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【泥酔状態】2つ年上の人妻のKさん 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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431人工務店sage04/03/2315:40ID:8LhBDz39

894さん乙でした



では、先月末にあった話をしたいと思います



その日悪友3人と人妻3人とのランチ合コン

人妻は夜出るのが難しいらしい



僕は支度に手間取ってしまい、車で行くより電車の方が早いと判断

電車に飛び乗り、会場のカフェへ

食事も始まり、気が付くとワインボトルが4,5本空いている

『人妻』という響きに、いろんな事を想像して挑んだ合コンも

『いいお友達』のできあがり…ガックシ

みんなで仲良くアド交換して解散…






461人工務店sage04/03/2315:43ID:8LhBDz39

駅に向かう為来た道を戻る

そこを1台の車が通りすぎて停車

横を通り過ぎようとした時

「I君!」

赤いプジョーの中から呼び止められる

「あっ!Kさんじゃないっすか びっくりしたー!」

Kさんはさっきの合コンに参加していた、僕の2つ年上の人妻さん

白のワンピースにカーディガンが似合っていた

スレンダーで顔は加藤あいを大人にして1パン食らわせた感じか(例えヘタ杉スマソ)



501人工務店sage04/03/2315:48ID:8LhBDz39

「I君駅行くの?」

「ええ でも顔真っ赤なんで、パチンコでもやって酔い覚して行こっかななんて」

「そうなんだ 私○○に用があるの I君の家その辺だったよね?」

車に乗り込み送って頂く事に

さっきの合コン話をしながらのドライブ

僕は車内の暖かさと酔いのせいもありウトウト…



ポンポン 肩を叩かれ目を覚ます

「はっ!すんません 寝ちゃいました!…」

キョロキョロ周りを見ると、そこは見た事も無い薄暗い駐車場



531人工務店sage04/03/2315:51ID:8LhBDz39

「ココ私のマンションの駐車場よ あまりにも気持ち良さそうに寝てたから

起こすのためらっちゃって コーヒーでも飲んでいかない?」

寝ぼけまなこを擦りながら室内へ(ドキドキ)

ソファーに腰掛けコーヒーを出される(ドキドキ)

「ごめんね ビックリしたよね」

「えっええ 大丈夫ッス(ドキドキ)」

僕は緊張していた 見た事も無い旦那に申し訳無く、まるで間男

全く落ち着かない時間を過す(相変わらずドキドキ)



561人工務店sage04/03/2315:55ID:8LhBDz39

コーヒーのおかわりを注いでくれた時、ワンピースの胸元が開いた

「アッ・・!!」

バカな僕は声を出してしまいKさんに気付かれる

「ゴメン 変なモン見せちゃったね」

胸元を押えKさんが照れながら言う(マジカワイイ)

「いやメチャラッキーでしたよ 今日のオカズにします」(バカ)

「…」(ヤベッ 引いてるし)

「I君彼女は?」

「いないッスよ 右手が恋人 左手が愛人ですもん」(なぜか自信満々)

「…」(また引かれたか!?)

「嫌だなぁ黙らないで下さいよ〜」(汗)

しばらく沈黙が続きKさんが豹変する



601人工務店sage04/03/2315:59ID:8LhBDz39

Kさんがゆっくり僕に近づき、首筋に吸い付く(うぉっ!)

首筋への舌使いとシャンプーの香りが、僕の理性を完全にふっ飛ばす

「いいよね」

Kさんが耳元で囁き、答える間もなく舌がニュルっと(!!)

クチュ・・はぁ・・ウンッ いやらしい音とKさんの柔らかい舌

チソポは反応し第一チソポ汁は出まくり(ハアハアハア)

ソファーに座ったまま僕は脱がされ、パンツ1枚の姿に



651人工務店sage04/03/2316:03ID:8LhBDz39

4円ウレシッス



Kさんは目の前にひざまづき、僕の乳首を舐める(ううっ!)

チロチロチロ…小さい舌が上下左右に這い回る(キッキモチイー) そして腋へ

…クンクンクン「私男の人の匂いって大好きなの」(フェチ?)

Kさんはトロンとして潤んだ瞳で僕を見つめながら下へ

パンツの上からまたクンクンクン(結構ハズカシイ)

第一チソポ汁で染みができているパンツの上からパクリ(フガフガフガッ)



681人工務店sage04/03/2316:08ID:8LhBDz39

Kさんはいたずらに微笑み、パンツを脱がせる

汁まみれのチソポがこんにちは

鼻先を付けて匂いを味わっているようだ

「クンクンクンクン…はぁ…クンクン…あぁ」完全にイッてる

離した時、鼻にチソポ汁がビローン(エロッ)

「ぼっ僕今日風呂入ってないッスよ」

「ううん 大好きこの匂い もっとイイでしょ?」



711人工務店sage04/03/2316:12ID:8LhBDz39

両足をソファーに乗せられ、人生初のM字開脚(メチャハズカシイ・・)

Kさんの鼻は竿から玉 そしてアナールへクンクンクン

僕は興奮と恥ずかしさでいっぱいいっぱい(Mデツカ?)

ンコ臭くありませんように、ンコ臭くありませんように…ひたすら祈った(汗)

「ああぁもうダメッ!」

言ったと同時にアナールドリル(ウホッ)

「あっ、ちょ、ちょっとKさん あ〜だめッス アフッ」思わず声が漏れる



721人工務店sage04/03/2316:14ID:8LhBDz39

Kさんは何かにとりつかれたかの様に舐める・ほじるを繰り返す

舌を尖らせ、突いて突いて舐めまくる事を繰り返し竿へ

すでに矢吹Jのごとく真っ白になっている僕(力ハイリマセン)

ジュプッ、ジュポッ、ジュプッ 超ディープスロートで竿を飲み込むKさん

咥えたまま「…アッ、ワタヒモモヌガヘテ…」



771人工務店sage04/03/2316:16ID:8LhBDz39

脱がすとそのまま立上がり挿入 ズプッ

「あ゙ーちょちょちょっと!やばいッスよ生じゃ!」

「アン…ワタシ…アッ・・ヘーキ・・ンン」

髪を振り乱しガンガンに腰を振るKさん

「アー、ウン、ハアッ、ハアッグッ、アン」

目の前で揺れる手のひらサイズのオパーイ



781人工務店sage04/03/2316:19ID:8LhBDz39

「ねぇ…気持ち良い?…ンアッ…アタシのオムアンコキモチイイ?」

「アッ、ハッ、イッイッチャウ、イッチャウヨ、アアアアッ・・ッガ、アハッ、ハッ、ハッ」

グッタリしているKさんを下にし、ウツベシッ、ウツベシッ、ウツベシッ

「ヤバイッス、も、もう出ます」

「アタシそれ飲むの…飲みたいの…いっぱい欲しーの…」

口を大きく空け、舌を出しているKさん

「・・あ゙ーっ、あっあ゙ー」

オムアンコから抜取ると、Kさんの口に放り込む

半端無い量が出たと思う いつまでもドクッ、ドクッ、ドクッと

Kさんはそれを1滴も溢さずゴクリ



811人工務店sage04/03/2316:23ID:8LhBDz39

帰りはちゃんと送ってもらう事になり、僕が運転

K「また逢ってくれる?」

僕「もちろんッスよ!」

K「ウレシ!」

僕「アッ、運転中はマズイッスよ〜」

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ…

イク時は、走行中を避けましょう

瞬間、視野が狭くなり危険でした(大汗)



僕は昼間自由が利くので都合が良いみたい

週2で呼び出されてやられてます

長文スマソ



出典:【休出】泥酔女をお持ち帰り☆九日目【残業】


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2013年5月3日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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