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【看護婦】巨乳の女子歯科医【告白体験談】

ある日、俺は歯医者にいった。虫歯ができて抜きにいく。そこの歯医者は女子歯科医が多く、俺も少し楽しみだった。そして待つこと5分、俺の名前が呼ばれた。

入ったら、まずいすに座りしばらく待っていた。するとHカップはあると思うくらいの女子歯科医が来た。

「今日はよろしくお願いします。」

なんと優しい人だ、と思った。

「それではまず、口を開けてください。」

キーーーーン、歯医者独特の音が響く。

(うわーー、むっちゃ痛てーー)

と、思っていたらなんと、その女子歯科医は、よくみたらなんとノーブラ!!

(ラッキーーー!!)

歯科医さんが腕を動かすたびに、巨乳がタプン、タプンと動く。

そして一旦終了した。

うがいをして再開した。

キーーーン、キーーーンという音が響くなかで何か小声できこえる。

「患者さん、エッチ好きですか?」

「はい、好きです。」


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2013年7月31日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

【看護婦】不運と幸運 Ⅳ 〈final) 【告白体験談】

前回の続きです。この回がラストです。



翌朝、朝食を食べていると智恵さんが病室に入ってきました。

智  「〇〇さん、良く眠れましたか?」

僕  「おかげさまです」

智  「フッフッ」

小さく笑う智恵さん。

僕  「またお願いしていいですか?」

智  「機会があれば…」

そう言うと笑顔で病室を出て行きました。

その日の夕方。いつものように枝村さんと智恵さんが体を拭いてくれます。

枝村さんが僕のちんちんをタオルで拭いているとき、智恵さんと目が合い互いに少し「ニヤッ」としました。

数日何も無いまま僕もけっこう溜まってきていました。

ある日、智恵さんが病室に入ってきたとき思い切って聞いてみました。

僕  「今日の夜お願いできませんか?」


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2013年7月31日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

【看護婦】不運と幸運 Ⅲ【告白体験談】

前回の続きを投稿させていただきます

射精事件があったその日の夜、病室に智恵さんが来ました。

智  「ご飯おいしかったですか?」

僕  「はい…」

なんとなくぎこちない会話。

智  「さっきはごめんなさい!」

僕  「なんで智恵さんがあやまるんですか?」

智  「だって…」

僕  「・・・・・」

しばらく会話が無い時間が続きます。

もう恥かしいものはないし、こうなったら思い切って聞いてみようと決断した僕。

僕  「智恵さん?」

智  「なんですか?」

僕  「さっき僕が出しちゃったとき智恵さんはどう思いました?」

智  「どうって言われても…」


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2013年7月30日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

【看護婦】不運と幸運 Ⅱ【告白体験談】

前回の続きを投稿させていただきます。

ある日の夕方いつものようにタオル数枚を持ってくる智恵さん。がしかし、いろんなものを乗せたトレイを持ってくる人がいつもの枝村さんじゃない事に気が着きました。28歳の(年齢は後日智恵さんに確認)今井さんでした。今井さんとはその時初めて会いました。

智  「今日はいつもの枝村さんが別の病室に行っているから今井さんと体を拭きますね」

僕  「はい、わかりました」

今  「よろしくね、〇〇さん」

僕  「あっ、こちらこそお願いします」

するといつも枝村さんがいるポジションに智恵さんがいる事に気づきました。

智  「今日は私が体を拭きますので」

僕  「はっ、はい」

内心、「嘘だろオイ!」という気持ちと「ビニール手袋越しとはいえ智恵さんに触られるんだー」という気持ちで複雑な感じになっていました。

すると、いつものように上体を起こしてTシャツを脱がせて、次にズボンとパンツを脱がせます。当然、ちんちんの上にはタオルがのっていました。上半身から拭いていきます。拭き方は枝村さんより若干力が無いのかなーという感触でしたが、それでも丁寧に拭いてくれました。

一通り上半身を拭き終わると次は下半身です。

智恵さんは意を決したような顔つきで、拭いていたタオルを交換して、ついに僕の下半身に温かいタオルが接してきます。

けど、ちんちんの上においたタオルはそのままで、手をそのタオルの下にもぐりこませて拭いていきます。枝村さんの『大胆拭き』とは違いました。竿の裏も玉も吹き終わると、再びタオルを変えてふととも、ひざ、ふくらはぎと順に拭いてくれました。

不思議とこの時、ぼくのちんちんは勃起しませんでした。


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2013年7月30日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

【看護婦】不運と幸運 Ⅰ【告白体験談】

当時僕は21歳でした。その時に起きた出来事を投稿します。

21歳の時に車の免許を取りました。周りの人より遅く、ずっと車の免許を取りたくて仕方がなかったので、取れたときは1人で大喜びしたのを覚えています。

免許を取って2週間経った頃に車を買いました。黒の軽自動車でした。

自分の車を持った喜びでいろんな所にドライブに行きました。

21歳の夏。車の運転にもだいぶ自信がついた頃でした。

1人で車に乗り社会保険事務所に行く途中でした。

片側2車線ある道路で、僕は右側の車線を走っていました。左には軽トラックが走っていました。信号も少ない道路で、結構すいていたのでスピードは60kmぐらい出していたと思います。

道の左側に細い路地があり、そこから急に車が飛び出してきました。

それに驚いた左側を走っていた軽トラックがその車を避けようとして、隣の車線を走っていた僕の車にぶつかってきました。

僕はおもいっきりブレーキを踏みましたが中央分離帯に乗り上げ、そこに植えてあった大きな木にぶつかりました。

運転席側からぶつかったので僕は潰れた車に体を挟まれました。

奇跡的に意識はあったのでとにかく大きな声で助けを呼びました。

5分後に救急隊とレスキュー隊が来て、僕を車から出してくれました。すぐに病院に搬送されました。

病院に着いた僕はすぐに手術を受けました。

4時間後に手術は終了しました。麻酔で眠っていた僕は、病室のベッドで目が覚めたとき一瞬何が起きているのか分からなくなりましたが、しばらくして事故にあったことに気がつきました。


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2013年7月30日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

【看護婦】痴女の歯科医とキモ男【告白体験談】

先日親知らずが痛み仕方なく歯科行きを決め近所の新しくできたクリニックに行きました、受付のおばさんに用件を伝えて誰も居ない待ち合い室のイスに座りました、その歯科は異常に狭く待ち合い室から診察室がはっきり見えるんです、そこにふと目をやると一人診察を受けているようでした、おやっ?てか女医?しかもかなりキレイ系では?何か診察前の説明らしき事をしており、まだマスクを着けていない状態でした、診察を受けているのは40才位の男でかなりのデブで汚らしいジャージ姿のキモ男(以下キモ)、で女医はというとキレイな黒髪を後ろで結び、薄化粧、胸は結構大きめで30半ば位のフェロモンたっぷりって感じで俺次診察してもらえるの?とワクワクしとんです、でその診察をが気になって見ているとなんか怪しい感じになってきたんです、何か説明してるといいましたが(もちろんキモは倒れたイスに寝た状態)わざとキモの鼻の近くに口を近かずけてまるで口臭を嗅がせるみたいに話してるんです、その後女医が持っていた歯ブラシで自分の歯をゴシゴシ磨き初め、こう磨くんですよみたいな説明しだしたんです、親切な女医だなあと思ってたらなんとその歯ブラシを洗わずそのままキモの唇をめくりあげキモの歯を磨きだしたをです、うわっ!うらやましい!そしてあろう事かその歯ブラシで再度女医が自分の歯を磨きだし、またキモの歯をって繰り返したんです、俺はあまりのエロさに息子はギンギン状態、でキモの股間見たらあり得ない位テント状態(笑)、でそれから女医がキモの口の中にゴム手ごしにグリグリといじりはじめて、胸を(軽くですが)キモの頭に押しつけだしたんです、すると奥のドアが開きオヤジの医者出てきて、どうぞ!だって、まじっ?もう一人いたの?俺は渋々診察のイスに座りお約束?の歯ブラシ説明をオヤジから受けた、(聞きたくねー)でオヤジが入っ来てからは女医は普通に治療をしている様子(そっち気になってしかたないわ)で、こちらも無事歯が抜けて脱脂綿を噛みしめしばらく噛んでて下さいとオヤジが奥の部屋に立ち去ると頃、女医の方も治療が終わったらしくイスがブイーンと戻され、いやいやエロかったなあと思っていると今度はキモがわざとらしく女医に色々質問しだして、で女医が歯ブラシ持ってどうのこうの話してる内になんかお互いの顔と顔がだんだん接近しだして遂にブチュッとかチューしだしたんだ!もしもーし、俺見てますけどー!て感じなんですけど、お構い無しにキモがヒートアップしてきて女医の顔両手で抑えつけたかと思うと狂ったように女医の口を舐め吸いまくりだして、驚くのが女医が嫌がらずむしろ笑顔で自分からもキモの治療したての臭そうな口を舐め吸い上げていた事です、ちなみに俺の股間は爆発寸前です、結構長く濃厚なキスが終わり何事もなかったようにキモは診察室を出ていき女医も何事もなかったように手を洗い、こちらには目もくれず奥のオヤジとは違うへ部屋に入って行きました、その時オヤジが出てきて普通の治療が普通に終わり俺は帰って速攻さっきの女医を思い出しながら、先生俺の歯も先生の使った歯ブラシでキモにやってあげたように磨いて下さい!そして女医姿のままディープキスして下さい!などと思うと異常に感じてしまい、ら2回ヌキてしました、あれは完全に女医の方から誘惑してます、キモにそんな解消ありません、歯科に勤めていると私みたいな美人女医がこんなキモ男にキスしてあげてるわ、ってのが感じたりするんですかね?どっちにしてもあのキモが超ツイてた事は間違いありません、その時また行きたいんですが一向に虫歯ができません(笑)

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2013年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

【看護婦】恥ずかしい診察【告白体験談】

49歳の男性です。 先週の月曜朝、パンツが血で汚れていたのです。痛みはありません。その日は、会社を休み病院へ行きました。

病院の受付で、事情を話ししたら、看護婦さんが来ました。受付の隣の部屋に入りパンツを見せたのです。

看護婦さんが見て、「オチンチンの方ですね。泌尿器科へ行ってください。」

 泌尿器科の受付で、問診表を書き、暫くまっていました。

看護婦さんが、自分の名前を呼び、診察室の前に行きました。

看護婦さんが、「パンツ見せてください。」と言い、見せました。そしたら、「昨夜、射精しませんでしたか。」

自分「はい、しました。」この看護婦さん、20代後半くらいなんです。

看護婦さん「はい。紙コップに、尿を採って来てください。」

自分は、尿を採りに、トイレに行き、また、暫く待っていました。

看護婦さんが、自分を呼び、診察室に入りました。

医師は、男性でした。看護婦さんが、「消毒しますから、ズボンとパンツ脱いで、ベットに仰向けに寝てください。」

自分は、オチンチン丸出しです。看護婦さんが来て「膝を曲げて足広げてください。」

自分の、オチンチンにライトを宛て、消毒液の付いたガ−ゼで拭き始めたのです。

看護婦さん「肛門も拭きますからね。」

看護婦さん「先生、準備できました。」


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2013年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

【看護婦】許されない恋【告白体験談】

両親がはやく亡くなり、田舎の大きな屋敷の様な家に8歳上の姉と二人暮しをしている。

姉は当時高校生ながらも、両親が亡くなる悲しみを堪えながら、僕の前では気丈に振る舞い小学生だった僕を育ててくれた。

中学校を卒業する頃になると姉を女性として見る様になってしまい随分と苦しい青春を謳歌していた。

そして現在18になった今でも姉が好きでその思いは益々強くなっていった。

姉は現在26歳、背が高く、色白の美人で小さな土地柄か、姉の噂がすぐに広まり姉はまわりの人に一目置かれていた。そんな姉は地元の病院で看護婦をしながら家計を支えてくれている。

その姉とも二人で暮らして10年が経ち、今でも姉は僕を甘えさせてくれ、たまにお風呂に入ったりと姉との二人暮しを満喫していた。

所が姉には彼氏がいたらしく結婚を考えてると打ち明けられた。激しくショックをうけながらも僕は作り笑いを浮かべ二人がしたい時にすればいいよと思ってもない事を言っていた。

姉は嬉しそうに僕に抱きつきいつもしてもらっている姉の胸に顔を埋めさせてくれた。いつもは嬉しく、興奮していたが、その日は何にも感じずショックで頭の中が真っ白だった。

姉に告げられてから僕は姉を避ける様になり、姉の次に好きな幼馴染みの香織に欲望をぶつけ姉への思いを断ち切ろうとした。でも忘れようとする程姉への思いが強くなり香織を激しく貫いていた、香織は痛いはずなのに僕の好きな様にさせてくれ最後は香織の中に出してしまった。

香織は涙目で嬉しい**のが私の中にはいってるんだねと嬉しそうに言う香織に申し訳なく複雑な気持ちだった。

それでも欲情は押さえられず香織に会う度に体を重ね最後は香織の中に出すのを繰り返していた。

だが段々香織と会う様になってから姉への思いも薄れていき姉にも見劣りしない香織を好きになっていた。まぁ好きになる訳だ、家に帰っても姉は最近仕事で遅く会う機会もなく、代わりに香織がうちに来てご飯を作ってくれたり夫婦の様な生活をしているのだから。

俺もこれで人並の恋を出来ると思っていた矢先事件が起きた。続く

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2013年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

【看護婦】入院してきたヤクザにレイプされた看護婦【告白体験談】

半年ほど前、私は持病の腰痛が悪化して入院することになりました。

これはそのときの話です。

何事も無ければもう1週間もしない内に退院ということになった日。

2人部屋だったのですが、隣の人が午前で退院していき、午後3時ごろになって

別の患者が隣に入ってきました。

ところがそれが坊主頭で歳は50くらい、サングラスをしていてとても人相の悪い男でした。

が、挨拶をして話をしてみると見かけとは違い、いたって普通の人でした。

ただ、やはり仲良くなって話していくうちにヤクザ的の稼業をしていた時期もあることがわかりました。

私はそれを知って以来はあまり深くこの男に関わりを持つのはよそうと決めました。

ある日男がこんなような事を言いました。

「昔もっと若くて病院に世話になることが多かったときは、病室で看護婦と楽しくしたもんだ」

男はそういう時はナースコールは隠しておくのだとか、仲間を呼んだりもするとか

よく聞いていると、どうも楽しくというのはレイプのことなのだとわかりました。

それまでは金の話、過去の自分の話、家族の話を延々としていた男がその話ばかりするようになり

私は愛想笑いしながら聞き流していただけでした。


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2013年7月28日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

【看護婦】小用を介助してもらう羽目になった俺【告白体験談】

俺が大学2年の6月半ばのことだった。2階の部屋から階段を下りていた時、足を踏み外して下まで落ちてしまった。病院に運ばれたが、かなり腰を強打しており、歩くことはおろか、自分の身体であって身動き出来ない状態になってしまった。看護師が病室に来るたびに「おしっこは出ましたか?」と何度も聞いて来る。そういえば

朝の8時頃に落ちてから一度も小便はしていないし、その感はない。やっとしたい感じになってナースコールしたらし尿瓶を持って来てくれた。だがこんなところに出したことのない俺は、いくらしようと思っても全く出ない。仕方なくそのことを看護師に告げると、「おしっこをがまんするのはよくないし、特に●●さんの場合朝から一度もでていないし、こんな事故だから出さないと心配です」と言って車いすに俺を乗せてトイレまで連れて行ってくれた。車いすから一人で歩くことも出来ず、トイレの入り口から小便器のあるところまで看護師さんに肩を借りてやっと小便器の前まで行った。よく出来ていてその小便器の上部には掴まる棒がセットしてあり、自分で腰が痛く立っていられない俺はそれにつかまってやっと立っておれる状態だった。それももたれかかる状態で必死で両手でそれにしがみついている格好である。そばで看護師さんは、こんな状態だと一人で出来ないわね。お手伝いしましょうか?とえっと思ったんだがどうすることも出来ない。看護師は小便でありながら

パジャマのズボンを膝あたりまでトランクスと一緒にさげてしまった。どんな状態になっているのか想像どおり

お尻丸出し状態であった。それでも俺のペニスはこんなに長い時間一度も尿を出さず、出たいと思っているのに

通常のようにピンピンにはなっておらず、半立ち状態であった。看護師は俺のペニスを握り、その先を小便器に向けているが、女性看護師にペニスを握ってもらい小便などした経験のない俺は、なかなか出ない。ずいぶんと長い時間触られていた気がする。

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2013年7月28日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談
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