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【姉】毒男#7 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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648名前:◆vrxthg1mZo2005/07/20(水)20:48:00

・・・昔話・・・591ぐらいの続き。





3月の終わりから4月の始めは桜が咲く季節だ。

姉とヲレは桜を観に行こうと、桜の綺麗な某公園に出掛けた。

平日の昼間なので、酔っ払いも少ない。

ベンチに座って桜を眺める。何かの歌の歌詞ではないけど、桜の舞い散る光景は美しい。

風が吹き、ザァッっと桜の花弁がピンク色の吹雪のように舞うのを二人で眺めた。

ただ姉の横に座り、何も語らずに桜だけを眺めて時は過ぎる。

その時ヲレは思った。この人と一緒に居られればヲレは何も要らない。

言葉すらも要らないかもしれない。ただ横に座っていてくれるだけでもいい。

姉の横顔を眺めていると、姉がヲレの方を向いて何も言わずに微笑んだ。



699名前:◆vrxthg1mZo2005/07/21(木)22:03:55




・・・昔話・・・648ぐらいの続き。





4月になり姉は大学が始まり、ヲレは高校の2年になった。

姉は色々と忙しくて大変そうだ。それに加え教習所にも通い始めた。

「免許取れたら、ドライブに行こうね。」姉が教本を見ながらニコニコと笑う。

それに比べ、ヲレはいつもと変わらない日々だ。姉に会える時間が少し減ったのが寂しい。

ある日の夕方、母が買い物に行った隙に姉とゆっくり話しが出来る時間ができた・・・。

姉は大学に入ってから、外見的にお姉さんな感じになった。

普段一緒にいる時と変わらないのに、なんでか妙にドキドキとする。





「どうしたの毒男・・・今日は変よ?」姉が笑う。

母が居ないうちにキスをする。キスをして気が付いた。

「姉ちゃん・・・口紅してるんだ?」姉がお姉さんな感じの理由が判った。

「姉ちゃんも、女の子だからね・・・少しはお洒落するのよ?」姉が笑っていた。

「でもね、あまりお化粧は好きじゃないから・・・少しだけね。」恥かしそうに少し舌を出して見せる姉だった。





姉の艶っぽい唇に欲情したのだろうか、したくなった。

小さな声でお願いしてみた・・・「姉ちゃん・・・したいよ・・・。」

姉は困った顔をして、「お母さんが帰って来ちゃうよ・・・。」と呟く。

「でも・・・。」ヲレが切ない表情をしたのが判ったのか、姉が少し考えてから言った・・・。

「じゃ・・・口でしてあげる。我慢しないでイッてね・・・。」そう言うとヲレのズボンのチャックを降ろした。





パンツの中からヲレの硬くなった物を取り出すと、手で優しく上下した。

ヲレの付け根の部分にキスをして段々と先端の方にキスをして行く。

姉は苦笑しながら、「毒男のに姉ちゃんのリップが付いちゃうね。」と笑った。

先端を姉の舌で舐め上げられると気持ちが良かった。

姉の艶やかな唇と赤い舌がをヲレを興奮させる。

ソファに座るヲレの物を床に膝立ちした姉が咥え、頭を上下している。

ふと見ると右手はヲレの物を掴んでいるが、左手は・・・。

左手は自分のスカートの中で動いていた。姉も我慢出来なかったのかもしれない。

普段、外では真面目な感じの姉が、自分で自分を慰めている。

そんな姉の姿を見ながらヲレは姉の口の中に出してしまった・・・。

姉は一旦ヲレの物から口を離すと、ヲレの体液を飲み込んだ。

そして、ヲレの物を舌で舐め上げ綺麗にしてくれた。





「はい、早くしまって・・・お母さん帰ってきたら大変。」姉が慌てている。

ヲレは自分の物をしまいながら姉に聞いてみる。「姉ちゃんも、本当はしたかったの?」

「・・・うん、ちょっとね。」姉が恥かしそうに言う。「じゃあ・・・今夜、いっぱいお礼するよ。」ヲレは言った。

姉は顔を真っ赤にしながら、「うん・・・楽しみに待ってる。」と言うと2階の自分の部屋に行った。



733名前:◆vrxthg1mZo2005/07/22(金)22:47:00

・・・昔話・・・706ぐらいの続き。





夏になった・・・。

姉は車の免許を取り、免許証をヲレに見せてくれた。

妙にニコニコしながらヲレにドライブに行きたいねと何回も言う姉だった。

ある日、親の車を借りてドライブに行く事になった。

助手席に乗せられたヲレは、恐々運転する姉を横で恐々見守った・・・。

目的地は、河口湖・・・ヲレ達の家からは中央道で2時間程だろうか。

途中、姉が山間を抜けるカーブで恐い運転をした。

「姉ちゃん・・・運転恐ぇーよ・・・。」ヲレは本当に恐かった・・・。

姉は真剣な顔で運転しながら呟いた、「姉ちゃん・・・毒男となら死んでもいいよ。」

たまに冗談なのか本気なのか判らない事を言う姉だった・・・。

でもその言葉を聞いて、姉と死ねるなら・・・それもいいかと思った。





なんとか無事に目的地に着くと、二人とも一安心した。

河口湖では遊覧船に乗ったり、モーターボートに乗ったりして遊んだ。

その後は山中湖に行き、レストランで遅めの昼食をとった。

帰りは峠を抜け東名を使って帰ろうと地図を見て決めた。

一つの地図を見る為に、顔を寄せ合うとチュッっとキスしたりした。

だが・・・御殿場は事故の影響か大渋滞だった・・・。

仕方なく、ヲレが地図をナビしながら一般道を通って帰る事になった。





一般道も渋滞だった・・・1時間経っても殆ど動かない。

夕方になり姉も大分疲れている様子だった。

ふと、道の横に目をやるとホテルの看板が見えた・・・。

「姉ちゃん・・・あそこで一休みしようよ。」ヲレは思い切って言ってみた。

姉は、その方向をチラッっと見ると・・・「え!?・・・うん。進まないし・・・そうしようか。」とハンドルを切った。





ホテルの駐車場で姉が家に電話する。

「混んでいて、全然進まないの・・・。休憩しながら帰るから遅くなりそう・・・。」

母は何処で休憩しているかなんて想像も出来なかったと思う。

電話を切ると、姉が「電話しちゃった♪」ニコっと笑った。

二人ともホテルに入るなんて初めてなので、仕組みが判らない・・・。

入り口から入ると、部屋の写真のパネルとボタンが並んでいた。

しばらく悩んでいると横に空いた小窓のカウンターからお部屋を選んで下さいと声がした。

どの部屋がいいか適当に決めて、ボタンを押すと・・・小窓から何階ですと言う声と鍵が差し出された。





姉も緊張しているのか、ヲレの手を握りピッタリとくっ付いていた。

エレベーターに乗ると二人ともハァァっと力が抜けた・・・。

鍵の番号を見ながら廊下を歩く。部屋の番号が見付かった。

ドアを開け中に入ると電気が付いていた。TVも付いているらしく音がする。

扉に鍵を掛け、姉とドキドキしながら中に入って行くと・・・。

部屋の中は普通の内装だった。よくTVで見るような派手な物ではなくシンプルな普通の部屋のようだった。

ただ、違う点は大きな鏡と、浴室が曇りガラスになっていた点だった。

ふと、TVを見るとビデオが流れていて・・・それを見た姉は顔を真っ赤にしていた。





姉がソファに腰掛けながら言った、「なんか想像してたのと違うね。」キョロキョロしている。

ヲレもその横に座って、「うん、そうだね・・・。姉ちゃん運転疲れたんじゃない?」

ホテルに入ったけど、そんな気は無く本当に姉を一休みさせてあげたかった。

「うん・・・ちょっと疲れて眠かったかも。」姉が寄り掛かってくる。

姉の頭を撫でながら、「少し寝た方がいいよ。」と姉に横になる事を勧めた。

「うん・・・そうする。」と返事をした姉はベットにコロンと横になった。

ヲレも姉の横に寝転ぶと、すでに姉はスゥっと寝息を立てていた。

そんな姉を抱っこしながらヲレも寝てしまった・・・。





姉がヲレにキスをしたり、鼻を摘んで悪戯したので目が覚めた・・・。

目を開けると姉がヲレのことをジッっと見ている。目が合うとニコっと笑う。

「やっと起きた・・・。可愛い顔で寝てたよん。毒男の寝顔をジックリ見たのは始めてかも。」姉がなんだか嬉しそうだ。

「何時間ぐらい寝てた?」ヲレは心配になって聞いてみた。「ほんの1時間半ぐらいかな。」姉が時計を見ながら言う。

姉がゴロゴロとしながら「もう少し休憩して行こう・・・。」寝転んだままの姉にキスをして舌を絡ませる・・・。

その場所が、二人をそんな気分にさせた・・・。





姉の服を脱がせながら、ヲレも服を脱いでいった。

キスをしながら下着を脱がす。ヲレは姉の体中にキスをするように唇を滑らせた。

「くすぐったいよぉ・・・。」そう言いながらも姉の呼吸は速くなっていった・・・。

姉の割れ目にヲレの唇が触れた時に、姉が恥かしそうに足を閉じた。

「其処は・・・今日はダメだよ・・・。今日は汗掻いてるし・・・バッチイよ。」そう言いながら手で隠した。

ヲレは姉の足を開き、手をどけながら、「大丈夫だよ・・・姉ちゃんのは綺麗だよ。」

そう言いながら姉の割れ目に口を付けた。

姉の割れ目からは、姉の体液が流れ女性の匂いがした。

でも、それは変な匂いでもないし汚いとも感じなかった。姉の味をもっと味わいたかった。

指で姉の割れ目を左右にそっと開くと、姉の中に舌を入れた。





舌を入れ姉の体液を舐め取ると、姉の味が口の中に広がった。

姉の感じる部分を隠している皮を少し引っ張って、敏感な部分を剥き出した。

その部分をゆっくりと舌で舐め上げると、姉はいつも以上に声を出した。

「アッ・・・ンンッ・・・ンンァッ・・・。」車の運転で神経が高ぶっていたのか今日は感度がいい。

姉の中に指を入れ、気持ちのいい部分の舐め続けたら・・・。姉は体を軽く震わせ果てた。





姉はイクのが軽かったのか、呼吸はそれ程乱れていなかった。

「毒男・・・欲しいよ。」そう言いながらヲレの物の先端から出た透明な体液を指で、先端に塗広げた。

家以外の場所でする姉のとの行為に興奮したヲレは、すぐに姉の中に入っていった。

途中でゴムを付けようかとすると、姉が「今日は毒男の好きなようにしていいよ。大丈夫だから。」耳元で囁いた。

正確に言えば、本当に大丈夫な日なんて無いのだが、姉のその言葉は呪文のようだった。

姉の中は気持ちが良くて、姉の中で簡単に果てた・・・。





姉の中からヲレの物を引き抜いて、しばらくすると姉の中からヲレの体液が流れ出てきた。

「あ・・・出てきちゃった。ちょっと拭いてくるね。」と立ち上がり、なぜか脱衣室の方に歩きだす。

ベットの上で拭いてもいいのに・・・きっと恥かしかったのかもしれない。

ポタポタと垂落ち、太腿の内側を流れるヲレの体液を拭きながら歩く姉。

イった後なので足がヨロヨロとする姉を後から支えながら、ヲレも脱衣室に向かう。

そのままトイレに入って拭こうとする姉を、脱衣室の洗面カウンターに寄り掛からせるように浅く座らせた。

「毒男・・・何するの?」そう質問する姉に「ヲレが拭いてあげる。」と答えた。





「ううん・・・いいよ、恥かしいし・・・。」そう言う姉をカウンターに座らせ足を開かせてヲレは拭き始めた。

姉とヲレの体液が混ざり合って出てくる・・・。ヲレはそれをティッシュで拭いた。

拭き終わると姉は「恥かしいよぉ・・・。」と顔を真っ赤にして洗面カウンターから降りた。

姉は「もぅ、えっちなんだから・・・。」と言いながら後を向き、照れ隠しなのか、鏡で髪の毛を直し始めた。





ヲレは後から姉を抱きしめ、首や耳にキスを始めた。「ちょっと、どうしたの?」姉がキスされながら聞いてくる。

キスをしながら、さっき拭いた姉の割れ目に手をやると・・・姉の中からまた体液が溢れていた。

首や背中にキスをしながら、左手は姉の胸を刺激し、右手は姉の敏感な部分を触る。

姉は足がカクカクとしてカウンターの縁に手を突いて自分の体を支えた。

鏡に映る姉の顔が、快感を我慢出来ない表情になっていた・・・。





段々と姉の腰が引けてきてお尻を突き出した状態になってくる。

ヲレは姉の中にゆっくりと入っていった・・・。

その間もヲレの両手は姉を気持ち良くする為に動き続ける。

後から突き上げる度に、「ンンッ!・・・ンッ!」と姉がいつもよりも大きな声をだした。

ヲレは知っていた、入れながら触られるのに姉が弱い事を・・・。





姉の足の力が抜けてしゃがみ込もうとする・・・。姉を支えさっきのようにカウンターに座らせる。

姉に自分で足を開かせるように膝の後を掴ませる。

大きく開かれた股間では割れ目が姉の体液で濡れながら開いていた。

「毒男・・・この格好恥かしいよぉ・・・。」姉が恥かしそうな表情をしている。

姉の両膝に手を掛けながら、姉の中にヲレを入れていく・・・。





大きく出し入れする度に白濁した姉の体液が沢山絡みつく。

「ア、アッ・・・アッ!気持ちいいよぉ・・・。」姉からそんな言葉が出るのは珍しい。

「ンンンッ・・・ンンッ!」声と共に姉が大きく体を震わせた。その姿を見ながらヲレも果てた・・・。

姉はグッタリしながら言った・・・。「今日はどうしちゃったんだろう・・・。変だよ・・・。シャワー浴びてくる。」

ヲレも一緒に浴びて、姉の体を簡単に洗ってあげた。

シャワーから出ると二人で1本のジュースを飲んだりした。

少しゴロゴロとした後、「もう、帰ろうか・・・本当に遅くなっちゃう。」時計を見ながら姉が言った。





ホテルを出ると道は空いていた・・・。でも時間は遅くなっていた・・・。

一般道を走り、途中で高速に乗ったので、それでも結構速く帰れた。

途中一般道を走っている時に、運転している姉を触ったりする悪戯をしたら姉に怒られた。



「変な所を触ると・・・本当に事故起すよ!」姉は、まだ体が敏感になっていたのかもしれない。

家に帰ると・・・案の定、二人とも母に叱られた・・・。もう少し計画的にドライブに行きなさいと言われた。

叱られた後に、2階に上がりそれぞれの部屋に行こうとした時に、階段の方を気にしながら姉がツツっと寄って来て、「また、ドライブ行こうね。」と囁いてキスをしてきた。

姉がヒラヒラと手を振って部屋の中に入って行った。







出典:2ch

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2013年8月8日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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