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【姉】毒男#9 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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349名前:◆vrxthg1mZo2005/08/05(金)21:55:53

・・・昔話・・・時間的には328の続き





季節は過ぎ、ヲレの入試も近づいてきた。

相変わらず、夜中になると姉の部屋に遊びには行くけど少し話をして姉に追い返される・・・。

姉はヲレの邪魔をしてはいけないと思ってそうしていたのかもしれないけど、ヲレは少し寂しかった。

正直に姉に、「ちょっと寂しい。」と告白したら・・・。

「姉ちゃんだって、もっと毒男と居たいよ・・・でも、もうすぐ試験なんだから我慢して勉強しなさい。」

姉は変な時に真面目だ。でも、姉はヲレの事をぎゅっと抱きしめてキスをしてくれたから我慢した。





受験生ってものは少しは優遇されて、夜中に何か差し入れしてもらったりする。

夜中に姉がコーヒーを持ってきてくれる。その間は少し休憩。

姉がヲレの部屋をノックして入ってくる。「毒男、コーヒー持ってきたよん。」そっと机の端にカップを置いた。




「ありがとう。」と言いながら姉に軽くチュッっとキスをする。

姉がをヲレが解いている問題集を覗き込んでみて、「全然判んない・・・。」と苦笑していた。

顔を近づけて覗き込んだ時に姉の香りがする。久しく姉に触れていないヲレは何かドキドキとした。

ベットに座って少し姉と雑談をした。会話が途切れて姉とキスをした。





キスをしながら姉の胸を触る。姉が少し「んッ・・・。」と声を出す。

その手が段々と下がっていくと・・・。

姉がヲレの手を押え、「ダメ・・・勉強する時間が無くなる。」と怒られた。

「姉ちゃん・・・。」ヲレが切なそうにすると、姉は「ダメだよ・・・姉ちゃんも我慢するから・・・ね?」姉が抱きついてきた。

「それに毒男の部屋じゃ出来ないよ・・・。」姉がヲレの耳元で切なそうに言った。

ヲレの部屋は、たまに母が掃除しているので・・・ゴムとか捨ててあったらマズイ。

だからヲレの部屋でする事は殆ど無かった。

姉の部屋は、姉が自分で掃除をしていたので母は姉の部屋に入ったことが無い。

だから、いつも姉の部屋で二人の隠し事をしていた。





我慢はしたけど、姉とキスをして抱き合っていると興奮はしてしまう。

さっきから抱きしめた姉に硬くなったものが擦れていた。

姉もそれが判ったらしくて、服の上から少し擦ってくれた。

それだけでも気持ちが良くて、目を瞑っていると姉がキスをして囁いた。

「毒男・・・我慢出来ない・・・?」ヲレの表情を見て姉が聞いてくる・・・。

姉はヲレのパジャマのパンツを少し下げると、ヲレのものを取り出しキスし始めた。

数回、チュッ、チュッとされた後に、ペロッっと舐められた。姉の舌が擦れる感覚にヲレはビクッっとした。

それを見た姉はクスクスと笑って、ヲレのものを口に咥えた。





ヲレのものを根元まで咥えて、ゆっくりと口から出す・・・。姉の頭が上下に動く。

たっぷりと姉の唾液を付けられたヲレのものを、姉が手で上下して、また先端部を咥える。

咥えられた先端部は姉の口の中で、姉の舌に丹念に舐め転がされる。

姉がヲレのもから口を離すと、ツゥーっと液体が糸を引く。それがヲレの体液なのか、

姉の唾液かは判らない。

ベットの上に寝転んだヲレを、姉が四つん這いになって咥えてくれていた。

ヲレは姉を触りたくて体をくの字に曲げて手を伸ばした。姉のパジャマののパンツを下ろし、下着の上から姉を触る。

「ンッンッ・・・。」姉がヲレのを咥えながら声を出す。姉も興奮していたのか下着が濡れていた。

下着の端から手を入れ、姉の中に指を入れて動かすと、姉は恥かしそうに腰を動かした。





「姉ちゃん・・・少しでいいから、入れさして。」ヲレはお願いをした。

姉はチラッっとヲレを見て、「ダ〜メッ。」と非情な事を言った。

ヲレはしばらくすると、姉の口の中に出してしまった。

久しぶりなので多かったと思うが、姉はコクンを飲み込んだ。

そして、ヲレのものをチロチロと舐めて綺麗にした。舐め終わると姉は、「ご馳走様。」と悪戯っぽく笑った。

ベットに座る姉の股間を見ると下着が濡れているのが判る。

ヲレの視線に気が付いた姉は、「エッチ。」と言って脚を閉じた。





「ヲレも姉ちゃんにしてあげるよ・・・。」そう言いながら、姉の閉じた膝に手を掛け、脚を開かせた。

「ダメだよぉ〜・・・。」姉が少しベット上で暴れる。

「姉ちゃん、静かにしないと父さん達起きちゃうよ。」その言葉で姉は大人しくなった。

姉をベットの際の壁に寄り掛からせて座らせる。

姉の下着を脱がせM字に脚を開くと姉の割れ目も湿り気を帯びながら開いた。

顔を真っ赤にしながら姉が横を向く。「電気が点いていると恥かしいよ・・・。」 本当に恥かしそうにしている。

ヲレは姉の敏感な部分を隠している皮を少し引っ張り、現れた部分の舌で舐めた。





きっと姉には快感が走っているのだろう・・・。体がピクピクとするのが判る。

姉は声が出るのを我慢しているみたいだ。

もっと舐め上げてあげると、「ンンッ・・・。」姉は我慢しきれずに小さな声を出した。

姉の中から出てきたトロトロの体液を人差し指に付け、姉の敏感な所を擦り上げる。

それだけでも姉の体が震えるのが判る。

いつものように舐めながら、指を入れると姉はすぐにイッってしまった。

姉もしばらく我慢していたのか、感じやすくなっていたみたいだ。

ベットの上で放心状態の姉が呟く、「姉ちゃん、邪魔しないように我慢していたのに・・・。」

姉がヲレの方を向いて言った、「これじゃエッチした方がよかったかもよ?」姉が笑った。

「じゃあ、しよう。」と言うヲレに、「もうダメ。」と姉が怒った。

姉がキスをしながら小さな声で言った。「試験が終わったら、いっぱいご褒美あげるから。」

キスをして下着とパジャマの下を穿いた姉は、「試験勉強頑張ってね。」と言ってヲレの部屋を出た。





369名前:◆vrxthg1mZo2005/08/06(土)20:40:59

・・・昔話・・・時間的には358の続き。





ある日の夜、入試も終わりする事も無くボゥっとしていると、姉が部屋をノックした。

「コンビニ行くけど何かある?」姉が聞いてきた。「あ、姉ちゃん一人だと心配だからヲレも行く。」ヲレも行く事にした。

家の外に出て歩き始めると、姉がフフッと笑って言った。「本当は、毒男と夜のお散歩に行きたかったの。」

姉が手を繋いでくる。「なんだ言ってくれればいいのに・・・。なんで夜なの?寒いじゃない。」繋いだ姉の手が冷たい。

「今の時期の夜の空気は・・・なんかピンと張り詰めた感じがして好きなの。」

ヲレは姉と手を繋いだまま、ヲレのコートのポケットに手を入れた。

姉がヲレの横にピトッっとくっ付いて微笑む。「毒男のポッケ温かいね。」ポケットの中で繋いだ手をギュギュとする。

「ヲレは冬よりは春のほうがいいな・・・。春の空気の匂いってあるじゃない?」歩きながら話す。

「あ、判るよ、あの香り・・・。なんだろうねあれ。草木の新芽の香りなのかな?」

姉もヲレの言っている香りが判るみたいだ。

「なんだろうな・・・あの空気って?」ヲレも、あの香りの正体を考えてみた・・・けど判らない。

「じゃあ、春の夜にもお散歩してみましょう。」姉がそう言って話しているうちにコンビニに到着した。





コンビニで雑誌を二人で立ち読みしたり、新商品のお菓子をみたりする。

ヲレがじっとゴムを見ていると、「何をじっと見てるかと思えば・・・。」と、姉が苦笑してる。

今度は姉がお酒の入ったケースを眺めている。

「ねぇ毒男、お酒飲んでみようか?」姉がビールを指差して、いつもの笑いをしている。

「うん、いいけどヲレ未成年。」「大丈夫よ、姉ちゃん毒男の保護者だもん。」姉が訳の判らない事を言う。

ビール二缶とワインの小瓶とおつまみにスナック菓子を買った。

帰り道、姉はなんだかご機嫌で歩いていた。「姉ちゃん、もう酔っ払っている?」ヲレは何かのメロディを歌っている姉に言った。

「雰囲気に酔ってるかも。」姉が笑いながら答えた。「毒男と夜のお散歩楽しいよ。」本当に楽しそうだった。

途中で近所の犬に吠えられて、姉はビックリして涙目になっていた。そんな姉も可愛いかった。





姉の部屋で買ってきたお酒を飲んだ。

「毒男、合格おめでとう〜♪」「姉ちゃん・・・発表まだだよ。」「大丈夫よ、あんなに我慢したんだもん。」

なんだか、姉が妙にはしゃいでいる。姉はビール数口飲んだだけで顔をが真っ赤だ。

ヲレ達は父親ののビールを少し飲ませてもらった事はあったが本格的?に飲んだのは初めてかもしれない。

「ビールって苦いね・・・。」姉が苦そうな顔をしている。「ヲレのとどっちが不味い?」姉に変な質問をしてみた。

「ん?毒男のは大丈夫よ飲めるもん・・・ビールは美味しくない。」姉は酔っ払ってきているのか、そんな質問も答える。

ビールを一缶飲み終わる頃には、姉は完全に酔っ払っていて赤い顔でニコニコとしている。

そんな姉も変に色っぽくてドキドキとする。

姉は顔をすり寄せて来て、キスを何回もしてきた。「毒男、大好き。」って何回も囁きながら。





お酒が入った姉は陽気におしゃべりをした。

だけど、ワインを飲み終わる頃には静かになった・・・。

「毒男・・・姉ちゃんの事好き?」姉が俯き加減で聞いてきた・・・。「うん・・・好きだよ。」ヲレが答えると。

「なんで、姉ちゃんだったの?他にもっと素敵な人は居るでしょう?」姉が涙をポロポロとこぼし始めた・・・。

ヲレが答えられないでいると、姉は話を続けた。

「姉ちゃんも、毒男が大好き・・・。なんでだろうね姉弟なのに・・・。好きで好きでたまらないの。

いつも傍に居たいの、いつも毒男の事を考えてしまうの。何処に居ても、何をしていても・・・。」

姉が顔を手の平で押えながら小さな声で泣きながら話す・・・。

姉を抱きしめて、「姉ちゃん、今日は酔っ払ったな。」頭を撫でながら囁く。

「酔っ払い、嫌い?」姉が抱きしめられたまま呟く。「姉ちゃんだったら、酔っ払いでも好きだよ。」

姉は、「ありがとう・・・。」と言うとスゥ・・・っと寝てしまった。

ベットに姉を寝かせると、寝ぼけているのか寝言なのか、「毒男・・・一緒に居て。」と呟いた。

「居るよ。」と言うと、「約束よ・・・。」と言った。ヲレは姉の寝顔を見ながら隣で寝てしまった。





夜が明ける前に姉に起された・・・。一緒に居てと言ってた割には部屋を追い出された・・・。

それから、また何時間か自分の部屋で寝てしまい起きると昼近かった・・・。

休みの日だったけど、父も母も出掛けてすでに居なかった。

姉がリビングで頭を押えながらスポーツドリンクを飲んでいる。

ヲレの姿を見ると、恥かしそうに、「毒男も飲む?」と飲んでいたボトルを差し出した。

ヲレはそれを受け取り飲みながら、「姉ちゃん・・・昨夜の事覚えている?」と聞いてみた。

姉は照れながら・・・「うん・・・酔っ払いでごめん・・・。でも、覚えてる。」と答えた。

姉の隣に座りキスをした。「姉ちゃん・・・好きだよ。」そう言うと姉は妙に照れていた。





403名前:◆vrxthg1mZo2005/08/08(月)19:10:04

・・・昔話・・・時間的には373の続きぐらい。





ヲレは大学に行って建築の勉強をする事になった。

変な所で真面目な姉のせいで年末年始もプレッシャーを掛けられ、勉強したおかげだろうか。

書類を受け取るのに、姉と一緒に行った。帰り道で姉が、ヲレはもう忘れていた事を聞いてきた。

姉が「ご褒美は何がいい?」と聞いてくるので、「なんにも考えて無かった。というか忘れていた。」と答えた。

「じゃあ、何もいらない?」と言い出したので、ヲレは慌てて考えた・・・。

「デートしたい。」と言ったら、姉は「デートでいいの?でも、久々だから楽しみね。」とニコニコした。





その日の夜に姉と何処に行くか相談して、水族館に行く事にした。

その週の土曜日にヲレは遊びに行って来ると少し先に家を出て、姉は友達と出掛けるので車を貸してと言って、後から出た・・・。

親に疑われないように、時間をずらして家を出た・・・結構気を使う。家から少し離れた所で待ち合わす。

初めて走る道だったけど、迷わずに目的地に着いた。

土曜日だけど季節は冬で寒かったから、人も少なく色々と見る事ができた。





色々とショーを観たり、水槽の中の魚を眺めて時間が過ぎる。

売店で姉が、ふと・・・「カメラ買おう・・・。」と使い捨てのカメラを買った。

「毒男、二人だけの写真を撮ろうよ。他の誰にも見せない写真。」姉が悪戯っぽく笑う。

売店を出て、バックの景色がいい所で写真を撮る事にした。

近くに歩いている人にシャッターを押してもらう。24枚撮りのカメラだったけど結構の枚数が残ってしまった。

「残っているけど、後で現像に出そうね・・・。早く見たいよん。」そう言いながらパシャっとヲレを写した。

姉からカメラを取ると、ヲレも姉を写した。

水族館を出て、駐車場に歩いている時にカメラを見ながら姉が呟く。

「二人の写真はね、姉ちゃんの宝物にするの。毒男と姉ちゃんしか見れない写真なんだよ。」

笑いながら話していたけど、姉の横顔が少し寂しげに見えたのは気のせいだったのだろうか。





帰り道は渋滞だった。遅くならないように早めに出たけどダメだった・・・。

でも、姉と居る時間は苦にならない。ただ、姉にだけ運転させるのが申し訳なかった。

「姉ちゃん、ヲレも免許取ったら運転するから・・・。ゴメンね・・・。」姉に謝ってみる。

「ん?いいのよ毒男と車乗っているの楽しいし。平気よ。」姉は気にしていない様子だった。

「あ、でも早く免許取ってもらいたいな・・・。勿論、助手席は姉ちゃん専用でしょう?」姉が聞いてくる。

「当然でしょう・・・。」ヲレが答えると姉が嬉しそうに笑う。

機嫌がいいのかCDから流れてくる曲を姉が口ずさむ。

姉が歌うのを聞くのは子供の頃以来かもしれない。

「姉ちゃん・・・何気に歌上手いな。」そう言うと、姉は照れていた。





家の近くの写真屋さんで降ろしてもらい、現像を頼むついでに時間潰しをした。

1時間も掛からないで現像できると言われたので、適当に過す。

家に帰ると姉がリビングに居た。目で写真出来ていたか聞いてくる。

母に見えないように手でOKのサインを出すと、姉が嬉しそうな顔をする。

夜中に姉と一緒に写真を見る。写りの悪い写真とかを見て二人で笑った。

一緒に写っている写真は良く撮れていて、通りがかりの人に感謝した。

姉が小さい箱に写真を入れた。「これからも、宝物増やそうね。」姉がそう言いながらキスをした。





「毒男・・・これあげる。」姉が小さな箱を取り出した。

「なに?開けていい?」と聞くと、姉がニコニコとして頷く。

箱を開けると、腕時計が入っていた。「気に入ってくれるかな?」姉が心配そうに聞いてくる。

「うん、いい感じ。ありがとう。・・・もしかして、ご褒美とか?」姉に聞いてみた。

「気に入ってくれるか心配だったんだよ?じつはね・・・姉ちゃんとお揃い。」

姉が自分の手首の内側を見せる。

少し小さいサイズの時計が巻かれていた。「そっくり同じのお揃いだけど、たまには大丈夫だよね?」

ヲレ達は、まったく同じデザインのお揃いは持たないようにしていた。

「姉ちゃん、ありがとう。」姉に気を使わせたようで悪く思った。

姉はヲレの考えている事が判ったのか、「いいのよ、姉ちゃんバイトもしてるし。ご褒美あげるって言っていたし。」

姉がヲレに腕を廻してキスしてくる。「もっと、ご褒美あげる。」そう言いながら、またキスをしてきた。

もう一つご褒美があった・・・。それは、気持ちがいい事をいっぱいしてくれるご褒美だった。





474名前:◆vrxthg1mZo2005/08/10(水)21:43:59

・・・昔話・・・時間的には417の続きぐらい。



また、桜の咲く季節になった。

ヲレの住んでいた所の近くには、結構大木に近い桜並木がある道があった。

どの木も老木で幹が変な形に伸びていた。

役所はそれを切る事もできずに、木に合わせて歩道を作るしかなかった。

今では大分、切り倒されてしまったが・・・。

夜中になると住宅地なので人通りも少なくなる。ヲレは姉と散歩をしながら夜桜を眺めに行った。

街灯の明かりに浮び上がる桜の花は綺麗だった。

満開の桜を二人で歩道の手摺に寄り掛かり眺めた。ヲレと姉は途中のコンビニで買ったビールを開けて飲んだ。

「毒男、また今年も桜が咲いたね・・・。」姉がちょっとヲレに寄り掛かりながら呟く。

「うん・・・咲いたね。」ビールを一口飲んでヲレも呟いた。

「来年も一緒に見れるかな・・・。」姉がたまに見せる寂しげな横顔だった。

ヲレは姉が何を心配で、その顔をするのか想像が付いていた・・・。

姉の肩を抱き寄せ、「見れるだろ。」と、桜を眺めながら言った。

「ずっと?」姉がヲレの顔を覗き込んで聞いてくる。

「うん、ずっと。」ヲレは姉に誓うように目を見て話した。姉の顔が笑顔に変わる。

姉が嬉しそうにヲレにキスをしてきた。「毒男・・・ビールの味がする。」姉が笑った。

しばらく桜を眺めた後に手を繋いで帰った。











出典:2ch

リンク:2ch


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2013年8月9日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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