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【M男・痴女】E姉7 【告白体験談】

カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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11:某88:2012/02/25(土)15:59:28.71ID:aKIlz1vZ

10

本人です。

夜中になりますがあの後の報告をしますね。





12:名無しさん@ピンキー:2012/02/25(土)19:32:19.20ID:Z1UYQiTm

キタ―――(^◇^)―――b!!パンツ脱いで待ってる。

あぁE姉ぇの色んなトコの匂い嗅ぎたい♪





13:某88:2012/02/25(土)23:31:08.88ID:aKIlz1vZ

12

最近研修でほとんど顔合わせていませんが、ハケ口無くていろいろ貯め込んでる様です。

たまに顔合わせても嫌味しか言いません。




研修明けが怖いです。





14:名無しさん@ピンキー:2012/02/25(土)23:44:08.05ID:ICCdss8n

羨ましいなぁ。僕はMでスカ好きだから代わりたい。





15:名無しさん@ピンキー:2012/02/26(日)00:09:35.00ID:tf/rpPsq

13

おかえりやす♪ボチボチ報告ヨロシクお願いします☆





16:某88:2012/02/26(日)00:17:50.14ID:pxCbj3GU

まだ出先なので報告は夜中になります…







17:某88:2012/02/26(日)02:33:43.73ID:FeTvH9ji

帰宅しましたので…



車に戻りドライブを再開の車中で

俺「混浴楽しかったですか?」

先輩「あぁ、まだよくわかんねぇ。それよりお前さ、露天であたしのま○こ見て勃ててただろ」

俺「う…うん…でもあれは人前で見たからじゃなくて…」と話をした。

人前で堂々と俺に陰部を見せる先輩がまだ気になっていた。

先輩「そっか。あたしはさ、人前でなんて一言も口にしてないぞ?あたしの裸がK以外に見られてるなんて何も言ってないぞ?お前はそんな事が気になるんだな。

そうか、人に見られてるあたしに興奮か…それともウチらのその行為が見られている事に興奮したのかな?」

「K、お前、露出系って…ツボだろ」

痛いところを突かれた気がした。自分でも気付いたばかり?もしかしたら違うかもしれないが、興奮するツボみたいな部分を先に気付かれていた。



しばらくのドライブの後、食事をして...当たり前のようにホテルの駐車場に車を停めた。

俺「あの…せめて、ホテルに向かってるとか、エッチしようとか、そう言う内容の会話で盛り上がってから向かうところですよね? 何も言わずに連れてくるところじゃないですよね?」

先輩「うるせぇな、ココまで来てごちゃごちゃ言うなよ。お前もそのつもりで付いてきたんだろ?」

なんか論点がズレてる。前回はこの流れで、先輩と俺の視点?がズレていて殴られてる。とりあえず話を合わせた。

俺「ね…姉さんの後に付いていきます。でもハードな事は遠慮しますよ。どうしてもしたい事があれば先に言って下さいね。心の準備をする時間が欲しいです」

先輩「つまんねぇな… Kの動揺する顔が見てぇんだけどな。そんなに言うなら先に教えてやるよ。今日はココでいかせてやるよ。ココでイきたいんだろ?」と言いながらスカートの前をめくり上げて割れ目を指さした。

俺「ホントですか!後ろじゃなくて前ですよね?」一気にテンションが上がった。

先輩「とりあえず部屋行こうぜ。ココでイきたかったら素直に言う事きけよ?」

俺「スカトロ系無しでおねがいしますね!それと変態プレイは前もって言ってくださいね!」

先輩「わかったよ、うるせぇなw」この時は天使の笑顔に見えた…でも心は悪魔。考えてる事は読めない…

俺「はい…すいません」やっぱり弱気。

先輩は俺が脱ぎ始めるとベッドの上でタバコを吸いながらAV観賞を始めた。俺が脱ぎ終わって近づくと先輩は少ししか吸っていないタバコの火を消して四つん這いになってお尻を高く挙げた。

朝から下着ははいていなく、スカートも短いのでこの時点で丸見え。もちろん照明は全点灯。うっすら濡れているのがよくわかる。

先輩「アナル」たった3文字で自分の一番汚れている部分を舌でキレイにさせる。もちろん従うが…

俺はだまってアナル周りに舌を這わせた。しばらく無言でのアナル舐めが続いた。

先輩「そろそろ舌を入れてくれよ。中をかき回すようにな…」声に優しさが出てきた。

言われた通りにした。アナル以外は一切触れていない。アナル舐めは日課となっているので、もう違和感は無い。指2本の挿入ならローション不要になっている。









18:某88:2012/02/26(日)02:38:48.48ID:FeTvH9ji

先輩「よぉし、もういい」と言って起き上がった。

俺「もういいんですか?」

先輩「ん、脱ぐ」と言いながら脱ぎ始めた。なぜかブラは外さない。

先輩「おい、アナルヤベぇよ気持ちいいよ。このままだとまたアナルセックスして終わっちまう。

今日はま○こ使ってやろうかと思ってるからな。この辺にしとくよ。で、今日は殴ってもいいか?先に聞いておくよ」

俺「…殴られたくないです、はい」

先輩「だよなw」

先輩は仰向けに寝た俺の上に乗った。騎上位のポジション。俺のモノは勃っていた。先輩は躊躇無くその上にパイパンの陰部を重ねた。もちろん乗っただけで挿入されていない。

先輩「お?いい感じにかたくなってるなw」そのまま前後に腰を動かしてクリトリスをこすりつけ始めた。時々膣口が当りピチャピチャと音がしている。

先輩「気持ちいいか?」

俺「はい!」実質、陰部をこすりつけられてるだけだが先輩の陰部と自分の下腹部で挟まれ、愛液で潤滑されて刺激されてかなりの気持ちよさ。

先輩「今日はどこでイきたい?」

俺「前の穴でイきたいです」

なぜかこのタイミングで平手打ちが来た。さっき殴らないって……言ってないか。聞かれただけか… すぐに理解できた。

先輩は下半身の動きは止めない。

先輩「どこでイきたい?」また同じ質問。

俺「だから前の穴で…」言いかけたところで2回目の平手打ち。殴られる理由はわからないが殴りたいって欲求を持っている事は承知している。が、やっぱり動揺する。俺は武闘派じゃないから殴られ慣れてない。

先輩「ま○こでイきたいって言えよ。イかせて下さいって言えよ」笑ってる。と言うより嬉しそうな表情。腰の動きは前後運動から円を描く様な動きに変わっている。エロいし興奮してるし。

俺「おま○こでイきたいです。おま○こでイかせてください」

また殴られた。









19:某88:2012/02/26(日)02:45:49.45ID:FeTvH9ji

先輩「おま○こじゃねぇんだよ!ま○こって言えよ!」息づかいが荒くなってる。でも言い方の違い?のこだわり方が理解できない。気付くと俺のモノは先輩の体液でベッタリ。透明だった愛液は白くなっていた。

俺「すいません、姉さんのま○こでイきたい…お願いします…」

先輩「声が小せぇよ。もっと大きい声で言えよ」

俺は何度も同じことを言わされた。言い直させられる度に平手打ちをくらった。しかし萎える事無く全開をキープしている。圧迫され、こすりつけられる感覚は今まで経験した事の無い興奮と快感があった。

先輩「K、感じてるだろ?さっきから硬さがすげぇぞw」「あたしもクリが気持ちいいよ」

そう言って前屈みになって顔同士を近づけた。キスがくるかと思ったが途中で止まった。先輩の両乳首が俺の胸の辺りでこすられている。気持ちいいって言うよりもエロい。もちろん腰は動かし続けている。

そんな状況を楽しんでいると今度は唇同士が軽く触れた。俺はがっつりとキスをしようとして反射的に口を開けた。その瞬間、先輩は俺の口の中に大量の唾液を流し込んだ。タイミングだけを考えると阿吽の呼吸。

何の会話も合図も無くきれいに唾液だけを受け取っていた。いつから溜めたんだって思ったくらいの多さだった。もうキスどころじゃない。唾液は糸を引きながら、先輩の唇は遠ざかっていった。

先輩「飲めよ。今日はそれで許してやるよ」

俺はよくわからないけどとにかく飲み込んだ。スカトロ系は無いんだと前向きに考えた。

先輩「お前も変態だよな。ち○こすげぇぞ…今挿れたら気持ちいいんだろうな…」

言われて気付いたわけじゃないがもうずっとMAXの硬度。先輩はまた前屈みになって耳もとで囁くように言った。

先輩「K、あたしもうすぐイく。Kのち○こでイきそうだよ。あと少しがんばれよ…」

いつもの先輩の口調だが、この時はなぜかそれが最高にエロく感じた。普通に考えれば女性らしい感じじゃないが、普段の先輩を知る俺はその言葉が素の先輩の気持ちだと思った。

俺「姉さんかわいい」そう見えたので…つい口走った。

先輩「バカっ!今言うなっ!」腰の動きが止まった。

俺「いきなりバカってなんですか…?」

先輩「…イっちゃったじゃんかよ…コレじゃお前の身体使ったオナニーじゃねぇかよ…お前があたしをイかせるんだよ、ホントは」

「可愛いとか言われるとテンション上がるじゃねぇかよ…お前には言われたくねぇ言葉だよ…」

どうして俺に言われたくないのか?いつも奇麗だとか可愛いだとか外の人からはさんざん言われて慣れてるくせに、どうしてテンション上がるんだよ…と思ったけど聞けない弱気な俺。

俺「姉さん何度でもイけるじゃん。知ってますよ。今度は俺がイかせますよ」こんな言葉しか出なかった。

先輩「ちょっと待て、どうせならもう1回今のでイかせろ。今度はプレイじゃない、マジオナニー。お前はち○こだけ貸せ。コレはセックスじゃねぇ、ちょっとだけ楽しませてくれ」と言って再び腰を動かし始めた。







20:某88:2012/02/26(日)02:53:35.52ID:FeTvH9ji

荒くなる息づかい、目を開けてずっと俺を見てる。人の顔を見ながら会話もせずになんてやっぱり変。

俺は上で腰を振ってクリトリスや膣口をち○こにこすりつける先輩を観察していた。今回のプレイは今までの中でいちばんノーマルっぽい。やっぱりスカトロは好きになれない。

今日は気持ちいい。殴られた事を忘れて快感に浸っていた。いつしか微妙に腰の動く範囲が変わっていた。先輩は後ろに手をまわして自分でアナルを刺激していた。

俺「姉さん、アナルも?」

先輩「クセになったw」小悪魔的な超笑顔。

そして、先輩はより強くクリトリスを刺激しようとしたのかもう片方の手で俺のモノの上の方を支えて陰部をこすりつけた。この瞬間に俺はイきそうになった。

俺「姉さん、それダメですよ…俺がイきそう」

先輩「待てよ、ガマンしろよ…あと少しなんだから…」

俺「ホントガマンできないです」今までの快感が一気に凝縮されたようにこみ上げてきた。

先輩「あたしを差し置いて自分だけイくなんて、当然できないよなしないよな?」

俺「無理なものは無理です!姉さんさっき1度イってるじゃん、俺もイきます!」もう爆発寸前。

先輩「ふざけんな!ちょっと待てよ!言う事きけって言っただろ?約束したよな?あたしに先にイかせろよ」より激しく腰を振り、強く押し付ける。

俺「姉さんごめんもう限界、出ちゃうっ」

先輩「早ぇよガマンしろよあとちょっと…ィくっっ」

どっちが先か後かわかりませんが、ほぼ同時にイってしまいました。

俺は自分の身体に思い切り射精してしまっていた。それを見て

先輩「だらしねぇな…何やってんだよ、もったいねぇ」と言い、俺の身体の精液を舌ですくって舐め始めた。

俺「自分で拭くからいいですよ。E姉さん少し休んで下さいよ」

先輩「いいよ転がってろよ」身体だけじゃなくシーツにまで飛んだ精液を舐めている。最後には俺のモノをくわえていた。精液大好きみたい。

俺「姉さんは精液って好き?」

先輩「いや、別に」

俺「さっきさ、もったいないって…」

先輩「あぁ、あたしさ、お前の事欲しいんだよ。全部。

お前の最後の1滴まで絞りとってまで欲しいなって思う時がある。身も心も。怖いだろ?」

俺「E姉さんらしいですよ。白か黒か、ゼロか100かってことですよね?」

先輩「お前の言ってる事わからねぇ。言う通りにしてればいい」

俺「…」













22:某88:2012/02/26(日)04:12:04.26ID:FeTvH9ji

帰りの時間を考えてこの日はココで終了、ホテルを後にした。先輩は満足できなかったらしく車中でも

先輩「K、ま○こ見てぇ?」「お前運転しねぇ? くわえてやるから」「寒くなけりゃその辺でヤレるよなぁ〜」

なんて事ばかり口にしていました。

海沿いをドライブして帰り先輩はいろいろとナビにマークしていたので、暖かくなって時のデキそうな場所だと思います。

俺「いつになったらお○んこでイかせてもらえます?」

先輩「壮行会の後」

俺「ソウコウカイ? 車っすか?」

先輩「あ...何でもねぇ。聞かなかった事にしろ」

俺「気になる言い方やめて下さい。それ何ですか?」

先輩「ん〜、3日くらい前に決まったんだけどな、お前今月から研修入るだろ?そこで…(以下略)」

研修の成績で4月から更なる1年間の長期研修に出されるらしい。俺の場合はほぼ決定。今までは先輩が俺を外に出す事を拒んでいたそうだ。

今回は会社から俺の移動か研修かを迫られ、移動は数年〜無期限、研修は1年(研修終了時に資格試験を受けて配属が決まるが、とりあえず今のチームに帰る事を約束に先輩はOKしたと言う。

俺「そんなの聞いてないっすよw何の冗談です?」

先輩「いやリアルで。発表は研修終了後の来月中旬。だから誰にも言えない」

また騙されてると思い色々と聞いたがどうやら本物らしい。

俺「じゃぁせっかくのこの関係も中断か終了ですね…」

先輩「いや?お前は週1でチームに参加するぞ?あたしが条件出したからw」「研修場所は2Kmも離れてないしw」

俺「?」

先輩「だ〜か〜ら〜、毎日のアナル舐めがなくなるだけだ。お前の場合は特例でかなりアバウトな感じでの研修になる」

俺にはよくわからないけど先輩が俺の進路をコーディネートしてるらしい。それを聞くと今以上に従わざるを得ない。

俺「で、俺はどうすればいいんですか?」

先輩「とりあえずあたしの機嫌をとれ。話はそれからだw」

俺「呼ばれたら来いって事ですよね?」

先輩「Kからのリクも認めてやるぞ?」

俺「だからお○んこで…」

先輩「ま○こって言えよ。いい加減怒るぞ」

なんかキレどころがつかめない。そんな感じでドライブが終わりました。

今回の研修と4月からの研修の間は応援の意味を込めて先輩の身体を好きにしていいと言われました。

何をしようかと楽しみに考えてしまいますが、先輩のいい話には必ずオチがあるので用心していきたいです。

今回は以上です。







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2013年8月9日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

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