相互リンク先の更新情報!

【大学生】友達の家【告白体験談】

丁度、後期試験の途中でした。

 いちごも彼もお互いの友達の家(学校の近く)にお泊りして、勉強。(っても、喋ったりお菓子食べたりして、勉強にならないんですけど。)

 彼氏が泊まりに行ったところの友達はバイトにいってしまい、夜中の2時にならないと帰らないけど、他の友達がそれまで居るから騒いでる〜と彼は言っていたのです。

 でも、10時頃「一人ぼっち」なんてメールが入ってきて。

 その友達の家までは5分くらいだし、いちごの友達に「ごめん、ちょっと相手して来る。」と言って、彼の所に行ったんです。

 二人で「スマスマ」見ながら、軽くキス。

 でも、だんだん舌入れてきたり、ニットをめくって胸を触ったりしてきて、「このままじゃヤバイ・・・」とは思っているのに、体が反応しちゃって拒めないんです。

 だんだん、手が下の方に。ゆっくりとアソコに手を入れてきて。

「アン、駄目だよぉ。M君の家なのにぃ・・・・」

「そだね、駄目だね」

 一端はストップしたのです。でも、私のアソコはグチャグチャで、もぉ我慢できなくて。

「もぉ、やっちゃおうか」と言われて。

 お互い下半身は裸になって、エッチスタート!!

 いつもとは違うシチュエーション(いつもはホテルなんです)のせいか、凄い興奮してきちゃって。

 普段から喘ぎ声は大きいんですけど、さらに声が出てしまって。アパートですから、もちろん壁は薄く、声が外に漏れる可能性は大だったので、彼に「口ふさぐぞ」と言われました。


告白体験談関連タグ

|||

2014年2月19日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【大学生】友達だったMと【告白体験談】

携帯から失礼します。私、女ですが投稿しちゃいます。

大学時代、友達歴3年のMがいました。

Mはかなりの男前で、めちゃめちゃタイプだったんです。

でも、当時Mには彼女がいたので本当に私とは友達どまり。

そんなMが一人暮らしをしだしたので、他に友達も呼んで皆でM宅で飲もうということに…。

しかし、誘っていた友人達がドタキャン!Mと二人きりになってしまいました。

Mはせっかくだからとドライブにも連れて行ってくれましたが、結局お酒を買ってM宅でゆっくり飲むことに…

一人暮らしの男の部屋で二人きりになるのも躊躇いましたが、Mには彼女もいるし、友達の私に手をだすなんてまさかないだろうと安易に考えていました。

Mのマンションは高層で、一角が全面ガラス窓。そこにベッドが置いてありました。

お決まりの間接照明で、『あ〜、ここでいっぱい女の子口説いてるんだろうなぁ』なんて思いながらMと飲み始めました。

だいぶお酒も入った頃、Mが立ち上がり私の背後へ周り抱き着いてきたんです。

私もタイプのMとこうなることを期待していたのかもしれません。

耳にキスをされ、穴に舌を入れられ、それだけでパンツがグショグショになった。

Mに「Hしたいな」と囁かれながらブラのホックをはずされ、服の上から乳首をつままれました。

「でも私達友達やん?」と一応抵抗しましたが、「俺、お前のことタイプやもん」と制され、自分に向い合うように私を膝の上に座らせ、服をめくりあげ左手でおっぱいをモミながら乳首に吸い付かれました。


告白体験談関連タグ

||||||||||

2014年2月18日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【大学生】彼氏を女子寮に連れ込んで【告白体験談】

話せば長くなるんですが・・・

かなりドラマチックな体験でした!

私は専門学校に通うために近くの寮に入る事になりました。

しかも『女子寮』もちろん『男子禁制』

でも友達は、みんな彼氏とかこっそり連れ込んでました。

18歳の時は彼氏いなかったんで男子禁制という制度は何とも思いませんでした。

・・・が、19歳になって運命(?)の出会いが。

花見をする事になり、友達が男友達を連れてきたんです

その人と会ってすぐ意気投合、話の流れでなぜか私の部屋に来る事に・・・

花見は夜桜だったんで、夜中はずっとみんなで外で飲んでて

それからカラオケして朝方に私の部屋に着いたんです。

ふたりとも寝てないので、(なぜか)一緒の布団でゴロゴロしてました。

最初は拒否ってたんだけど。

「添い寝してよ〜」

「えーヤダよ、一人で寝ていいよ」  ってな感じで。


告白体験談関連タグ

||||||

2014年2月18日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【大学生】大学のサークルで恥ずかしい思い【告白体験談】

<>157 名前: えっちな21禁さん 2005/06/10(金) 00:41:23 ID:ZLk0xxNl0<>

このまえサークルの飲み会で見られちゃいました。

サークルっていっても私はぜんぜん参加してなくて、仲のいい友達が中心メンバーで

夜中に急に呼び出されたんです。

夜遅いし断ろうかと思ったんですが私がひそかにあこがれてる男の子が来てる

って言われてつい断りきれなくて、友達の家に行ってしまいました。

で、行ってみたら女の子が5人と男の子が8人くらいいたんですけど、

もうみんな相当酔っててなんか下ねたで盛り上がってました。

私はお酒に強くないのですが、いきなり飲まされて結構クラクラしてきました。

それで、男の子がどんどん下ねたを降ってきて、最初はうまくかわしてたんですが、

女の子たちも結構答えてるし、気に入ってる男の子がつぶれてたこともあって

最近キスしたのは?とか何カップ?とか軽いのには答えてしまいました。

私もけっこう酔ってたのかもしれませんね。

で、私を誘った友達の彼氏も来てたのでその二人がいちゃいちゃしはじめました。

私も男の子がすごいいろいろ聞いてくるのでちょっと気持ちよくなってきて


告白体験談関連タグ

||||||||

2014年2月18日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【大学生】スキーツアー帰りのバスで【告白体験談】

昨年の冬休み、友人たちと

信州にスキーに行きました。

まだ21歳の学生なので

お金もなく安いバスツアーです。

スキーは初めてでしたがなんとか滑れるようになり、

同じバスツアーの女子大生グループと

仲良くなることもできました(彼女たちが一つ年上)。

しかし民宿形式の宿だったため

あまり発展することはなく、帰途につきました。



最終日は夕方まで滑り、

車中一泊のパターンです(翌早朝に帰る)。

僕の右隣の窓際には、グループの中でも

あまり美人とは言えない潔子という子でした。

短い茶髪のパーマヘアーのやや太めですが、


告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年2月17日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【大学生】北海道【告白体験談】

20歳の学生です。

1月に大学の友人と北海道にスキー旅行へ行きました。参加は、女性3人、男性6人。私以外の女の子は彼氏と一緒です。フリーの女は私だけ。でも、残りの男性3人に囲まれてメチャご機嫌な旅行でした。

初日。ホテルで夕食を取った後、カップルはバラけて。残った私と男性3人はホテルのラウンジで飲んだ後、カラオケへ。

その日の私は、一番気に入っていた亮君にアピールしたかったので。ミニスカートを履いて、かがむと胸が覗くような露出度の高い服を着てました。

で、酔った振りして亮君に抱きついて、カラオケ中に3回キスをしました。「やったぁ。落とせそう」と喜んでいたのですが・・・。他の男性ともノリでキスを。一人だけと仲良くしていると雰囲気が悪くなるような感じだったので仕方ない。

カラオケが終わった後。そんな自分に落ち込みつつ部屋へ戻りました。でも「12時過ぎに俺の部屋に来ない?」と亮君から誘いの電話が!!

嬉しくって、シャワーを浴びてから急いで行ってみると。亮君の部屋には、他の男性2人もいます。それも酒を持ち込んでいて、全員が泥酔状態。

私が入ってゆくと。ベッドの上で寝ていた亮君に押し倒されました。他の二人は気にする素振りも無く酒を飲んでいます。

状況が飲み込めずに呆然としている私に。亮君はデープキスをしつつ、胸や下肢をまさぐります。

「麻衣子ちゃん、スケベだね。もう濡れてるねぇ」と言われて赤面。私、彼とエッチするつもりで来たので、部屋に入る前からグッショリでした。

下着を脱がされて、アソコを指と舌でしつこく愛撫されて、さらに濡れ濡れ状態へ。おまけに「亮君のおチンチンいっぱい欲しい!!」とか何度も言わされて・・。彼のアレをフェラしてから挿入されちゃいました。

私、頭が変になったみたいで。ろくに抵抗もせず。気がつくと、亮君に正常位で犯されながら、他の男性2人にも身体をいじりまわされてました。

「他の人間に見られているとすげぇ〜興奮するね」と亮君に言われて。私もうなづいた記憶があります。こんなに感じたセックスは初めて。

亮君が射精した後。周りで見ていた真治君、昌一君ともセックスしました。みんな酔っていたので変なことも、いっぱいされちゃいました。お尻に指を入れられたり。アソコにビールとか、つまみのイカを入れたり・・・。エッチな有料チャンネルの女優さんと同じ体位でエッチしたり。なんかメチャクチャ。

次の日。私は具合が悪くて、スキーもせずにホテルで寝ていました。夕方、亮君達3人がお見舞いに来てくれたんだけど。


告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年2月17日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【大学生】初めの中田氏エッチ【告白体験談】

私の忘れられないエッチは、

初めて中田氏をした時のエッチです。

あれは昨年の6月のことでした。

二人とも就職が決まり、それと同時に遠距離が決まった頃。

その頃の私は、離れることの寂しさから彼に逢っても泣いてばかりいました。

そんな私を見て彼も寂しそうにしてました。

現在も家は離れているので、週に1度くらいしか逢えないのですが、

今度は東京と北海道・・・・・本当に絶望的でした。

彼は今まで付き合った人の中で一番好きで、彼と付き合いはじめてから

私の中の恋愛観が180度変わった、と言っても過言ではないくらい好きでした。

彼は心から人を愛することを教えてくれた人。

そんな彼の就職の内定を素直に喜べない自分。

今思うと彼女失格ですよね。

そんなある日、彼に「もう泣くのはやめよう?泣くよりも残りの日々を楽しく過ごそうよ。」と言われてしまいました。

(多分、彼も泣いてばかりの私にうんざりしていたんでしょうね)


告白体験談関連タグ

||||||

2014年2月17日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【大学生】腫瘍【告白体験談】

 僕らの大学生活もかなり充実して、僕は医学生として毎日ハードな授業が続きます。

 近所に越してきたアケミとは、週一でSEX関係をつづけています。

相も変わらず、膣の中のイボもだんだんと大きくなり、挿入の時まで擦れます。クリトリスとイボの二つの快感地点があるので、苦労せずに身体を反りかえしてオーガズムを迎えます。

副乳は色んな産婦人科の資料で確認すると、原始時代の四つん這いで歩く動物の乳房の原型だそうです。

昔は乳房を吸っても快感は無かったと思いますが、現在の世の中ではこの副乳を吸うと、身体をよじらせて悦びを表現します。

僕が産婦人科を目指したのは、アケミの膣の中のイボが、悪性の腫瘍じゃないか心配だったのです。

よくあるホクロにも、良性と悪性があります。変化すると癌細胞に変化する恐れもあるのです。

僕も陰茎の茎の部分にかなり大きめの黒子があり、ある時に見せた訳じゃないのですが、有名な占い師に相談したら、「貴方は一生女性には苦労しないわよ、次から次からとオンナが現れて、性での不満はあり得ないと思う、ただしそれを良い事に相手を玩具にすると物凄いしっぺ返しが来るから注意する様に」と忠告されました。

確かに20代の頃より、周りにはいつもオンナがいて、夜セックスで困ったことはありませんでした。

陰茎の棹が渇く暇もありませんでした。一番多いときには月に6人の女性の面倒をみました。

そんなにお金持ちではないので、物凄い月には100万を援助してくれる女性や、それこそ今夜の食事に困る女性もいました。

でもどなたも素晴らしい身体の持ち主で、暁美や紗江子みたいな素敵な女性ばかりでした。

陰茎の黒子は性交をつづけていると、自然に消えていき、40歳ごろにはすっかり消え、今では少し痕が残るだけです。

ところでアケミの膣の中のイボの件ですが、僕の主任教授の先生に、お話をして一度見てもらうことにしました。

学術的な事だと説得をしたのですが、本人はほかの人に自分の大切な所をあまり見せたく無いようでした。


告白体験談関連タグ

||||

2014年2月16日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【大学生】フェチ【告白体験談】

 俺の初体験は大学に入った年、同じサークルの3つ上の先輩と妙に話が合い勢いでやってしまったことから始まった。先輩には付き合って長い彼氏がおり、俺もその後彼女ができ先輩とはいわゆるセフレ関係だったが、先輩いわく彼氏にお願いできないことをやってみたいと言われ、クンニ(彼氏はあまりやってくれなかったらしい)を先輩がイクまで(30分っくらい)し続けたこともあった。先輩にとって俺は適当に好意があって都合のいい男だったのかも知れない。

 セフレ関係になって数ヶ月が過ぎた頃、彼女が俺のシャワー中に汗だくのTシャツをかいでいるのを見てしまった。彼女いわくにおいフェチで、俺のくさい靴下なんかもいつもかいでいたと告白された。彼女の要求に答える代わりに肉体関係を持っているという意識を持っていた俺は、先輩のフェチを受け入れ(俺にも潜在的に興味があったのかも知れない)シャワーを浴びずに汗だくでHすることにした。してみると相手の体臭が結構心地よく、それからわざと暑い日にエアコンをかけずに、汗だくでHすることに妙に興奮を覚えるようになって行った。

 今でも忘れられないのが、先輩が一日履いたブーツ(それも素足で)のにおいをかがされた時だった。ブーツの皮のにおいと足臭と汗のにおいが混ざった強烈なにおい、何と表現したらいいか酸っぱいような納豆のような…。ただ普段清楚な先輩が、そんなにおいをさせている事に妙に興奮したことを覚えている。今でも忘れられないのが、ある暑い日一日デートした後にラブホに入り、シャワーもせずにブーツをはいたままHし、正常位で俺がイク寸前にブーツを脱がし、足とブーツのにおいをかがされながらイッタことである。

 今でもブーツをはく女性に興奮し、女房のブーツもこっそりかいでみるのだが、あのときみたいな興奮はない。きっとフェチはお互いに同じ嗜好になって初めて最高潮に達するものなのだろう。

告白体験談関連タグ

|||||||

2014年2月16日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【大学生】ついに【告白体験談】

それは一枚のクラス会の案内状がきっかけとなったのです。

 クラス会の案内が届いてから数日経ったある日、高校時代お付き合いをしていたG君から一本の電話が入りました。

 G君とは高校の時交際をしていたのですが、彼は都会の大学に進学した為自然とお付き合いが途絶えていました。

「クラス会へ行くのか? 俺は芙美と会えれば別にクラス会なんてどっちでもいい・・。明日とりあえず帰るから会えないか?」との事。

 車で迎えに行くとの事で再会を約束しました。受験から解放された彼は明るく、今まで離れていたギャップなど微塵も感じませんでした。

 車を降りて彼は私の手を握って来ましたが、自然と手を握って歩きました。高台の所に腰を下ろし「芙美、誰かと付き合っているのか?」と聞いてくるので「残念ながらフリーなの」と答えると「いつでも会うことは出来ないけど、俺、彼として立候補していいかな?」と思いもよらぬことを言ったのでビックリして彼の顔を見つめました。

 すると彼は、私の身体に寄って来て、突然キスをして来ました。恥かしさで為すがままにじっとしているだけでした。

 随分と唇を合わせていたように思います。私にとっては初めてのキスです。

「俺、あれからずーと芙美のことを思っていたんだ。」と言って改めてキスをして来ました。

「二人きりになれる所に行こう」と言って私の手を取り車に乗り込みました。運転しながらも片方の手は私の指と絡ませ力を入れて握ってくれていました。

「いい? 入るよ・・・。」と私の返事も聞かず車ごと道に面したホテルに入って行きました。部屋に入るや彼は私の身体にぶつけるような勢いで私を抱きしめ、今日何度目かのキスをして来ました。

 もう人目を気にすることもないのでお互いに抱き合いました。

 もつれるように大きなベットに倒れこむと私の身体の上に彼は身体を重ねて来ました。もう心臓が飛び出るくらいどきどきしていました。

 私は彼に「部屋の明かりを消して・・・」と頼みました。彼は私の身体から起き上がり電気を消してくれました。

 そして・・・どうやら服を脱いでいるような感じがしました。


告白体験談関連タグ

|||||||

2014年2月16日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談
1 / 3712345...102030...最後 »

このページの先頭へ