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【友達】軍師のストリップ ブラ三ハンゲ4鯖 同盟ランク1位  【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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116名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/10/19(火)18:32:58ID:dhT++nHU

月下美人同盟オフ会の模様を亀戦人がレポート致します



まず煉獄盟主からのご挨拶。



「皆様の期待に沿えない結果となったことは誠に遺憾でございます。

城を持っての1期終了ができず誠に申し訳なく思っております。

 然しながら、私も盟主として何の確信もなく若葉さんを軍師に指名したわけでも、若葉さんも

何の覚悟もなく、皆様を率いていたのではないことをご理解いただきたい」



「覇王道との対戦にあたり私は若葉さんから「負けたら脱ぐ」との決意の表明をいただいて

おりました。 」

「この乙女がです。その決意やよし、ここまでの覚悟で臨んで負けるわけはなかろう。

そう私としては信じ、全てを若葉さんにお任せしたわけでございます」






「私としては若葉さんにこの結果をもって罰ゲームのように約束の履行を求めるもの

ではありませんが、皆様への責任の重さという意味から、若葉さんがこの場を

もちまして、潔く自らの責任を果たせなかったことへの謝罪をするものと信じております」



煉獄盟主に即されるようにして、雛壇にあがった若葉さんの顔は蒼白というくらいに

青ざめ、足取りも心なしか震えているように感じられた。

「若葉でございます。 皆様から充分な援軍をいただきながら結果をだせず

本当に申し訳ありませんでした。」

「起きてしまったことは元に戻しようもなく遠征した皆様のご苦労を無駄にしてしまったことは

どのようにお詫びしても済まないものと存じてはおりますが、今の私にできることは

この程度のことしかごさいません」

「甚だお目汚しとは思いますが、私の贖罪の証と思い、ご笑覧ください」



さきほどまで蒼白だった若葉さんの顔に羞恥のためかパアッと紅がさした。

そして自らを鼓舞するように唇をかみしめ、若葉さんは白い着物に巻かれた帯の

オレンジ色の帯止めに震える指をかけていきました。



そんな様子を眺めながら、数人の男性プレイヤーが声をひそめて会話していた。

「煉獄さん流石だよな」

「まさかあの若葉さんの裸が拝めるとはな」

「若葉さんにふられた腹いせに、故意に落とされたんじゃねえのw 煉獄、若葉以上の策士だな」

「脱ぐ約束だって「当然そのくらいはしかるべき」とかいって一方的に押し付けてゴリ押ししたらしいじゃないか」

「若葉さんもかわいそうに。 いずれにしても煉獄に目をつけられたら毒牙からは逃げられないということか」

「俺は楽しいぜ。 援軍が遅いと怒られたからな。 明るい所で若葉の体、隅々まで鑑賞させてもらうぜ」

「ルイスさん・・・」



ほかの参加していた女性プレイヤーたちは俯き唇を噛み、男性たちは息をのむ中、若葉さん

は帯をほどき着物を脱ぎ、今は恥ずかしげに肩を震わせながら後ろを向いて薄紅色

の肌襦袢をはらりと脱ぎ落としたところだった



118名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/10/19(火)18:39:36ID:dhT++nHU

真っ白な背中が露になる、若葉さんの肌は抜けるように白く輝いているかのようだった。

まとっているのは肌襦袢と同じ薄桃色の腰巻だけ。



もうとっくに覚悟は決めていたのだろう若葉さんは腰巻とその下から現れた純白の

パンティーを躊躇もないように脱ぎ、産まれたままの姿になった。



若葉さんより舞台の奥にいるのは、抜け目なくその位置を占めた煉獄盟主だけだった。

胸と股間を腕で隠しているとはいえ、煉獄からだけは若葉の全裸が丸見えだった。



「馬鹿が、俺に逆らうから、こんな恥ずかしい目にあうんだ」 そう誰にも聞こえぬように

つぶやきながら、煉獄の視線はギラギラと若葉の裸体にはりついていた。



4ヶ月間、統率してきた大勢の仲間の前で産まれたままの姿になり、若葉は気が遠くなりそうな

くらいの羞恥にさいなまれていた。

そんな彼女に煉獄の容赦ない声がとぶ。



「さあ若葉さん、それではお詫びにならないでしょう。」

「皆さんにお尻を向けたままでは失礼ですよ」

「前を向いて、その両腕もはずして、軍師としての潔いけじめを皆さんに披露しなさい」



若葉さんはその言葉にガックリと首を折りながら、何もかもあきらめたように正面に

向き直り、そろりそろりとその両腕をはずしていった。



女性たちからは小さな悲鳴があがり、男性からはドゥッというようなザワメキ

があがった。



若葉の乳首も陰毛もすべてが白日のもとにさらけ出された瞬間だった。

ざわめきのあと会場は一瞬静寂につつまれていたが、誰かが写メのフラッシュを

たくと、気がついたように誰もがパシャパシャとカメラや携帯を鳴らしはじめた。



「さあ若葉さん、それでは土下座して皆さんにお詫びしないさい」



もう若葉さんは冷静な思考ができるような状態ではなかったようで、煉獄の言葉の

ままに、その場にはいつくばり頭を地面に擦り付けるように土下座していった。

「皆さん本当にごめんなさい、このとおりです」

もういつもの凛とした雰囲気は欠けらもなく、鼻をすするような泣き声でお詫びの

言葉を口にするのがやっとだった。



「若葉さん、頭が高いよ、もっとお尻を高くあげて頭を下げて」 と煉獄の指示。



言われるままに煉獄に向けて女性器の全てを晒すように尻を高くあげた若葉の

姿を、煉獄は当然のように持参したデジカメに収めていくのだった。



土下座のあと、もういちど立ち上がった若葉だったが、あまりの羞恥と緊張

のために、気絶しそうなほどで立っていることさえもできないくらいだった。



若葉は目の前が真っ白になっていくような気がした。



124名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/10/20(水)07:06:08ID:MJD7oQTi

「さあ若葉さん、ぼうっと突っ立ってないで、あちらへ行きましょう」

いつの間にか煉獄は若葉さんの傍らにいた。

若葉さんは煉獄に手を引かれながら、雛壇を降りて俺達の元へやってきた。



自分達のそばへ近づいてくると、男も女も若葉さんに釘付けとなり、

若葉さんの歩みに、自然と道をあけた。

俺は至近距離で若葉さんを食い入るように見つめた。

若葉さんの胸は思っていたより小さくて貧乳と言ってもいいくらいだったが、美しいヌードだった。

なにより肌がぬけるように白くてなめらかそう。陰毛は淡くひっそりと白い恥丘にはりついていた。



煉獄に手を引かれながら若葉さんは全裸のまま俺達の集団を中央から真っ二つに割り込むように進んでいった。

目的地は中央に置かれたテーブルだった。テーブルの上には立食パーティ用の皿や料理が手付かずで置かれていた。

煉獄が周囲の者に合図すると、テーブルの上の物が急いで片付けられた。



煉獄は若葉さんに何かを耳打ちした。

突然その場の全員が思っている以上、というより思ってもみなかったことが起こった。

今にして思えば若葉さんは煉獄盟主に細かくいい含められていたのだと思う。



若葉さんは、目の前にあったテーブルにちょこんと飛び乗るような感じでお尻をのせ、

それから向きをかえると、背中を倒してテーブルの上で仰向けに寝てしまった。

真っ白で華奢な体がテーブルの上にペタリと横になった姿はカエルの解剖か

なにかを連想させた。



そうしておいて若葉さんは両膝を立てて徐々に脚を開いていった。

誰もがゴクリと息を呑んでいるのが分かった。





125名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/10/20(水)07:22:37ID:MJD7oQTi

ところが、ほとんど脚は開かれずに若葉さんの動作は完全に止まってしまった。

「・・・無理です。許してください」消え入りそうな声だった。



清楚で凛とした若葉さんが

俺達の前でぱっくりと股間を開いて、女性の部分を惜しげもなく晒してくれるのではないか。

そのような淡い期待を抱いていた俺達はがっかりしてしまった。

その場はがっかり感の空気に包まれ、若葉さんはもう一度、

今度は煉獄盟主の方を見ながら「これ以上は、許して」と囁いた。



その言葉に煉獄は全く無反応だった。煉獄は自分が仕組んだこととはいえ

ずっと二人三脚でやってきたあの聡明な若葉さんの惨めな姿に衝撃を受け

放心状態となってしまったのだ。



壊れてしまった煉獄を突き飛ばすように若葉の傍らに来た男がいた。

チェリー伊藤だった。煉獄と同じく若葉さんとは他の鯖から苦楽を共にしてきたチェリー伊藤

普段は無口で空気のような存在だったが、若葉さんが命じればいつでも大軍隊を派兵させる男。

このチェリー伊藤が若葉さんの両腕をテーブルに抑えつけて、キスをしようとした。

「ずっと好きだった 若葉さん好きだ」

この暴挙に若葉さんは大暴れして抵抗した。

「亀戦人さん、助けて」

え?俺?

突然のご指名だった。その場の全員が俺の方を振り向いた。

視線が突き刺さり、全員が俺の言葉を待っているようだった。

俺は若葉さんを助けようと言葉が喉元まで出かかった。だが、次の瞬間若葉さんと目が合ってしまった。

若葉さんは泣き顔までが美しく、俺の理性や道徳などは一瞬にして粉々となってしまった。

「今日のことが、兵共夢さんに知られてもいいのですか?」

「写メもあります。写メをWEBにUPして固結友軍やWINDさんに送ることもできるんですよ」

この時の若葉さんの驚いた様な悲しそうな表情は今も忘れられない。



女性達はこの異様な雰囲気を恐れ退散していき、残っているのは男だけになった。

俺はこの場を仕切り、男達に固く約束させた。

「若葉さん約束します、今日のことは絶対に誰にも言いません」

「その代わり、あと少しだけサービスしてもらえないでしょうか?」

「皆さん若葉さんの裸を見せつけられて少し興奮しているんです」



若葉さんは怯えた表情で首を左右に振ってイヤイヤをした。

俺は少し大きめな声で畳み掛けるように言った。

「絶対に本番はしませんから、誓って約束します。少し体を触らせてくれればいいのです」

「このままだと興奮した皆さん何をするか分からないです」

「裸で土下座をする姿を他同盟の人に送られてもいいのですか?、兵共夢さんショック死してしまいますよ」

「本当に少しだけですからお願いしますよ」

若葉さんは「はっ」とした表情をした後、諦めたような表情で「少しって?」とだけ呟いた。

「3時間でいいですよ」と俺はあえて『少し』の意味を時間と解釈した風で答えた。



それからの時間は、まさに至福の時間だった。

本番こそ無かったが、若葉さんは3時間ものあいだ俺達の玩具となった。

初めのうちはまるで戦場だった。その場の全員が張飛や孟穫となり

我先に若葉さんの体に群がり、それぞれが望むだけの武勲を挙げた。





127名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/10/20(水)16:58:09ID:bwyR3t4t

地域が配下になっとる・・・



128名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/10/20(水)17:52:41ID:m3hLl3N0

誤射で配下にされた

誤射した若葉ちゃん

今晩ライブチャットで謝罪予定

これは実話

裸になってもらおうかwww





129名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/10/20(水)18:09:12ID:bwyR3t4t

誤射は発射元は治部だよ



130名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/10/20(水)20:02:35ID:IVl3OzC5

指示したのは若葉さんだから 責任は若葉さんにあるのさ

だから、ライブでお詫びする予定なのさ 裸になってもらうのさ

裸になるべきなのさ 裸にならないと許されないはずさ 何がなんでも脱ぐべきなのさ

これは俺の願望ではない 客観的な事実なのさ



10/2000:58:03若葉親分さん-36,12ですが、、、出兵して下さい

10/2000:56:36若葉落ちると思います^^;

10/2000:55:09治部上兵5000車580落ちます?

10/2000:54:55親分-36,12とか出兵した方がいいですか?

10/2000:52:34若葉落とせてしまえば、それほどは問題ないですが^



149名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/10/21(木)19:45:47ID:CionD6YO

打倒曹操とニコニコの足の引っ張り合いツマンネ

てか早くエロ投下頼む パンツ脱いで待ってんだよ

設定は考えたから



若葉ちゃん 地域への謝罪 慰安編

 若葉は誠心誠意頭を下げたが謝罪を受け入れてはもらえなかった

 若葉「何でもします!何でもしますから許してください」

 翔平「(生唾ごっくん)マ・マジかよ?何でもしてくれんの?」

 地域一同「(生唾ごっくん)」





若葉ちゃん 紳士への調略 貢物編

 若葉は雲南の守りを固めるため紳士同盟を仲間に引き込もうとしたのだが…

 いちなお「子供じゃないんだからさ 分かるでしょ?」

 若葉「み・皆様に若葉の全てを差し出せば 本当に力を貸してくれますか(涙ぽろぽろ)」

 八咫「我々は紳士です 約束は必ず守ります」



150名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/10/21(木)19:54:49ID:k5drbgKe

149

つプロフィール

変態じゃないよ。変態と言う名の紳士だよ(o・ω・)ノシ



【紳士理念】

例えば紳士とは「外に出るからには、たとえその下に靴下とネクタイ以外

何も身につけていなかったとしても、

コートの前を人目につく場所で積極的に脱ごうとする」者

例えば紳士とは「自ずと発露される性癖に基づく行動」を実践する者

例えば紳士とは「自己倒錯的な変態的行動」が自然と成立する者

畢竟、紳士とは

「学生どものするような軽いエロトーク」には決して参加せず、

経験から得た揺るぎない自己信頼を持ちタシロイズムを極めんとする

社会的な意味で孤高なる存在。



・・・さぁ同胞よ、オルタナティブな生き方を共に歩まん。



157名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/10/22(金)06:24:45ID:xjeExy19

同盟員達の眼前で惨めに大股開きさせられる若葉

死ぬほどの屈辱だった

4ヶ月間軍師として命令してきた

時には厳しく叱咤したこともある

そのような同盟員達の前で

清楚そのものだった若葉さんが無惨に体を開いたのだ



脚が開けずに煉獄盟主に泣いて許しを請うたのは、ほんの数分前

若葉さんの優秀な頭脳をもってしても数分後の自分の状況までは予想できなかったのだろう

若葉さんはどれほど嫌がっても、結局

その細いきれいな脚を俺達の前で大きく広げなければならない運命だった

若葉さんに群がった男達が、まず最初に何をしたか男達は数分前お預けをくらった報復をするかのように

それはもう大胆におっぴろげさせた



素っ裸になって大開脚をする自分の顔を同盟員達には見られたくなかったのだろう

「必死になっちゃ駄目だからね!」が口癖とは思えない程、

若葉さんは必死になって両手で顔を覆い隠しながら恥辱に耐えていた

徳川家康、若葉と仲が悪かったこの男は容赦なかった

必死に顔を隠していた若葉さんの手首を掴んで

無理やり顔から外させると、テーブルの上に磔のように押さえつけてしまった

哀れ若葉さん

煌々と明かりがともる明るい室内で、隠したいであろう若葉の全てが

男達の前に完全に晒されてしまった

みんなが若葉のあられもない姿に呆然と見入っているなか

突然、写メのパシャという音が鳴り響いた

Ω..龍..Ωだった、彼だけは冷静に携帯を構え若葉の全てを記録しようとしていた

「いやぁ 撮らないで」悲痛な声だった

「写メは勘弁してあげましょうよ」俺はみんなの顔を見回した、不満そうな顔ばかりだった



「若葉さん約束します 写メ撮らないようにします」

「その代わり、若葉さんも約束を守って下さいネ」

どういうこと?若葉さんの表情に疑問符が浮かんでいたため、俺は説明した

「本番以外は何でもさせてくれるという約束のことです」

若葉さんが疑問に思うのは当然だ、そのような約束はしていないのだから

「今日のことは絶対に誰にも言いませんし、もちろん本番も無しです」

「写メも撮りません、記録に残るようなことは一切しません」

「3時間が過ぎれば何事も無かったようになります。なるべく記憶からも消すようにしましょう」

「その代わり、本番以外は何でもしてもらいます、いいですね?」

若葉さんが辛そうな表情で逡巡していたので、俺は駄目押しすることにした

「若い女性が目の前でそんな姿をして、みなさんレイプしたくなるのを必死に抑えているんです」

「写メを撮りまくられたら、今までしてきた恥ずかしいことが無駄になるんですよ」

若葉さんは顔を伏せて左右にイヤイヤと振った

「お互い約束を守りましましょう、そして3時間後には何も無かったことにしましょう」

若葉さんは「・・何もなかったことに・・・」と小声で呟いた

「はい。みなさん全てを忘れますし、記録も残しません。誰にも言いません」

短い沈黙の後、若葉さんは無言で小さく頷いた。俺は心の中でガッツポーズをしながら再度確認することにした

「約束ですよ。いいですね? きちんと返事をして下さい」

小さな声だったが「・・はい」という返事がはっきりと聞こえた

俺はみんなの方を振り返った、Ω..龍..Ωは既に携帯をしまっていた

そして、みんなの表情はエビス顔に変わっていた



「時間はたっぷりあるし、みんなで若葉のことじっくり見てやろうぜ」

誰が言った台詞かは伏せておくが、この若者は女の体をよく知らない童貞なのだろう

不思議なことに賛同者もあり、俺も若葉さんを目で楽しむことに異存はなかった



周囲を同盟員達に囲まれたテーブルの上で、若葉さんは晒し者となることが決まった

最初は恥ずかしそうにイヤイヤをしていた若葉さんだったが、

「今だけの辛抱です、大股開きまで披露したのに今までの苦労が水の泡ですよ」

そう言って、みんなで携帯をちらつかせると「撮らないで!」と、その後は驚くほど従順になってくれた



178名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/10/22(金)16:31:33ID:xjeExy19

衆人監視の中

恥ずかしさで顔を真っ赤に染めた女の子が一糸まとわぬ姿で震えていた

彼女は商売女でもなければ、AV女優でもなかった

彼女を知る誰もがその知性と教養を賞賛する清純な女の子だった



若葉さんは羞恥で体までピンク色に染めながら

力士がするあれをさせられていた。

シコ踏み:両足を大きく開いて上半身を垂直に保った状態で膝を曲げ伸ばしする運動



若葉さんは男達に命じられるままに四つん這いになってテーブル上を一周し

命令されれば、犬の小便のように男の顔前で片足を上げた。

仰向けで赤ちゃんのポーズをさせ、そのままブリッジをさせた時は可哀想だった

運動音痴なのか、

両手、両足をテーブルに付けて背中を反らそうとするのだが、うまくいかず

不恰好に股を広げる姿を何度も俺達の前に晒した

若葉さんは様々な体勢で体を全開にさせて、俺達の目を楽しませてくれた

そして現在は、年配同盟員ジョンソンの思いつきにて全裸で四股を踏まされていた



あの聡明な若葉さんが顔を隠すことも許されずに、

文字通り体の隅から隅までを晒して恥辱に喘ぐ姿は圧巻だった

美人度が高ければ高いほど、その女は変態的なことをさせられていると聞いて熱くなったことがある

その意味がようやく分かった気がした

悲しい四股踏みがようやく許されると

若葉さんは両足を抱え上げて

同盟員の目の前に、お尻の穴をもろ出しにさせた 男達に至近距離で

体の奥を覗き込まれている間、若葉さんは両目を固く閉ざし美しい顔を苦痛で歪めながら恥辱に耐えていた



切欠は徳川家康だった この男はニヤニヤしながら

尻の穴を剥き出しにしている若葉さんの顔を覗き込んだ

「若葉さん惨めですね。明るいからケツの穴の産毛まで見えてますよ」そう言って

そうっと中指で尻の穴を撫でた

「あっん!」

若葉さんは体をびくっとさせて、色っぽい鳴き声をあげた

家康は尻の穴から秘部にかけて、なぞるように何度も撫で回した

「いやぁ・・」若葉の声に艶っぽさが加わったように感じられた

この様子を見て

家康だけでなく、kiraも若葉さんの下半身を攻め始めた

俺も思わず手を伸ばし気がつくと乳房を揉み込んでいた

素晴らしい触り心地だった。滑らかで、もちっとしていて手に吸い付いてくるような感触だった



暫く体を弄り回されると、真面目な若葉さんからは考えられないような

恥ずかしい声を拝聴することができた

「あん、あっああんっ」「恥ずかしい、あうぅ、はあっ、ああん、はあっ」「あああん」



若葉さんが盛り上がってくると男達も調子に乗ってきた

無数の手が若葉さんの乳房や股間を這い回り、体中を撫で回し、

指が入れられ、愛液がかきだされた

若葉さんは淫らな喘ぎ声をあげつづけ、同盟員たちにいいように体を蹂躙された

暫くの間は、城周辺の高☆地争いのようだったが、

全員で一斉に若葉さんを玩具にすることは無理だと誰もが気づいていた

俺は仕切ることにした

時間の関係もあるため一人づつは無理だと考え、二人づつ若葉さんを楽しむことにした



みなさん怖気づいたのか1番手を嫌がったので、親友のらんだむと一緒に俺が1番手となった

俺は過去良く言えぽっちゃり系悪く言えばデブとしか経験がなかったため、

抱きしめると壊れてしまいそうな、あの華奢な体の抱きごこちを確認したかった。

俺は思い切り若葉さんを抱き締めた

シャンプーの甘い香りが鼻腔をくすぐり、背中はきめ細かくなめらかな肌触り

「たまんねぇ」思わず口から声が漏れ出てしまった





181名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/10/22(金)19:48:19ID:u5sL9JBn

覇道、月下、固結の内部もよろしくw



182名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/10/22(金)20:45:23ID:Y33X34X9

月下美人の内部情報

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178



(作者が続きを書くか分からん)



出典:【ハンゲ4鯖】ブラウザ三国志part2

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2013年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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