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【近親相姦】私の指で自慰する中1の娘 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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自分は妻、娘、自分の並びで寝ている。娘は中1。

いつものように寝ていると、ふと目が覚めた。なんとなく手に違和感を感じたのだ。

違和感の元はすぐにわかった。

娘が私の手をつついていたのだ。



これは娘からの合図。

私は寝た振りをしながら、そっと娘の寝巻きのズボンに手をいれ、娘のクリトリス

まで手を伸ばす。そして、やさしく長くクリトリスをさするのだ。



*   *   *   *   *   *   *



こうなるようになったのは、何がきっかけだったろうか。今ではもう覚えていない。

娘が小4くらいの頃だったと思う。娘は自分に抱きついて寝るのが好きだった。

また、自分の手を股の間に挟んで寝るのも好きだった。






その延長だったのだろうか。気が付けば、娘は私の手を股に挟んで、股間をこす

りつけることを覚えた。最初はたぶんただ擦り付けているだけだったと思う。

冷え性の身体に私の手は暖かかったのか、股間を押し付けたりするついでに、

お腹にも手を当てさせていた。湯たんぽ代わりだったのかもしれない。

お腹の冷えは下腹部にもあり、寝巻きのズボンの中に娘が誘導するのはすぐだ

った。毛が生え始めた頃で、その成長を指に感じたりしていた。



そして、股間を擦り付けることと、下腹部を私の手で暖めることは、すぐに直接あ

そこを触ることに繋がった。あそこを触っているだけで安心していたのかもしれな

い。

最初はただあそこ全体を私の手で覆うだけだった。娘の幼い性器を触りつつも、

特別手を動かすことはしなかった。

あるとき、その手がクリトリスに触ると快感を覚えたのか、その頃からほぼ毎日ク

リトリスへと私の指を誘導するようになった。



それから2年半。

娘はかなり可愛いほうだろう。クラスでも人気があるようだ。胸もあるし、腰もくび

れている。充分に美人だ。

その娘と私の暗黙の行為は続いている。

私は絶対に寝ていなければならない。娘と私は起きているときは普通の親子だ

と思う。一緒にお風呂に入ってくれなくなったし、着換えも見えないところでするよ

うになった。風呂上りに裸でうろつくこともなくなった。

成長する娘のそんな姿勢をとてもさびしく思ったものだ。



しかし、寝ている私の手をクリトリスに導いて快感を得ることは続いている。

私はそれをとてもいとおしく思う。

不思議なことに、その際、私はまるで勃起しない。妻に内緒でこれだけのことをし

ているのにも関わらずだ。妻との性交渉は週1か10日に1ほどあり、充分に勃起

する。

しかし、娘が私の手を使って快感を得ることに私が寝た振りで受けるときにはまっ

たく勃起しないのだ。

むしろ、いとおしくていとおしくて、やさしく快感を得させてあげている。

いとおしげに頭をなでているようなものなのだろうか。

びしょびしょに濡れた娘の愛液をクリトリスに優しくぬりつける。娘の長い吐息が

漏れる。小刻みに快感に震える。そしてゆっくりとやさしく長くさすり続ける。

2,30分もさすり続けると、足にぎゅーっと力を入れ、小さな声で「んっ」とイク。

そして余韻を数分楽しむとそっと離れ、深い眠りに入る。



それは私が寝ていることが前提の淡い暗黙の行為だ。

いずれそれは無くなるだろう。娘が求めなくなったら、私はそのままやめるつもり

だ。今はいとおしく続けたいと思っている。



出典:私の実体験

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2013年8月15日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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