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【近親相姦】母と三人の子 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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文章にすると堅苦しくなって、上手く伝えられないかも知れませんが、

私の数年前の経験談を投稿します。



私の名前は隆、浜松出身で当時大学4年生、一歳下の弟・雄二と3歳下の妹・洋子の

3人兄妹でした。

母は私が小六に時に離婚し女手一つで私達を育ててくれました。

弟と妹は高校を卒業後、地元の浜松で就職していたのですが、私は奨学金と

バイトで東京の大学に行っていました。 1年下の彼女も出来、名古屋の企業

への就職も決まっていて大学生活は順調でした。



夏の終わり頃、洋子が東京に遊びに来ました。 土曜日の朝東京駅で迎え、

そのままディズニーランドで一日過しました。 夜は私の狭いアパートに

泊まったのですが、ビールやチューハイを飲みながら、大学生活のことや

妹の仕事の話などを夜遅くまで話しました。






明日の予定もあるからと言って布団に洋子を寝かせ、私はその横で雑魚寝しました。

それから暫くして、洋子が私に抱きついてきたのです。 

「洋子どうしたんだ」と私は振りほどいたのですが、なかなか諦めずに

暫く二人でもみ合っていました。

「兄妹だぞ、ふざけるのは止めろ。何かあったのか?」と言うと、

洋子は泣き出してしまった。

暫く泣いた後、「ユウニーに無理矢理・・・タカニーだったら良かったのに・・」

「いつそんなことを?」

「先週私が昼寝している時、その後もう一度・・」

私は雄二に対し怒りが込上げてきたが、「お兄ちゃんが雄二に二度としないように

言うから、今日は寝なさい。」と言って、朝まで腕枕で添い寝をした。



洋子は本当に私に抱いて欲しかったのだろうか? 寝顔を見ながらそっとキスは

したが、それ以上のことはしなかった。 でも久し振りに会った洋子は

大人になっていて、恥かしいけど私の下半身は反応していた。



次の日は予定を変え浜松まで洋子を送って行き、雄二を呼び出し厳しく叱った。

「二度と洋子を悲しませるな、洋子の嫌がることをするな」と約束させ東京に戻った。



それから年末まで何も無かった、そして大晦日に浜松に帰った時のことです。



母は少し疲れ気味のようだったが、洋子は元気そうだった。

洋子から「ユウニーのことは大丈夫だから、もう責めないでね」と言われ安心した。

浜松の家は2間しかなく、今までは母と洋子、私と雄二がそれぞれ同じ部屋に寝て

いた。



寝る時に母から、「今夜はこっちに布団を敷くから寝てね」と言われ、

何で?と思ったが深く考えず、私は服を脱いで布団に入った。

洋子はどうするのかなと思っていたら、暫くして隣の部屋から

「アッダメ、タカニーがいるから」、「ハア、ハア、ハア、ア−−」

小さな喘ぎ声が聞こえ、私は驚いて母の方を見た。



「・・あの二人は犬畜生だよ、兄妹で毎晩あんなことをして」

「いつからそんなことに?」

「夏過ぎからずっと」

「何で注意して止めさせないんだ?」

「犬畜生に言っても無駄だよ」

「雄二が無理矢理してるんだな?」

「違うよ、最初はそうかも知れないけど、あの声を聞けば分かるだろ」

「母親が隣にいても平気であんな事をするし、朝顔を合わせても恥かしがる

こともないし」



母の話を聞いているうちに、隣の声は益々大きくなってきた。

「アアー、イイー、ダメー、ユウニー、もう・・・」

「ハアー、イイー、スゴイ、ウアー、アアー・・」

隣では挿入したような感じで、振動も伝わってきた。



母の方を見ると薄暗い中で布団が上下に震動しており、母が何をしているのか

分かった。

そのうち急に母の手が私の股間に伸びてきました。

握られて気付いたが、私のものはガチガチに勃起していた。

母はそれを確認すると私の上に乗ってきて、あっと言う間に私のものは母の中に

導かれました。 私のものがガチガチで無ければ潰れてしまうような、

もの凄い締付けでしたが、それを緩めると激しく腰を振ってきました。 

「アアー、ウウー」とうなり声を上げて腰を振り、少し止まってはまた締付け、

それを何回か繰り返して、最後は悲鳴のような声を上げ私の上にうつ伏せ

動かなくなりました。



母の声で一瞬隣の部屋の声は止まりましたが、すぐに再開、私はそれを聞きながら

夢か現実か分からない状態でじっとしていました。 母は10分くらい寝て

いたでしょうか、その間も私を強く締付けたままでした。



「・・隆、驚いた?」

「・・最後に雄二ーと叫んだけど?」

「・・母さんをこんなにしたのは雄二なの。 1年ほど前に雄二に無理矢理・・ 

抵抗したけど最後身体に電気が走って・・。」

「雄二には一度だけの過ちだからお互いに忘れようと言ったけど、私の方が

1週間も我慢出来なかった。」

「10年以上女を捨てて子育てをしてきたけど、母さんは40そこそこよ。」

「母さんはそれから犬畜生になったわ、雄二に抱かれると幸せ、昔よりずっと

感じるの。」

「でも雄二と洋子がああなってから、寂しくて、辛くて・・」



私は異常な話を聞きながら興奮して、今度は私が上になり動き始めた。 

母はすぐに感じ始め、喘ぎ声も漏らし始めた。 そのまま登り詰めそうだったので

私も動きを早め同時にフィニッシュしたが、今度も最後雄二―と声を上げた。



家の中で二組の近親相姦が行われるという異常な環境で、その時の私は

正常では無かったと思います。

その後も出るものが無くなっても萎える事が無く立ちっぱなし、

何度も母を激しく責めた。 母が吸い付くような肌をしていること、本当に淫乱

であったこと私は初めて知った。



朝5時頃、隣の部屋の声も聞こえなくなり母も少し眠った時、私は急に怖くなった。

自分は何か犯罪を犯したのだろうか? 朝皆で顔を合わせた時、どんな顔をしたら

良いのか、何を話したら良いのか分からない。

結局私は、そのまま家を出て東京に戻った。 



その後の話を簡単にしておきます。

私は予定通り名古屋の会社に就職。

彼女とは別れた。・・東京と名古屋という距離もあるが、セックスが全く

合わなくなった。

母は雄二との関係も戻り、洋子と共に満足に暮らしている。 

私も時々浜松に帰り、犬畜生の仲間に入り母や洋子と関係を持っている。

ただ、どんなに頑張っても雄二ほど二人を逝かせることが出来ないのは残念だけど。



この先、私は相性の良い人が見付かれば結婚しようと思う。雄二と洋子は一生

離れないだろう、母も二人に面倒見てもらうことになると思う。









出典:自作

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2013年8月7日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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