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【友達】にくにくしい肉体の肉にくぅぅぅ〜ウリイィィィィ 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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「よーし今度のクラス対抗はこの調子で頑張れよ」クラス担任の言葉に小百合は「はい!」

と頷いた。幼さの残る顔に笑顔を浮かべて・・。

私はそんな小百合を体育館のにある使われない放送室で見ていた。明美や美貴を犯した私が

小百合に何もせず(写真はとったが)元に戻し時間を戻したか。それは小百合の事を知りその

上で犯すとゆうシチュエーションを体験したかったからだ。時間を止める、その力を使えば

可能だ。明美や美貴そして小百合を元に戻し何も彼女たちが異常を感じてないことを確認す

ると家に帰って眠った。仕事などもうする必要はないが一応有給を申請した。いきなりだっ

たので上司はかなり怒っていたが。目覚ましを設定し夜の一時に目を覚ますと予め調べてお

いた小百合の家に時を止め侵入した。小百合の部屋は二階にあった。ドアにはうさぎのプレ

ートがかけられ小百合の部屋と書かれていた。部屋にはいるとベットの中で眠ったまま停止

した小百合がいた。白いシャツに青のハーフパンツという格好で布団に抱きつくようにして

眠っていた。その安らかな寝顔に飛びつきたくなる衝動を押さえ私は部屋にあるクローゼッ

トの中に隠れ時間を動かした



スースーという寝息が聞こえてくる。私はそのままクローゼット中で朝を迎えた。七時十分




にジリジリ!と目覚ましがなり小百合が目覚めた。寝ぼけ眼を擦りまずは下の風呂場へ。ど

うやらシャワーを浴びるらしい。そこで時を止めシャツを脱ぎかけ停止している小百合の横

を通り蓋が閉まった湯船の中へ。蓋を少し開け時を動かし待つと全裸の小百合が入ってきた

。まずボディソープで体を洗うとシャンプーをした。マシェリを使っているらしい。良い匂

いだ。たまらず時を止め髪を洗ったまま停止した小百合を舐めるように視姦する。まだ中学

生のような幼い顔。まだその裸体を男に晒した事などないだろう。私は興奮を抑えクローゼ

ットに戻り時を動かした。そして小百合が部屋に戻ってきた。すると私が居るクローゼット

にちかづいてきた。私は時を止めベットの下に移動し難を逃れた。私はこれを繰り返し二日

間小百合をできるだけ近くで観察した。小百合の近くに隠れ見つかりそうになると時を止め

場所を変える。そうして知った小百合とはまずクラスでは明るくしかし自分の意見を持ち意

志のしっかりした子であるとゆう事。



スポーツは得意で今度のクラス対抗にはバレーて出場する事。父が入院でおらずバイトをし

小三の双子の妹二人がいる家計を助けてもいる。私はそんな小百合にある種の尊敬を感じな

がらも自分の欲望を抑えることが出来なかった。むしろその欲望はエスカレートし小百合が

もっとも恥ずかしいと感じるだろう状況で時間を止め変態的に犯したくなった。そこで私が

思いついた場所それはトイレであった。自宅でいつものように隠れ小百合がトイレにいくの

を待つ。いつも八時に家を出る前にトイレにいく事は把握していた。そこでトイレの前の物

置に隠れていると・・来た、小百合だ。しかも鍵を掛けずにトイレに入った。男が居ない家

庭なので気にしないのだろう。パンツをおろした音がして少ししてから時を止め中に入った

。小百合は前を見つめ可愛い顔を少し歪めながら和式にまたがり停止していた。便器の中を

見るとアナルからは大便が。尿道からは尿を出したままそれすらも停止していた。普通なら

悲鳴をあげてもおかしくないが時を止められた小百合は排泄したままの姿を晒されている。



まず私はその小百合の姿を写真に収めると小百合を持ち上げ空中に固定すると大便や尿を出

している小百合をあらゆる角度から撮影した。私は小百合全てを知ってなお小百合を徹底的

に人形として扱う事にした。意志の強いしっかり者の小百合。その小百合の人格、意志を全

て無視し弄ぶのだ。知っている娘だからこそ興奮する。まずは制服を脱がせ直立させる。大

便や尿は出させたままである。尻尾が生えているようで滑稽である。しかし人形・小百合は

私の思い通りにならねばならない。頭に手をやり足を菱形にした猿のマネや猫、犬など私に

よって自由にされる小百合の肉体。顔を猿のように作り体を四つん這いにし八重歯が可愛い

口を開かせ私の性器をくわえさせる。なんとも間抜けな姿だ。こんな姿を見る事が出来るの

は私だけであろう。しっかりした小百合を知っているだけに興奮する。遠慮無しに腰を振る

私。私に突かれる度に揺れる小百合。次は小百合の体からでたまま空中で停止したままの尿

を仰向けにした小百合の口の中に移動させる。舌で喉を塞がせ口の中に溜めさせた。そして

顔を跨ぎ私の性器を差し込み上下に動く。



ますます暖かかくなった小百合の口腔内で急に私は尿がしたくなり放尿した。小百合の小さ

な口では全てを受け止める事は出来ずドンドンと唇の端から溢れだしてくる。ただの便器と

化した小百合の可愛い口。構うことなく動くとピュッピュッと私と小百合の混ざり合った尿

が口から飛び出してくる。今まで味わったことの無い感覚に私はすぐに小百合の口中で射精

した。私は性器を抜くと小百合の口を大きく開かせ中を見た尿に浮かぶ白い精子。私は台所

から箸をもってきて尿と精子を小百合の口の中でシェイクした。クルクルと箸を回すと何度

か綺麗な歯に当たりカチカチカチと音がする。コップのように扱われる小百合の口。十分に

混ざり合ったところで小百合の口に指を入れ栓の役目をしていた舌を取り外し気管には入ら

ないように混ざり合った尿と精子を胃に流した。私はそこでふと自分がひどく空腹である事

に気が付いた。そういえばこの三日間何も食べていない。時間を止める能力を得た興奮で忘

れていた。取りあえず何か食べる事にしよう。まあ普通に食べるだけではつまらない。まず

大便を便器に落とし小百合を風呂場へ運んだ。



お尻や特に口の中を徹底的に磨いた。あとで使うために。小百合には双子の妹が居た事を思

い出し部屋に行くとまだ眠っていた。名前はマナとカナとだ。両親がタレントの双子のよう

になって欲しいと望んだのだろう。本当に顔も似ているソックリだ。二人ともポケモンのキ

ャラクターがデザインされたパジャマを着ていたが色が違ったマナは青でカナは黄色だ。左

右対象のように一つのベットに眠る二人を抱えて降りようとしフト窓の外を見ると明美が小

百合の家の前で停止していた。ランドセルを持っている。同じ登校班のマナとカナを呼びに

来たのだろう。何て運の無い娘だろう。彼女をまたおもちゃにする事にしマナとカナと明美

と小百合を台所にあつめさらに台所で料理をしたままの姿で停止している小百合達の母・陽

子(飯島直子似・三十三歳)の体も使う事にした。まずは彼女達の肉体を食事の為の道具にし

セッティングしよう。まず全員を全裸にし直立の姿勢し台所の一画に集めると全員の目を閉

じさせた。停止しているとはいえ見られながらの食事は好まない。アイディアが浮かんだ私

は今日のメニューを確認した。オレンジジュースに目玉焼きにご飯に味噌汁。



漬け物にサラダにバナナだ。私は食事をセッティングすると食事をする事にした。まずは椅

子に座る。椅子は明美で作った。気を付けの姿勢手足をピンと真っ直ぐに寝かせると右手を

前に突き出させ肘から曲げると手のひらを自分に向けさせ肘掛けを作った。次に綺麗な両足

も前に突き出させ背もたれを作る。私は全裸になり椅子・明美に座った。丁度胸のあたりに

座り明美の頭を持ち上げ口を開かせると私の性器をくわえさせる。かなり無茶な体勢だが停

止している明美は文句を言う事も出来ない。明美の頭の後ろには電動肩たたきを置き明美の

頭を叩かせ振動を楽しむ事が出来る。スイッチを入れるとコンコンと明美の後頭部を叩き始

めた。それに合わせて動く明美の頭部。最高の椅子だ。オレンジジュースを入れるコップに

は小百合になって貰おう。私の斜め前にアグラを掻かせると仰け反らせ両手で体を支えるよ

うにする。さらに頭部を後ろに垂れさせる。黒い綺麗な髪も一緒に垂れた。そして口を大き

く開かせるとジュースを注ぐ。頭を捻ると唇からジュースがこぼれるそれを舐めるのだ。一

応飲みやすいようにストローも差し込んでおく。



さて料理を並べたテーブルには双子の姉妹にならせた。ブリッジの状態で一人は安らかな

寝顔を一人は幼い無毛のメロンを私に向けてテーブルとして停止している。二人とも片手

を私に差し出すようにしていてその手にはマナの手にはご飯がカナの手には味噌汁が入れ

られてある。と二人は大きな中華テーブルの上に乗っており回す事が出来る。二人の体は

本当にオブジェのように鑑賞できる。そして最後に陽子にはその美しく長い指を箸として

使わせて貰う。まだまた二十代で通用するその肉体は完璧な美しさとともに顔に施された

化粧が一緒になって他の娘達にはない存在感を出していた。しかし完璧だからこそ乱した

くなる。彼女の秘部とアナルにそれぞれバイブを突っ込むと肩を抱き寄せる。右手を箸と

して使い口を開かせ舌を出させ私の乳首に当てさせると余った私の手で頭を揺らし舐めさ

せた。それに飽きると口を取り皿にし口移しをさせた。

はたからみると異様な光景だろう。口をコップにされジュースを注がれている少女。テー

ブルにされている少女。そのテーブルから物を取らされる女性。座椅子として使われふぇ

らを強制されている。食事を終えると性欲が頂点にたっした。今日は人数が多いので全員

を四つん這いにして順番に犯した。まるで豚への種付けのようだ。全員に射精すると小百

合を持ってきて念入りに犯した。しっかり者で明るい小百合は居ない。いまの小百合は目

を閉じ見知らぬ男に弄ばれても反応すら出来ない肉人形だ。キスをし口の中を犯すとオレ

ンジの味がする。意志も人格も無い人形小百合は全身を精液まみれにされて揺れるしかな

かった・・・・。私は家族全員の姿を撮影すると綺麗に洗い。元に戻し時を動かした。全

員その肉体に施された事などまったく気づかずに日常へと出ていった。さて次はどうゆう

状況を楽しもうか・・・・。









出典:おで

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2013年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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