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【小中学生】平凡なこと【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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子供の頃、両親,妹,私の四人でふとんを並べて寝ていた。父、妹と母、そして私の順番であった。ある夜、ふと目が覚めると母が手洗いに立ち、戻ってくると妹と一緒のふとんに戻らず、父のふとんに、、、、、ふとんが盛り上がり、チュッ、チュッとキスする音が、、、、、、、、

何も会話は聞こえず、、、そのうちにチュバッ,、、チュバッっとキスというより、吸い付くような大きな音が、、、、それがしばらく続き、

微かな話声がひとつふとんをへだてた、1、2mむこうから聞こえてきた、なんだか分からないが、聞こえてはまずそうにほんの微かな声であった。ただ、不愉快そうな感じではなく、嬉しそうな、雰囲気は中身は分からなくても私にも感じ取れたのを今でも覚えている。

ヒソヒソ声の間、ふとんがゆっくりうねっているのが薄明かりのなかでも感じ取れた。話をしながら、お互いに抱き合いながら何かをしているのだな〜、、、と思いつつ、ソレがなんであるかははっきりわからない、、、と耳を澄ましていると、、、小山が盛り上がり、、何か畳が揺れだし、、ふとんがスレスレする音がし始め、、母がひそかに笑うような、泣くような、変な声を出し始め、時々鼻水をすすり始め、、父が母を泣かしている???、、そして父がひそかに、、いいか、いいか、、とささやき始めたら、畳がゆさゆさし始め、部屋がミシミシ音を立て始め激しくふとんが動き,母の、あん、あん、というような嬉しい?悲鳴がして、、、静かになった。しばらくして母が手洗いに立ち、戻ってくると妹のふとんに入った。部屋の柱時計がボ〜ンと一時を打った。私は目が覚めてしまって明け方まで寝られなかった。

そんなことがあったことも忘れてしまって別部屋で寝るようになった中学生になった夏、ある夜、見てしまった。

寝間着の前をはだけて親が抱きあい、父が母の乳房に大きな音を立てて吸い付いているのを、、そしてその後、母のオマンコをいじくったり

足を開かせ舐め回したり、母は母でチンポを握って目をつぶって微笑んでいたり、、、それが済むと、、、父は母に足を開かせ、本番に、、、

両手を母の脇腹の横に付き、ゆっくり、ゆっくり、腰を動かす。母の口からよがり声が漏れる。例のうなされているような、含み笑いが、、、

それが、すすり泣きに変わり始めると母の両足を肩に担ぎ、恐ろしい勢いで抜き差しを、、、間もなく、射精したらしく母の上にうつ伏して、

荒い息をしていた。母は父の背中や腰の周りをなで回していた。わたしは、そ〜っとその場を離れた。

こんなことは当人にとっちゃ、すごい事件だろうが、たぶんどこの家庭でもよくある一コマだろうな。

それから、私も大人になってヨメが出来、夜になれば、オマンコをいじりまくり、チンポが立てば、股を開かせ、チンポも折れよとばかりにつきまくり、よがるヨメの子宮に向かって発射しつつ、好きよ、愛してるわあ〜とか云いながらチンポを締め上げてもらいながら、人並みのセックスライフを噛み締めている日々です。


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2013年8月9日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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