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【露出】混浴温泉 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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普段は常識的なのですが、本当はすごく非常識なことをしたい。

よく言う「変身願望」がすごく強いのだと思います。

ただ、普段の私は、言われるような「おしとやかな」タイプではなく、かなり、行動的なタイプだと思います(あくまで、常識的に)。



家もある程度裕福でしたが、「おじょうさま」といった感じでもありません。

普段は、活動的で、少し気の強い私が、知らない人に、裸を見られたり、辱められたりすることに、異常に興奮してしまいます。

かなり変わった性癖かもしれませんが、管理人さんならわかってくれると思ってます。

さて、ポラロイド写真ですが、実は、ほとんど反応を観察したことがありません。すいません。

混浴の話は、男性の友達から聞きました。

一応、生活の大部分はサークルに入ったりして、普通の大学生をしてましたので(笑)。



私が行った混浴温泉ですが、実は、ここが、友達の言っていた場所かどうかはわかりません(確かめようもありませんよね)。

温泉に入っていた男性の年齢ですが、中年ぐらいというだけで、はっきり言ってよく覚えていません。

それと、「露骨に見れないもの」ということですが、これは、私もはじめ、びっくりしましたが、本当に露骨に見られます(管理人さんのような優しい人なら露骨には見ないんでしょうね)。






男性と女性で感じ方が違うのかもしれませんが、だいたいそう思いました。

湯船に入っていると、しばらくすると周りの人が増えてきたり、湯船から出るときも見上げるように顔を動かして見られます。

大きなところに行くと、後から付いてくる人もいます。

大勢ひとがいる時は、声をかけてきたり、さわってきたりすることは決してありませんでしたが、「見るのはタダ」という感じで、ジッと見ます。

普通に見られるのを楽しむには混浴温泉は絶好の場所だと思います。

それから1年余りの間に、5度くらいその温泉に行きました。

番台のおじいさんには、覚えられてしまったようで、3度目くらいからは、何かを片付けるふりをして、番台から降りてきて見たりもしました。

相手が、60過ぎのおじいさんだったこともあり、安心して、私もかなり大胆なことをしたと思います。

わざと全裸で、いすに座って足を開いたり、掻くようなふりで胸を触ったりしました。

お風呂でも、湯船に入るだけでなく、湯船のふちに腰掛けたり、その状態で、少し足を開いたりもしました。

中には、私が洗い場まで戻ると、追いかけて来て、のぞいたりする人もいました。



私もかなり大胆になってきたこともあり、5度目に行った時に、すごくエッチな目にあいました。

よく覚えていませんが、だいたいこんな感じです。

湯船のふちに座っていると、40くらいのおじさんが話しかけてきました。

しばらく普通の話をした後、おじさんが、

「おねえちゃん、裸で入るなんて大胆だね」

と言いました。私は、

「お風呂なんだからどうってことないですよ」

と普通に答えました。

いやな反応をしなかったので、いいと思ったのか、おじさんは急に湯船に入り、私の真正面に来ました。

さっきまで、すごく愛想のいいおじさんが急に、そんなことをしてきたので、びっくりしましたが、おじさんは、

「ほんとにきれいな体だね」

とか言ってじっと見ていました。

私は、なるべく平然と振舞おうとしましたが、足がガクガク震えてきました。

しばらくすると、そのおじさんのお連れの人がやってきました。

最初、びっくりしていましたが、おじさんが何か説明すると納得(?)したように、

「じゃあ、わしも見せてもらおう」

というようなことを言い、横から覗き込むように見てきました。

二人にすぐ近くで見られて、完全にエッチモードに入ってしまいました。

二人の会話から、家族連れの旅行で来ていることがわかり、余り大胆なことはしないだろうと少し安心したこともあって、その後は、されるがままでした。

あそこの上に置いてあったタオルを取られ、足を開かされました。

おじさんたちは、しきりに「きれいだ、きれいだ」と言いながら、胸とあそこをさわってきました。



はじめは、あそこの毛をなでるように上からさわっていましたが、途中からは、足を大きく広げられ、クリトリスや中もさわってきました。

よく考えてみると、他人にあそこを触られたのは、これが初めてで、とにかくすごく快感でした。あそこもものすごく濡れてしまい、

「クチュ、クチュ」という音が水の音に混じって、お風呂に響いていました。

頭の中は、完全にパニックで、何がなんだかわからなくなりました。

両手を湯船のふちに置き、少しのけぞるような格好で、足も自分の意思で大きく開いてしまいました。

声も出していたと思います。

途中で、湯船に一人男の人が入ってきて

遠巻きに私が触られているのを見ていました。

後ろでは、何か話し声も聞こえていたような気がします(気のせいかもしれませんが)。

パニック状態の中、何度か軽くいった後、今度は本当に、いってしまいました。

いく時は、とにかく恥ずかしい所を見られたいと思い(宅配のおじさんに見られた後、ずっとこのような場面を想像してオナニーをしていました)、わざと、

「いくー、いっちゃう」

と声をだしてしまいました。

その後もおじさんたちは、あそこを触ったりしていましたが、私は、立ち上がり、脱衣場に向かいました。

よく覚えていませんが、はやくこの場を離れないといけないと思い(前回お話した体験の時と違い、恥ずかしいという気持ちではありませんでした)、あわてて服を着て、出て行きました。



おじさんたちが追いかけてくるのではないかと思いましたが、そんなこともなく、タクシーを拾って、ホテルに帰りました。

いつもは、ホテルでは、あまり過激なことはしないのですが、食事の後、お酒を飲んでしまったこともあり、興奮してきて、

ノーブラにコットンのセーターという格好で(乳首が浮き出て見えます)、ロビーを歩いたりしました。



男の人の視線が胸にいるのがわかり、すごく興奮してきました。

もうおさまりがつかなくなり、スカートをまくって、パンティ丸見え状態で廊下を歩いたり(これはさすがに見つからないようにしましたが)、

部屋に戻り、全裸になって少しだけ廊下に出たりしました。

そして、部屋に戻って、激しくオナニーをしているうちに、「恥ずかしい体を見て欲しい」という思いが、「恥ずかしい体になりたい」という思いになり、

とうとう、あそこの毛を全部そり落としてしまいました(これは後ですごく後悔しましたが)。



この後、何度も、あの温泉にもう一回行こうと思いましたが、結局、思いとどまり、つるつるのあそこはだれにも見せずじまいでした。

この夜は、かなり不完全燃焼といった感じでしたが、次の朝は、物凄い自己嫌悪と頭痛で最悪でした。



結局、その後、半年くらいの間、混浴温泉での露出もやめて普通の大学生になりました。

この間、男性とも普通にお付き合いをし、俗に言う、初体験(少し変ですが)も経験しました。

でも何故か、この期間のことが一番記憶に薄いんですよね(確か、ポラロイド写真をベンチに置いたのはこの頃だったような)。



出典:*

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2013年8月8日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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