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【高校生】ジャギ「兄よりすぐれた弟なz」①【告白体験談】

カテゴリー:高校生との告白体験談
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遅咲きながら?高1で初めてAVを買った(修正あり)。

映画のようにサイドストーリー的にではなく、セックスしまくることを主題においた映像を観るのが初めてだった俺。

再生前、浮き足だつような緊張があった。いつものような「さて抜くか」ではなく「は、は、初めまちてっ」気分。

買ったAVは、今思えばまぁ普通のAV。触・フェラ・脱ぎつつ・フェラ・69・クンニ・挿入各種体位~の流れね。

高1の童貞には刺激強すぎたわ。挿入して腰振る姿が現実に目の前で(※映像です)繰り広げられるなんて!

結局、フェラシーンで抜いた。「はぁぁ!おにゃのこがチンポじゅぽってるぅうぅ!!」これが俺のような性的初心者には

「理解」し易いエロさだったのね。挿入とかもう知らんし。閾値(イき値ではない)超えてて感じねーよ。

脱線するが、

小中学生とかからヤってるやつって何?

こっちが童貞20歳の時に、17歳のガキが経験人数3年間で7人とかね、でもって俺の憧れのお姉さんをチンポだけでイかせて狂わせてるとかね。クソが。

さらにルックス良くて巨根とかだったらもう最高です。はい、Mですね。

本線に合流します。

文字通りかつてない濃厚なフェラシーン(同じく濃厚なモザ有)で、理解できるか否かの最上級の興奮を味わった俺は射精。

そしてその1回で搾りとられてしまったようで、2回戦目をせずにAVを秘密の隠し場所に直しましたとさ。

もっと興奮や刺激が弱かったら5回戦は軽かったですね。




事実、借りたエロ漫画では45分で6回戦しましたからねぇ。げへ

数日後、家族で買出しに行ったとき、弟(14)が「早く帰るわ」と言い出した。

弟が帰った後、童貞の直感でピーンと来た。「まさかあのAVを見つけたのか!?」と。

数時間遅れて家族全員が帰宅。

AVの隠し場所には・・・あるね。しかし置き方が少し違うような。

ごみ箱は・・・あるね!白い薔薇が2輪咲いていた。(隠ぺいしろよw)

待てよ。

俺はフェラシーンのみで、1回抜いただけだ。

だが弟はシーンは分からないが、2回抜いている。

弟は、年下でありながら俺よりも性的な刺激に対して強いことが今ここに揺るぎない事実として証明された。





つまりこうか、

俺(16)と弟(14)が裸の女を前にしたとする。女スペック【亜里抄(19):165cm.48kg.B89.W58.H86】

俺は生で見るのが初めてで勃たない。

弟は逆に勃つ可能性が高い。

兄よりも2年以上早い段階で蜜壺を味わう弟。優越感。

俺はそれを見ても依然として勃たせることができない。屈辱感。

女は「弟くんは活きがいいけど、お兄ちゃんは不能ね」という序列付けを行う。

弟は「ゥっ、ィく。。。!」と言うと、女は「ピル飲んでるから中出しして」と言って両足で弟の腰を優しく締める。

弟は絶句したままパチュパチュバチュバチュッッ!!とピストン運動を加速的に激しくして、初SEXで盛大に中出しした。

弟が2回戦目を始める前に女が弟のチンポをフェラする。

俺は大好きなフェラを見て初めて勃起し始める。

女は俺の勃起に気づくが序列付けをしてしまっていたからか、そのまま弟と2回戦目に入る。

弟は優越感から兄を無視というより目の前の女に夢中で、続けて2回戦目突入。

俺は屈辱感から「勃った!代われ!」とも言えず、というかようやくの勃起をキープするためにシゴき始めることに専念。

女はそんな俺をチラ見して「あぁ、お兄ちゃんは自分の手があるのね」と憫笑し、心おきなく弟の肉弾ピストンを受け止める。

弟は腰を女の股に打ち続ける。チュッ!パン!チュ!ッパン!チュ・・・!と。ややスローペースか。

俺はというと、シゴきのペースを間違えて(何しろ焦っていたもんでw)射精。

「はぎゅ・・・!?」と慌てて両手で股を抑えてうずくまるも、決壊。びゅぶびゅびゅるるっ!ボタポタッタッタッタッ、タタッタッ・・・と床に精液をこぼす。残念。しかも我慢しようとしたせいで快感はない。

女は弟の若いピストン運動に感じ始めながら、俺のザマを見ている「あたしがいるってのに何してるのコノ子!?」

弟はさすがに女をイかせることはできなかったようだが、無事2度目の射精を女性器を使って行った。

俺は? こんな刺激的なシチュエーションで1度射精してんだぜ? 勃起とか不可能だろ、常考。

弟は初めて見たはずのAVで2回抜けた雄だ。当然のように初めてのSEXでも2回戦以上は余裕。

弟は3回戦目に突入。今度は途中からバックだ。

俺は屈辱感+賢者モードで厭世気分。これがバックって体位か。犬だな。で、俺は犬未満だが。

女はもう俺のことはほとんど気にしていないようだ。弟に胸を揉まれ、マンコにチンポをバックからブチ込まれつつ喘いでる。

弟は少しだけ余裕が出てきたのか、嬉しさの余り、というより、征服者の笑み、といった表情に近付いている。

女は苦しそうな表情で絞り出すように「ぁ、ぁい、ぃく、ぅっ・・・!」と言って、固まったと思ったらしばらくしてハァハァ言ってた。下っ手くそな演技だ。俺はAV観てるから知ってるが、女はイく時は「イくー!イくー!あんあんあんあんあー!!」って必ず叫ぶんだぜ?

弟は女がウソっぽいイき方をした後に「また出る出る!」と言ってピストン運動をまたもや加速させていき、まだかよ!?って突っ込み入れたくなるくらい時間が経った後に、またもや気持ちよさそうに中出ししていた。

二人はバックでつながったまま、ぐったりしている。。。

俺はおかしくなったのか、「いっ、淫行条例シラネぇのかよ!この馬鹿チンが!俺はそんなSEXとかしねぇからなっ!そっそれっそれにだな、ヤリマンブス!ブースブスブス不細工厚化粧女!おっお前じゃ勃たねぇんだよ!」と吐き捨てると部屋から逃げだした。床にこぼした精液を残して。

女「は?むかつくんだけど。あたし達をオカズにしてしっかり一人だけで勝手にイってるのに」

弟「まぁまぁ・・・」

女「ん?ぼく、童貞のお兄ちゃんと違って優しいのねぇ。」

弟「えへへ・・・お姉さんすっごい綺麗だし、エッチな体してるから、ぼく何回でもできるよ」

女「大きいのね。男として☆ ダブルミーニングで☆ さ、目ざわりなのがいなくなったから、思う存分ヤって♡」

弟「うん」

女「あ、中で大きくなってきてるー」

(②に続く!)


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2013年8月12日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

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