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【姉】毒男#9 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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234名前:◆vrxthg1mZo2005/08/01(月)19:12:54

・・・昔話。





4月になりヲレは高校3年になった。

進路志望の手始めに文系、理系にクラスが分かれる。

ヲレは理系のコースを希望して進んだ。

学校が始まると進路のアンケートを集める。それで将来の方向性が決まる訳だ。

ヲレは自分の進路を考えた。このまま大学に行って4年間を過すのは惜しい気がしていた。

少しでも早く働くようになれば・・・自立できれば・・・姉と暮らせる日が早くなるのではないかと考えた。

でも、高卒で就職は厳しい状況なので、専門とかに進み知識を身に付けたかった。

ヲレは色々な事を親に相談するよりも、姉に先に相談していた。





姉はいつもヲレの相談を真剣に聞いてくれた。




大学に進むか、専門に進み知識を身に付けるかの相談もした。

ヲレの相談を聞いて姉が質問した。

「毒男、なんで大学ではダメで専門に行きたいの?何かしたい仕事が決まっているの?」

ヲレの中ではぼんやりとしたい仕事が想像できていたが、それよりも時間が惜しいと説明をした。

大学で学ぶ4年と専門で学ぶ2年・・・。その2年でヲレは姉に追いつける。

少しでも早く自立出来れば姉と一緒に暮らせるかもしれない、と説明した。





姉はヲレの話を一通り聞いてから静かに話し始めた・・・。

「毒男、将来自分がしたい仕事が決まっているのはいい事よ、その為の知識を得る為に学校を選ぶのも正しい。

でもね、早く自立したい焦りとか、姉ちゃんに追いつくとか、姉ちゃんの為とかっていう考えは間違い。」

姉にピシャリと言われた・・・。

「毒男が自分で考えて決めた事は、姉ちゃん何も言わずに応援するし、それに従う。

でも・・・姉ちゃんの事を考えて、物事の重要な決断をするのは賛成できない。」

姉は真剣な目だった。

「それは、毒男が姉ちゃんの事を考えてくれるのは嬉しい、泣きそうなぐらいに・・・。

毒男・・・焦らなくていいよ。2年ぐらい距離を詰めても変わらない。よく考えて決めて。

姉ちゃんは、いつも傍に居るから。」そう言いながら姉はヲレのことを抱きしめた。





その後、親に相談したヲレは、親に行けるなら大学に進めと言われ進路が決まった。

でも、もし受験に失敗をしたら、専門に進む事にした。

姉にも決めた事を話すと、応援をしてくれた。

姉はいつもヲレの事を真剣に考えてくれている気がした。ヲレは姉に心配を掛けた事を謝った。

突然、姉がいつもの冗談のように話す。「理系の彼氏か・・・カッコイイね、友達に自慢しよ♪」笑いながら話す。

姉の大学は文系なので廻りには数字の苦手な人ばかりらしい・・・。





240名前:◆vrxthg1mZo2005/08/01(月)19:33:16

・・・昔話。



学校が始まってからの、ある日。

学校行事の振替で平日がポッカリと休みになった。

姉も授業のコマが入ってなくて退屈していたので、ドライブに出かけた。

平日なので道も空いている。とある山のまで車を走らせた。

山頂付近には展望台があり辺りを見下ろせる。

人も居ないので景色は二人の貸切状態だった。





姉と辺りが薄暗くなった展望台でキスをした。

キスをして舌を絡ませあっていると、段々としたい気分になってくる・・・。

「姉ちゃん・・・エッチしたい・・・。」お願いをしてみる。姉は困った顔をして、「外じゃダメだよ・・・。」小さな声で囁いた。

「大丈夫だよ、ココは人が来ないよ・・・さっきから誰も居ないし・・・。」姉のスカートの中に手を入れる。

「でも・・・人が来たら恥かしいよ・・・。」姉にキスをして唇を塞いだ。

キスをしながら姉の足の付け根をストッキングと下着の上から撫でた。

姉の抵抗は無く、代わりに呼吸が速くなって行った・・・。





立った姿勢で抱き合いながら姉にキスをする。そして右手は姉のスカートの中で動く。

両手で姉の手触りのいいストッキングを膝の辺りまで脱がす。

今度は下着の上から姉の気持ちのいい部分を触る。

段々と姉の下着が湿ってきて、「ン・・・ンッ・・・。」と気持ちの良さそうな声がしてくる。

下着の中に手を入れ、姉を触る。ヌルヌルとした割れ目の中に指を出したり入れたりする。

「毒男・・・エッチだよ・・・。」姉が途切れる声で囁く。

姉の下着も膝ぐらいまで降ろし、足を少し開かせる。ヲレもズボンのチャックを降ろし、硬くなった物を取り出した。

立ってキスをしながら、姉の敏感な部分を擦り上げるように指を姉の中に出し入れする。

姉の手を取り、ヲレのものを握らせると、その後は優しく上下してくれた。





姉も興奮しているのか、今日は溢れる量が多い気がする。

「姉ちゃん・・・入れたいよ。」と姉の耳元で囁くと姉は小さく「ん・・・。」と言った。

「後からでもいい?」と聞くと、姉は頷いて後ろを向いた。「姉ちゃん・・・スカート捲って。」ヲレのお願いを姉は素直に聞く。

片手を展望台の手摺に付き、もう片一方の手でスカートを捲る。

脚を開いてのその姿は、姉の大事な部分が全部見える姿だった。

よく濡れた姉の割れ目が開いている・・・。ヲレは指を這わせ2、3度出し入れをした。

「恥かしいよぉ・・・毒男・・・。」姉が少しこっちを振り返り言った。

「ゴメン。」と言うと、姉の中に入っていった・・・。





姉の中はよく濡れていて、簡単に入りそうだったけど・・・ゆっくりと入っていった。

根元まで入るとまたゆっくりと全部引き抜く。それを繰り返すごとにチャプ、ク

チュっとやらしい音がする。

姉は入れられる度にハァ・・・ハァ・・・と呼吸が荒くなっていく。

ヲレは姉の足をもう少し開かせて姉の内股の方から手を廻し姉の敏感な部分を撫でた。

もう片一方の手は姉のブラウスのボタンを外しフロントホックを外した。そして姉の胸を愛撫する。

周りは暗くなってきたけど、姉のお尻が浮かび上がるように白い。

姉の「アッ・・・ンンッ・・・ンッ・・・。」悩ましい声だけが響く。





出し入れをしながら姉の敏感な部分を刺激するように指を動かしていると、姉の中から何か流れ出る感触がヲレの物から、その付け根の部分に感じた。

姉の体液がいっぱい流れ出ていた。ヲレは自分を引き抜いて、代わりに指を姉の中に入れてみた。

ポタポタと姉の気持ちがいいときに出る液体が垂れる。

「姉ちゃん・・・スゴイよ・・・。」また姉の中に入りながら囁く。

姉は喘ぎながらも、恥かしそうに、「アレ・・・。う、うん・・・。恥かしい・・・けど・・・とっても・・・いい。」

もう片手では自分を支えきれないで、両手で手摺に掴まった。

姉のスカートがパサリと落ち二人の混ざった体液が付いて、少し染みになった。

ヲレは姉のスカートを腰の辺りまで捲り上げると、姉の腰を掴み固定して、出し入れを繰り返した。





姉の膝がカクンカクンとして立っていられずにしゃがみ込んだ。そのまま姉は手摺に中腰で掴まったまま体を震わせた。

姉が丁度顔を上げると目の前にヲレの物があった。姉は何も言わずに咥えると頭を上下させた。

ヲレを手摺に寄り掛からせて、姉がヲレの物を咥えてくれる。

その気持ち良さに数分もしないで、出してしまう・・・。

興奮していたせいか、ヲレの量も多かったみたいだ。姉の口から少しこぼれた。

姉は舌でペロっと口の横を舐め、こぼれたヲレの体液も舐めた。

ティッシュが無かったので、姉が持っていたハンドタオルでヲレの股間を拭いてくれる。

タオルの布地が気持ち良く、腰が引けてしまう。

姉もそのタオルで足と自分の割れ目を拭いた。「うぅ・・・なんかビチョビチョ・・・。」なんて言いながら恥かしそうに拭いていた。



270名前:◆vrxthg1mZo2005/08/02(火)20:53:30

・・・昔話・・・時間的には252の続き。





新しい学年になって姉はバイトを始めた。

近所の中学生の女の子に英語を教える家庭教師のバイトだ。

バイトが終わって帰ってきた姉が話し始める。

「今の中学生は、おマセさんなのね・・・。彼氏いるの?とか色々と聞かれちゃった・・・。」姉は照れた感じで話している。

「なんて答えたの?」興味津々でヲレは聞いてみた。

「ん?いるよって答えたよん。」姉がいつものように悪戯っぽく笑う。

「毒男が弟じゃなくて、妹だったらどうなっていたんだろう?」姉がヲレの顔を覗き込みながら言う。

「妹の方が良かった?」ヲレが不安げに聞くと・・・。

姉はヲレ抱きしめながら、「毒男の方がいいに決まっているでしょ。」額をくっ付けて目を見て笑った。

ヲレも「姉ちゃんが、姉で良かった。」姉にキスをする。





姉のベットに寝転びながら会話する。

「毒男・・・姉ちゃんの事好き?」姉がヲレに聞いてくる。

ヲレは当然の様に・・・「うん、好きだよ、大好きだよ。」姉に囁く。

「本当に好き?愛してる?」姉が、また質問してくる。

「うん、愛している。そんな単純な言葉しか出てこないけど、この気持ちに嘘は無いよ。」ヲレは正直に言った。

「嬉しいな・・・もっと言って。もっと愛して。もっと抱きしめて・・・。」姉が潤んだ目で言う。

「姉ちゃんも毒男が大好きよ。」





姉の白い肌を優しく撫でる。手を全身に滑らせ、次に唇を全身にキスをするように滑らせる。

姉の腰骨からおへその下あたりにキスを繰り返すと、姉がくすぐったそうに腰を動かす。

今度は太腿の内側にキスをしながら段々と敏感な部分に迫っていく。

その部分に近づくにつれ、姉の体が緊張していくのが判る。

舌でゆっくりと、姉の割れ目の外周を舐めると、ゾクゾクと感じるのか姉は「フ・・・ッ・・・ァァァ」と頼りない声を出す。

姉を左右に開き舐め上げると、恥かしいのか脚を閉じようとする。

だが、ヲレの体で脚を閉じる事が出来ない・・・。

今度は姉の一番敏感な部分を舐め上げる。舐める度に姉の体がピクンピクンと反応する。

その部分を舐めながら、指で姉の中を掻き回す・・・。姉がそれを好きなのを知っているから。

姉が気持ち良さに耐えられず、体を震わす・・・。ヲレはその震えが納まるまで、舌と指の動きを止めない。





姉の中に入って行くと、姉は敏感に反応するようになっていて少し動くだけでも「ンンッ・・・。」と声を出す。大きな声が出せないので我慢している姉の声がヲレを興奮させる。

ヲレの背中に腕を廻し抱きしめていた手が、段々と腰の辺りに下がり抱きしめる。

「どうしたの?」と姉に聞いてみると・・・。「もっといっぱい欲しい。」とトロンとした目で呟く。

ヲレは姉の脚を大きく開くようにして、膝の裏側に腕を入れて脚を少し持ち上げる姿勢になった。

その体勢は、より姉とヲレの股間が密着して奥まで入っている気がした。





しばらくその姿勢で続けていると、姉はその角度が良かったのかさっきよりも呼吸が乱れてきた。

「ンンッ・・・こ・・・ココ・・・ダメかも・・・。気持ち・・・いいッ・・・。」ピクンと体を弓なりにした後に一瞬動きが止まり、「ン!・・・ンッ、ンンンッ・・・・」と体を震わせて姉はイッった。

その日はゴムを付けていたので、ヲレは姉の果てた姿を見てから姉の中でイッった。

姉がグッタリとしながらも・・・「あ・・・今、出てるでしょ・・・ピクンピクンしてるのが判る気がする。」ヲレがイッったのが判ったらしい。





背中に少し汗を掻いていたヲレが姉のベットのシーツに汗を付けないように起き上がると・・・。

「毒男・・・姉ちゃんの横に寝てよ。」ベットの上をポンポンと叩く。

「姉ちゃん、ヲレ背中に汗掻いてるよ・・・。」と答えると、「それでもいいの早くおいでよ。」姉がヲレの手を引っ張る。

ヲレが姉の横に寝転ぶと・・・。姉は腕に抱きついてニコニコとする。

「やった、これで姉ちゃんのベットに毒男の香りが付いた♪」姉が腕や胸にキスしてくる。

ヲレが「何それ?」と笑うと、姉はヲレの胸の部分に顔を乗せながら話した。

「これでね、今夜は毒男の香りに包まれて寝ることが出来るの。精神安定剤みたいなものよ。」

姉がいつもの悪戯っぽい笑いをする。その夜、姉はぐっすりと眠れたようだ。

姉は中学生に色々と彼氏(ヲレね)の事を聞かれて、上手く答えが返せずに不安になっていたらしい。

あの時の質問もそれでかと、少し納得した。



312名前:◆vrxthg1mZo2005/08/04(木)20:32:59

・・・昔話・・・時間的には279の続きぐらい。





ある日、姉と買い物に出かけた。

服を見たり、食事をしたり・・・手を繋いで普通の恋人同士のように街を歩く。

途中で無印○品の大きなショップの中を見てみた。

姉はコレいいねとかといいながら、インテリア雑貨を楽しそうに見て周る。

ヲレの手を引きながら店内を歩く。

「毒男と一緒に住むようになったら、こうゆうシンプルな家具が欲しいな・・・。」

姉は色々と雑貨を見ては、ヲレとの暮らしを想像しているみたいだ。

この家具いいなぁ、なんて言いながら二人で笑った。





現在は、姉と一緒に生活をしている。

姉がその時に描いた未来と同じかは判らないけど、今は平和で幸せな時間が流れている。





その日の夜。

姉がお風呂に入っている時に、ヲレは脱衣所で歯を磨いていた。

風呂場の中から姉の声が聞こえる・・・「其処に居るのは誰ー?」

「ヲレー、歯磨きしてるー。」うがいをしながら答えると・・・。

「毒男?一緒にお風呂入る〜?」姉が湯船に浸かりながら聞いてくる。

ヲレは母に聞こえるんじゃないかと心配して、「姉ちゃん、何冗談言ってるんだよ!」とドキドキしながら言った。

風呂場の中からクスクスと笑う姉の声が聞こえる。「まったく・・・なんなんだよ。」

とブツブツ言っていると・・・。

姉が風呂場の扉を少し開けて、顔を出し小さな声で囁く。「今夜、おいで。」ニコっと笑うと戸を閉めた。





両親が寝たのを確認しながら、姉の部屋に遊びに行く。

姉は髪の毛を乾かしていた。「あ、毒男・・・待っていたよん。」姉が抱きついてくる。

風呂上りでシャンプーの良い香りがする・・・。

ベットに座り、今日の家具の事とか色々なことを話す。

季節は梅雨の終わりで、少し暑い日が続いた。

姉のパジャマはゆったりとした薄手のワンピースのようなパジャマだった。

ベットの上で体育座りをする姉の膝に掛かっていた裾がストンと滑り落ちると、白く長い脚が見えた。

姉のツルツルの脚に触れてみる。指をスゥーっと滑らせて内股を撫でると・・・。

「毒男・・・なにしてるの?」姉がヲレの手の動きを見ながら言う。それでも脚を隠そうとはしない。

姉にキスをすると「したい?」と聞いてくる。姉がアノ日で1週間お預け状態だったので素直にウンと頷いた。

「終わったから・・・しようか。」姉がキスをしてくる。

お互いのものを下着の上から触り確認し合う。

「毒男・・・したかった?」「うん・・・姉ちゃんは?」「したかった・・・。」姉が照れながら笑う。





お互いに、気持ちのいい部分を舐めあう。

ヲレが寝転がり、姉がヲレの上で四つん這いになる。

最初、姉は終わったばかりだからと恥かしがっていたけど、敏感な部分を舐め上げると無言になった。

その代わりに、ヲレのを咥えながらも「ンッ・・・ンッ・・・。」と声を出すようになった。

姉が硬くなったヲレの先端を舌でペロペロと舐めながら、「毒男・・・ちょっとづつ出てきてるよ。」と言う。

上下に擦ると出てくる透明な体液を姉が舐め上げる。

姉に「入れたい・・・。」と呟くと、「・・・うん。」と言って姉は横になった。







もう何回、姉との行為をしているだろう。

何回しても飽きないし、気持ちがいい。出来ればいつも繋がっていたい。

姉とヲレは体の相性がいいのかもしれない。でも、それ以上に心も繋がっている気がする。

久しぶりなので、ヲレはすぐに気持ち良くなってきた。

姉はヲレの動きと顔の表情で判ったのか、ヲレの頬に手を添えると喘ぎながらも囁いた。

「い、いいよ・・・ンッ・・・出し・・・ても・・・な、中に・・・ンッンンッ・・・いいよ・・・。」そう言いながら舌を絡ませるキスをしてきた。

お互いの抱きしめた腕の力が痛いほどに抱き合い、全身を密着させた。

ヲレは姉の中に出して果てた。それを姉は判るのか体を小刻みに震わせて感じていた。





姉の股間にティッシュを当てながらヲレのものを引き抜く。

そうしないと姉の中からヲレの体液がこぼれてシーツを汚してしまうから。

それでも、少しこぼれていたみたいでシーツに染みを作っていた。

姉が自分で自分の中に指を入れて拭いている。

指を入れて拭き取る度に、小さく「ンッ・・・アッ・・・。」と声が出て小さくピクンと体を震わした。

姉がまだ充分に満足していないのが判っていたので、後を向いて拭いている姉を背中から抱きしめた。





姉を後からそっと押し倒し、四つん這いにさせる。

後からゆっくりと姉の中に入って行く・・・。

姉とヲレの体液に濡れた割れ目は、抵抗無くヲレを受け入れてくれる。

「も、もう・・・折角・・・拭いたのに・・・。」そう言いながらも姉はお尻を突き出してくる。

姉の大好きな入れながら触るのをしてあげると、「アッ・・・これ、ダメ・・・。」そう言いながら体をフルフルと震わせ始めた。

気持ちがいいのか、姉は枕に顔を伏せて声が出るのを我慢している。

姉の体が痙攣するように震える。それでも動きを止めてあげない。

二人の体液が混ざった物が流れ出て、ベットの上にポタポタと数滴垂れる。それは姉の内股にも流れていた。





姉は快感の大きな波が過ぎたのか、少し顔を上げた。

それでもまだ気持ちがいいらしくて、腰を動かす度に「んッ・・・ンンッ・・・。」と喘ぐ。

「毒男・・・姉ちゃんおかしくなっちゃいそうよ・・・。」と甘い声を出す。

「今度は・・・一緒にイこうよ・・・。」姉が泣くような声で囁く。

ヲレは姉の最高に気持ちが良くなるタイミングを見ながら腰を動かした。

「ど、毒男・・・もう、もう・・・。」姉がもうすぐイきそうだ・・・。

「ダメだよ、もうちょっと・・・。」ヲレはもう少し姉の中で動きたかった。

「ダメ・・・ンンンッ・・・もう・・・ンッ・・・我慢出来ない・・・はやく・・・。」姉はもう限界まで来ているようだった。

姉の中が膨らんでいる感じだった。ヲレが「出そう・・・。」と呟くと、姉が寒さに震えるように全身を震わした。

「アッ・・・アッ・・・ンンンッ・・・ンッ・・・。」体中の力が入ったように姉が震えた。





しばらく入れたまま、姉の上に覆い被さりグッタリとした。

段々とヲレのものが柔らかくなり、姉の中から抜けた。

こぼれ出たヲレの体液は姉の股間とシーツを汚した。

姉は「あーぁ・・・明日はシーツお洗濯しないと・・・。」と呟いた。

「ちょっとシャワー浴びてくるね。」姉はキスをして部屋を出て行った。





シャワーを浴びてきた姉とベットに寝転びながら話す。

「ねぇ、毒男・・・もしね、もしかしたらの話だけど・・・。」姉が真剣に聞いてくる。

「うん、もしかしての話?」ヲレも真剣に聞いた。

「一緒に住むようになったら、姉ちゃんの事なんて呼ぶ?」

ヲレは何も考えずに答えた。「姉ちゃんだろ。」

「そうじゃなくて・・・ほら、外で『姉ちゃん』って呼んだら、そのまま姉弟じゃない?

家の中だったらそれでもいいけど・・・外では、なんか嫌だな・・・。」

姉は今日外でヲレに姉ちゃんと呼ばれるのが気になっていたみたいだ。

ヲレは悪い事をしたと反省した・・・。

「姉ちゃんは、なんて呼ばれたい?」姉の頬をプニプニ押しながら聞いてみた。

「・・・う〜ん・・・やっぱり名前かな。」姉が少し照れながら答える。

ヲレはその時から姉の事を、外では名前で呼ぶようにした。

でも、相変わらず二人で居る時は姉ちゃんと呼んでしまうけど。

それでも姉は満足そうだった。







出典:2ch

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2013年8月9日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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