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【痴漢】OK娘だと確信した瞬間 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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なすすべなく弄ばれていた新入生たちも

GW明けぐらいになると、一緒に通う友達が出来たりするし、

対処法を覚えたり、通報したり、電車の時間を変えたりするものだが、

その娘は一学期中同じ電車に乗り続け、そして弄られ続けていた。

次第に下着を湿らせるようになっていたが、

濡れるのは大事な所をクチュクチュされたための生理現象だし、

触られたがっているわけではないことぐらい分かっていた。分かっていたつもりだった。

ソフトにしている分にはまったく抵抗しないので、ほぼ毎朝頂いていた。



夏休みは逢えず、期待と諦め半分で臨んだ始業式の日、

あの娘を駅のエスカレーターで見つけたのはいつもより遅い時間だった。

(やっぱもう駄目か…)

さらに追い討ちを掛けるように、隣に並んだ同じ学校の子と話していた。

後に並び、夏を越してもまだ白い脚を眺めつつ、他愛もない会話を聞いていた。

(友達も出来たのか…まぁ良かったんだよこれで…)そして、




相手の子「あーあ。痴漢嫌やな。」(おいおい俺に言ってるんじゃないよな)

しかしあの娘が意外な反応を見せた。

「えっ?…あ…うん…」

それまで続いていた会話がそこだけ途切れ、明らかに動揺していた。



翌日。あの娘はいつもと同じ電車に並んでいた。



出典:昔は1000人にひとり位

リンク:お触りOK娘がいたものだ…


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2013年8月14日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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