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【近親相姦】母との事実 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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母とした事実。

時が経つにつれ、あの日、あの夜に起きた出来事は、実は夢だったのかなぁと最近思うようになりました。

でも、今でも鮮明に覚えています。

その日、母は友達との飲み会で、自分は、車で迎えに行く約束をしてました。

23時すぎに携帯にTELがあり出ると、母の友達からで、迎えに来てくれの事。

行ってみると、かなりの泥酔状態でした。

苦労して、家まで辿り着き、ソファーに寝かせても、一切起きる気配はありませんでした。

その時まで、考えもしなかった出来事がありました。

母のブラウスのボタンの間から、白いブラジャーが見えたのです。

それだけで、興奮してしまいました。

もっと見たいとボタンを二つ外し、小さな胸の谷間に更に興奮しました。

そうなると、乳首も見たいとなり、ブラジャーを持ち上げて、多分、自分が赤ちゃんの頃、吸ったであろう乳首を見て、しごいていました。

起きる気配がまったくない事をいい事に、スカートを捲り、パンティーを見た時には、理性というものは、まったくなかったのだと思います。

母の足の付けね辺りから、パンティーを持ち上げるようにずらし、毛で覆われている縦筋を見た時には、頭がクラクラするほど興奮し、匂いを嗅ぎ、舐めてました。

それからの行動は早かったと思います。




母が起きないようにと最大限の注意を払いながら、パンティーを脱がす事に成功し、挿入する事しか頭になかったと思います。

今考えれば、無謀であり、ありえない行動だと思いますが、あの時は、起きてしまった時の言い訳を、考えながらも、挿入するという目的しか頭になかったと思います。

肉棒に唾をたくさん塗りつけて、ゆっくりと母の性器にあてがい、挿入を試みました。

意外にもスムーズに入り、あくまでもゆっくりと、挿入し、奥まで辿り着きました。

なるべく母の体を動かさないようにと腰を振り、起きてしまわないかと顔を見ながら、一分と持たずに射精してしまいました。

過ぎ去る快感と共に、恐怖感が襲ってきて、すぐに抜きました。

初めての中だしだったというのもあり、ザーメンがあんなに膣から溢れでてくるとは思わなかったので、かなり焦ってましたね。

今すぐにでも、この場から離れたいのに、証拠隠滅のため、ザーメンを拭き取りました。

もうザーメンが出てこない事を確認し、パンティーをはかせました。

そして逃げるようにして、その場を離れました。

部屋に戻り、冷静になると更に怖くなり、またザーメンが溢れ出てないかと心配になりました。

30分ほど経った頃、母の元に戻り、またパンティーを脱がし確認しました。

次の日、母と顔を合わせた時、母が昨日はありがとうねと普通に言った時の安堵感は、忘れませんね。

完全犯罪は成功したと思ったと共にもっとしておけばよかったと思いました。





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2013年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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