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【乱交・王様ゲーム】睡眠薬で眠らせた妻に夜這い      浮気編【告白体験談】

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、

友人に何度か妻を抱かせていました。

その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。

パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。

そんな話を友人にすると

「じゃ、睡眠薬なしでもイケるんじゃないか?」

「バレたらヤバいって・・・」

「案外知ってたりして!」

「そんな訳ないだろ!」

「今度!媚薬でも飲ませれば案外OKだったりして」

「媚薬って・・・お前持ってるのか?」

「この間、妻に試してみたら凄い効き目だったよ。お前も試してみるか?.」

「ん~」

週末になり、友人が家を訪れて来たんですが、手には媚薬を持っていたんです。

「これ差入です。」


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2017年12月31日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

【スカトロ】拝啓 ご両親様 乱筆乱文お許し下さい その5【告白体験談】

拝啓

お父さん、お母さん。お久しぶりです。

大変なことになって来ました。伊藤パパの私のアナルへの開発意欲は徹底しているのです。

初めてアナルで逝けた次のデートの時に「アラジン2」と言うティルドを買ってきてくれました。

「これは、前と後ろの両方の穴に同時に挿入できて、クリトリスまで擦ってくれるようになっているんだ。

それぞれの突起の大きさも圧力式で自由に変更できるという両穴開発用のティルドだから、

わたしとセックスしない時間は常に下半身に嵌めておくように」

と自らの手でわたしに装着して、催眠術で鍵を掛けて帰りました。

除こうとしたら痛くて取ることが出来ないのです。

一生着けていなければならないのでしょうか。

お陰様で立ったり、座ったり歩いたりと動く度に蜜壺の肉壁・アナルの肉壁・それにクリトリスの三カ所が微妙に擽られて、

刺激を与えられて激しく動くと、まともに立っていられなくなるほど快感に襲われます。

この快感も徐々に激しいモノでないと満足出来なくなりそうで、少し怖いんです。

スーパーに買い物に行くときも、ご近所の奥さんと廊下で立ち話をするときも常に快感に襲われました。

最初の頃は、快感が走る度に、そこが何処であろうと我慢できずにしゃがみ込んで尻餅を突いてしまっていましたが、


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2017年12月31日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

【乱交・王様ゲーム】妻が友人妻から1日限りのコンパニオンを頼まれた【告白体験談】

妻が初めてコンパニオンの仕事をした話です。事の発端は、近所に住む妻の友人妻(リエさん:33歳)からのお願いだった。

彼女と知り合った当時からコンパニオンの仕事をしている事は知っていました。

小学生の子供と強面の旦那!(挨拶程度のお付き合い)

まぁそれぞれ事情があるんでしょうから、何故コンパニオンの仕事を・・・何て聞く事も

ありませんでした。

子供が同級生だった事もあり、何度か顔を合わせる内にリエさんの人柄の良さに

妻も私も仲良くなった感じです。そんなある日、妻にリエさんから電話が掛って来たんです。

 「え~でも、やった事無いし・・・」

明らかに何かを頼まれている感じの会話で、妻が私をチラチラ見る事もありました。

電話を切った妻が

 「りえさん!」

 「どうしたんだ!」

 「明日の夜、仕事手伝って貰えないかって・・・」

 「手伝うって・・・コンパニオン?」

 「ん~やった事無いから出来ないって言ったんだけど・・・他に頼める人居ないって」


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2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

【乱交・王様ゲーム】資産家夫婦との関係【告白体験談】

俺32歳、嫁27歳で元モー娘の辻ちゃんを巨乳にした感じ

結婚5年目になるが今でも本当に大好きだ(Hは週2回位)

夫婦2人で飲食店を経営していて結構繁盛している

可愛い元気な嫁と話をするのを楽しみに来る常連客も沢山いた

その中にY氏夫婦という地元では有名な資産家夫婦がいた

Y氏は75歳で小柄な紳士で妻、瞳さんはスレンダーな美人の43歳

暇な時間帯などは俺と瞳さんは互いにバスケをやっていた事もありスポーツ系の話で盛り上がり、Y氏と嫁は俺のよく解らない絵画やクラシックの話をよくしていた

そんな時、嫁の好きな絵画がY氏宅にあるらしく、嫁が見たいと言いだし次の定休日に招待していただける事になった

当日はきちんとした服を着て緊張しながらY氏宅に向かった

大きな門のチャイムを鳴らすと瞳さんがスリットの入ったドレスで迎え入れてくれた

玄関までの間、瞳さんの長く美しい足に見とれていると隣で嫁が頬を膨らませ拗ねた顔をしていた

玄関ではY氏がよく来てくれたと歓迎してくれた

特に嫁には服や髪型など全てを褒めまくっていた

応接間に案内され俺と瞳さんはビール、アルコールの飲めないY氏と嫁は紅茶を瞳さん自ら入れてくれた

どうやら家政婦さんは今日は、


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2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

【露出】オナニーは祖母と【告白体験談】

先月、結婚した24歳の男性です。妻に秘密にしている事があるんですが、ここで暴露したいと思います。

俺が小学6年の頃には性行為に興味があり、先輩の部屋でエッチな本やビデオを

見ていました。

中学に入るとオナニーも覚え、先輩に借りたエッチな本で抜いていたんです。

1年の夏休み、夜中に喉が渇いたので水を飲みにキッチンへ向かうと母の喘ぎ声が

聞え、両親が盛りの着いた猫の様にSEXを楽しんでいる事が分かりました。

母とは言え女、俺の股間はムクムクと反応し気づけば両親の寝室のドアを開け中を覗いて

いました。全裸で父の上に跨り、腰を動かしながら喘ぐ母は、エロ本の女優と一緒に見えます。

胸を上下に揺らしながら、アソコにずっぽり男の肉棒を咥え込んでいます。

父の肉棒も中々の大きさで、思わず自分の物と比較してしまいます。

2人の淫らな姿を見ながら俺は今にも爆発しそうなチンチンを握り、射精したんです。

それから母の裸体が頭から離れない俺は、毎回母の裸を思い出し、オナニーをしていました。

数日が過ぎ、その夜も両親はSEXを楽しんでいるのを知り、俺は両親の寝室前でチンポを

握っていたんです。

その時、背後に人気を感じて振り向くと、祖母が手招きしていました。


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2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

【乱交・王様ゲーム】俺の娼婦【告白体験談】

俺は38歳独身です。

数か月前、同じ職場に派遣されてきた女(36歳)といい関係になった。

彼女は独身で、何だか暗い雰囲気を漂わせていて男性経験が無いように感じました。

顔は普通何でしょうけど、何故か陰気臭い雰囲気が漂い職場の男性達も一線置く様な

態度だったんです。

しかし、体付きがムチムチとして厭らしく、ポッチャリ好きな俺には気になる存在でした。ある日、倉庫作業で一緒になった俺は彼女に話しかける事にしました。

話掛けてみると案外普通で、それがキッカケで彼女も俺には話をしてくるようになったんです。

いつしか、彼女もプライベートな話をしてくれる様になり独身で、男性経験もない事も知りました。

俺は彼女を飲みに誘う事を決め、仕事帰りに話をしてみると案外直ぐに”いいですよ”と言う事

になり居酒屋に向かったんです。

彼女は酒が弱いのか?直ぐに顔を赤らめフラフラし始めました。

店を出た俺は彼女の手を引き自分のアパートに連れ込んだんです。

彼女も特に嫌がる事も無く部屋の中に入って来たので、俺は彼女を押し倒しキスをしました。

彼女は一瞬驚きの表情を浮かべていましたが、直ぐに俺の舌を招き入れディープキスに発展

しました。彼女のブラウスのボタンを外すと、はち切れんばかりの巨乳が現れ、俺は巨乳に


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2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

【妹】「妹と姫初め」(妹と同居を始めた)【告白体験談】

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。

そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。

まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。

ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。

まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。

まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。

3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。

ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。

もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。

家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。引っ越しが終わって最初の夜。

「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」

「おお!本当に良かったよ。大好きなノリがいつもそばにいるもんな。」

「ねえ・・・お兄ちゃん、たくさんノリのこと愛してね?・・・キスしよっ?」

ダンボールの山の中で抱きあって、ずっとキスした。

誰が見てもラブラブカップルにしか見えない。


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2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

【フェラチオ】募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・【告白体験談】

ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら

無性に股間が熱くなってしまいます・・・・●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、

抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、

そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、

男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って

歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて

嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。 そんな願望を現実に変えてみませんか。

嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。

ぜひ、メールください。

色々話し合って思いを現実にしましょう。都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。



●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、

アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。

他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、

自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。


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2017年12月28日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

【寝取られ】男に妻を寝取られ、たっぷり子宮に射精されたあと、その男達の精液をすすりながらオナニーする俺【告白体験談】

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」

男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。

勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。

「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」

男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。

こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。

しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。

そう仕掛けたのは私自身なのだから。

すでに後戻りはできない。

ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。

私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。

徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。

「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」

「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」

妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。


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2017年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【おっぱい】スロットにはまった若妻を罠にはめた【告白体験談】

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。

今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。

閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。

そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。

5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。

確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。

あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。

初めはけっこう驚いたけど、1万で口、2万で最後までとか、風俗より安上がりだったから、ちょくちょく買ってたw

とは言っても、向こうも早くスロットを打ちたいばっかりで、とにかく早くイカせようとするし、移動の時間がもったいないからか、駐車場の隅とか、車の中とか、トイレの中がほとんどだった。

なので、ムードも何もないんだけど、けっこう若い女の子も食えたし、驚くほど可愛い子もいたりで、それなりに良い思いはしていた。

そんなある日、環奈に出会った。

後でわかったことだけど、環奈は26歳の人妻で、結婚して2年も経っていない、ほぼ新婚さんだった。

俺がいつものように、朝イチで並んだ台で打っていて、宵越しのハイエナが上手く行き、1G連も引いて幸先良いなと思っていた時、隣の台に座ったのが環奈だった。


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2017年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談
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