相互リンク先の更新情報!

【レイプ】夏の輪姦合宿 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
tag:


 今年の夏も大漁だったよ!

 毎年恒例なんだけど、夏の林間じゃない輪姦合宿!

 去年はバカ女子大生二人を8人がかりでボロボロにしちゃったんだけど、今年はなんと中学生!

 もうあの2人は前も後ろもガバガバじゃないかなあ、ハハハ。

 あ、懺悔だよね懺悔。ホント悪いことしてると反省してますよw



 今年もいつものメンバーで海へ行って獲物を探しました。

 いつも使ってる金持ちのコウジのアメ車のオープンにオレとコウジが乗り込んで、他のみんなはそこから離れた岩場で待つって手はずで。

 で、ボロボロと音立てて走ってると、上から下まで真っ黒けに日焼けして顔面テカテカの化粧したガキが二匹いたのね。

 どっちもドブス。お世辞にも可愛いなんて言いたくない。

 チビとデブw

 頭の悪そうな顔で真っ黒の顔にパンダみたいなアイシャドウとババアみたいな白髪。本人たちは銀のつもりだろうが、どう見ても白髪。

 お、こいつにしようか、ってなもんよ。

 ドブスだから男に声をかけられるとムチャクチャ嬉しいらしい。

 あっさりついて来てバックシートに勝手に乗り込みやがった。




 チビとデブの二匹あっさりゲット!

「どこ連れていってくれるのお〜」とか言ってバカ丸出しw

 さっさと海水浴場を離れて「海岸線のドライブ」とか言いつつ仲間の待ってる岩場へ直行!

 道路から浜に降りる砂利道を降りたら上からはもう見えないし、周りに家もないから悲鳴も誰も聞いてない。

 松林のところにどでかいアメ車のワンボが止まってて、重低音がズンドコ響かせてる。

 そこに近付くと車の中や、松林の陰からゾロゾロ仲間が姿を現す。中にはもう素っ裸になってるバカまでいる。C男だけどねw

 さすがにフルチンもまじえた連中がゾロゾロやって来るのを見た途端に自分らの置かれてる状況が分かったらしく、二人ともキョロキョロ周り見回して身を縮こまらせている。

「え、なに、なに」「な、なによ、こいつら」

 なによこいつはお前らのことだって。

 全員で車囲んだところで

「せーの!」

って掛け声がかかって一斉に飛びかかり。

「ぎゃあああ! やめろおお!」「離せよ、こらああ!」

 威勢がいいのは最初だけ。

 車から引きずり出すと砂地に投げ出して手足押さえて服をみんなで千切りまくり。

 どうせこの後、着ることないしw

 チビもデブもあっという間に丸裸。で、後はお決まりのコース。

 泣こうが喚こうが関係なし。ひたすらぶち込みまくり。

「イタイイタイ!」「やめてええ!」

 ローションもワセリンもナシ。ツバかサンオイルくらいw

 みんなで体力任せで犯しまくるワケ。そりゃあキツイよ。相手中学生だし。

 チビの方は体が小さいから駅弁専用。前に突っ込まれてひーひー言ってる最中にすかさず後ろからもドン!

「ぎゃああああ!」

 って、すっごい悲鳴だったけど最初だけだったね。あとはもう人形と同じだしw

だいぶ裂けたみたいだったよ。よく分からないけど。

 デブの方はひたすらアナル。前もやるけどアナルメイン。

「裂ける裂ける裂ける裂ける…」ってバカみたいに繰り返していたけど関係ナシ。最後はそこらの流木ぶっ込んだもんなw

 拡張されまくり。

 あ、チビも最終的には前後共に流木ね。

 昼過ぎからヤリ始めて8人だろ。夕方になったらバーベキューの用意して、みんなで肉つつきながらチ○ポ突っ込むの。

 タカシなんかサルの親子みたいチビを抱っこして、立っても座ってもチビのケツ穴にチ○ポ突っ込んだまま肉食ってんの。

「一杯出したらすんげえなあ。ずっと立ちっぱなしだよ。アハハハ」

ってバカじゃねえのw

 チビもデブもメシも飲み物も与えず、口の中に入るのはチ○ポかザーメンかションベンかってとこ。

 夜になってもまだまだ続く。俺ら若いもんw

 その頃になると、もうチビもデブも穴が開きっぱなしになっちまって、ケツ穴なんか内臓が見えるんだぜ。

 なんか反応も鈍くなって人形みたいで面白くないから、いつも通り二匹とも波打ち際に引きずっていって駅弁で突っ込みながら海に沈めてやった。

 下半身はチ○ポぶち込んで、髪の毛掴んで後ろに引き倒して沈めるの。

 途端にバシャバシャ暴れ出してもういいかなってとこで髪の毛掴んで引きずり起こしてやったら

「っぷあっ! た、たすけっ……」

 そこでまたザブン。

 息が詰まるとマ○コ締まるんだよな。入れてるタカシなんか

「おおっと! きたきたきたぁ! もっと突っ込めえ!」

なんて言いながらデブの下半身抱え込んだままジャブジャブ音立てて腰振ってんの。

 死んじまうってw

 チビの方も

「ぶはっ! し、死ぬ! 殺される! 誰かあ……!」

で、ザブン。

 まあ二、三回海水に漬けてやると生きが良くなるから、良くなったらまた浜辺に戻る。

 チビもデブもガチガチ震えちゃって怯えてるから更に追い討ちで

「おい、しっかり締めなきゃもういっぺんやるぞ」

と言ってやるとデブは

「ひ〜ん、ひ〜ん、ご、ごめんなざいぃ、がんばりまずぅ〜」

って泣きながら言うし、チビはひたすら

「ううっ、えぐっ、えぐっ、ひっく、ひっく」

と泣きながら頷いてた。

 生きが良くなったら、こいつらを俺たちに跨らせて腰を振らせることにする。

 海水に漬けられるかもしれないという恐怖から二匹とも熱心に腰を振ってくれた。

 チビもデブも犬かカエルみたいになって腰をガックンガックン振ってんの。皆で周りでビール飲みながらゲラゲラ笑って見てたよ。

 で、それにも飽きたらいよいよ恒例の女体花火だ。

 砂浜に二匹を引きずり出して、相撲取りがやるみたいにがに股で両手を地面に着かせて腰を持ち上げさせる。

 肛門もマ○コも丸見えになったところでどっちの穴にも花火を突っ込んで火を点けるの。

 ドラゴンなんか綺麗よ。シュワーって火花がケツ穴とマ○コから吹き出すしw

 ロケット花火ならケツ穴が発射台。ピユー、ピユーってケツ穴からどんどん発射w

 思いっきり束にしてケツ穴にぶち込んで火点けたら豪勢だよ。

 みんな周りを取り囲んで

「ほれ、もっとケツ上げろ!」

「地面に落ちちまうだろうがあ!」

とかってヤジ飛ばしまくり。

 その真ん中で全裸で四つん這いのチビとデブはひーひー泣きながら更にケツを上に持ち上げる。

 そんなところを全部ビデオに撮っておくんだ。

 終ったらまた焚き火囲んで遊ぶ。

 何人かはヤリ飽きたから横でぐうぐう寝てるけど、飽きないヤツは色んなことをやって遊ぶ。

 タケシたちは持ってきてた犬の首輪とリードをチビに付けると四つん這いにして

「さあ! 散歩に行くぞ!」

とか言って、浜辺で全裸の女子中学生を四つん這いにして引きずり回したり、犬用の骨を投げて取って来させたりして遊んでんの。

 ヒロシとシゲルはデブを荒縄で縛ってSM遊び。

 こういう時はデブは肉感が余ってるから感じが出ていよな。中学生のクセにでっかい乳してるからギリギリに縛り上げてやったら、飛び出てたよ、乳が。

 ムチで叩きまくったりロウソク垂らしたり、牛乳浣腸1リットルやったりとこっちもしたい放題。

「ぎゃあああ! 死ぬ! 死ぬってばああ!」

 ぎゃあぎゃあとデブがうるさいことw

 でもSM好きにはそれがたまんねえらしいね。

 2人とも狂ったみたいに喜んでデブをいじめまくってたよ。

 デブの体は最後にはムチで叩かれたミミズ腫れでケツなんかシマシマになってたもんな。

 こいつら日焼けサロンで肌焼くからケツは異様に白いのよね。

 で、チ○ポがビンビンになったらそのままデブのアナルに突っ込んでた。

 遊びが終ったら、また入れ替わり立ち代りでぶち込みまくり。

 この頃になるとさすがに体力が限界らしく、二匹ともさっきみたいな人形になる。

 こっちも眠いからまあ適当に突っ込んでる。

 途中で起き出したヤツも適当に突っ込む。

 デブもチビも寝ながら男にチ○ポを突っ込まれてる。

 それで朝まで。

 明るくなってきたところでまた順番に突っ込んで、ようやくお開き。

 適当な流木見つけてきて、デブとチビの股間にぐっさり突っ込んで放置で帰りました。

 可哀想なことをしたと反省してますよ。アハハ。



出典: 

リンク: 


告白体験談関連タグ

||||||||||||

【レイプ】夏の輪姦合宿 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年8月14日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

このページの先頭へ