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【寝取られ】制服姿で輪姦され、何度もいかされた妻パート1 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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私は、29歳の会社員。妻、美沙は専業主婦の25歳で、社内恋愛で3年前に結婚しました。子供はまだいません。これからお話するする出来事は、私にとって一生忘れられないと思います。

それは、夏の日の夜、私は会社の同僚3人と仕事帰りに軽く飲み、結局私の家で飲みなおうそうという話になり、家に招待したんです。夜9時頃、パジャマ妻は笑顔で出迎えてくれました。当然、妻と同僚3人は同じ会社で良く知っていたので、妻も「お久しぶりです!」と喜んでいました。妻は当時社内でアイドル的存在で、後藤真希に似てると言われていました。身長は、162センチで上から86、58、84(学生の頃、新体操部に所属)と良いスタイルで、会社ではよくタイトなミニスカをはき仕事をして、太すぎず細すぎずの足がセクシーと評判でした。私も自慢の妻です。同僚3人とも結婚式に来てくれた連中で、みんな私の妻との再会にご機嫌な様子でした。

お酒とつまみを持ってきた妻は、私たち4人と一緒に飲むことになりました。同僚たち3人とも「美沙ちゃんは、全然変わらないねー」と言い、妻は「そうですか、みなさんも相変わらずですねー」と話が切り出され、昔話に花が咲きました。私はここ連日残業で、お酒がまわりすぐに眠たくなり、いつの間にか、隣の部屋で眠ってしまいました。2時間くらいし目が覚めましたが、頭痛で起き上がる気がせず、横になっていました。まだ隣で妻と同僚たちが楽しそうに飲んで、会話しているのはよくわかりました。

同僚Aが「美沙ちゃんが高校の頃の制服は、ミニスカ・ルーズが流行ってたよね。」と言うと妻は、「そうね、みんな超ミニだったよね。私、まだ持ってるよ。」と言うと、同僚たちがみんな「美沙ちゃんの制服姿、見たいな!」とリクエスト。妻もだいぶ飲まされ、酔っていたので、「じゃー今夜は、特別サービスで、着替えてくるね!」とはしゃいだ様子で、タンスの置いてある部屋に行きました。私は妻が、制服をまだ持っていたことは、知らなかったので、少しびっくりしました。しばらくして、妻が制服姿になり、戻ってきました。「可愛いー、まだ高校生で充分いけるよ!」「美沙ちゃんのミニスカ・ルーズソックス姿は、たまんないねー!」と同僚たちの大きな声が聞こえてきました。私も見たくなり、みんなに気がつかれないように、ドアを少し開け、妻の制服姿をこっそり見ました。確かに、超ミニのルーズ姿はまぶしいくらいでした。妻はそのまま、また同僚たちのお酒に付き合っていました。同僚Bが「美沙ちゃん、よく痴漢されたでしょー」と聞くと、妻は「電車で、よくされたんですよ。ホント嫌だった。」同僚Cが「いやー痴漢する奴の気持ちが俺にはよくわかるよ。」同僚Cは「で、痴漢にどんなことされの?」妻は「太ももさわったり、お尻や胸をさわったりといろんな奴がいたけど、1番最悪だったのが、4人組にされた時かな。」同僚Aは「え、それは悪質だね、どんな風に?」妻は「うん、前から狙われてたみたいで、電車に乗るとすぐに囲まれてしまって、他のお客さんに見えないようにね。」私も初めて聞く話で、聞き耳をたてると、続きを妻は「私を動けないようにして、痴漢たちは、同時に私のHなとこさわってきて、それからだんだんエスカレートしてきて、」同僚たちは、みんな興味津々に「エスカレートしてきて、どうされたの?」

(続きは、パート2で)





出典:実話ですよ。

リンク:maki-sexy@.jp


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2013年8月7日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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