相互リンク先の更新情報!

【小中学生】☆【告白体験談】

中2の4泊5日の修学旅行の3日目のホテルでK君と2人部屋になり

前日に爆睡した僕は元気一杯でK君は前日徹夜したらしくテンションが高くなっていました。

自由時間になりK君と色々話をして盛り上がり別々に部屋のお風呂入って

部屋が暑めだったせいか僕もK君も体操服にトランクスの格好でくつろいで

僕は寝たら襲うぞ~と笑いながら言うとK君も負けじと寝たら襲うぞ~と言い返してましたが

TVを見ているとK君はだんだん元気がなくなり半分寝てる状態みたいになり

ついには床に寝転んで寝てしまいました。

まだ消灯時間前じゃんとK君を突っついたり鼻を摘んだりして遊んでたけど全然起きる気配も無いので

僕はK君を抱き上げてベットの上に寝かせてあげました。

本当に死んだように眠りふけてて何してもおきなったから

僕は悪いと思いながらも溜まっていた欲求に負けてK君のトランクスの上から股間を触り始めました。

しばらく触っているとすぐにムクムクと反応してカチカチになりました。

僕はK君の寝顔を見ながらK君のトランクスの上から棒を摩り、

K君も家でこうやっているのかな~?と想像して摩っていました。

僕は更に興奮して物足りなくなってきてK君のトランクスの前部分をめくり丸出しにさせちゃいました


告白体験談関連タグ

||||

2013年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【小中学生】たくろう【告白体験談】

実の娘と関係を持っています。家内を事故で亡くし一人でしていると娘に見られてしまいました。娘がお父さんがよければ、私はいいよと言うのでそりままベットに連れて行って服を脱がし愛し合いました。その日からお風呂に入るのも一緒寝るのも一緒。寝る時は、娘が生理以外は、む娘のマンコに入れたまま寝る。生理の時は、胸を触りながら寝てます。15歳の時に娘が生理来ないと言うので病院に行ったら妊娠していました。産む事にしました。妊娠中は、娘がつわりがひどかったのでセックスが出来ませんでした。可愛い女の子産み、出産後は、娘は、我慢が出来なかったのか、退院した日から誘ってきましたが、我慢させ解禁日は、病院から帰って来てから朝まで愛し合ってました。その女の子とも先日関係を持ちました。幸せな家族です。今日は初めて3Pします。

告白体験談関連タグ

|||

2013年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【小中学生】モロ見えた【告白体験談】

小5の時。

俺が当時通っていた小学校は2時限と3時限の間に20分間の大休憩というものがあった。

20分間ドッジボールをして帰るとき。教室に帰るのに教室目の前にして同じくドッジボールをしていた奴が、帽子を顔に当ててなんともいやらしく笑って教室とは反対方向に歩いてきた。おれは何があったのか知らず歩いていると、教室前の廊下で女子4人がいた。1人立っていて3人かがんでいる状態。その立っていた女子は小五にしては高めな身長154cmで、バストも小五としては大きめな推定Bカップだが、顔はいまいちで笑い方も大きな声でア゛ッア゛ッア゛ッア゛ッとどうやって笑っているのか分からない笑い方で、体育後の着替えだって体操服から指定服(この学校は制服は無い。ただ指定服があり、それは単なるポロシャツだ。ついでに言うと、ズボンは体操ズボン{別名クォーターズボン}をはいている女子が多数)に着替えるとき、男女混合の着替え場なのに服の下にシャツ、ブラ一切肌着を着ていない奴でそっから脱ぎ始める勇敢かつバカな女子である。

まあ、俺は何やってんだと思いながら歩いていると、かがんでいた1人の女子が立っている女子の体操ズボンを根こそぎ脱がした!!ここでやっと奴がいやらしい笑みを浮かべていた意味が分かった。

その状態は、ズボンはひざ下まで下げられ、パンツはピンクで太ももところまで下げられ、残念ながら後ろ向きだったので尻だったが、肉付きの良い尻が丸見えだった。前方から帰れば良かったなと思う。

告白体験談関連タグ

|||||||

2013年9月21日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【小中学生】クラスの女子の胸【告白体験談】

僕が小5だった時のことです。

そのころ、僕には好きな子がいました。名前はMと言います。

背が少し高く、可愛らしい感じでした。

結構、仲がよかったのでよく遊びにきたり、Mの家にいったりしてました。

ある日、Mと漫画を読んでいるとき、Mが、

「ちょっとその本かしてー。」

と言って近寄ってきた、その時!!

なんと、僕の手を持って自分の胸に押し当てたのです!!

僕「えっ・・・」

M「・・・ねえ、おっばい揉んで」

僕「・・・うん・・・」

僕もそういうことに興味があったので、Mの胸をもんであげました。

3時間ほど揉んだ後、家に帰りました。

いまでは、いい思いでです。

告白体験談関連タグ

||||

2013年9月20日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【小中学生】私の幼稚園先生 6【告白体験談】

「さ、それじゃあ、もう大丈夫だねボクたん。ゆっくりお昼寝しててね」

「う、うん…も、もう、大丈夫…だよ…先生…」

「それじゃあ、わた君…」

「あ、はい…」

オネショの不安がなくなったボクたんも、ようやく落ち着きを取り戻したようだ。

そんなボクたんの様子に安心したようこは、わたるを連れ、部屋をあとにしようとした。

「じゃあ、ボクたんが眠っている間に、おやつの準備しておいてあげるからね。楽しみにしてて」

「…あ…う、うん…」

これで、お騒がせなボクたんのオネショ騒ぎもようやく一段落……と思われたのだが…

「じゃあ、おやすみなさい、ボクたん」

「あの…よ、ようこ…せんせい…も、もう、いっちゃうの?」

「え?」

立ち去ろうとしたようこを、不意にボクたんが呼び止めた。

「なぁに?どうしたの、ボクたん?」

「あ、あの…」


告白体験談関連タグ

||||||||

2013年9月20日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【小中学生】私の幼稚園先生 4【告白体験談】

(うわ…よ、ようこ先生が、チ、チン…チンポコだなんて…)

わたるの股間に切ない疼きを走らせたのは、まず第一にようこの「チンポコ」という発言だった。

それは、小学校の友達などからは幾度となく聞いたことがある言葉だ。

しかし、明るく可愛い園児の憧れのようこの口から発せられたその言葉のなんと卑猥なことか。

わたるは、ようこのそのHな言葉に胸をドキドキと高鳴らせた。

(そ、それに…あ、あんなことするなんて…)

第二には、もちろんようこがボクたんのペニスを軽く人差し指で突いたことだ。

(もし…もし、それが自分だったら…)

そう考えたとき、わたるは顔が火照るほどの羞恥心を覚えた。そしてそれが、なぜかわたるの股間を疼かせたのだ。

苦痛ではない。それは、今まで感じたことがないようなどこか切ない甘い疼きだった。

大人の女性の前で、それもあのようこ先生の前で自分の下半身を晒す。その上、大事なアソコを人差し指で突かれる。

普通に考えれば、それはあまりにも耐え難い羞恥である。

(だ、だって…よ、ようこ先生の前で?…そ、そんなこと…先生の前で…パンツおろされちゃうの?)

小学2年生の頃からだったか。わたるが母親とお風呂に入らなくなってからもう数年が経つ。

それ以降は大人の女性どころか子供の女の子…いや同姓の友達にでさえ自分の股間を晒し、ペニスを見られた経験などない。


告白体験談関連タグ

|||||||||

2013年9月20日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【小中学生】私の幼稚園先生 3【告白体験談】

「な、な…な、なに?…」

突然の泣き声に、わたるはひどく驚かされた。一体、何がおきただろう?

目を白黒させて泣き声が聞こえている方向に顔を向けてみる。

「うわぁ~ん!…わぁ~ん…ヒ、ヒック…うぅわぁ~~ん!」

やはり聞き違いなどではない。隣りの部屋辺りからまだ年端も行かない幼い子供の泣き声が聞こえてくる。それも、かなりの大声だ。

「な、なんなの?」

驚き戸惑うわたる。しかし、そんなわたるをよそにようこは…

「あれ?ボクたん、起きちゃったのかな?」

「え?…ボ、ボク…たん?…」

「あぁ、ごめんね、わた君。驚かせちゃったみたいね。実は隣の部屋にね…」

ようこは、わたるに泣き声の正体を説明した。

ようこの話では、隣の部屋の泣き声の正体は、今この幼稚園に通っている男の子だということだ。

この季節、本当は園は午前中だけで終了するのだが、彼の両親は共働きで昼間のうちは家にいないらしい。

それで仕方なく夕方まで預かっているとのことだった。

「…というわけなの。本当はあまりよくないんだけどね、そういうの。でも、どうしてもって頼まれちゃって」


告白体験談関連タグ

||||||

2013年9月19日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【小中学生】私の幼稚園先生 2【告白体験談】

数分後、わたるとようこは、幼稚園の部屋の一つにいた。そこはかつてのわたるが通っていたクラスだ。

フローリングのその部屋の広さは、畳で言えば約12畳ほどだろうか。

入り口は全面がサッシとなっており、そこからあの例の小さなグランドが一望できる。

中の様子は基本的には変わっていない。ただ子供の椅子がほとんどなかったことを除いては…

そこでわたるは、先ほどの事故で擦りむいた膝小僧を手当てしてもらっていた。

わたるは左足のズボンの裾を膝の上まで捲りあげ、両足を伸ばして床にペタンと座込んでいる。

ようこは、そのわたるの左側で正座の姿勢で座り、熱心にわたるの膝小僧を消毒していた。

「へぇ~そっかぁ…そういえば昨日、お隣は卒業式だったっけ」

「う、うん…」

「ふ~ん、あの、わた君がねぇ…もう小学校を卒業するのか。時間がたつのって早いね。私も年をとるわけだ…」

「そ、そんな…ようこ先生、今だって十分若いよ」

「あは、生意気にお世辞なんか…ふ~ん驚いた。あの大人しいわた君がねぇ…さすがは中学生だね」

「それは4月からだけど…あ、痛っ!」

「あ、ごめん痛かった?」

わたるは、このひと時を十分に満喫していた。


告白体験談関連タグ

||||||||

2013年9月19日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【小中学生】私の幼稚園先生【告白体験談】

春休み初日、わたるは一人ぶらぶらと散歩をしていた。

まだ若干肌寒いが、冬の厳しい寒さは既に和らぎ、穏やかな陽が地面一体を照らしている。

こうして暖かい日の当たる道を歩いていると、昨日の卒業式に感じた物悲しい思いも癒されていくようだ。

わたるは、この春休みは一人静かに過ごそうと心に決めていた。

小学校卒業による大好きな友達たちとの別れ、そして4月からの新しい中学校生活。

寂しさや不安や期待など様々な思いが入り混じった奇妙な感情が、わたるに一人になることを好ませたのだ。

まぁ簡単に一言で言えば『感傷的になった』ということであるが…

ともかくわたるは春の暖かい日差しの中、当てもなくただ一人散歩を楽しんでいた。

そう、本人としてはあくまでも『当てもなく』のはずだった。

ところが、ふと気づくとわたるは昨日まで通っていた小学校の門の前に立っているではないか。

やはり何か思うところがあったのだろう。

知らず知らずのうちに、6年間元気に通い続けた懐かしい小学校の前までやってきてしまったのだ。

その門は休みだというのに、大きく開かれていた。

もっとも今日から休みとなったのは6年生だったわたる達だけで、在校生は今日が3学期の最終日だ。

懐かしさに学校の中に入ろうとも思ったが、わたるはそうはしなかった。


告白体験談関連タグ

||||||||

2013年9月19日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【小中学生】女子大生の従姉【告白体験談】

僕が中1のとき、従姉が僕の家に下宿していました。

当時ちょうど性に目覚め始めたころで、従姉を女として思い切り意識するようになりました。

従姉は僕より6つ年上で19歳、しかもぽっちゃり系ですが、可愛くて最高でした。

家の中では、いつもノーブラで、Tシャツ短パン姿かワンピース姿でした。

胸が結構大きくて、たぶんDカップはあったと思います。

僕の家庭教師もしてくれて、なんといつも同じ部屋で寝ていました。

夏休みのある日、両親が留守のときのこと、従姉は僕の家のほうが気が楽だといって、夏休みも実家には帰りませんでした。

悪友に借りたエロ本を従姉に見つかってしまい、「女の裸に興味あるの?」と聞かれたので、

「興味あるよ。りえ(仮名)姉ちゃんの裸が見たい。」と言いました。

従姉は怒るかと思ったら、「いいよ。じゃ私だけ裸じゃ恥ずかしいから、とも(仮名・自分)も脱いでくれる?」

と言って、「いまトイレに行ってくるから。」と微笑みました。

従姉がトイレに行っている間に、すぐに僕はすっぽんぽんになりました。

従姉が戻ってくると、「もう裸になってる・・・。早い・・・。」

と言いながら、Tシャツを脱ぎ、大きなおっぱいがもろに見えました。短パン、パンティを脱いでくれ、黒々としたアンダーヘアも見えました。

もうそうなると、僕のあそこはフル勃起状態でした。


告白体験談関連タグ

|||||||

2013年9月18日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

このページの先頭へ