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【姉】毒男#6 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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377名前:◆vrxthg1mZo2005/07/16(土)19:50:32

・・・昔話・・・152#152ぐらいの続き





冬になりクリスマスが近づいて来る。

ヲレは姉に何をプレゼントしようか悩んでいた。

秋にリングはプレゼントした・・・・。

姉はいつもそのリングをしていたけど、他のアクセサリーは殆ど付けない。

悩んでもしょうが無いので、姉に聞いてみる。

「姉ちゃん、もうすぐクリスマスだろ?何か欲しい物とか無い?」ヲレは姉に聞いてみた。

姉はすぐに「何も要らないよ。こないだコレ貰ったばっかりだし。」薬指にはめたリングを見ながら言う。

「毒男は?何か無いの?」逆に姉が問い掛けてくる。

「ヲレも何も要らない。」欲しいのは姉と姉の笑顔だけだった。

「う〜ん困ったなぁ・・・。」姉が困った顔をわざとしてみせる。その表情も可愛い。








クリスマスイブ・・・。

昼間は仲の良い姉弟を演じた。夜中は恋人同士になった。

姉の部屋でキスをする。そして姉の掛けていた眼鏡を外して、またキスをする。

ぎゅっと少し強く抱きしめると・・・。

姉はヲレの耳元で「ぎゅっとされるの好き。・・・なんか嬉しい。」甘えた声で言う。

お互いにパジャマを脱がせ合う。姉の体が冷たかったので毛布をかぶり体を密着させる。

しばらく抱き合ってキスだけをした。長い間キスだけをして時間が過ぎた。

そして、ゆっくりと丁寧にお互いの体を、時間を掛けて優しく触りあった。





姉は少し膝を抱えるように足を曲げ、横向きに寝転がる。

横向きに寝たまま、姉を後から抱きしめる。

ちょうどヲレの硬くなった物が、姉の割れ目の辺りをつつく。

「いいよ・・・入れても。」姉の言葉と同時にヲレは入っていった。

キスをして抱きしめていただけなのに、姉の中は体液が溢れていた。

入った後も動かずに姉を背中から抱きしめていた。





しばらくすると姉が囁く。

「これって・・・いつもと違う気持ち良さだね。気持ちいいんだけど・・・なんか安心する。」

ヲレも動かしていないのに気持ちがいい。不思議な気分だ。

その後、少し動かしたら姉は「アッ・・・。」と、短い声を出して体を震わせた。

そしてヲレもすぐに果ててしまった・・・。





寒い部屋で二人は毛布に包まり、寄り添っていた。

その時に姉がふと呟く・・・。

「いつかの質問・・・欲しい物一つあるな・・・。欲しいと言うよりお願い事なのかな・・・。」姉がポツポツと話す。

「姉ちゃんね、たまに思うの。朝まで毒男と一緒に寝てみたいの。起きて、すぐ横に毒男が居るの。

その日一番最初に見る人が毒男なの。そして一日中一緒に居て、その日の最後に見るのも毒男なの。」

姉が少し照れながら言う。でも、目は少し涙目になっていた。

ヲレ達は夜中にそっと逢っても、朝には親にバレないように自分の部屋に戻ってしまう。

いつも一緒にいるのに、毎日同じ屋根の下に寝起きをしているのに、朝まで一緒に横で寝た事がなかった。(寝そうになった事はあるけど。)

「でも無理だよね・・・。お母さんに見付かっちゃうもんね・・・。」姉が少し寂しげに笑った。

「姉ちゃん・・・将来、働くようになったら二人で一緒に住もうよ。ヲレ約束する。」

姉はニコッっと笑って「うん、そうしよう。姉ちゃん期待して待っているから。」姉が笑ってくれた。





「姉ちゃん・・・ヲレも・・・どおしても欲しいものがあるよ・・・。」

姉が、「ん?なぁに?」と聞いてくる。

真剣な顔で言ってみた。「姉ちゃん。」多分笑われると思ってた。

でも姉は笑ったりせず、「全部あげるよ。」真剣な顔をして答えてくれた。

「姉ちゃん毒男に嫌われるまでは、ずっと一緒に居るよ。前も言ったでしょ。」

ヲレは嬉しくって姉にキスをする。

「約束だよ。」と言うヲレに姉は「うん。」と頷いた。





437名前:◆vrxthg1mZo2005/07/17(日)19:27:55

・・・昔話・・・387#387の続きぐらい。





退屈な正月がやって来た・・・。

三が日のある日、両親は揃って親戚のお年始廻りに行った。

帰りは遅くなるらしい・・・。

両親を見送った姉が、家に入ってきてヲレに言った。

「毒男・・・朝風呂に入らない?」少し恥かしそうに姉が言った。

ヲレの家は正月は毎日朝風呂に入る習慣があった。

また前みたいに、呼んだら来てねと言うと姉は先にお風呂に入った。

呼ばれたので風呂に行き、中に入ると・・・姉がオイデオイデと手を動かしていた。

一人だと足を伸ばせる風呂桶も二人だとくっ付かないと入れない。

しばらく暖まって、姉が「洗おうか。」と立ち上がった。

姉の薄い体毛が生えている位置が丁度、目の前にきて変に興奮する。

「姉ちゃん・・・今日はヲレが洗ってあげるよ。」そう言うと姉は「恥かしいからいい・・・。」と言う。

それでも、姉をイスに座らせ、まずシャンプーを始めた。





姉は「頭洗って貰うのって気持ちいいね、クセになりそう・・・。」と笑って言っていた。

「いつでも洗ってあげるよ。」そうヲレが言うと姉は「うん、お願い。」と微笑んだ。

次に体を洗い始める。スポンジにボディソープを付け、姉の背中を洗う。

そして首、肩と降りていく、腕を洗う時に後からだったので姉の背中にヲレの体がくっ付く。

「毒男・・・背中に何か当たっている・・・。」ゴメンと言いながらも、その感触が気持ちいいので止められない。

今度は手にボディソープを取り、素手で姉の胸やわきの下、お腹を洗う。

ツルツルと滑って気持ちがいい。姉もそうなのか目を閉じて呼吸が速くなっている。

次に恥かしがる姉を正面に向かせ、足を洗った。

細く長い足をつま先から上に洗い上げる。そして足の付け根とお尻の部分を優しく洗う。

最後に姉の割れ目の部分を少な目のボディソープで軽く触れる。

姉のその部分からは粘り気のある体液が流れていた。姉はスゴク恥かしそうにしていた。

洗えば洗う程に其処はヌルヌルして滑りが良くなっていった。

「毒男・・・もぅ、其処はいいよ・・・。姉ちゃん気持ち良くなっちゃう・・・・。」

顔を真っ赤にしながら、ヲレの手を押える。「今度は姉ちゃんが洗ってあげる。」

そうゆうと姉は手にシャンプーを付けた。







姉に頭や体を洗ってもらうのはやっぱり恥かしい。でも、気持ちがいいのも事実だ。

さっきヲレがしたことの仕返しのように姉は同じ事をする。

スポンジでは無く手にボディソープを付けると洗い始め、ヲレの背中に体をくっ付けてきたりする。

最後は、やっぱり前を向かせヲレの硬くなったものを洗う。

「大きくなっていると、洗いやすい・・・。」そう言いながら手で洗ってくれる。

姉がちょっと悪戯して、ヲレが気持ち良くなるように手で包み込み洗ってみると。

ヲレはフイにイッてしまった・・・。結構な量が出た。姉の顔や体に、ヲレの白い体液が掛かってしまった。

姉は「毒男、気持ち良かったんだ。」と、言うと自分の唇に付いたヲレの体液を舌で舐めた。

ヲレが「ゴメン・・・。」と謝ると、「いいのよ。」とシャワーの栓を捻った。

シャワーでヲレの泡を流し、少し温度を下げて水に近い温度で自分に掛かったヲレの体液を流した。

そして、まだ少し硬くなっているヲレの物から出ている残った体液をチュッっと口で吸い。

「はい、綺麗になった。」と笑った。







ヲレは風呂から出ても、まだ興奮が収まっていなかった。

ソファに座る風呂上りの姉を、抱っこするように後から抱きしめる。

姉の濡れた髪の香りが、さらにヲレを欲情させる。

「どうしたの?」姉が笑いながら少し振り返る。

ヲレは無言で、姉が今着たばかりのセーターの中に手を潜り込ませた。

姉はブラをしていなかった。少し硬くなった姉の胸の先端を転がす。

「ンッ・・・。・・・もっとしたいの?」姉が聞いてくる。「うん。」と言うと・・・。

「じつは・・・姉ちゃんも・・・。」と姉は言い、「部屋行こうか・・・。」と立ち上がった。







ヲレは姉のベットの上に寝かされた。姉はヲレの服を脱がし、キスをした後に耳や首にキスし始めた。

姉はヲレの固くなった物を手で上下しながら、胸にキスをして舐めた。

「いつも毒男がしているのと、同じようにしてあげるね・・・。」そう言った後にヲレの物を咥えた。

しばらく口でした後に、姉は慣れない手付きでヲレにゴムを被せた。そして姉は下着を脱ぎヲレの上に跨った。

「毒男の・・・姉ちゃんの中に入れていい?」珍しく姉が聞いてきた。「うん。」と答えると・・・。

姉が右手でヲレのものを掴み、左手で自分の下腹部を引っ張るように押えながら入れ始めた。

少し入ると、姉は目を瞑りゆっくりと腰を沈めた。姉が気持ち良さそうな表情をしている。





姉はヲレの上で膝立ちのように座り体を上下する。

少し仰け反る体制で手を後に付きバランスをとり動く。呼吸が荒く、たまに声を途切れるように漏らす。

次第に上下していた体は静かになり、姉の割れ目にヲレの物が飲み込まれたままになった。

姉の腰が動く。その細い体から浮き出た腰骨のラインと足の付け根のラインが悩ましかった。





姉が反っていた体を起こし、今度は跨ったまま前に倒れヲレと密着する姿勢になった。

ぎゅっとヲレにしがみ付いて、キスしてくる。気持ち良さを我慢出来ないような表情だ。

ヲレが下から少し突き上げると、ヲレにしがみ付いた姉の腕の力が入って行くのが判った。

「ど、毒男・・・も、もぅ・・・。」「姉ちゃん・・・ヲレももうすぐ・・・。」「姉ちゃん我慢するから・・・一緒に・・・ね。」

姉が体を震わせながらイッてしまうのを我慢している。

その瞬間ヲレはイッってしまい、それを感じたのか姉も体を大きく震わせた。ほぼ同時だったと思う。





力が抜けグッタリとしている姉が、ゆっくりとヲレの上から降りる。

そして、ゴムを外し拭いてくれる。少し二人でベットの上で休んだ。

昼を少し過ぎたぐらいに二人で近所の神社に初詣に行く事にした。

神社までの道を手を繋いで歩く。途中で姉に聞いてみた。

「姉ちゃん・・・本当は神社とかって体を清めてから行くんだろ?だから朝風呂とかも入るんだろ?」

「ん〜そうらしいね、清めてからお参りするって聞くけど・・・。」

「全然、清まって無いよヲレ達・・・。」ヲレが笑いながら言うと姉は・・・。

「姉ちゃんは、毒男ので清めてもらっているから大丈夫。」姉が悪戯っぽく笑って答える。





神社の賽銭箱に、お賽銭を投げてお参りする。

姉の横顔をチラッっと見てからヲレも拝む。

石畳の階段を降りながら、姉が何をお願いしたのか聞いてきた。

ヲレは「教えない。」と笑った。本当は姉がヲレの傍にずっと居てくれますようにと思っていた。

「姉ちゃんは?」と聞くと・・・。「毒男と仲良く暮らせますように。」姉が恥かしそうに頬を赤らめて言った。



501名前:◆vrxthg1mZo2005/07/18(月)19:41:15

・・・昔話・・・455#455ぐらいの続き。





2月になった・・・。

3学期になり期末テストが早々と終わると、(3年生は期末が早いらしい。)

自由登校になった姉はヲレのバイト先に来る以外は、殆ど毎日家に居た。

13日にはチョコを作っていた。でも、二人分だった。1つはヲレのだと信じていたけど、もう一つは?

その日の晩は色々と考えて眠れなかった。

朝起きて、昨夜の心配は無駄だと判った。一つは父親にだった。

後で姉に話したら、「何、変な心配してるのよ。」と、笑っていた。





ヲレは14日もバイトだった。バイト先に来た姉は紅茶を注文し、ヲレのバイトが終わるのを待っている。

最近バイト先の皆は、いつも来るあの娘はヲレの彼女だと薄々思っていたようだ。

バイトが終わりの時間になり、着替えて裏口から外に出て行くと店の前で姉が待っていた。

ヲレを見付けると、姉が小さく手を振る。姉と手を繋ぎ歩き出した。





いつものように近く公園で寄り道。

ベンチに座ると、姉が「ハイ。本命チョコ。」と微笑みながらチョコをくれた。

「ありがとう。」と言うヲレに、「嬉しい?」と姉が顔を覗き込んで聞いてくる。

「うん、嬉しい。」と言いながら姉の頬にキスをした。

「今、食べよ。」そう言うと姉は箱を開けた。

「お母さんに彼にあげるって言ったの。毒男が持っていたら変でしょ?」姉はチョコを一つ摘みながら言った。

「はい、あーんして。」ヲレは素直に口を開けると、姉がヲレの口の中にチョコを入れた。

「姉ちゃんも試食。」と言いながら一つ食べる。結局、二人で半分ずつ食べた。

その後のキスはチョコの味がした。





576名前:◆vrxthg1mZo2005/07/19(火)21:21:40

・・・昔話・・・504#504ぐらいの続き。





3月は二人の誕生日がある月だ。

姉と誕生日が日付的には六日しか離れていない・・・。

今まで何回かは誕生日プレゼントをしていたが、プレゼントは交換になってしまうので、最近は相談して、プレゼントは無しになった。その代わり食事や何か特別な二人

で使う物を買ったりする。

それでも最初はお互いにプレゼントをしたりした。お互い同じ物だったけど・・・。





初めての誕生日プレゼントは、二人お揃いの携帯だった。お互いが相手の携帯を買った。

ヲレ達はそれまで携帯を持っていなかったし、あまり必要でもなかった。

でも、4月からは姉は大学、ヲレは高校で、離れる時間が多くなる気がして姉が携帯が欲しいといった。

「束縛するつもりは無いけど、コレならすぐに連絡が取れるしね。」姉が言った。

実際、ヲレもそんな気がした。いつでも姉の声が聞ける。

大学生になる姉が、ヲレから離れていってしまうんじゃないかと少し心配な所もあった。

もしかしたら、お互いがそんな心配をしていたのかもしれない。





携帯を持つことは、一応親にも承諾を得た。

母親は自分のお小遣いやバイトの給料の範囲なら好きにしなさいと簡単に認めてくれた。

二人一緒だと変に思われるので、姉が先に母に相談して、その後ヲレも、「姉ちゃんが持つなら、ヲレもいいだろー。」と母を説得した。

次の日、二人でショップに行き色違いのお揃いを買った。ヲレはシルバー、姉は薄いメタリックピンクだった。

最初に登録するのは、お互いの番号。夜中に姉の部屋で説明書を見ながら登録する。

登録し終わった後に姉が、「でも、なるべく携帯じゃ無くて直に話そうね。」とキスをした。

「姉ちゃんは・・・毒男と一緒にいる時間が好きなんだ・・・。毒男の事が大好き・・・。」

姉はそう言いながら、ヲレの肩に寄り掛かった。





体に姉に体温を感じながら、「ヲレも・・・姉ちゃんが好き。」すると姉は嬉しそうに微笑んでキスしてきた。

何回もキスをしていると段々と抑えきれないものがこみ上げてくる。

それは、姉も同じだったのかもしれない。二人はゆっくりと、お互いのものを触り始めた。

姉がヲレのものにキスをして口に咥えてくれる・・・。その間、ヲレは姉の中を指で掻き回す。

咥えていながらも、自分の中に入れられた指が大きく動かされる度に姉が「ンッ・・・アッ。」と声を出す。

姉が気持ち良くなってきているのが判ったけど、「入れていい?」とヲレは聞かない。

気持ち良さに我慢できなくなってきたのか、姉がチラッチラッっとヲレのことを見る。

「姉ちゃん・・・入れたいの?」と聞くと、姉は恥かしそうに「・・・うん。」と呟いた。





姉の中に入りしばらくすると、二人とも気持ちが良くなってきた。

「アァッ・・・ン・・・ンッ」姉が声を出した時に、1階の方から物音がした。

ビクッっとして、姉もヲレも動きが止まった・・・。どうやら父か母がトイレに起きたようだ。

それでもゆっくりと腰を前後し続けると、姉は小さな声で、「ダメ・・・ダメッ。」と囁いた。

姉が首を振って、腰を動かさないでと目で訴える。一生懸命に声が出ないように我慢している。

声が出ないように舌を絡ませるキスをして姉の口を塞ぐ。

姉は「ンンッ・・・。」と声にならない声をだして体を震わせ果てた。





ヲレも果てた後に放心状態の姉を腕枕する。

段々と体の感覚が戻ってきた姉が、ヲレに抱きついて甘えてくる。

「毒男の事が大好き・・・でも、ちょっと意地悪な毒男は嫌い。」姉の目が少し怒っている。

「え・・・ヲレの事・・・嫌い?」心配そうな顔をするヲレに姉は笑って言う。

「嘘よ、ちょっと意地悪な毒男も大好き。」姉が少し力を入れてヲレの事を抱きしめた。







出典:2ch

リンク:2ch


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2013年8月7日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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