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【友達】【ネトゲで体を賭ける】厨房に犯られる熟女 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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614名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/12(金)00:49:12ID:g9HGaXxz

送信者若葉ブラックリストに登録

宛先

日時2010-11-1122:08:06

件名分かりましたそこまで言うなら

本文閑雲長様

こんばんは 若葉です。



そこまでの暴言は許すことができません。

宣戦布告と受け取り、貴同盟を本日中に消去します。

また、その程度の戦力で馬鹿にされるわけにはいきません。

賭けを受けましょう!

私どもが負けた時は、そちらの条件を飲みます。

そちらも二度とブラ三をやらないという約束は守って下さいね!






615名前:閑雲長[]投稿日:2010/11/12(金)01:38:06ID:9PEpVxAK

614



器量よし性格もよろし。

余の妃としたい。

わははははははは。

616名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/12(金)02:04:59ID:E4v5dO9T

615

人妻だ ヴォケ

俺のオナペットにしてやる

621名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/12(金)22:39:34ID:E4v5dO9T

620

煽るな ヴォケ



てか若葉さんの写真が削除されとる セーブしとくんだった

コラ作れ

623名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/13(土)02:36:52ID:HSmoFKul

せっかくだし

閑雲長の筆おろしする若葉の小説頼むよ

厨房閑雲長に犯られまくって「あんあん」腰振る若葉

口惜しそうに閑雲長の前で股を広げるのがいいな



625名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/13(土)19:20:46ID:HKOLSe/U

「…フッ…ムウ…」

「……ン……グ…」

「んんっ、うんちょ様…」

閑雲長は冷笑とともに、若葉の、のめり込みようを見下ろしていた。

年上の美女が晒す屈服ぶりも、今となっては見慣れたものとなっていた。

それでも、特に思い入れた聡明な年増美女が見せる無残な敗北の姿は、

愉しい眺めには違いなかった。



若葉は一心不乱といったていで没頭している。

男茎の根元に細い指を絡めてペロペロと桃色の舌先を這わせている。

瞳にはジットリと媚びをたたえて眼前にそびえる肉棒へと唇を寄せていく。

赤っぽい亀頭に、チュッと口づければ、その熱と肉感が若葉の唇を痺れさせた。

若葉はたまらずに、男根のあちこちに、チュッチュとキスの雨を降らせた。

欲情しまくった若葉の、のぼせた顔を見下ろして、

「すっかり、おシャブリが好きになっちゃったね?」

閑雲長は訊いた。

うんちょの亀頭に吸いついたまま、若葉は小さく首を横に振ってから、

かすかに肯いてみせた。

「…………うんちょ様の、だから…」

唇を離して、消え入るような声で、そう言って。

恥ずかしさを誤魔化すように、大きく開いた口を、

閑雲長の男根へと被せていった。

「……ン……グ……」

懸命に唇を広げて、先端の部分を口に含んだ。

苦しげな息を鼻から突きながら、モゴモゴと口を蠢かせる。

「若葉さん、そんなに余のオチンチン気にいったか? 好きか?」

「ンンッ…」

若葉は、欲情で潤んだ瞳で閑雲長を見上げて、微かにうなずいて

堪えかねたように、男根を吐き出すと、

「好きっ、好きよっ、うんちょ様のオチンチン」

震える声で、そう叫んだ。

握りしめた指にも力がこもる。

捧げもつようにした雲長の肉根を見つめる若葉の瞳は、さらに蕩けて

「あぁ……すごい……」

畏怖と崇敬に慄く声を洩らして、自分の唾液にまみれてテラテラと輝く先端に、

唇をふるいつかせた。

ブチュブチュと、熱烈な求愛の接吻を注ぎながら。

「……んん、すごい……好きぃ…」



先週までは、自分を見下し毛嫌いしていた若葉。

今では、なんの抵抗もなく汚れたペニスを含んで、夢中でしゃぶる若葉の姿に

屈服の度合いを見て取ることで満足する。

閑雲長は、物思いにふけりながら、若葉の髪を撫でた。



先週、若葉は賭けに敗れた。

月下美人の圧倒的な兵力、一度離反している閑雲長が勝てるはずはなかった。

確実に勝てると読んだからこそ、若葉は、閑雲長の稚拙な挑発に乗り、自身を賭けるといった愚かな勝負もしたのだ。

しかし、若葉は敗北した。



「い、いいんだな、若葉さん!?」

「ええ…す、好きにしていいわ…」

若葉は答えていた。

「あ、あざぁっす!」

歓声をあげると閑雲長は舌なめずりせんばかりの表情で若葉を見据えた。

若葉の腕にサアッと鳥肌が立った。覚悟を決めたとはいえ、

やはり嫌らしい厨房の童貞喪失に、体を提供することに対する嫌悪感を拭い去ることはできなかった。



閑雲長はキャッホウと叫び、若葉の手を掴むと自ら先頭に立ちホテルへと向かった。

若葉は抵抗することもなく大人しく少年に手を引かれた。

『俺みたいなガキの童貞、無理に喰わされてよ、口惜しいだろ?』



626名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/13(土)19:46:39ID:0EfFz3lO

無駄に凄いw



627名前:煉獄[]投稿日:2010/11/13(土)21:01:44ID:4eRvABcn

抜かせてもらったw 妄想世界でいいから

1度若葉さんを抱いてみたい

煉獄若葉も書いて!!



629名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/13(土)22:10:11ID:HSmoFKul

625

肝心な部分が抜けてるやん

若葉がうんちょに犯られる場面頼む

口惜しそうに嫌々股を開くのがいいな



632名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/13(土)23:20:24ID:HSmoFKul

煉獄引退してエロに走ったのか

ほんまかいな!?

若葉がうんちょに犯られる妄想して

おっ勃ててるスケベ盟主か

634名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/14(日)08:14:38ID:4PisxF4T

「ぬ、脱げよ」唾液のからんだくぐもった声だった。



部屋に入ってからの閑雲長は完全に落ち着きを無くしていた。

それもそうだろう。いくらブラ三ではカリスマ的な男であっても

しょせんはオタク中学生。生身の女を、それも一回りも年上の美女を

これから抱こうというのだ。冷静でいられるほうが不自然であった。



閑雲長は、はやる気持ちを抑えるため、一口水を飲んでから、

もう一度命じた。

「は、早く脱げよ」

若葉は目に力をこめて、正面から閑雲長を見つめた。

「一度きりよ。今日この場かぎり。そういう約束よ、お願い。」改めて念を押した。



「あんたは体を賭けたんだ。その体は一生、余のものと言っても良かったんだぜ。

それを1日で許してやるんだ。今日、ここではあんたは余の言いなりに動く。余の指示には全て従う。いいな?」

「…………」硬い頷きを、若葉は返した。

場の雰囲気に慣れてきたのか、閑雲長は先程よりは落ち着いた冷静な声で命じた。

「じゃあ、早く脱いでもらおうか」



若葉は深く息をついて。自分の心の最後のスイッチを切り替えた。

震える指先をブラウスの胸元に伸ばした。

「ああそうだ。若葉さん もっと窓の方へ行きな。明るいとこで、じっくり鑑賞したいからネ」

「!」童貞とは思えない台詞に若葉はたじろいだ。

しかし、閑雲長の真剣な眼差しは、決して許してくれそうもなかった。

若葉は静かに窓辺へと歩んだ。

視界に窓の外の光景が入ってきた。

明るい空と活発に人が行き交う街並を見ると、こんな時間にこんな場所で

少年の前に肌を晒そうとしている自分という状況が、とても現実とは思えなかった。



「後ろ姿も かなりイイけど。まずは、こっちを向いてよ。

素っ裸になっていく若葉さんの顔も鑑賞したいからね」

背後から指示がかかった。あまりの言いように

若葉は悔しさで唇を噛みながら体の向きを変えた。



深くソファに腰を下ろして。真正面から鈍く光る目で若葉を凝視する閑雲長がいた。

己の優位な立場を知り、無駄に緊張しても、しかたないことを理解した嫌らしい少年の顔だった。



羞恥に震える自分を見せれば、余計にこの男を喜ばせてしまう。

若葉は、あえて閑雲長と目を合わせたまま、胸のボタンを外していった。

すぐにブラジャーが露になり、うんちょの目の前に若葉の胸の形が晒された。

「ほぉぉ〜」うんちょがため息に似た歓声を漏らすのが聞こえた。

若葉は心を殺した。殺す努力をした。これからの苦痛の時間を、人形となって耐えるために。

そして、羞恥心が現れる前に済ませてしまおうと、次々と衣服を脱ぎ捨て、美しい白い素肌を晒していった。



窓からの眺めを背景にして、全裸で佇む若葉がいた。

両腕は体の横に垂らしているから、その眩いような裸身の前面は隠すところなく、

閑雲長の目に晒されていた。

貧乳の部類に属するであろう若葉のコンプレックスである胸も、くびれた腰も、かすかに脂肪をのせた滑らかな腹も、その下の黒い翳りも。

美人であるのに、真面目すぎたため、まだ二人の男にしか見せたことのない剥き身の姿を晒して。

それでも若葉は、毅然たる態度で立っていた。

視線こそ、目の前の閑雲長から逸らされて、下向きに固定されてはいるが。

見るなら見ろ、とでも言いたげなその姿は、さすがは月下美人を指揮してきた軍師見るものを圧倒するような力があった。

(凄えよ)うんちょは内心に呟いた。

脱衣の際、若葉は最後まで躊躇を見せなかった。

ブラジャーを外して、コンプレックスの象徴である薄い乳房をあらわにした時も、

ショーツを下ろして、艶やかに光る草むらを晒した時も、その内心はどうあれ、

若葉の手は一度も止まることはなかった。

そんな若葉の強さを味わい尽くし、屈服させるゲーム、そう、これはゲームだ!

ゲームであれば、雲長にとっては得意分野だ。

閑雲長はそう捉えて童貞である気後れなど完全に捨て去り、無言で若葉のストリップを鑑賞したのだった。



636名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/14(日)09:32:21ID:5od0uNmj

634

最高!!朝からフル勃起w

若葉さん、がちで貧乳なの?



637名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/14(日)09:46:56ID:Z8Rc0iTA

はぁはぁ。。。。

わ、か、。。ウッ!!



643名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/14(日)12:10:44ID:a1STTJQJ

小さい写真からでも分かる

若葉さんは美乳だ



649名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/14(日)12:25:40ID:5od0uNmj

643

例の写真では紙で胸を隠してただろw



650名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/14(日)12:30:12ID:a1STTJQJ

紙でおっぱいを隠すって・・・

エロイ表現はやめろ!



681名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/14(日)19:23:04ID:5od0uNmj

ハンゲIDも停止かもな

経験者は語るだ

若葉さんの同盟に手を出せと、処分が早い

プロフももう少し誹謗すれば、ブラ三の垢もバンされる

2ちゃんだけは若葉さん攻撃しても大丈夫だが、写真貼った馬鹿は、がちで前科者になるかもな

おちょくってる俺も命懸けだw



683名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/14(日)20:38:47ID:TFwCqwqw

写真をネット上に公開したら

流用されることくらい覚悟しろってことだよ

そんなこと小中学生の間でも常識だろ?

写真を貼ったら前科者になんてなったら

ネットポリスは休む間ないね



690名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/15(月)01:27:03ID:Trm9B7vw

煉獄乙

そんなんより、エロ同盟目指せ

全てむしり取るんだ!若葉の衣服を



723名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/16(火)00:50:13ID:Bcw4cW7G

前回までのあらすじ

閑雲長を見下し馬鹿にしていた若葉は、彼の挑発に乗り愚かな賭けを受けてしまった。

そして、若葉は敗北した。



しょせんネット上での約束、無視しても良さそうだが

若葉の場合は、少し他の人とは状況が違った。

若葉は運営主催のオフ会など、多数のイベントに何度も参加していたため、

本名や連絡先などの個人情報を多くのプレイヤーに知られており、

先日は生写真が2ちゃんねるに公開されるという事件まで発生していた。



とてもリアルとブラ三の世界とを簡単に切り離せる状態ではなく、

1日の大半をブラ三に費やしていた若葉にとって、約束を破って

ブラ三での信用を失うことは、まさに現実世界での大きな痛手であった。

だから、若葉がなんとか閑雲長との約束を果そうと努力することは、別に不自然なことではなかった。



しかし、若葉が賭けに敗れ閑雲長に渡さなければならないものは、金銭や品物ではなく、

自分自身だった。法律や具体的な生活の維持など様々な意味で、約束を完全に果すには無理があった。

すぐに多くのブラ三ユーザー達が見守る中、閑雲長と若葉のチャット会議が行われ結論が出された。



『1日だけ、若葉は閑雲長の所有物となる』つまり、下品な言い方をすれば『1日奴隷になる』ということだ。

当初、閑雲長はたった1日では約束が違うと反発したが

キラーなど親交のあるチャット観覧者から「現実的な話をした方がいい」という助言も有り

『若葉が絶対に、どんな命令にも全て従う』と約束したことで渋々承諾した。



そして、若葉はチャット観覧者全員を証人として、丸1日閑雲長の奴隷になることを誓った。



奴隷になる・・・

閑雲長はヤリタイ盛りの厨房、若葉は妙齢の女性で、とても美しい。

ジュース買って来い!カバンを持て!といった類の命令では、済まないことは、容易に想像できた。

チャット参加者は

特に若葉の友人や仲間、リアルを知っている者であればあるほど、

胸が熱くなり、股間を膨らませていた。



当日

閑雲長は若葉と待ち合わせ、ホテルに入ったが緊張し萎縮していた。

しかし、閑雲長は気づいた。そうだ!これはゲームだ!

以前、やり込んだ熟女を調教するエロゲーだと思うんだ!

この瞬間、童貞閑雲長は姿を消し、

エロゲーの主人公、熟練のスケコマ師 閑雲長が参上した。



「さてと、どうやって料理してやろうか」

今までの緊張が嘘のように、うんちょは、

素っ裸で佇む若葉の裸身を 舌なめずりしながら、悠長に鑑賞していた。



724名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/16(火)00:51:07ID:Bcw4cW7G

「早く済ませて!」

若葉は吐き捨てた。若葉は計算していた。『しょせんは童貞の厨房、

1度自分を抱かせてしまえば大人しくなって、自分が主導権を握れる、運が良ければすぐに解放してもらえるかもしれない』と。

不本意に裸にさせられても若葉の精神は全く折れてはいなかった。

『いつまで強気な態度でいられるかな?』

ゲームでは強い敵を苦労して倒す方が断然面白い。閑雲長は若葉の強さが楽しくて仕方がなかった。

そう。今、この場の閑雲長は、もはや童貞厨房ではなかったのだ。



「若葉さん催促かよ?w さすが熟女、裸を見られただけで、もうやりたくなったのか?

 わはははははは。 早くしろと言われてもね。こっちは童貞なんだし、その気にさせてもらわなくては…w

 それとも、自分が裸を見せれば、それだけで、むしゃぶりついてくるとでも思ったか? 

 自惚れ過ぎだ、おばちゃん、そんな貧相な体じゃあ、立つもんも立たなんよ がはははは」



すでに股間のモノを破裂する程、勃起させておきながら、うんちょは嘲笑してみせる。

「…………」

若葉の意識せぬ自尊心は傷つき、貧相な胸という最大の泣きどころを抉る。

「早くやって欲しいってんなら、余がその気になるように努力するんだな。

 つーわけで、後ろを向きな。ぺったんこな胸は飽きたから尻の形を見てやる」

「………………」

自分だけ服を着てソファにふんぞり返りながら指示する厨房に、若葉は無言で従う。

とにかく、少しでも早くこの恥辱の時間を終わらせたいという思いで。

若葉の視界には、再び空が映る。その明るさが胸に痛くて、若葉は目を伏せた。

「後ろ髪が邪魔。かき上げな」注文をつけられる。

若葉は両手を頭の後ろへ持っていき、後ろ髪をかき上げた。

透き通るような白さのうなじが晒された。

室内に沈黙が訪れる。

静寂の中でも、若葉はハッキリとうんちょの視線が突き刺さってくるのを感じる。

顔が見えないことで逆にはっきりと舐めるような視線が強調されて迫ってくる。

若葉は唇を噛んで鳥肌をたてながら嫌悪に耐えた。

若葉から自分の姿が見えないのをいいことに、閑雲長は若葉の後姿を涎を垂らしながら魅入っていた。



『綺麗な尻だ、昨日予習で見ておいたAVとはまるで別物だよ。

腰のくびれも堪らねえ、やっぱクラスの女とは違うな。足も細え。うなじに吸いつきてえ』

無意識にズボンを盛り上げている股間の怒張に手が伸びた。

『駄目だ、エロゲーの様に、うまくはやれねえよ。凄すぎる。

あの女、命令すれば、今すぐにでも、あの綺麗な足を広げるんだぜ。

やりてえ、今すぐやりてえ。もう悠長になんかやってられるか、よし命令するぞ!』

閑雲長は片手で股間の怒張をあやしながら、ペロリと唇を舐めた。

その時、若葉が身じろいだ。

無防備な背中を見られ続ける不安と、焼け付くような視線の圧迫に耐えかねたのだ。

「いいかげんにして!いつまでこうしてればいいの!」

振り返った若葉の顔は、閑雲長を馬鹿にし、まるで汚物を見るかのようだった。

閑雲長の伸びきった鼻の下は、すぐに引っ込んだ。

『あの女の体は、既に俺のものなんだ。ただ抱いても意味がねえ。心まで奴隷にしてやらねば、

見てろよ。生意気な鼻っ柱へし折って、心から屈服させてやるぜ』



「こっちを向けと言ったか?」

振り返った若葉をピシャリと制してから命令した。

「後ろ向きのまま前に屈んでみろ」

「…え?」

半ばまで身をねじった姿勢で動きを止めたまま、若葉が聞き返した。

「腰を折って上体を前に倒すんだよ。脚はそのままだ。膝を曲げるなよな。両手で足首を掴むんだ。」

「なっ!?」

細かな指示で若葉は自分にとらせようとする姿勢を理解した。

切れ長な美しい目が吊り上がった。

「なぜ、そんな格好をしなければならないの!」

「余が見たいからだ」

「そんなことに、なんの意味があるの!」

「ん?そうすりゃ 若葉さんのマンコも尻の穴もよーく拝めるようになるって意味があるんだよ。がはははは。」

「そんなっ…!?」



726名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/16(火)03:24:44ID:ruO7uZi5

724

ジラしすぎじゃまいか

早く中学生のオモチャにされる若葉さんが見たい

当たりまえだけど。若葉さん堕ちた後うんちょの命令で

キラーやひろかずなど大勢の中坊達の前でストリップだよね?



728名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/16(火)10:16:47ID:SmV0BRbR

726

展開の見える話を期待するなよ

うんちょのおもらしをかたづける若葉の図が出てきたらその態度の話でしかない

候うんちょは厨房だから回復も早いとなったら最高につまらない展開



729名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/16(火)13:39:10ID:VGgyzB5Z

若葉の友人達がうんちょに媚売って

うんちょの命令に逆らえない若葉が友人達に輪姦される展開もいいな

友達づらしていながら

若葉を抱きたくて仕方なかったという人間の醜い欲望が萌える



738名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/16(火)20:54:15ID:ruO7uZi5

728

うんちょのおもらしをかたづける若葉

…おっきした 

729

友人よりキラーひろかず中坊にやらせるのがよい

736

若葉さんとだったら地獄だって…



749名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/18(木)13:38:01ID:mll5rKJT

今日は官能小説の人来ていないのか



751名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/18(木)18:12:27ID:D4nlbGzX

749

待ってるのは俺だけじゃなかったようだ



752名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/18(木)18:43:02ID:bzvV1kvI

なんだ、待ってるのたくさんいたんだ。

安心したよ。



753名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/18(木)19:26:05ID:cn46bFST

お前らwww



759名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/19(金)08:07:56ID:EXxBU/we

若葉はしばしの逡巡後、ゆっくりと体を折っていった。

今の自分の無力さ、情けなさをいやというほど噛みしめながら。

「ちゃんと足首を掴むんだぜ」

若葉の決死の思いも知らずに、閑雲長が念を押す。

限界まで上体を倒し頭を下げっていったが、足を閉じていては足首に手が届かない。

「くっ…」

足首を掴むために、若葉は脚と脚の間隔を徐々に広げていった。

キリリと歯噛みしながら、必死に両手を細い足首に伸ばした。



そして、ついに恥辱の極みといったポーズが完成した。

両の乳房は貧乳とはいっても、逆さになれば、イイ感じで垂れ下がり

首筋や顔は、物理的にも心理的にも昇った血で紅く染まっていた。

足を広げて尻をぶざまに突き出す若葉…

うんちょの望み通りパックリと女体の一番の秘密であるはずの部分が完全に晒された。

「こ、これでいいのでしょう!?」

若葉は屈辱で涙を滲ませた双眸をきつく閉じて叫ぶように確認した。



閑雲長は無言で『ごくり』と生唾を飲み込んでから、水を一口飲んだ。

若葉の恥辱のポーズに魅入っていて言葉を発することが出来なかったのだ。

返答のない閑雲長に痺れを切らせた若葉は、もう一度叫んだ

「これでいいのでしょう!!」

その言葉で、やっと閑雲長は我に返った。喉がカラカラになっていた。

もう一度水を飲んでから。

「絶景絶景 わはははは 丸見え」

「い、いやっ もうこれで充分でしょう!」

若葉は起き上がろうとした

「そのままだ。勝手に姿勢を崩すなよ」

許しを求める若葉を却下してから、閑雲長はソファから腰を上げゆっくりと若葉に歩み寄った



至近距離で若葉の屈辱の姿態を眺める

閑雲長の脳裏にふいに以前やり込んだエロゲの場面が蘇った。試してみるか。

「若葉さーんwこうして見ると、ケツでかいね。シミひとつなくて綺麗に輝いてるよ。

 でも、白いのは尻だけだな……肛門の周りが黒ずんでんだよなw」

「なっ!?」

酷すぎる言葉だった。若葉は泣くような声を上げて剥きだしの尻を震わせた。

「美形な顔してるのに、肛門様が・・うぷぷっ」

怒りと羞恥で若葉は耳まで真っ赤になった



若葉の心はグサグサに抉られていく

「これからオマンコちゃんじっくり見せてもらうけど、若葉さん気分はどうよ?」

若葉の開かれた足の間に、閑雲長はしゃがみ込むようにして、アソコと顔を覗きこんだ。

「…くっ」若葉の辛そうな声が漏れた。

「うわっグロいw」閑雲長の第一声に

若葉は苦しそうに顔を左右にイヤイヤするように振った。

「若葉さんのマンコってエロ本と比べると汚いな。うはっ、毛もぼうぼう。手入れしてないのか?

 割れ目の周わりにチョボチョボ生えてんのも、ちと、だらしない気がするな。

 余は心が広いからよ、この汚いマンコも、綺麗な顔とのギャップに萌えーっ!

 ってことにしといてやるけどよ、まるで詐欺だなw わははははは。

 汚いマンコのくせして、もう二度と澄ました顔するんじゃねえぞw」

若葉は美しい瞳に涙をためながら、力いっぱい両の足首を掴んで、気死せんほどの恥辱に耐えていた。

閑雲長の方も必死だった。オマンコも尻の穴も本当は今すぐ吸い付きたいほどキレイだと思っていた。

既に股間は耐え切れず、射精していた。放出した精子で

パンツが冷たくなっているというのに、冷静を装わなければならい。うんちょも辛い戦いをしていたのだ。



若葉は精神的にもボロボロだったが、何より身体的にこのポーズを続けるのが限界だった

足は痺れ腰は痛み、どうにもならず「もうダメ!もう許して!」若葉は許しを請うた。

「頭が高いなあ、頼んでんだろ? うんちょ様、お願いしますって言えよ」

今の若葉には抵抗する気力すらなかった。兎に角この体勢から逃れたかった。

「う、うんちょ様、お願いします」

「わははは、面白え。若葉さん素直だなw。ついでに、うんちょ様愛していますと100回言えよ」



764名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/19(金)17:41:25ID:R3H46fK8

今、リセットの事で若葉さんに文句の書簡だすと

先着10名にパンティーもらえるって本当か?



766名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/19(金)18:07:50ID:nGgkdQRK

お前ら病んでるな



767名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/19(金)18:16:07ID:1ZT0kCJK

枠を増やしたの若葉さんらしいな

文句の書簡出したら「ごめんね♪」「秘密だからね!」とURLが送られてきた

クリック後



リセットのことなど どうでもよくなった 

今晩はブラ三やらずに・・・



770名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/19(金)18:48:57ID:EXxBU/we

月下の軍師、若○の即刻、自慰、脱衣の署名を集めます。今すぐ○葉さんに脱いでもらい、その上、自慰してもらいたい人は、コメントをお願いします。



794名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/20(土)22:04:52ID:3jdxf1+n

若葉様・・・!



795名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/20(土)22:28:15ID:YArCRHlF

だめだ 若葉さんが好きで好きで

きが狂いそうだ 大好きなんだ

たすけてくれ 頼む 胸が苦しくて死にそうなんだ

いっ期が終われば もう会えない 二度と会話ができない

若葉さんの考え方が好きだ 

ばかな俺にも分かるように理路整然と説明できる知性が好きだ

犯罪者になったって構わない、あの人が手に入るならば

すきだ 愛してる 俺の本当の気持ちどうやったら伝わる



796名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/20(土)23:06:11ID:EiPQ/XEO

うふふあははがははは

若葉ーー

ハァはぁ!アッ



806名前:名無しさん@お腹いっぱい。[]投稿日:2010/11/21(日)15:35:59ID:coyoJvRM

気持ちの悪い粘着だな猿共



まあどうせ口だけ



829名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage]投稿日:2010/11/23(火)21:41:23ID:5i+hNGiW

828

何やってんだw

若葉さんがチケット辞退

月下では

6鯖開始記念 若葉試乗キャンペーン実施中だってのに



出典:【ハンゲ4鯖】ブラウザ三国志part2

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2013年8月14日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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