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【姉】毒男#11 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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505名前:◆vrxthg1mZo2005/08/12(金)19:56:21

・・・昔話・・・時間的には474の続きぐらい



ヲレは4月に大学に入学した。

学校が始まると、講義が多くてほぼ毎日学校に行っている状態だった。

何よりも建築関係の教科書や本は高くて驚いた・・・。他に製図道具も買い揃えるとかなりの出費だったであろう。

それを考えると遊ぶ気にはならず、真面目に授業を出ないと親に申し訳無い気がした。

それでも少し経つと、選択した授業の合間の時間に少し時間を取る事が出来るようになってきた。

姉もそんな時間に合わせて遊びにきて、昼を一緒に食べたりする事が週に1回ぐらいあった。

平日はそんな生活をしていた。





ある休日、姉と一緒に買い物に出かけた。

目的の買い物も終わり、昼食を食べようと適当なお店に入りパスタを食べた。

食事をしながら、この後はどうしようかと相談になった。




折角、二人で買い物に来たんだし、このまま帰るのは惜しい気がする。

姉が珍しく、「カラオケでもしない?」と言い出したので、店を出た後に歌舞伎町の方に歩き出した。

だけど、あまりその辺に詳しくない二人は変な道を曲がってしまい・・・変な場所に出てしまう。

姉がなんか気まずそうな顔をしている。ヲレは冗談のつもりで「姉ちゃん、ホテル入ってみようか。」と言ってみた。

ちょっと間があった後に、姉が少し顔を赤くして・・・「いいよ。」と呟いた。





ホテルは前にも入ったことがあるけど、今回は歩きだし昼間だ。

昼間にホテルに入るのは、緊張したけど姉と手を繋いで足早に中に入った。

入ってからは、前と同じ感じだった。部屋を選んで鍵を貰う。昼間なので料金が安かったのに驚く。

部屋に入ると、「ハァー・・・緊張したね。」と、姉と二人で顔を見合わせて笑う。

「ベットが広い〜。」なんて言いながら姉がゴロゴロして遊んだ。

ヲレも一緒にゴロゴロして遊ぶ。姉の顔が目の前に来た時にキスをした。

何回もキスをして、じゃれて遊ぶ。姉と二人でいる時間が楽しい。





今度は姉が部屋の中の物を、色々と見始めた。

TVを付けてチャンネルを変えていくと・・・エッチなビデオが流れているチャンネルがあった。

姉はすぐに違うチャンネルに変えようとしたけど、「少し見てみよう。」と言ってそのままにしてみた。

ソファに二人でくっついて座った。ヲレも姉もそんなビデオは見た事が無かった・・・。

姉は頬を赤くしながら、「わぁ・・・。」とか言いながら恥かしそうに見ていた。

ヲレも興奮してきたので、姉の耳にキスしたり舐めたりしてみた。姉がくすぐったそうにしている。

姉のジーンズのボタンを外しチャックを降ろす。姉を下着の上から触った。





姉がTVを消した。「なんか、変な気分になっちゃうね・・・。」姉が抱きついてキスをしてくる。

舌を絡めながら長いキスをした。その間も姉を下着の上から触り続ける。

「姉ちゃん・・・ベットの方に行こうか・・・。」姉に聞いてみると、「うん・・・でも、先にシャワー浴びてくるよ・・・。」姉がなんだか恥かしそうだ。

ヲレは姉の下着の中に手を入れた、まだジーンズを履いていたので少しきつかったけど姉の割れ目を触れた。

割れ目からは体液が溢れていた。ビデオを観て姉も興奮したのだろうか。

姉が先にシャワーを浴びたいと言った理由が判った気がする。

「なんで?べつにいいよ・・・。」ヲレが言うと、姉は「うん・・・でも、今日はいっぱい歩いたし・・・。」と、言い訳をしている。

「姉ちゃん・・・エッチなビデオ観て興奮しちゃったんでしょ?」ヲレが少し意地悪な事を聞くと、

「違うもん・・・。」と顔を横に向けた。「でも、今日はいっぱい濡れてるよ・・・。」と姉の中に指を入れながら聞くと、姉は素直に「ちょっとドキドキした。」恥かしそうに下を向いた。





ソファの横にあるベットに寝転ぶと、姉のジーンズと下着を脱がした。

下だけ脱がされた姉は少し恥かしそうにしている。

姉の脚を開き、ヲレが顔を近づけると・・・。姉が慌ててヲレの顔を抑えた。

「あ!それはダメっ・・・本当に今日はいっぱい歩いたから・・・汗掻いてるし、ばっちいよ。」

それでも構わず顔を近づけペロっと舐めた。「ンン・・・ダメだよぉ・・・。」姉が恥かしそうにしている。

姉の好きな指を入れながら、舐めるのをしてあげたら大人しくなった。

「ンンッ・・・恥かしいよぉ・・・。」そう言いながらも、ヲレの頭を抑えていた手はヲレを撫で始めた。

いつも思うのだが、別に姉の味はヲレには嫌な感じな味では無い。不味いとも汚いとも思わない。

姉が気持ちいいのだったら、舐めてあげたいし舐めたい。不思議な味だ。





姉が体をピクンピクンとすると姉の中から体液が溢れ出てくる気がする。

多分気のせいなんだろうけど、中に入れている指の滑りが良くなるから。

「毒男・・・もうそっちはいいから・・・。」そう言いながら姉が体を少し起した。

そしてヲレのズボンのチャックを降ろし、脱がせ始めた。パンツの中からヲレのを取り出し優しく撫でた。

「今度は姉ちゃんの番ね。」姉は舌を少し出してヲレのを舐め始めた・・・。

舌でゆっくりとヲレを舐め上げてから、先端を咥える。

「ね、姉ちゃん・・・気持ちいいよ・・・。」ヲレが呟くと、姉はヲレをチラッっと見て微笑んだ。

姉はヲレがイか無いように、ゆっくりと手を動かし先端を加減するように舐めた。

「毒男・・・姉ちゃん・・・欲しくなっちゃたよ。」姉が甘えた声を出した。





姉のシャツのボタンを外してブラも外す。姉の胸の先端を指でコリコリと摘む。

「アッ・・・。」姉から声が漏れる。もう片方の先端を舌で刺激する。

「ンンッ・・・。ン・・・。」姉の声が表現できないような声になってくる。

ヲレのものの頭の部分が姉に入るか入らないかぐらいの状態で、姉の胸の先端を舐めつづける。

ヲレの先端が浅く出入りする感触と胸を舐められる感覚で姉が我慢できなくなってきたみたいだ。

「ンッ・・・毒男・・・胸だけじゃなくて・・・。欲しいよぉ・・・。」姉が潤んだ目でお願いしてくる。

それでも胸を舐め続けると・・・「ンンッ・・・もう・・・も・・・ぅ・・・アッ!・・・ンッ!」姉の体が少し震え始めた。

その瞬間に姉の中に入っていった。姉はヲレのものが根元まで入ると、「アッアッ・・・アアッ・・・。」とイキ始めた。

姉がカクカクと体を震わしている。いつもより少し声が大きいみたいだ。

「姉ちゃん、気持ちいい?」ヲレが腰を小刻みに振りながら聞いてみると、「ンンンッ・・・ウンッ・・・ンッ・・・。」声にならないで首を縦に振るだけだった。

姉は快感の大きな波が過ぎると少し声を出せるようになってきた。

「ンンッ・・・気持ち・・・いいよぉ・・・。」姉がトロンとした顔をしている。「毒男も我慢しないで・・・。」

姉が少し腰を動かしてくれる、腰の動きのタイミングが合う度に姉は「ンッ・・・ンッ・・・。」と声を出した。





姉を抱きしめると、姉もヲレの腰の辺りで腕を組んだ。

姉がヲレの耳元で声を出す。「ンンッ・・・アッンンッ・・・また・・・気持ち良くなりそう・・・。」ヲレに姉の熱い息が掛かる。

「姉ちゃん・・・今日はいっぱい気持ち良さそうな声を出すね。」腰をグリグリと擦りつけながら囁くと、

「今日は・・・家じゃ無いから・・・ンンッ、ンッンッ・・・。」

姉は普段は声を我慢してる、でも今日は家では無いので自由に声を出せるようだ。

姉が体を震わせてイキ始めた。ヲレはそれが終わるまで我慢した。

ハァーっと姉が大きな息を付いた。姉の快感が過ぎ去ったみたいだ。

ヲレは姉から自分を引き抜いて、姉の体液で濡れた物を姉の薄いヘアのあたりに擦りつけた。

それを見た姉が手でヲレのものを擦ってくれる。

するとヲレから生暖かい体液が出てきた。それが姉のへその下あたりにポタポタと垂れ落ちる。

我慢していたせいか、量が多い気がした。トロトロと出ている感じがする。

姉もそれを見て、「わぁ・・・なんかいっぱい出てきてる・・・。」ヲレのを擦りながら姉が驚いていた。

「毒男も気持ち良かったんだね。」姉が嬉しそうに笑ってキスしてきた。

その後はお互いに下半身を拭きあった。拭き終ると、また二人でゴロゴロしてじゃれた。





時間になり外に出ると、まだ外は少し明るかった。

「なんか変な感じだね。」姉がそう言いながら手を繋いできた。

「さぁ、お家に帰ろうか。」二人は手を繋いで歩き出した。





570名前:◆vrxthg1mZo2005/08/15(月)23:01:53

・・・昔話・・・時間的には526#526の続きぐらい





夏休みに免許を取った。

試験場まで姉に乗せて行ってもらって、姉はそのまま半日待っていてくれた。

午前中に試験があり、昼を挟んで午後に交付がある。試験は合格して交付を待った。

地下の食堂で、姉と食事をしたけど、値段の割りに味気ない定食だった。

午後になり免許交付は時間が掛かり、暑いのに車で待たせている姉に申し訳なかった。

免許を貰って帰ってくると、姉が喜んでくれた。

「これで毒男は運転、私は助手席ね。」姉がニコニコとしている。でも、帰りは姉が運転した・・・。

姉が運転をしながら、「毒男、一回で合格かぁ・・・私は一回落ちたのに・・・。」姉が悔しそうにしていた。

「そりゃ、そうだよ。」と笑うと、「なんか感じ悪いの。」と姉が怒った振りをした。

「ゴメンよ、姉ちゃん・・・。」謝るヲレに、「罰として、どっかにドライブ連れて行ってもらおうかなぁ」と姉が呟いた。





数日してヲレの運転で横浜まで行く事になった。

環八を走り、羽田から横羽線に乗りベイブリッジを通り横浜に行く。

初めての運転は恐かったし、疲れた。なんか変なインターで降りてしまって目的地に着くまで街中を走った。

正直、何処走ったか全然覚えていない。それなのに目的地には着いた。

初めて走った横浜の感想は、適当に走っても目的地に着くんだな・・・と思った。

駐車場に車を停めて、埠頭を手を繋いで歩く。

いつもそうなのだが、こうゆう所で手を繋いで歩くと姉がすごく嬉しそうな顔をする。

姉が嬉しそうな顔をすると、ヲレも嬉しくなる。単純だけどそう感じる。

お腹が減ったので何か食べようと、中華街に向かった。





適当なお店に入り、ランチコースを頼んだ。

皿に盛られてくる料理を、姉が小皿に取り分けてくれる。

「○○(姉の名前)、じつは器用なんだね。」綺麗に取り分ける姉を見て言葉が出た。

姉は名前で呼ばれて少し照れていた。「一応、女ですから、このぐらいは・・・。」姉が笑っていた。

食事をしながら姉が照れたように話す、「さっき名前で呼んでくれたね、少し恥かしかったけど嬉しかった。」

ヲレも少し照れて、「そんなふうに言ったら、意識しちゃって呼べなくなるよ。」

「そうね、ごめんね。・・・でも本当に嬉しかったんだよ?」姉がいつもの悪戯っぽい笑いをした。





食事が終わり、少し中華街を散歩した後に帰った。

帰りに車を運転していると姉が話し掛けてくる。

「毒男・・・また姉ちゃんを隣に乗せて何処かに連れていってね。」

ヲレは運転をしていたから姉の表情は判らなかったけど、想像は出来た。

・・・いつもの少し寂しげな顔だと思う。

多分、そんな事でも言葉にして確認しないと姉は不安なのかもしれない。

姉は楽しい事があると、その後に少し不安になるみたいだ。

「当然でしょう。姉ちゃん専用だもの。」姉を安心させたかった。

「本当?」「うん、本当。」「ずっと?」「うん、ずっと。」「約束してくれる?」「約束します。」

姉が横で嬉しそうにしているのが判る。

「もし、姉ちゃん以外の女の人を隣に乗せたら拗ねちゃうよ?」姉が冗談の様に言うけど本気で言っているのは判る。

「姉ちゃん以外に車に乗せるのって、母さんぐらいでしょ。」ヲレの答えに姉が、「お母さんじゃしょうが無いか。」と笑う。

姉の不安な気持ちが無くなったみたいだ。





その日の夜中・・・。

姉が肩を揉んでくれた。別に肩なんか凝ってないからいいよと遠慮したけどしてくれた。

肩揉みが終わると、姉はそのまま後ろからヲレの事を抱きしめた。

姉がヲレの耳や首にキスをしてくる。姉の香りがする。

「毒男・・・大好き。・・・なんでこんなに好きなんだろう。」

耳元で囁く姉の言葉がくすぐったかった。

ヲレの背中に密着させる姉の体が熱くなっていくのが判る。





姉の手がヲレの上半身を愛撫する・・・その手は段々と下に下がって行きヲレの短パンの中に入って行った。

ヲレの硬くなった物を優しく撫でてくれる。姉はヲレのものを掴むと上下した。

「毒男・・・仰向きで寝て・・・。」姉の言う通りにベットの上に寝転ぶ。

姉はヲレのTシャツを脱がせ、キスをしてきた。そのキスは首から鎖骨に、そして胸へと段々と下がっていく。

いつもヲレが姉にしているのをされているようだ。

姉がヲレの短パンとトランクスを脱がして、硬くなった物をそっと掴み舌を這わす。

姉はヲレを咥えると頭を上下する。舌の感触が気持ちいい。ヲレは姉の頭を撫でた。

「姉ちゃん・・・今度はヲレがしてあげるよ。」





姉の下着を脱がして、四つん這いにさせる。

恥かしがる姉に「姉ちゃん、もっと脚を開いて・・・お尻を突き出して。」とお願いする。

姉が頭を枕に付けヲレに言われた通りの格好をすると、割れ目が開いて見えた。

その体液に濡れた割れ目を指で触ると、姉がピクンと反応するのが判る。

両手で姉の割れ目を広げると、「は、恥かしいよぉ・・・。」姉が弱々しく声を出す。

それでもその声は、開いた割れ目を舌で舐め上げると違う声になっていった・・・。

姉の股間はヲレの唾液と、姉の体液ですぐにヌルヌルになった。

舐め上げる度に姉が艶のある声を出す。「ンンッ・・・ンンッ・・・気持ちいいよぉ・・・。」





姉が四つん這いの姿勢のまま、ヲレは姉の中に入って行った。

お尻を高く上げたままの角度がいいのか、深く入る度に、「ンッ・・・ンァッ・・・。」と声がする。

大きく出し入れするので、姉の体液が流れ出てくる。それは姉の太腿の内側を濡らした。

出し入れすると、二人の結合部から粘膜と体液の擦れるやらしい音がする。

「毒男・・・姉ちゃん、この音恥かしいよ・・・。ねぇ抱っこしてよ。」姉がお願いしてくる。

「うん、いいよ・・・。」ヲレはそう言うと壁に寄り掛かって座った。

姉がヲレの上に跨り、腰を沈める。二人向き合いながら抱き合って座った。

姉が腰を動かしてくれた、抱きついたヲレの耳元で姉の荒い呼吸が聞こえる。

さっきより静かな動きになった分、お互いの体を味わうように快感を楽しんだ。





時間が経つにつれ姉の腰の動きが速くなって行く・・・。姉がイキそうなのが判る。

「毒男・・・もう・・・もう・・・。」姉は、もう限界みたいだ。

「いいよ。」そう言うと、「ごめんね、先に・・・ごめんね。」そう言うと姉はフルフルと体を震わせた。

姉がヲレにぎゅっと抱き付いて声が出るのを我慢している。

「ンッ・・・ンンッ・・・ッッ・・・。」姉の全身に力が入っているのが感じ取れた。

「先にイって、ごめんね・・・毒男も気持ち良くなって・・・。」

しばらくすると汗をびっしょり掻いた姉がヲレの為に腰を動かし始める。

ヲレも段々と良くなってきた・・・。「イキそう・・・。中に出していい?・・・。」姉に聞いてみた。

「今日は中はダメ・・・。中に出したいの?」姉がヲレに聞いてきた。

「・・・うん。」ヲレの答えに困った姉は・・・「口じゃダメ?」と言った。

「口でもいいから・・・。」切なそうに言葉を出すヲレに姉がチュッっとキスをすると腰を上げた。

姉はすぐに、体液に濡れたヲレの物を咥えてくれた。

口の中で舌が動き、ヲレはすぐに出してしまった。

姉は出終わるまで舌を動かして、ヲレの先端部分をチロチロと口の中で舐めてくれた。

出終わると姉は口を離し、ヲレの方を見ながら微笑んでコクンと飲み込んだ。

そして、またヲレのものを丹念に舐めて綺麗にしてくれた。





ベットに二人で横になって話をする。

「姉ちゃん・・・さっき我侭言ってごめん・・・。」姉に謝った。

姉は少し笑って、「いいのよ、毒男が望む事は出来る限りはしてあげる。」姉が抱きついてくる。

「あ、でも痛いのとかは嫌だなぁ・・・。」姉がヲレの腕に顔をスリスリとしながら言う。

「ヲレもそうゆうのはヤダな。姉ちゃん泣いてるの見たくないもんな。」本当にそんな姿は見たくない。

姉が「ありがとう。」と言ってキスをしてくる。

「さぁ、もうお部屋に帰りなさい・・・本当はもう少し一緒に居たいけどね。」姉が寂しそうな顔をする。

「もう少しだけ、一緒に居ようよ。」ヲレが言うと姉が嬉しそうに頷いた。

結局、朝方まで一緒に居た。夏休みのある一日だった。





795名前:◆vrxthg1mZo2005/08/31(水)20:22:26

・・・昔話。



建築科に入ると、色々と課題が多い。図面を作図するのも課題の一つになる。

課題が多くなると夜遅くまで起きていたり、徹夜になる日もあった。

夜中にこっそりと姉の部屋に遊びに行く事の回数は少なくなったけど、

代わりに姉がヲレの部屋に遊びに来る事が多くなった。

殆どはお茶を持ってきてくれて、少し話し、キスをしてお休みを言うパターンだったけど、

どちらかが我慢出来なくて体を求めてしまう時もあった・・・。





その日も、課題になっていた図面を書いていた。

今思うと、子供が書いたような線で夢のような建物の図面を書いていた気がする。

夜中になると、姉が部屋のドアを軽くノックして入ってくる。

「毒男・・・ジャスミン茶飲む?」ジャスミン茶は姉のお気に入りだった。カップを机の横の小さな袖机に置く。

万が一カップを倒してお茶が毀れても、課題の図面が汚れないように気を使って机じゃ無い所に置いてくれる。

「ありがとう。」そう言うとチュッっとキスをした。

姉が、「一緒にお茶飲んでも邪魔じゃない?」と聞いてくるので、

「大丈夫、ヲレも姉ちゃんとお話ししたかったから休憩。」そう言うと姉が嬉しそうに微笑んだ。





姉がヲレのベットの上で体育座りのように脚を曲げて座り、ジャスミン茶を飲みながら話をする。

ヲレは自分の椅子に座りながら、姉の方を向いてお茶を飲みながら姉の話しを聞く。

姉が色々とその日にあった事とかを話しているが、ヲレは体育座りをした姉のワンピースのパジャマから下着が見えているのが気になっていた。

ヲレは立ち上がるとカップを置き、ベットに歩いて行った。そして姉の横に座ると姉の耳にキスをした。

姉がくすぐったそうにしている。何回もキスをしながら姉に囁いた、「姉ちゃん・・・パンツ見えてる。」

すると姉は恥かしそうに、「ずっと見てたの・・・?エッチ・・・。」と言うと、いつもの微笑みをした。

ヲレが下着の上から姉を触ると・・・「お茶・・・こぼしちゃう・・・。」と言ってカップを枕元の本棚に置いた。





姉の首にキスをすると、お風呂上りなのかボディソープの良い香りがした。

下着の中に手を入れて姉を直に触りながらキスをする。

キスをしている途中で姉が口を離す・・・。「毒男・・・課題しなくていいの?」姉が心配して聞いてくる。

「うん、もう殆ど終わっているから・・・大丈夫。」そう答えると、また姉が少し嬉しそうな顔をした。

「時間大丈夫なの?じゃあ・・・我侭言って甘えちゃおうかな・・・。」ヲレに抱きついてキスの続きを始めた。

久々のせいか姉が甘えてくる。

「抱っこして欲しいな・・・。」姉が少し照れた表情をしながらお願いをしてきた。

ヲレは座っている姉を後から抱きしめた。

すると姉はヲレに軽く寄り掛かり、首を傾けてキスをしてきた。

ヲレはキスをしながら姉のパジャマのボタンを外し胸を優しく撫でる。

先端部を指の腹で転がすと、ピクンピクンと体が跳ねるように反応する。

ゆったりとしたワンピースのボタンを全部外すと、パジャマはストンと滑り落ち姉の上半身が顕わになった。

キスをしながら左手で姉の形の良い胸を触る。右手は姉の下着の中で動いた。





姉の中に指を出し入れする度に、姉の体液が指に絡みつく。

「毒男・・・指じゃなくて・・・。」そう言いながら姉は腕を後に廻し、ヲレのを触ろうと手を動かした。

「指じゃ無くて?」ヲレが聞いてみると、「意地悪・・・。」そう言いながらヲレの硬くなった部分を触った。

姉の下着に手を掛けると、脱がし易いように姉が少し腰を浮かしてくれた。

脱がし終わると、姉にもう少し腰を上げてもらい、座って後から抱きしめたまま姉に入っていった。

さっきと同じ様に後から左手で胸を揉み、右手は姉の敏感な部分を擦り上げる。

違う点はヲレの物が姉の中に入っていて、姉が脚を大きく開いてヲレに抱っこされている所だろうか。





姉の中に入ったヲレは動かさないで、姉を後から抱きしめて愛撫する。

その間キスをしながら左手は姉の胸の先端を優しく転がし続けた。

右手は少し膨らんだ姉の敏感な部分に姉の体液を付けて指をすべらしたり、入っている部分の縁を指でなぞったりする。

姉がそのたびに体をピクッ、ピクッ、っと震わす。

気持ち良さに段々と姉が腰を動かし始めた。その動きは段々と速くなる・・・。

上半身を脱がされ下半身を捲り上げられた姉のワンピースのパジャマは腰の部分で絡まっているだけだった。

きっとその時の姉の姿は、物凄く乱れた姿だったと思う。





姉が小さな声で「ンッ、ンッ・・・。」と言いながら小刻みに体を震わす。気持ちが良くなって果てたみたいだ。

震えが納まるまで、入れたまま後から抱きしめた。

姉が快感の波が過ぎると、ヲレの為に腰を動かしてくれた。

それでも姉は、まだ気持ち良さが残っているらしくて、感度のいいポイントに当たると「アッ。」っと短い声を出して体をピクンとさせた。

しばらくするとヲレもイってしまった。

「あ・・・中でピクンピクンしてるのが判る・・・。」姉が少し笑いながら呟いた。





最後は姉が綺麗に拭いてくれた。

ヲレにチュっとキスをした後に、まだ少し硬さがある物にもチュっとキスをした。

「あ、ヲレ・・・それ好き。」と言うと「エッチ・・・。」と言って、また数回キスしてくれた。

姉が下着を履こうとしている所を見ていたら、「見ないのっ!」と怒られた。

ベットの上でくっ付いて、姉とお喋りをした。

しばらくして姉が、「そろそろ、部屋に戻るね・・・。」そう言うと立ち上がった。

姉がドアの所で小さく手を振る、ヲレは姉にキスをした。

「おやすみ・・・また抱っこしてね。」少し微笑んで姉がドアを閉めた。









出典:2ch

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2013年8月9日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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