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【彼女・彼氏】カーテン越しに。 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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昨夜、同じマンションに住む小学校からの付き合いの地元友達と宅飲みをしてた時のことです。





■状況説明:僕の部屋は一階で、地元民は毎日僕の家の前を通って、その先の自分の部屋に帰ります。







友人「あのさー、俺、懺悔したいことあるんだけど言っていいかな?」



僕「おっ、突然どうした?今度は何をやらかしたんだ?」



友人「言いにくいんだけど、お前のタメにも言うから怒るなよ」



僕「ん?俺のこと?」






友人「昨日、彼女来てたでしょ?」



僕「え?なんで知ってるんだ?」



友人「昨日仕事から帰ってきてお前の部屋の前通った時、カーテン越しにお前の彼女が見えたぞ…部屋の薄灯りでも結構透けてるから、早めにカーテン替えた方がいいかと…」



僕「なっ…それマジか…?」





■聞いた瞬間、やってしまったな…と思いました。なぜなら、その時まさに彼女はエロい声を出しながら、僕の上で腰を振っていたからです…。





友人「悪いと思ったんだけどさ…(喘ぎ)声がかわいくて、しばらくその場で聞いてしまったわ…」



僕「じゃー、あの時…ずっと聞いてたのか…?」



友人「いや、だってさ…ほら…男なら見たくなるだろ…?」





■ここで吹っ切れた僕は、ちょっとした好奇心で地元民がどう思ったのか知りたくなり…





僕「勃ったのか?正直に言うんだ」



友人「…はい」



僕「なら許そう…ではなくて、カーテン越しとはいえ友達のエッチを見ちゃダメだろが」



友人「いや、わかるよ!そう言うのも…。けどさ、仕事から疲れて帰ってきて、彼女もいないし何だかなーと思って帰宅してる時に、エッチしてる女の子見えたら見ちゃうだろ」



僕「んー、まーわからなくもないんだが複雑だ。 にしても気まずいな…今まで結構な人に見られてる可能性あるし…」



友人「いいんじゃん?もう終わったことだし、誰に見られたかわからないし」



僕「まー、それはそうなんだけど…。てかお前、どこまで聞いてたんだ?」



友人「それ聞いちゃう…?」



僕「さっき答えてないだろ」



友人「…終わるとこまで聞いてました…」





■彼女は上位で腰を振りながらイクのが好きで、いつも最後は「もうイッちゃうよ…、イッちゃう…イッちゃう…」とやや大きい声で連呼します…。





僕「そうか…お前、死刑に値するな…」



友人「ほんとスマン!今度からはスルーするから許してくれ!」



僕「そういう問題じゃないだろ…」 



                                  

今日、早速ベッドの配置を変えたのは言うまでもありません。





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2013年8月9日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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