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【友達】合コンに来たキャバ嬢と・・・続き 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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905:831:2008/07/29(火)18:09:30ID:c53L+lnY0

仕事が一息ついたんで、投下開始しようと思います。

紫煙していただいて、感謝します。

話を思い出しながら書いてるのと、多少ドラマチックにするために

若干の脚色はもちろんありますが、99%本当の話なんでよろしく。





906:831:2008/07/29(火)18:32:50ID:c53L+lnY0

キャバ嬢合コン話の続き。



土曜日の合コンから一夜明け、サナエの家から戻ってきた俺は、携帯の充電がずっと切れていることに気づいた。

電源を入れてみると、ヒロトからの留守電とメールが入っていた。その内容が馬鹿らしくも、ビックリするないようだった。



ヒロトは地元の料理屋で働いているんだが、あの合コンの後ミホちゃんとHをするために、夜閉まってる自分の店を使ったらしい(笑)

で、ヒロトとミホちゃんがHしてるところに、運悪く別の従業員がやってきてそれを目撃。店長に報告。




店内でのヒロトの立場が危うくなっているというのだ。



さらに土曜日、店の女の子を連れて、合コンのためにキャバを早上がりしたミホちゃんも

俺達と飲んでいるのを従業員に目撃され、クビになりそうらしい。



他人事ながら、若干の罪悪感を感じた俺はヒロトに連絡してみた。





907:831:2008/07/29(火)18:53:57ID:c53L+lnY0

ヒロトは電話の向こうで、ひどく落ち込んだ様子だった。

自分のまいた種だから仕方無いとはいえ、店長にちくった従業員には俺も腹が立った。

しかも、結局ミホちゃんも、Hを目撃されたことがショックで帰ってしまい、連絡もとれないらしい。



俺はサナエに連絡を取り、クビの件も含めてキャバ嬢側の事の次第を聞いてみることにした。

サナエもミホちゃんのクビの件は、耳に入ってきていて、ミホちゃんがクビになるなら私もあの店やめる!

と憤慨していた。ぶっちゃけ俺はサナエの声を聞きながら、昨夜のHを思い出してたわけだが。

で、いろいろ愚痴を聞いたりしてるうちに来週また飲もう!って話になった(笑)



1週間後の土曜日、サナエの家まで車で迎えにいった。サナエは、先週と違い黄色のキャミソールの

ワンピースを着て登場した。

「おつかれ〜」軽いノリで挨拶してくる。Hをする前とした後って、やっぱり距離感がぜんぜん違うな。

俺はそんな事を思っていた。











908:えっちな18禁さん:2008/07/29(火)19:02:05ID:I1gLVQou0

831

どうしても書きたかったら専用スレ作れよ

おまえの長文はある意味で荒らしと一緒





909:831:2008/07/29(火)19:06:03ID:c53L+lnY0

車で俺の自宅に向かう。酒やつまみはすでに調達してある。何だかんだ外だと、彼女がいる俺には多少のリスクがある。

ちなみに彼女は友達グループとクラブに行っているので、朝まで問題ない。

どうでもいい俺のポリシーだけど、浮気相手に彼女がいることを隠さないようにしてる。

そっちのほうが経験上、割り切ったセフレを作りやすいことに最近気づいた。



家についてサナエと雑談しながら、ビールやワインを空けていく。

向かい合ったサナエのワンピースの太ももから、たまに黒のパンティがちらちら見え隠れする。

「パンツ見えてるぞ」

「ふふ、見ないで」サナエは全然嫌そうじゃない。

冷蔵庫から新しいビールを持ってくるタイミングで、俺はサナエの横に座った。



その時サナエの携帯が鳴った。サナエは「あっミホちゃんからだ」といい、電話に出た。









910:えっちな18禁さん:2008/07/29(火)19:19:17ID:INfNbLVG0

【キーワード抽出】

対象スレ:女友達に手コキしてもらった体験談15

キーワード:I1gLVQou0





908名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2008/07/29(火)19:02:05ID:I1gLVQou0

831

どうしても書きたかったら専用スレ作れよ

おまえの長文はある意味で荒らしと一緒





5月バエ消えろよw





911:831:2008/07/29(火)19:22:00ID:c53L+lnY0

電話に出たサナエの話を聞いていると、どうやらミホちゃんはキャバを辞めたらしい。

俺はサナエにミホちゃんを今から呼ぼうと、提案した。

お互い今の時間は正直名残惜しかったけど、ミホちゃんの話も聞いてみたかった。



それから30分位してミホちゃんを駅まで迎えに行ったサナエが戻ってきた。

ついて来たミホちゃんは既に酒が入っている様子だったが、かなり落ち込んでいる様子だった。

そんなミホちゃんを交え、3人の飲み会が始まった。

2時間くらいするとサナエがうとうとし始めた。俺はミホちゃんと二人でサナエを寝室に運んだ。

「サナエは酒弱いからなぁ」ミホちゃんがつぶやく。

急に二人きりになって、なんとなくお互い気まずい空気が流れた。



「ヒロトが連絡取りたがってたよ」

「ヒロトはもう別にいいよ、今日セージくんちに来たことも内緒にしといて」

「そっか、わかったよ」

「それより、サナエとやったんでしょ?」

「聞いたの?うん」





912:831:2008/07/29(火)19:34:45ID:c53L+lnY0

けっこうズバズバ聞いてくる女だなぁ。

「セージ君ってさ、彼女いるよね。トイレにも生理用品あったし」

「まあね、でもミホちゃんもいるでしょ?ヒロトから聞いたよ」

「うん、結婚してるわけじゃないし、自由に過ごしてるよ(笑)」

ミホちゃんとは話が合いそうだ。



「で、どうだったの?サナエとのHは」何かミホちゃんに聞かれると何でも答えてしまいそうになる。

俺はなんて答えていいかわからず、黙ってしまった。

「はは、顔赤くなってるよ。セージ君ってクールな印象だったけど、結構可愛いね」

いつの間にか、ミホちゃんの顔が近くにある。目と目が合い、次の瞬間キスしていた。



ミホちゃんは俺にまたがり、右手を俺の太ももに置き、左手で俺の肩をつかんだ。

激しくディープキスをした後、気がつくと右手は俺の股間に、左手は俺のTシャツの中だった。

攻められるのは慣れてないが、女の子の気持ちがちょっとだけ分かった気がした。









913:831:2008/07/29(火)19:43:49ID:c53L+lnY0

とにかくミホちゃんは積極的に俺を攻め立ててくる。

いつの間にかTシャツもズボンもパンツも脱がされ、靴下だけという情けない格好にさせられた。

ミホちゃんは、自分のアソコを俺の股間に押し付けるようにして、キスをしながらこすり付けてくる。

間違いなく真性の痴女だと今更ながら思った。

「セージ君、サナエが見たらどうするかな?」

「……」

「サナエも混ぜちゃう??私はいいよ。あの子も結構エロイでしょ」

俺は目の前のミホちゃんだけでいっぱいいっぱいだった。ミホちゃんは、俺のモノを激しくしごき始めた。

ミホちゃんも着ているものを取り、パンティだけの姿になる。

間接照明の中で、ミホちゃんの細い体がえろく動いている。





914:831:2008/07/29(火)19:57:17ID:c53L+lnY0

ミホちゃんは俺のモノに唾液をゆっくりと垂らし始めた。そのまま咥える。さすがのテクニックに思わず声が出てしまう。

「サナエに聞こえるよ」ミホちゃんは挑発するようにいい、かばんを取りに行ったと思うとゴムを持って戻ってきた。

慣れた手つきでゴムを俺のモノに装着すると、下着を全部取ったミホちゃんは再び俺にまたがった。



そのまま腰をゆっくり沈めながら、俺のモノを自分のアソコにズブズブ沈めていく。

俺は完全にミホちゃんの中に挿入しきった。ミホちゃんは小さく喘ぎながら、腰を動かしている。

キュッキュッというソファーの軋む音が聞こえ、サナエに聞こえないか心配しながらも、俺は夢中で腰を突き上げた。



「あ….あん…気持ちいい…あ」

ミホちゃんと俺はまもなく絶頂を迎えた。

終わったあと、何事もなかったかのように、ミホちゃんは帰っていった。

俺は夢でも見てたかのように、一人ビールを空けていた。



合コン編−終わり−





出典:女友達に手コキしてもらった体験談15

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2013年8月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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