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【学校】★菜月と撮影会★ 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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高校2年の2学期。菜月は転校して来た。ショートヘアーの似合う、ボーイッシュな女の子だった。

担任が菜月を初めて教室に連れてきた時、僕は彼女の大きな瞳、大きな身体、小麦色に日焼けした手足に釘づけになった。

僕の席の隣が彼女のために用意された席だった。

「僕は保、よろしく。」「ありがとう。こちらこそよろしくお願いします。」笑顔が愛くるしい。僕は一目惚れした。

福岡の学校でソフトボール部に所属していた彼女は、すぐにソフトボール部に入部した。

僕は写真部に所属していた。彼女の練習風景をカメラで追いかける日々が始まっだ。弱小で有名だったソフトボール部が急に活気づいた。

彼女の練習風景を撮影するに連れ、僕は彼女の虜になる。

彼女との初キス。それは突然に訪れた。

「菜月のバッティングホーム、連続写真にしたんだ。よかったら僕んち寄ってかないか?」彼女は目を輝かせた。

「すご〜い。私の写真たくさんあるじゃん・・。もしかして保くんって、私のファン?・・。それって結構うれしいなあ。」かわいい。ソフトボールをしてる時と全然違う一面を見た。

僕は彼女の顔に近づき、唇にキスをした。



菜月の唇は、やわらかだった。ほんの数秒だった。僕は少し勃起した。キスしただけで勃起したのには驚いた。

僕が唇を離すと彼女はゆっくり立ち上がり「ありがとう。今日はもう帰るね。写真、また見せてね。」彼女は帰って行った。彼女を怒らせてしまったのか?少し心配だった。






「保くん。おはよう。昨日はありがとう。今度また、保くんち寄らせて。」翌朝、菜月が声をかけてきた。よかった。菜月は怒っていなかった。

ソフトボールの大会が近づく。菜月の練習は凄まじかった。写真を撮る僕の指も汗まみれになった。

真っ黒になって白球を追い続ける、きびしい表情の中で時々見せる笑顔。素晴らしかった。

激しい練習の帰り、最初は「写真を見る」のが口実だったが、菜月は何のためらいも無く、僕んちに寄ってくれるようになった。女手ひとつで僕を育ててくれた母の帰宅が遅く、気遣いが不要だったからかも知れない。

菜月は、あまり帰宅したくないのか、9時過ぎまで僕の部屋で過ごすこともあった。

「菜月。よかったらシャワー使いなよ。」

菜月がシャワーを浴びている時はいつも、僕の胸は昂ぶった。



今、菜月が僕の家の浴室で全裸になっている。家には菜月と僕しかいない。彼女の全裸が見たい。僕も全裸になり浴室に飛び込んで行きたい。僕は衝動を抑えるのに苦労した。

菜月は髪の毛を乾かしながら、いろんな話をしてくれる。中学からやっているソフトボールの話・福岡の中学の同級生の話。

いつも僕は聞き役だった。楽しそうに話す菜月の顔を見ながら話を聞く。

1回キスをした以降は何の進展もないが僕はそれなりに満足していた。



ソフトボールの大会の前夜。いつもより練習を早く切り上げた菜月は僕の部屋にいた。「保くん。悪いんだけど今日もお風呂使わせてもらうね。今日は・・お湯溜めてもいいかな?」

僕は彼女のために浴槽に湯をはってあげた。

菜月の入浴中。僕はいつもよりソワソワした。全裸になり浴室に乱入。「菜月。背中流すよ。」・・。ダメだ。そんなことをしたら終わりだ。

僕のそんな想像も知らず菜月は風呂からあがり、髪の毛を乾かし始めた。

「保くん。明日の大会必ず観に来てね。いいとこ見せるから。格好いい写真たくさん撮ってね。」

菜月は僕に近づくと口にキスをした。シャンプーの香りが刺激的だ。



突然の菜月のキス。僕のペニスはジャージの中で完全に勃起した。

僕は服の上から菜月の胸に触れる・・。菜月は僕の手を優しくどけると「ごめん。明日早いから今日は帰るね。」「おう。明日がんばれよ。」「もちろん。明日は私に惚れなおすよ・・。」と言ってちょっと恥ずかしそうにした。

「ごめん。保くんに惚れられてるなんて勝手に言って・・。とにかく明日は頑張るから。」

外に出て菜月を見送る。「明日、帰りに寄るね〜。」

菜月は帰って行った。

僕が部屋に戻ると菜月のシャンプーの残り香。菜月の胸の感触を思い出し、勃起が治まらなかった。



僕はその日初めて菜月を思いマスターベーションした。



ソフトボール大会当日。快晴だった。

菜月は3番でショート。3年生がほとんどの中では大抜擢だ。

好試合だった。僕は菜月の写真を撮りまくった。菜月の守備。菜月のバッティング。菜月は笑顔でプレーしている。格好よかった。

試合は最終回。わが校が1点リードの3対2。相手の攻撃も2アウトランナー2、3塁。バッターがフライを打ち上げる。ショートフライだ。

菜月が手をあげる。勝った。菜月のグラブにボールが触れた瞬間、グラブの土手に当たり落球してしまう。菜月はボールを慌てて拾いホームへ送球。「セーフ」の判定。逆転サヨナラ負けだ。

よろこぶ相手チーム。菜月の大会は終わった。両チームの選手が整列しても菜月は立ち上がれず、守備位置で泣いている。顔を隠すこともせずに大泣きしている。

大会の後、僕の部屋に来た菜月。当然元気がない。「風呂にお湯溜めたよ。入りなよ。」「・・・。」

僕は菜月を元気づけるために冗談で「今日は一緒に入るか〜。背中流すよ。」と言った。菜月は、無言でひとりで浴室に入って行った。

5〜6分後、浴室から菜月の声がする。「保く〜ん。背中流してくれるって言わなかった?」奇跡だ。



僕は玄関のカギ、ドアチェーンをかけた。母親が突然帰宅し、菜月との混浴がばれるのを避けたかった。

僕は全裸になり浴室の前。菜月と風呂に入り勃起しないか少し心配だ。菜月がシャワーを浴びる音がする。

僕はドアを開ける。目の前に菜月の白いお尻、白い背中、まるでユニフォームを着ているかのように日焼けしていない部分だけが白い。菜月の全裸の後ろ姿を見ただけで僕は勃起した。

菜月は僕に気づいた「きゃあ。ちょっ・ちょっと待ってよ。」菜月は胸と股間を隠しながら湯船に浸かってしまった。菜月は顔を隠しながら「保くん。まえ、前を隠してよ。」菜月に完全に勃起したペニスを見られてしまった。

「びっくりしたよ〜。保くんは冗談で一緒に入ろうとか言ってるのかと思った。・・。まあいいや。今日は試合で恥ずかしいとこ見られちゃったし、全部見られても・・。」

「背中流そうか?折角だから・・。」と僕。「少し・・って言うか、すご〜く恥ずかしいけど・・お願いします。」と菜月。

胸を隠しながら立ち上がる菜月。陰毛は薄く、ワレメがはっきり見えた。



菜月の背中をタオルで擦る。前には小振りの胸、下を見れば尻のワレメ。菜月の背中に勃起したペニスが触れないように注意しながら背中を流す。

「今日はありがとう。」「えっ。ああ。」「一日付き合わせちゃって、写真たくさん撮ってくれたんでしょ?」「うん。菜月が泣いてるところは撮れなかったよ。」菜月の背中に湯をかける。

菜月は湯船に浸かりながら「そっか。やさしいんだね。」僕も菜月の隣に浸かりながら「元気出せよなあ。」お湯が大量にあふれる。

「思いっきり泣いたらスッキリしたよ。」「よかった。このままソフトボールやめたりしたらどうしようかと思った。」「そんなにヤワじゃないよ。」「そっか。僕は菜月のファンだからね。」

菜月は僕の顔を正面から見つめながら「私も保の写真の大ファンだよ。」と言うと僕の口にキスをする。なが〜いキスをする。

僕は菜月の胸に触れる、小振りな胸の先端が勃起していた。

僕は菜月の乳首を指先でつまむ。キスを中断し菜月の口から吐息がもれる。今日は手をどかされない。それもうれしかったが初めて「保」と呼び捨てにしてくれたのがうれしかった。



僕は菜月に浴槽の中で立つようにうながす。菜月と僕は立ったまま抱き合う。

そしてまたキス、胸への愛撫。菜月は僕のペニスを触りはじめる。ぎこちない愛撫がペニスの先端を刺激する。僕は菜月の乳首を舌で転がす。

いよいよ、僕の指が菜月のワレメに触れた時、「ごめん。保。そこはダメ。今は・・ダメ。私・・。初めてなんだ・・男の子とこう言うことするの・・。保と裸で抱き合って・・おちんちんをいじって・・。今日はこれが限界。」

「うん。わかったよ。今日はやめておこう。」

「男の子のこう言うのってガマンできないんだよね。」菜月は僕の行き場を失っても勃起したままのペニスを見て言った。

菜月は僕のペニスを再びしごき始める。

射精が近づいている。「菜月〜。もう少し早く。」菜月の手の動きが早まる。「菜月〜。」菜月の名を呼びながら僕は射精した。

「すご〜い。ずいぶん飛ぶんだね〜。私の名前叫んでたよ。」うれしそうに笑う。

僕はものすごく照れ臭かった。





菜月と風呂に入ってからしばらくたった。



「毎日僕の家に来てくれるようになったのは何で?」と聞いた。

「最初は本当に写真を見たかっただけだよ。でも写真見て驚いた。生き生きした私が写ってた。この人は私のことを理解してくれる人だと思った。」

さらに恥ずかしそうに「どんどん保を好きになった。」僕は黙って聞いていた。

「決定的だったのは私がエラーしてグランドで大泣きした日に保とお風呂に入って私の手で保を射精させちゃった。保は『菜月〜』って叫んだ。お互いにすご〜く恥ずかしいとこを見られ連帯感みたいなのがわいた。」

僕はうれしかった。数か月前に引っ越して来た美少女と一緒に風呂に入るまでの中になりセックスまであと1歩。おまけに毎晩一緒に過ごしている。

今日は僕のほうからキスをした。しばらく唇をかさねたあと、お互いの体を愛撫。菜月の乳首が勃起しているのが服の上からでもわかった。

「保。すごく勃起してるよ。・・出したい?」「うん。出したい。」

「ごめん。セックスはまだ待ってね。」菜月は僕のジャージとトランクスをヒザまでおろす。

「横になって・・。目を閉じて・・。」





僕が横になり目を閉じると「すごく大きくなってるよ。」菜月は僕のペニスをしごき始めた。女の子にしては大きい手、長い指でしごかれる。たまらない。

「気持ちよさそうだね〜。絶対目を開けないでね。」しばらくするとペニスは暖かい何かに包まれた。菜月がペニスを舐めている。

ぎこちなくではあるが、舌で亀頭の裏側を舐めてくれている。菜月の唇に触れながらペニスが口を出入りする。「菜月〜。」思わず叫んでしまう。

菜月がすべての動きを早め、両手で睾丸を愛撫する。僕はもうガマン出来なかった。「菜月〜。菜月〜。」僕は菜月の口の中に射精した。

「ねえ。ねえ。2度も叫んでたよ私の名前。」菜月は笑顔だ。「菜月。愛してる。」照れ隠しでは無く本心がついて出た。

「保。私も愛してる。」どちらからでもなく二人は唇を合わせた。

唇を離し、目の前で僕を見つめながら菜月は「10日後にソフトボールの大会があるの。

前回よりもっとがんばるから大会が終わったら私を抱いて。」「わかった。僕も菜月の格好いいとこたくさん撮るよ。大会が終わったら菜月を抱かせてくれ。」」

僕と菜月はさっきよりずっと永いキスをした。





ソフトボール大会当日。大会は4チームで行なわれる。わが校の1試合目に菜月は出場しなかった。

決勝戦、菜月は3番ショートで出場。菜月が打つ、走る、守る。弾むようだ。格好いい。今日も菜月は終始笑顔でプレーしている。

僕も夢中でシャッターを切る。菜月のすべてを切り取り記録する。

同点でむかえた最終回、2アウト三塁。菜月の打席。初球だった。菜月はサード前にバントをした。菜月が一生懸命走る。ボールが転送される。菜月は一塁にヘッドスライディング。「セーフ。」サヨナラ勝ちだ。

歓喜の輪の中に菜月はいた。真っ黒になったユニフォーム。菜月のガッポーズ。菜月はベンチ横にいる僕に抱きついて来た。みんなが見ている。でも僕は恥ずかしくなんかない。うれしかった。



その日の夜。僕の家の風呂。二人で湯船に浸かりながら、菜月が得意気に話している。話がとぎれる。キス。舌をからめる。甘い香り。手のひらで乳首を撫でる。勃起している。

僕のペニスを菜月が撫でる。亀頭を手のひらで、こする。浴槽の中で立ち上がる。菜月の乳首を舐める、乳房を揉む、うなじにキスする。

右手で陰毛を撫でる。





菜月のワレメに指が触れる。「あっ・・。」菜月の小さな声。湯で濡れたのとは違う湿り気をおびている。僕は中指と人差し指で優しく愛撫する。

「保〜。」菜月の口に軽くキス。「ん?菜月どうしたの〜?。」「気持ちいいよ〜。」僕は菜月の乳首を舌先と唇で転がす。「あ〜あ〜っ。お願い・・。保の部屋行こう。」



僕の部屋。ベッドのふちに全裸で腰掛ける菜月。部屋を少し暗くした。

菜月に軽くキス。菜月を抱き締める。少し震えている。うなじ、わき、脇腹を丹念に舐める。へその周り、腰の周りを舐める。「あ〜。保〜。焦らさないで・・。」

僕は顔を菜月の股間に埋めた。薄い陰毛に覆われたそこは石けんの香りと少しの汗の匂いがする。

舌先でワレメの奥を刺激する。「保。あ〜。き・気持ちいいよ〜。」僕は、なおも舐めつづける。

菜月をベッドに寝かせ乳房を愛撫、乳首を指先で刺激する。

菜月は僕のペニスに手をのばしゆっくりしごいている。



「菜月。入れるよ。実は僕もセックスするのは今日が初めてなんだ。」「保・・。」

菜月のワレメにペニスを押しあてる。すごくかたくて入っていかない。力を入れて押し入れる。

「痛っ。」「ごめん。痛い?」「少しね・・。でもガマンできるから入れて。」「うん。わかった。」僕はさらに強く押し入れる。

ペニスの先が痛い。にゅ〜っと僕のペニスは菜月のワレメに吸い込まれた。「痛い?動かしても大丈夫?」「うん。大丈夫だよ。」

僕はゆっくり、ゆっくり腰を動かす。菜月を気遣う気持ちもあるが僕自身も射精への限界が近づいていた。菜月のワレメの中を僕のペニスは行き来する。行き来する。

「菜月。ごめん出そうだよ。」「保。いいよ。出して。中に出して大丈夫だよ。」ペニスが行き来、行き来。「保〜。「」菜月〜。」互いの名前を叫びながら僕らは、絶頂に達した。



保17才。菜月17才。僕らは今日初めてセックスした。

今日初めて大好きな人と結ばれた。





菜月と初めてセックスした。自分が童貞だと告げるのはメチャ恥ずかしかった。

菜月が「男の子とするの初めて・・。」と言ってるのに正直に言わないのは卑怯だと思った。虚勢を張るのは止めたんだ。



「保が初めてだとは思わなかった・・・。でも・・。初めて同士でよかった。」と菜月は言ってくれた。



菜月は本当に可愛い。



菜月とセックスしてから1週間。菜月は毎日ソフトボールの練習の後、僕の家による。

風呂上がりに髪の毛を乾かしながらコンビニのおにぎり、サンドイッチを美味しそうに食べる。

見ているこちらがうれしくなる程、美味しそうに食べる。

風呂上がりに短パンとTシャツ姿。フローリングの床でゴロゴロしてくつろいでいる。僕にはそれがまぶし過ぎる。

もちろん菜月とセックスするのは可能だが毎日、連夜と言うわけにはいかない。

「菜月。そんな格好してて寒くないの?」僕が言うと「別に寒くないよ。私って結構暑がりだからね。・・あっ・・ごめん・・。ひょっとしてエッチな気分になっちゃった?」可愛い顔ではにかむ。

僕は菜月に近づき口にキスを・・。「ごめん・・こぼれちゃうよ。」菜月は床に置いたペットボトルをテーブルの上にのせると、僕のほうに向き直り正座すると目をとじた。

優しい顔で僕を向かい入れようとしている。



僕は菜月の口にキスをした。ウーロン茶の香りがする。僕は菜月の舌を舐める。菜月も舐めかえす。とても甘い。

右手で菜月の胸をノーブラのTシャツの上からまさぐる。乳首が固くなっている。



二人は唇を離す、離れる時に細い糸を引く。

「菜月・・。ガマンできなくなっちゃったよ。」「私もおんなじだよ。保に抱かれたかった。」

僕は菜月のTシャツの下から両手を入れ菜月の両胸を揉む。「あ〜あ〜。気持ちいいよ〜。」両手の親指で乳首を刺激。刺激。刺激。「ずるいよ〜。保。気持ちよ過ぎるよ。」



僕は菜月の短パンを脱がす。その下の部分が露になる。短パンの部分だけが日焼けから取り残されたかのように白い。極めの細かいきれいな肌だ。

白の下着。菜月のワレメの部分を指でなぞる。下着越しにも濡れているのがはっきりわかる。「あ〜。保。なんか恥ずかしいよ。」

僕は菜月の下着をゆっくりずらす。まず陰毛が見える。薄めの陰毛に覆われたワレメが見える。下着を一気に下ろし足首からはずす。

「保・・。なんか明るいよ。」菜月の股間に顔をうずめる。ワレメのすじにそってゆっくり、時間をかけて舐める。

僕の舌はワレメの中に分け入る。そこはトロトロになっている。舌を小刻みに震わせ刺激する。「あ〜。保。保。保〜。」菜月は僕の名前を絶叫。

僕は菜月を刺激し続ける。



僕はベッドに横になる。菜月は僕のジャージとトランクスを一気に脱がす。

僕のペニスの目前に菜月の顔。「すご〜く。おっきい。触っちゃうよ〜。」なんか恥ずかしい。菜月の指に触れられた瞬間、電流が走る。触られただけで射精しそうだ。

菜月がゆっくりペニスをしごく。「保。気持ちいいでしょ?ヌルヌルしてきたよ。」

「ああ。気持ちいい・・。」菜月は手の動きを速める。「出そう?出しちゃってもいいよ。」

菜月ももっと気持ちよくさせてあげたい。

菜月をベッドに寝かせる。口に軽いキス。胸を愛撫しながら乳首を舐める。

「菜月。入れるよ。」「うん。入れて。」

僕はペニスに手をそえると菜月のワレメに・・。にゅる〜っと入る。深く入る。僕は菜月を抱きしめる。「おかえりなさい。」菜月のその口に僕は軽いキス。「ただいま。」

舌を絡めての濃厚なキス。そしてキス。腰をゆっくり、ゆっくり動かし続ける。「保。」「菜月。」そしてまたキス。僕は腰の動きを速める。



「菜月。いきそうだよ。」「うん。」さらに僕は腰の速度を上げる。射精寸前。僕はペニスを菜月のワレメから抜き精液を彼女の白いお腹の上にほとばしらせた。



ある日。僕は菜月に言いにくいお願いをしようとしていた。

「なあに?保。急に真面目な顔になって。話があるなら言って。大概のことなら驚かないよ。」

僕は言いにくそうに口を開く。「実は・・。菜月の写真を撮らせてもらいたいんだ。」

「な〜んだ。そんな事。ソフトボールしてる写真たくさん撮ってるじゃない?そう言うのじゃなくて?水着とかは恥ずかしいなあ。どんな写真?」

「う〜ん。水着じゃないんだ。」「よかった。でどんなの?」

「実は・・。は・裸の写真を撮りたいんだ。」

菜月は真っ赤になった。「え〜。やだよ。恥ずかしいよ。その写真、保以外の人も見るんでしょ?」

「絶対人には見せない。今の菜月を記録しておきたいだけだよ。」「ホントに?誰にも見せない?」「約束する。」

「保は写真部だもんね。確かにいろんな写真撮りたいよね。」「うん。」「最後に聞くけど。今の私を記録しておきたいだけ?エッチな気持ちは全然ない?」「ごめん。少しあります。」「保はウソつけないね。」

菜月は了承してくれた。





菜月の写真を撮る日が来た。場所は僕の家。僕の母親が仕事で一日家を開ける土曜日を選んだ。

菜月には気に入ってる服と水着を用意してもらった。

菜月は風呂に入って準備をしている。「どうせならキレイに撮ってもらいたいから。」だそうだ。



風呂上がり。Tシャツに短パン姿で化粧をする菜月。普段はすっぴんの菜月。化粧をするのを初めて見た。

化粧が済みワンピースを来て僕のほうに向き直る菜月。「お待たせ。」「うん・・。」いざとなるとこちらが照れる。

室内はシーツを使い、家具が写らないようにしてある。

「なんか本格的だね。」「一応写真部だからね。」「カメラたくさん持ってるんだね。」菜月は興味津々だ。

「それは?」「簡単に言うと、明るさを測るためのもの。菜月をキレイに撮りたいからね。」「うん。ありがとう。」

いよいよ撮影。薄く化粧をした菜月は一段とキレイだ。色々なポーズの写真を十数枚と見合い写真ぽい写真を3〜4枚撮った。



水着写真の撮影。菜月は黒のビキニに着替えて現われた。



「なんか照れ臭いなあ。」そう言いながらも菜月は僕の指示通りに寝そべったポーズやちょっとエッチな胸を強調したポーズをとってくれた。



いよいよ。菜月のヌード写真を撮影する。

「どうしても撮りたい?」菜月が恥ずかしそうに聞いてきた。

「うん。できれば・・ね。」僕は無理強いはできないと思った。菜月は高2の多感な女の子。ヌード写真を撮影するのは大変な決断がいるハズ。何よりも菜月を傷つけてはいけない。

「保も裸になって。そうしたら私も裸になりやすい。」菜月の言う通りだ。



僕は全裸。全裸でカメラを構える。何か情けない。菜月はビキニのブラをはずして腕で押さえたポーズ。

胸を露にして自然に微笑むポーズ。膨れっ面をしたポーズ。十数枚の写真を撮影。

ビキニの下を脱いでもらって、大きなビーチボールを抱えて笑うポーズ。全裸で自然に微笑むポーズ。

ちょっと恥ずかしい四つんばいのポーズ。2〜30枚の写真を撮った。





「ありがとう。菜月。すごいキレイだった。いい写真が撮れた。」

「ううん。こちらこそ。プロのモデルさんになったみたいでちょっとうれしかったよ。・・でも保・・終わりのほう、ちょっと勃起してたよ。えっちなんだから。」

菜月にバスローブを着せると僕は納戸で写真の現像をする。菜月はテレビを見て待っている。

あまり手慣れていない僕は現像に1時間以上かかった。写真ができた。「菜月。お待たせ。」

菜月はバスローブ姿のままソファーで眠っていた。可愛い寝顔だ。僕がほっぺたにキスすると菜月は目を覚ます。

「保・・。ごめん。寝ちゃったよ。」大きな欠伸。可愛い顔が台無しだ。

「写真・・。できたよ。一緒に見よう。」リビングのテーブルの上に写真を並べると菜月は、身を乗り出し、目を輝かせて見てくれた。

「ごめん。ちょっと順番が前後してるけど。」「うん。いいよ・・。きゃあ。このビキニの写真、可愛く撮れてるね。」

「わ〜。おっぱい丸見えだよ。恥ずかしい。」「わ〜。きれいに撮れてる〜私じゃないみたい。」「あ〜。毛が見えてるよ〜。こんなの他人に見られたらお嫁に行けないよ。」





一枚一枚に反応しながら、本当に楽しそうに見てくれる。

「おっ。久しぶりに洋服着てる写真。わ〜キレイだ。お見合い写真みたいだよ。どこかいいとこのお嬢さんみたい。お見合い写真も保に撮ってもらおうかな?」

僕が口をはさむ。「菜月にはお見合い写真は必要ないよ。」「えっ・・何で?」「菜月には僕がいるよ。僕はずっと・・菜月の一番そばにいる。」「・・。」「ごめん。照れるな。」

「わあ。保。真っ赤になった。・・ごめん。びっくりした。でもうれしかった。ホントだよ・・。で・・今はドキドキしてる。ありがとう。」

僕は菜月の口にキスをした。唇が微かに触れるキスを数回。バスローブの前をゆっくりはだけて、手のひらで乳首を転がす。

バスローブを脱がすとそれをソファーの上に置き、強く抱きしめる。

菜月は目をとじ僕に身を委ねている。菜月は本当に可愛い。ずっと菜月のそばにいたい。

ソファーに菜月を寝かせると僕はトランクスを脱ぎ、すぐに挿入した。「保。私を離さないで。ずっとそばにいてね。」

僕は腰をゆっくり動かす。菜月をいとおしむように。ゆっくり、ゆっくり。



僕は菜月のお腹の上に射精した。



菜月と風呂の中。「今日の写真、菜月預かっててくれる?」

「えっ。いいの?」「もちろんだよ。見たい時は、菜月に言うから持って来てくれればいいよ。」

「でも保が見るだけなら・・他の人に見せなきゃ持っててもいいよ。・・でも一人で見て変なことする?」

「うん。・・ひょっとしたらするかも。」「保は正直だね。わかった。私が持ってるよ。」



「今日はありがとう。最初は何か恥ずかしくて憂欝だったけど・・撮ってもらってるうちに少しずつ楽しくなってきたよ。保はきっといい写真家になる。うん。」

「ありがとう。菜月がキレイに撮れてよかったよ。」

「今日は私が背中流してあげるよ。」菜月は浴槽の中、僕は立ったまま背中を流してもらっている。

「前向きになって・・。ああ〜。保。また元気になってるよ。うふふ。洗ったげるよ。」

菜月のシャボンの手でしごかれる。目の前で菜月が笑っている。可愛い。こんなに可愛い子と一緒に風呂に入って勃起しない男がいるだろうか?

僕は菜月の手の中で射精した。



帰り際、菜月が写真を一枚置いていった。僕への見合い写真だそうだ。



僕は菜月を一生、手ばなさない。







出典:高校時代のえっちな思い出

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2013年8月12日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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