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【M男・痴女】E姉5 【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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556:某88:2012/01/19(木)17:19:56.91ID:aY83PoeG0

先日の2人飲み以来、E姉さん、姉さんと呼んでいます。まだ違和感ありますが先輩はご満悦です。

先輩「K、明日付き合えるか? 準備してくるからよ」

俺「準備って?」

先輩「バイブとローションだよ。おまえもエロいなw」珍しく小声。

俺「えぇ? 何で俺?」

先輩「女にバイブとか言わせんなw お前にはまだそんなプレイは早いだろっ。ちょっと飲んでからやろうぜ」

俺「…はい…了解です…」

先輩「おい、姉さんって付けろっ!」

俺「わかりました。姉さんの仰せの通りにさせていただきます」 先輩「よぉし、いい子だ」

先日俺が先輩に対して興奮した事が非常に嬉しかったようで、

先輩「仕事しててもよ…濡れるんだよな…お前の顔まともに見れねぇw」

俺「なんで見れないんですか? 勝手に’妄想してるだけで」

先輩「お前スゲぇ事になってるぞ。妄想っていいよな…まぁ明日の夜には現実となる……か」

俺「あまりハードな事はやめて下さいね、今まででも限界越えてますから。姉さんみたく変態じゃありませんから」




先輩「バ〜カ、澄ましてんじゃねぇ。そのうち自分から求めてくるようになるって」







564:某88:2012/01/21(土)00:22:56.95ID:BikK4n5M0

行ってきました。

一服しながまとめ始めてます。

とりあえず書いた分だけ。



今日は予定通り初の2穴プレイでした。前の穴はバイブですが。

少し話が変わりますが、以前に書いたお仕置きとは毎日の昼休みのアナル舐めでした。先輩が前屈みになり壁に手をついて少し下着を下ろします。俺はそのお尻を両手で開いて舐めます。

今日も同じ行為をしてきました。

別棟でのその行為が済んで職場に戻る途中、

先輩「今日は覚悟できてるよな?」

俺「俺の想像のつく範囲内でお願いします」

先輩「ん? わりぃ、ちょっと聞こえなかった。今の最後何ていった?」

俺「お願いしますって言いましたけど」

先輩「お願いしますか…お前もわかってきたな。お願いされたからには精一杯がんばるからなw」俺の頭を軽くなでながら言った。

俺「それ意味違くないですか?想像のつく範囲内でって事ですよ?」

先輩「そんなに…想像までしてお願いしてきたのかw」

もう、話にならない。自分の欲望に都合のいいように話がすり替わっている。それに先輩にはがんばらないでほしいと思った。







565:某88:2012/01/21(土)00:23:37.83ID:BikK4n5M0

勤務終了後、車で来た先輩に同乗して職場を後にした。向かった先はホテル。

俺「あれ?飲んでからじゃなかったですか? あ、中でビールとか適当に飲めってコトですね?」

先輩「まぁ、任せておけよ」そう言った表情はなぜか意地悪に見えた。

最近の先輩が任せておけという時は決まってイイこと無い。しかも今回は特にテンションが高い。何かイヤな予感がした。結局その予感以上の事態が予定されていたのだが。

部屋につくと俺だけ全裸になれと指示。先輩は上着を脱いだだけ。その状態で並んでソファーに座りAV鑑賞会となった。二人でタバコとコーヒー。先輩にモノを手でいじられながらしばらくの時間を過ごした。

先輩「おい、そろそろ飲むか?」

俺「はいっ」この時も俺は何も考えていなかったが、このセリフがスタートの合図だった。





566:某88:2012/01/21(土)00:25:05.42ID:BikK4n5M0

返事の後先輩は俺の膝をまたいでソファーに立ち、左足を背もたれに乗せて季節外れに短いスカートの裾を上げて言った。ちなみに生脚。

先輩「どうぞw」目の前には先輩の股間。

俺「え…どうすればいいですか?」答えた直後に平手打ちをくらった。

何も状況がわからない俺に対して

先輩「どこの世界に姉さんに敬語を使う一般庶民がいるんだよっ!お前はどこで育った? ウチはなぁ、ごくごく一般的な中流家庭だぞ?

 父さんも母さんも共働きで留守がちだから、あたしは親の代わりに一生懸命Kを育てた。いつからそんなお上品な口をきくようになった?あたしはお前をそんな風に育てた覚えは無いっ!」

俺「え?そんな設定聞いてないっす」再び平手打ちが飛んできた。

どうやら俺は異次元に迷い込んだようだ、早く状況を把握して無事に切り抜けるしかない…と判断した。

先輩「設定って何だ? 姉さんの出すものが飲めるのか飲めないのかを聞いてるんだよ?」今度は髪を掴みながら聞いてきた。

俺「姉さんごめん…俺、飲むよ。がんばるよ」

先輩の力が抜けて表情が変わった。











569:某88:2012/01/21(土)00:37:22.77ID:BikK4n5M0

支援感謝



先輩「Kごめんね、姉さんこんな事したくなかった。あたしはね、お前がもっと素直だと思ってたから…」

本気で謝っている顔をしていた。でもこの人の中では悪いのは俺…とにかく流れを止めないようにと考えた。

先輩「もう一度…言うよ…」「飲めるね?」

俺「うん。姉さんのなら…」

おしっこを口に入れられる事は想像できた。でもそれは俺の想像でしかない。事実は過酷だった。

先輩「じゃぁいくよ、少しならこぼしてもいいからね。がんばるんだよ」

なんか女らしい甘い口調。言葉だけは色っぽい。下着を脱ぐのか、それとも横にずらすのかと思っているとそのままGO。下着をはいたままの股間を顔に押し付けてきた。

始まった。下着越しにおしっこがしみてくる。加減しているようで少しずつしか出てこないがもちろん飲めるわけ無くこぼれ出てしまう。

先輩「Kくん飲めてないねぇ…姉さんもっとがんばってほしいなぁ」

流れてくる量が増えてくる。当たり前のように飲めない。すると髪を掴んで股間を顔中に擦りつけてきた。おしっこは顔を伝って髪や身体に流れている。裸で良かったと思った。











570:某88:2012/01/21(土)00:39:05.86ID:BikK4n5M0

先輩「どうしたのぉ? 飲むって約束したよねぇ? 少しならこぼれてもいいよって言ったけどぉ…姉さん残念だなぁ…これくらいできないと、女の子は喜ばないよぉ?」

優しい口調とは反比例して力任せに股間を顔に押し付ける先輩。コレって軽くイジメですよね?永遠に続くかと思ったなんて言わないけど、苦しい時間は相当長く感じた。結局ほとんど浴びるだけで過ごした。

先輩「これじゃぁ大きいほうはまだ無理みたいだね…」悲しそうに俺を見る。

俺はムセながら心の中で『助かった〜』と思った。これをクリアしていたら次に待っていたのは…もう考えたくない。

俺「ごめん…まだがんばり方が足りないね。」とりあえず言ってみた。

先輩「いいの、いいの。時間はあるんだから、もっともっとお勉強しよ? ね?」びしょぬれの俺に服を着たまま抱きついてきた。強く抱きしめてきた。







571:某88:2012/01/21(土)00:40:47.65ID:BikK4n5M0

逆らわなければ、思い通りに進行すればいいのだと気付いた。俺の知らない筋書きのあるロールプレイ。

なんとなくわかっているのは弟思いの変態な姉と姉を恐れ慕う気弱な弟な設定。メンヘル的な先輩を相手にしている。

プレイ以外は、仕事や生活には支障ないので本物の病気ではないと判断した。そして先輩の暴挙は続く。

しばらくのハグの後、

先輩「キレイにしたげる。初めて…いきなりだったのにがんばったね」顔からの全身舐めが始まった。

俺「姉さんキタナいよ。舐めなくていいよ」

先輩「ううん、あたしのせいだ。あたしがKを汚した」ちょっと涙目。

先輩なにかおかしい、普通じゃないと思いながらも暴力は避けたかったのでプレイ続行。キスはなく、唇は舐められただけ。この時に触れられてもいない自分のモノが全開になっている事に気付いた。

先輩「今度はあたしもキレイにして」

定番の筋書き。俺は1枚ずつ丁寧に脱がせた。最近になって度々目にする先輩の裸に少し慣れてきた。一番汚れている最後の1枚に手をかけるとそれはまだ脱がせないでと言う。

何を考えているのかわからないが一応警戒していた。





572:某88:2012/01/21(土)00:43:03.39ID:BikK4n5M0

ベッドに横になった先輩を丁寧に舌で愛撫する。一方的に責められるよりずっと楽だ。

先輩は「いいよ、気持ちいいよ」と言葉で返すが呼吸は落ち着いていて、時折頭を上げて俺をチラ見する。何がいいのかわからないがお怒りではない。

小一時間舐めたところで顔面騎乗位になった。上になるのはもちろん先輩。まだ汚れた下着をはいている。

先輩「さぁ、がんばるんだよ」

俺「うん…」ホントはがんばりたくない。気持ちいいのは大好きだけど今日のプレイは全く気持ちよくない。

先輩は俺の顔に汚れた下着を押し付け、擦りつけてきた。一応舌は動かすが正直どこを舐めているのかわからない。

先輩の息が荒くなってきた。「うんっっ」と言うと後ろにうなだれた。そこで先輩は俺のモノを見て

先輩「Kくん大興奮だぁw」「姉さん嬉しいな、今日はまだ一度も触ってないのになw」

そう言えばさっきAV見てたとき以来触られていない、でもかたくなっている。

俺「姉さん奇麗だしエロいから…」

先輩「姉さん嬉しいなw 特別に恥ずかしいところ見せちゃおうかな」上機嫌で顔と言葉だけは非常に可愛い。





573:えっちな18禁さん:2012/01/21(土)00:47:03.73ID:Fs6EjgpS0

長身スレンダーなE姉さんに感謝!





574:某88:2012/01/21(土)00:53:03.10ID:BikK4n5M0

でも俺は『何が特別だよっ! この前目の前で排便してるじゃねぇか、あれ以上ってあるのかよ? あれは特別じゃねぇのかよ…』心の中だけで吐き捨てるように言った。

再度顔面騎乗位の体勢になり先輩はいきなり自分の下着を引き千切った。破れて片足に引っかかったままの下着はなんともエロかった。顔をまたいだカッコで姉はオナニーを始めた。

先輩「Kくんも自分で触りなさい」

俺も自分のモノを握った。しばらくして先輩は自分で膣に指を出し入れし始めた。予定通り潮を浴びた。まぁ、コレはもう怖くない。毎回の事だ。

先輩はまた自分の潮でいっぱいの俺の顔舐めを始めた。

俺「姉さんやっぱり変態だよ。普通自分のって舐めないよね?」

先輩「Kくんはお子ちゃまだからね、解んないんだよ。セックスって自分も相手も1つになるんだよ。だからね、そこにある体液は誰のものとかじゃないの、2人のものなの。それをあたしが独り占めしてるだけ。今度は分けてあげるからね」

俺「でも自分のはイヤかな…できないよ」ドキドキしながら精一杯の抵抗をした。





575:某88:2012/01/21(土)00:55:33.52ID:BikK4n5M0

先輩「そっかぁ…ホントはね、今日はアナルセックスの後にね、Kくん横にしてお尻を押し付けて口の中に返してあげようと思ってたんだけど…ダメかな?」無邪気な顔で言う。

俺「…」無理なのは決まっていたが、どう返したら展開が変わるのかわからずに答えられなかった。

先輩「ごめんね、もう困らせないから…お風呂行こっか」

黙って起き上がって頷き、後について浴室へ向かった。そこで思い出される前回の光景。あれだけのショックがあったのに思い出しただけで勃っていた。

この時も今もそっちの趣味は無い、興味も無い、そもそも受け入れられない。

バスタブに湯を貯め始めた後、先輩は凹型の桶みたいな椅子に座り壁にもたれてM時開脚をした。「そこでいいから、見ててよ」落ち着いた声で言った。

距離は1メートル程。俺は目線の高さを合わせるように座った。







576:某88:2012/01/21(土)00:57:52.09ID:BikK4n5M0

先輩は少しいきんだ後、排便を始めた。「ん、ん、」と声が漏れるくらいで会話は無かった。数分もかからずにその行為を終えた先輩は

「どうだった?ちゃんと見てくれた?」

俺「うん…この前よりは落ち着いて見れた。でもまだ慣れない」

先輩「そう…良かった。あたしもね、これはまだ恥ずかしいんだ。でも濡れちゃうの」

先輩はお尻も流さず、大便を目の前にして会話をする2人。俺まで変態になったと錯覚するような光景。

写メを撮るように言われたが上手く断る事ができた。ホントは動画を撮らせたかったようだった。

今回は一緒にお尻を流した後、大便を排水溝に流した。ボディシャンプーは使わずに身体をシャワーしただけで2人でお風呂タイムを楽しんだ。

楽しそうにはしゃぐ先輩はひたすら可愛い。

ジャレ合っているとメイクが落ちたと言いだしたが、可愛さは変わらず。むしろ余計に可愛い。メイクマジックどころかすっぴんマジック。

これは性格悪い先輩の顔じゃないと思った。すげぇ楽しい時間を過ごせた。





577:某88:2012/01/21(土)00:58:44.49ID:BikK4n5M0

ベッドに戻ると予定されていたアナルタイムが始まった。アナル舐めから始まりローションを使った指入れを1時間程行なった。前回同様ココまでは痛みがなく気持ちいいだけだと言っていた。実際、力の抜けるようなエロい声が漏れ続けていた。

会話も無く、俺は先輩の反応を見てプレイを進め、先輩はうつ伏せで枕を抱えて尻を高く挙げていた。

指2本をアナルに出し入れしている途中に顔をのぞき込むとよだれを流して感じていた。とても無防備すぎる表情だった。写メを撮りたかったけどプレイを優先した。

先輩の指示で今回はバックでアナルに挿入。痛いですかと聞いても答えは返ってこなかった。根元まで入った後少し間を空けてゆっくりピストンを始めた。

先輩「ちょっと痛いかも…Kくんそのまま後ろに寝転んで。抜けないようにそっとだよ」

言われた通りに寝転がると背面騎乗位のカッコに。先輩はそのままゆっくりと背を向けた状態で重なってきた。







578:某88:2012/01/21(土)01:03:46.11ID:BikK4n5M0

573 身体はって文章おこしてがんばってるのは俺なのに…



先輩「バイブとって」

俺は枕元に用意されていたバイブを手渡した。

先輩「Kくんそのまま動かないでね。あ、胸は自由に触ってもいいからね。始めるよ」

と言い、膣にバイブを挿入した。ゆっくりと出し入れしながら徐々に深く挿れてきた。俺は後ろ(下)から胸に手を伸ばした。先輩を抱えるように右手は左胸、左手は右胸に。

先輩は俺の上でバイブオナニーをしている。アナルには俺のモノが挿入されている。そう考えるとピストンしなくても萎える事はなかった。先輩は無言だが荒い息づかいはよく聞こえる。

バイブもだんだんと出し入れが激しくなる。

時折挿入角度を変えているようで、俺のモノにかかる力に変化がある。

先輩はそのままバイブオナニーを続けて何度も潮を噴いていた。俺は胸から手を放し枕元にあった電マをだまって先輩の下腹部にのせた。先輩はそれを奪い取るようにして自分の股間にあてた。

この時にバイブのピストンはやめていたが膣に挿入したままで抜けないように手で支えていた。





579:某88:2012/01/21(土)01:04:50.60ID:BikK4n5M0

先輩「ィく...」

小さな声で言いアナルがきつくしまるのを感じた。でもまだ終わらない。電マをあてたまま「苦しい…イくよ」といいすぐに2度目の絶頂を迎えていた。

この状態もしばらく続いた。俺は興奮していたせいか萎える事はなかった。先輩の身体は緊張と脱力を繰り返したあと俺の上でぐったりとなったが相変わらず乱れた呼吸は聞こえる。

そのまま休んでいるとシーツが濡れてくるのを感じた。先輩はその状態で何も言わずにおしっこをしていた。

俺「出すなら言ってよぉ」

先輩「何で?」呼吸が乱れながら言う。

俺「もうこの辺りまでは受け入れられるから」自分でも驚く発言をしてしまった。今後悔している。

先輩「…Kくんイってないね…出しなよ」

俺「このまま? ちょっと無理があるかも」

先輩「違うよ。一度抜いて…」

俺は先輩をベッドに転がした。先輩は脱力しっぱなしでベッドに横たわっていた。





580:某88:2012/01/21(土)01:05:55.03ID:BikK4n5M0

先輩「Kくんオナニー… あたしにかけるの」と要求。

俺「今?」

先輩「うん、汚して…」

俺は自分で手を動かして先輩の身体にかけた。先輩はしばらく何も言わず動かなかったので俺は横で膝立ちで見ていた。

先輩「大満足…動けねぇ」いつもの口調に戻っていた。

そして「おい、しゃぶってやるからよ…こっち来いよ」

俺「でもさっきまでお尻に…」と言いかけたところで

先輩「ごちゃごちゃうるせえんだよ…早くこっち来て言われた通りにしろよ。あたしの口に突っ込め」

俺「いきます」と言われた通りにした。

先輩は優しく丁寧に舐めて口にふくんだ。舌と口を動かしながら手は身体にかけられた精液を自分自身になすりつけていた。

その後1人でシャワーを浴びるように言われて従った。部屋に戻るとまだぐったりしている。タバコと灰皿を持って先輩に近づくと

先輩「ぉお…気が利くな…」と言い力なく起き上がって受け取った。







581:某88:2012/01/21(土)01:07:49.25ID:BikK4n5M0

先輩「どうだ今日は、良かったか?」

俺「すいません、また予想をこえるプレイだったので…」

先輩「Kも小せぇなぁ、どんどん受け入れて吸収しろ、自分のものにしろ。頭で考えても成長しねぇぞ」

俺「そこは成長しなくてかまわないです。ついていける努力はしますけど」

事後の一服でそんな感じの会話をした。今日は徹底的に責めるつもりで、平手打ちを出した瞬間が精神的に一番興奮していたとか。

その後に髪を掴んで股間を押し付けての排尿が終わった時に我に返って、このままだと逃げられると思ってセーブしたそうです。

俺的には何もセーブされていない様な気が…





582:某88:2012/01/21(土)01:09:19.90ID:BikK4n5M0

その後、先輩はソファーに移動して俺に服を着させるように言った。シャワーを使わなくていいのかと聞くと

先輩「いいんだ。コレで帰りてぇ。ま、メイクはするけどなw」「それよりな今日のKは良かったぞ。この調子でガンガンレベル上げようぜ」

俺「…E姉さんは今日も最低ですね。変態なだけで俺の事全然考えてないですよね」

先輩「そうか? なら、その変態女を見ておっ立ててたのは誰かな? ん?」「ぐったりして身動きとれない女に精子かけた男はどこのどいつだ? そいつはさらに最低だなw」

もう返す言葉が無く黙って服を着させた。途中、下着を破いた事を思い出して「姉さん、下着が…」と言うと

先輩「あぁ、そっか…まぁいい、ノーパンで帰る」

俺「そこのアダルトグッズ販売機に下着ありますけど…」

先輩「あ? 聞こえなかったのかよ、ノーパンで帰るって言ってんだよ」

俺「ですよね〜」ちょっと怖かった。意見できなかった。



ホテルではこんな感じでした。今夜のプレイはまだこの後がありました。





583:某88:2012/01/21(土)01:23:57.67ID:BikK4n5M0

続きです。



帰りにファミレスに寄る事になった。そこでは変態プレイは強要されなかったが食事中に

先輩「おい、下から除いてま○こ見てみろよ。濡れてるぜ。シートやばいかもなw」「ヤッベェ、もうシートまで来てる」「帰りはKが拭いて席立てよ。ついでにま○こも拭いてくれよw いや、そっちは舐めてもらうかなw」なんて事を笑顔で言ってました。

声が聞こえる程の近くの席にはだれもいなくて良かった。

遠くから見たら奇麗な女性と楽しそうに食事をしているように見えただろうけど俺は周りと食事中にも下ネタしかしない事が気になって仕方なかった。

今日のプレイは精神的快感と身体的快感のレベルが高かったと。2穴は苦しくて気持ちよかったと言っていた。汚し汚されるプレイが最高に充したと言うが、俺には理解できない。

帰りがけは上機嫌で「今度はさ、お前が望むプレイでいこうぜ。考えとけよ。希望しないならあたしがきめてやるよ?」と満面の笑みでした。見てるだけならホントむちゃくちゃ可愛い。

ファミレスを出てしばらくすると

先輩「おしっこでもするかな」と車を道ばたに停めた。

車から





584:某88:2012/01/21(土)01:24:40.36ID:BikK4n5M0

車から降りて俺を呼ぶ。人通りが少ないとはいえ、見られる危険がないわけではない。俺は見張り役だと思った。

先輩「しゃがんで飲めよ」笑顔で言う。

俺「ここでですか?今ですか?」と軽く抵抗したが頭では夕方過ぎから何度か出しているので量的に少ないと思って

俺「少しずつ出して下さいね、俺MAX努力しますから」と先輩の前にしゃがんだ。

先輩は俺に近づいてフロントタイヤに足をかけてスカートの裾を上げた。その姿は最高にエロかった。

俺は陰部に直接口をつけた。先輩は「出すぞ」と言い少しずつ出してきた。生暖かい液体が喉を通る。一気に出さずに飲める量に調節してくれる先輩に優しさを感じた。

ネットで読んだ様な苦さは全く無く、無味に近いものだった。1滴残さずこぼさず飲む事ができた。この時は達成感を感じた。

先輩「おおぉ…やるじゃん、できるじゃん。あたしは今猛烈に嬉しいぞ」

俺「できちゃいましたw」

達成感が大きかったので先輩の陰部を丁寧に舐め、後ろに回ってアナルに舌まで入れてしまいました。先輩は非常に喜んでいました。





585:某88:2012/01/21(土)01:26:57.54ID:BikK4n5M0

自宅近くまで送ってもらい別れ際に

先輩「K、お前さ、さっきおしっこ全部飲んだ時、やり遂げたって思っただろ。失敗しなくて嬉しかっただろ」

俺「はい!」

先輩「それをな、調教されてるって言うんだよw おしっこ飲んで喜べる男になったんだよw」「お前の事は大事にするからな。手放さねぇぞ」

と言い残して帰っていきました。

その言葉でとんでもない事をしている自分に気付きました。

たった数回のセックス(?)と職場での行為でかなりの変態な事が植え付けられていました。1ヶ月前までは変態、異常と思っていた事が普通にできる(それでも変態な行為という判断はある)ようになってしまっています。

自己嫌悪です。





586:某88:2012/01/21(土)01:28:18.95ID:BikK4n5M0

次回は先輩に可愛い女性になってもらって普通のセックス(できればアナルセックスじゃないほうで)、それとちゃんとキスをしたいなと考えていますが先輩の好む変態的要素が何一つ入れられないので却下されるかも。

以上、報告終わりますが、先輩から「Kの書き込みってなんか違うんだよな、同じ内容でもあたし目線で表現した方がウケんじゃね?」「お前のやつを書き直してみるかな」なんて言ってました。

一応、そちらも合わせて伝えておきます。





587:えっちな18禁さん:2012/01/21(土)06:44:41.96ID:1dkjGkaW0

興奮したぜ!!



でも食糞は身体に悪いから止めとけ。





588:えっちな18禁さん:2012/01/21(土)07:33:34.70ID:g5n9KZeu0

某88

GJ! もうYOUくっちまいなYO





589:えっちな18禁さん:2012/01/21(土)09:46:22.49ID:g1oR6klp0

俺の知らない世界だな…

あなた素質あるよ。姉さんは人を見る目があったんだね









595:某88:2012/01/21(土)14:17:00.76ID:BikK4n5M0

先輩よりメール着弾



こちらを読んだと。そんなにイヤなら強要はしない、他にもやりたい事あるからそれは見逃してくれるそうです。

やりたい事が何かとメールを返したのですが俺に負担はかけない内容だから任せろっと返ってきましたけど、不安増大中。







597:某88:2012/01/21(土)14:30:15.54ID:BikK4n5M0



姉さんは性格悪い変態なだけでSでもMでもないと思ってます。

普段でも気が強く暴力的な面が見られるので、あまりこちらから強く出たくないです。







605:某88:2012/01/22(日)01:42:26.85ID:HcHSUEyZ0

先輩から送られてました。そのままコピペします。



なんか気に入らない。何でも自分目線で。私の計画通りの私のプレイなのにね。

私の気持ち考えてくれてるのかな。では、私目線で。



Kを呼んで相手させたよ。欲求不満はないけどね。なんとなくやりたいことがある。

あいつの笑顔を見てると無性に汚したくなるな。嫌いなわけじゃない。どちらかというと好き。てかお持ち帰りしたい。

昨日から予告してあったからそれ相応の覚悟はできてるはず。

ホテルに着いてからしばらくは触ってやった。私は脱がない、Kは全裸。

AV見ながら年上女横において。これからのことも知らずに無邪気に立ててる。気持ちよさそうに。

こんなところではイカセてやらない。私を満足させてからだよ。

十分いじったし、そろそろ始めようかな。きっと無理だと思うけどね。

Kをソファに座らせたまま下着のままクリを顔に押し付けた。まだ反応無い。







606:某88:2012/01/22(日)01:43:03.02ID:HcHSUEyZ0

そのまま飲ませようと思ってたのに、Kわかってないね。飲めって言ってるのに飲む気が感じられない。

1発喰らわせてやった。動揺してる。私は興奮してきた。

2発目。K困ってる。私はさらに興奮。今日のピークだったよ。

でもそれは予定通り。私の妄想を正確に再現してるだけ。今なら抑制できる。今夜はこのあたりでやめておこう。

暴力はキラワレそう。ま、そうなっても逃がしてやらないけど。

先ずは飲尿。まだ無理だと思うけどこれも訓練。私は意地悪な姉。Kを育てる。

私は少しずつペース上げて口に顔に尿をかけた。やっぱり動揺してるしやっぱり飲めないし。

飲めたとしてもこんなやり方じゃ飲めないよね。知っての通り、私は性格悪いよ、どうせ。

最初から飲ませるつもりは無かったの。失敗しても今日は褒めてあげる。次はわからないけどね。







607:某88:2012/01/22(日)01:43:25.60ID:HcHSUEyZ0

でもやっぱり愛おしいな。仕事場では見せない顔。私が作るKの表情。こいつは私のものだ。

気づくと私はKの髪の毛を引っ張って脱いでない下半身を思い切り押しつけていた。

やりすぎたかなと思ったけどKは飲めなかったことを謝ってる。いつもそうだ。

仕事で私がやりすぎても知らないところで勝手にフォローしてる。

無理なことも平気でこなして報告してくる。

自分の働きを全部私の手柄にしたがる。がんばったのはオマエなのに。どうして私をたてる?

何もできないと思ってバカにしてるのか?たまにはオマエも動揺しろよ。

オマエはずっと、私の後を付いてくるだけでいいんだよ。しっかり面倒みてやるぞ。

そんなことを考えていた私は不覚にもハグをした。このまま縛り付けたい。放さない。ハグは気持ちだ。受け取れ。

う、しまった、私は脱いでなかった。自分の尿で服を汚していた。いきなりの抱擁にKは驚いている。

その顔もいいぞ。私はKを舌できれいにした。

遠慮は要らない。またすぐ汚してあげるから。でも予定は教えてあげない。







608:某88:2012/01/22(日)01:43:49.36ID:HcHSUEyZ0

次は私の番。今日は脱がせてもらう。

びっしょりの下着は残させた。これで顔に乗るよ。Kはベッドに転がった。私が乗るのを待ってる。

何も知らないくせに余裕でいる。これからのことを考えるとゾクゾクする。濡れるね。

私はその下着のままKの顔に乗った。気分がいい。でもね、体の快感も欲しいの。直接舐めなさい。

脱ぐという行為が面倒で下着を引き裂いた。これが私。Kついて来いよ。

今夜の濡れ方はハンパじゃない。私、興奮度高い。てか、クンニで何度かイッタ。Kは気づいてないね。

Kのクンニはヤバイよ。オマエ上手いよ。でも潮が吹けない。しょうがない、じぶんでやるか。

その体勢のまま指を入れて目の前で吹いた。顔にかかるのはあたりまえ。余裕な表情してるね。また舐めてやるよ。

私、Kにする顔舐めは好きだな。理由は教えてやらない。そしてキスはしないよ。私好みのキスだったら困るからね。

さて、ここまでが私の前戯。シャワー浴びて本番行こうかな。でも今日はもう殴れないな。キラワレたくない。







609:某88:2012/01/22(日)01:51:40.16ID:HcHSUEyZ0

以上です。

普段の口調と違うと感じましたが、先輩の文章なので…

実際は顔に出ないのが不思議なくらいの意地悪です。特にプレイ中は手がつけられません。

容姿と人を惹き付ける魅力はかなりのものですが…

で、続きはありません。





610:えっちな18禁さん:2012/01/22(日)02:30:23.46ID:75fBeSLv0

609

乙です。

某88氏もうまいが、E姉さんの文章もいいね



というか、同じ内容の営みなのに別視点で得した気分



某88氏は愚痴って居るのに読んでいるこっちは羨ましくなる様な



E姉さんは大好きな部下を思い通りにしたいが嫌われたくないから全力が出せない葛藤を…

読んでいていじらしくなる



どっちも支援です。



E姉さん是非ともまた『Kの調教日記』綴って下さいね





611:某88:2012/01/22(日)02:47:05.57ID:HcHSUEyZ0

610

愚痴ってるかな。

スカトロがダメ、暴力がダメ、でも綺麗な女に弱いだけじゃないかな?









613:えっちな18禁さん:2012/01/22(日)09:17:48.29ID:v2UnTvxS0

面白いことになってきた。

数ある体験談の中でもお互いの視点から読むのは珍しいし、新鮮だね











617:えっちな18禁さん:2012/01/23(月)03:06:18.39ID:65NyOtCY0

611

ゴメンゴメン

上手く説明出来てなかったね

排便や殴られた場面を

『こんなヒドイ性癖を押し付けられたよぉ』

と愚痴の様に描写してる部分を掻い摘んでしまった。

そんな状況でも88氏がフル勃起してることは読みとれているつもりですw



ところで今後も排便視姦は続くのでしょうが、E姉さんは排泄している所を見られるのが好きなだけなのでしょうか?

ウンコの類を一切受け付けられないもので、某88氏が羨ましい反面、自分じゃなくて良かったと思ってしまいます。



某88氏がE姉さんのマンコを貫く描写が一日も早くこの場に載る事を切に願います。









出典:2

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2013年8月7日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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