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【近親相姦】やっちまった 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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俺が高校2年の時の事だ。やりたい盛りで、オナニーばっかりしていた。彼女もいないし、スポーツもしていない。退屈な時期だった。



当時、母は40歳くらいだったと思う。同級生の母親の中では若い方だった。家は比較的裕福だったので、母は化粧しては、お花・書道なんかの趣味に興じていた。



ある日、学校の帰りにコンビニへ寄ってアイスを店の前で友達とだべりながら食べていた。少し先にすらっと細身でスーツを着こなした上品な感じの女性が車を待って立っている。



後ろ姿しか見えなかった。「おーいい女!いい体してるよ。あんなんと1回やりてーなー」友達と喋っていた。実はそれが母親だったのだ。『まじで?母さんあんないい女だったっけ?』スタイルはいいし、後ろから見るだけだと20代前半にも見えた。俺は興奮し、家に急いだ。



家にはまだ母は帰っていなかった。寝室に行き母の下着・洋服の匂いをかいで触感を楽しんだ。派手な下着もあった。とりあえず1つポケットに入れて持ち出し、部屋であの後姿をイメージしてシコシコした。



しばらくして、母が書道から帰ってきた。コンビニで見たままの女が目の前にいるのだ。我慢出来るわけが無い。母が、スーツの上着を脱ぎ、キッチンで買い物袋を置いた。俺はキッチンの入口に立ち、母の体を視姦する。



「なに?どうしてそんな所で立ってるの?」割と体型に密着したスーツだ、スカートも膝くらい。足からヒップに掛けては、理想通りのラインだ。白いシャツからブラも透けて見える。



「なんなの、邪魔だからそこをどきなさい」俺はもうフル勃起していた。母の体を視姦し続け、母もその異様な雰囲気を感じ取ったのだ。






「えっ、ちょっとなに?」母は顔をこわばらせ、洗い物をする手を止め、少し俺から遠ざかる。「母さん!」俺は母の体に抱きついた。いい匂いだ…顔さえ見なければ…出来る。そう確信して突っ走った。



「いや、ちょ、なに…!?」すぐスカートの中に手を入れパンストの上から手マン、そして反対の手胸を揉んだ。母はすぐに女の顔になった。困惑したような、どうしたらいいのかわからないようだった。



すぐにスカートをあげ、ストッキングとパンティを降ろした。細くて白い綺麗な足とヒップ。むだ毛処理もされていてすべすべだった。指をオマンコに這わせ、濡れた内部を指で回した。



母は無言で両手をカウンターに突いて、俺はバックで挿入した。『親父とはこんな風にしてるんだろうか?』母はお尻を突き出して、俺が動きやすいようにしてくれた。両手で胸をわし掴みにして必死に腰を動かした。



決して緩くない、締まったマンコだ。入れる度にだんだん液が増えて、母も感じている事に気付く。「あーっはぅ、あっ、あっ」バックなので、顔さえ見なければ罪悪感も消える。母の中は気持ち良いってもんじゃなかった。俺はすぐに逝きそうになった。腰のスピードを上げて奥の方を突く。



「あっあっあっ…」母の中の土手のような部分に俺の亀頭がぶつかり合う。『もうだめだ…逝く!』その瞬間、母はパッと腰を反転させて俺のチンポを抜いた。すぐに手でチンポを握りそのまま発射させられた。「うっ逝く!」俺は逆にカウンターに手を突いて母の手の中に発射してしまった。



「はあ、はあ、はあ…」「すごい飛んだね。やっぱり若いのね…」確かに精液は飛び散り、キッチンの壁を汚した。母は絞り抜く様にチンポから残った精液を出して流しで手を洗う。フキンで壁も掃除した。俺は放心状態となり、チンポ丸出しのまま、立ちすくんでいた。



お母さんの姿に興奮するなんて、あなたよっぽど欲求不満なのね。俺はどうしようもなくなって母に抱きつき、母乳を吸うように豊満な乳房にしゃぶりついた。「あーそこ、気持ちいい…ふぅ…」2回戦が始まるまで俺は母を愛撫しつづけた。



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2013年8月11日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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