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【寝取られ】25歳淫乱妻の告白【告白体験談】

25歳。

可愛い系。

体型普通。

Bカップ。

人妻。

子あり。

車なし。

ヒマな時間帯平日昼間。





これは今の旦那さまに内緒で書き込んでいます。



今の旦那さまと呼ぶ理由は、私は前の旦那から寝取られて離婚し、再婚したからです。



今回書き込んだのは、懺悔というか告白したかったからです。


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2014年7月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】悲惨な業界舞台裏 O・Mの笑顔の裏【告白体験談】

もはや昔の事だけど。

消費者金融の業界でかつて、O・Mの裏ネームは『駅弁』。CM出演のための肉弾接待では、スレンダーな彼女を業界幹部達は、駅弁ファックを強要。マ○コ駅弁、ア○ル駅弁、駅弁フェラ…挙げ句の果てに駅弁脱糞まで…。

吉岡美穂同様、昔からO・MのCM起用は肉体営業のたまものだなんて陰口をたたかれていたが、本当の事。

タレントが気に入らなければ、すぐに降ろすことだって可能だから、起用してもらいたいタレントは、躍起になって肉体営業をかけてくる。

O・Mの場合は事務所の方針みたいだった。具体的には・・・

O・Mの場合はスポンサー役員の間から「駅弁」と呼ばれていたんだ。

O・Mは結構アクロバティックな体位が上手で、フェラも駅弁の状態でやってくれる。

当然アナルも開発済みで、駅弁で両方の穴を利用できる。

CM撮影の合間の肉体営業は制服姿だからまさに、コスプレ状態だったそうだ。どこかのスポンサーなどは他社のCM撮影現場にまで駆けつけて楽しんだそうだ。

お偉いさんは「彼女の肉体営業は本当にスゴイ。接待してもらおうと、全然関係ない現場に来るスケベオヤジたちを軽くあしらっています。控え室に2人で入って出てきたと思ったら衣装の水着に白い白濁の液体の跡があったことは有名な話」と言ってたよ。

華奢な身体に鞭打って肉体営業を続けるO・M、あの人懐っこい笑顔の裏には、

まさに身体をはった努力があったんだよ。

なんでこんな事を知っているかはえらいお偉いさんにまわしてもらったから。

さすがに飽きがきたみたい。実際に今はたいした人気がないだろ。

いろんな男に抱かれているからプレミアなんてないしね。


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2014年7月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】友達の母親と俺の母親①【告白体験談】

高校時代、俺はまだ童貞だった。友達のYも同じく童貞。中学の時からの仲良しコンビだった。高校二年の時、前期の三者面談があり

俺の前にはTとTの母親がいた。Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。

雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。

翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。

ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。

Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。ふとその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」 と告白するとYが「え~、良いなお前。俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。ハハハ」とごまかした。

Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが

好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。俺は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」

と答えた。Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。という事で親爺の出張日を狙った。その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。好都合だった。俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に

渡した。お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。

おれはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。時間は十時過ぎ。三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。

ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。白いブラウスを盛り上げている胸。しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。少し躊躇しながらも

俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。二人はその言葉を待っていたように行動に移す。

グレイのジャケットをそっと脱がす。お袋の胸が強調される。Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。初めて性を感じた。Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。お袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。白いパンティの前からは


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2014年7月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】美少女【告白体験談】

美少女・手鏡&盗撮記? 投稿者:悪徳塾講師 投稿日:2月15日(金)0時34分25秒削除



 私は32才の独身男です。ある地方都市で小さな学習塾をやってます。私一人が英

語と数学だけを教えるまったくの個人塾で、生徒は中・高校生の男女あわせて8人

しかいません。さいわい私の親がちょっとした資産家なので、生活に困ることはな

く、まあ気楽にやっています。

 実は生徒の中に、とてもかわいいというか美形の女の子が一人いまして、ここ一

年半ほどずっと、私の趣味の手鏡や逆さ撮りの餌食にしています。それがエスカレ

ートしてしまい、夏休みにはちょっと特殊な逆さ撮りで、スゴイ映像をゲットしま

した。今後どうしようかと思案中のこともあり、下手な文ですが読んでいただけれ

ばと思います。

 彼女は高校1年生で、名前を○○○雅美といいます。誕生日が3月末なのでまだ

15才です。そのままテレビCMにでられるくらい整った顔立ちで、本当に「美少

女」ということばがピッタリです。国仲涼子によく似ていますが、はっきり言って

間違いなく彼女より美人です。すらっとした腕や脚、ウエストもギュッとしまって


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2014年7月2日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】最高の王様ゲーム【告白体験談】

俺の過去で最高の王様ゲームの思い出、話していいですか?



参加人数は、男3人・女3人。

大学で同じ授業をとっていることをきっかけに、飲みに行くことがあって、

その後男のひとりの家に移動。

王様ゲームってやったことある?って話になって、

3人ともやったことないって言うから、

「じゃあやってみるべ?そんな過激なことはしないからw」と無理矢理スタート。



男たちの目当てはA子。地方から上京したての大学1年。

男性経験は前の彼氏一人(ゲーム中に無理矢理聞き出した)。

なんつーか清楚なお嬢さん系で、こういう子こそ王様ゲームで

ひどい目に合わせてみたい、と思わせるタイプ。

押しに弱そうだから、うまく言いくるめそうだし。

俺もひそかに、いいな、と思っていた子だった。


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2014年7月1日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】昔の母の写真と今の写真【告白体験談】

自分の家の離れの物置に数枚の写真がありました。母のです。それも、20代の裸の写真です。大胆にも、陰毛が無く、両手を後ろで縛られていて、正座している写真でした。四つん這いになって、お尻が真っ赤になっている物。ムチで、打たれたのか。?それに、排泄姿までありました。

 母に、写真を見せたら。返事は。「昔、28歳の時、お父さんではないけど、調教してもらったの。ムチ、ロ−ソク、陰毛も剃ったわよ。アナルSEXもしたし。潮も吹いたわ。浣腸もしたから。」

母は、昔、SMを経験したのです。

自分「昔、綺麗だったんだね。」

母「今も、綺麗よ。写真撮ってくれる。」

母は、今、58歳。

自分「母さん、裸になってよ。」

母は、言われるまま、全裸になってくれた。まだまだ、40代くらいに見えた。乳房もピンとたち、お尻も引き締まっている。

自分「座って、両手後ろにして。」

母「あら、母さんを、調教するき。」「いいわよ。」

母の姿を、数枚撮りました。そして、四つん這いにして、後ろから撮りました。

母「トイレに、行かせて。」

母の、オシッコまで、撮りました。

ここまで、来たら、自分の願望か、排便姿も。

自分「母さん、ウンコ出ない。」


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2014年7月1日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】嫁が借金を身体で払ってた 【告白体験談】

最近、嫁が急に変わってしまいました。

僕は32歳の会社勤めで、嫁の環奈は26歳の専業主婦です。

結婚してまだ2年弱で、付き合い始めた時は、環奈はある企業の受付嬢でした。つい最近まで嫁はそこで働いていたのだけど、結婚を機に仕事も辞めてもらいました。



収環奈の職場の男性や、お客さんで来る男性のことがすごく気になっていた僕は、付き合っていた時から、早く止めて貰いたいと思っていました。収入的にも問題ないので、結婚はいい機会でした。



僕は、かなり心配性で嫉妬深いです。そして環奈は、バカ夫目線なのかもしれませんが、すごく可愛いと思う。本当に、AKBとかだったら、センターにいておかしくないくらいだと思う。

可愛らしくて痩せているというか、引き締まった体なのに、Gカップと言う反則ボディ。そして何よりも、僕としか付き合ったことがなくて、僕以外の男を知らないという奇跡。



そんな環奈と、毎日一緒にいられるだけで、僕は幸せでした。

ただ、エッチに関しては、ちょっと遠慮してしまっているのが残念なところです。

環奈は、あまりにも純情というか、中学から女子校だったこともあり、性的なことは驚くほど何も知りませんでした。

僕は、そんな彼女に嫌われたくない一心で、セックスもあまり誘わず、してもなるべく短時間で済まそうとしていました。

最近は子作りを始めたので、週に一回はするようになり、幸せでした。




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2014年7月1日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【浮気・不倫】新婚だったけど遊びまくった私 【告白体験談】

スペック

26歳 既婚

156cm 42kg

関西在住



小野真弓に似てるってよく言われる



結婚したのは6年前、ハタチのころ





わずか結婚1年で、欲求不満が募っちゃって、



でも身近にそんなはけ口にできるような相手も居なくて



ヒマつぶしのつもりで出会い系に登録した。


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2014年7月1日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】妻とのある夜の蜜事【告白体験談】

私62歳、妻59歳の二人暮らしです。ある夜の事。夕食が終わり、一時間ほど見るともなくテレビを見ていたが

お風呂に入ろうと思い、何十年振りかで妻を誘って見た。「恵子(妻の名)、久しぶりに一緒にお風呂に入らないか?」と。妻は「えっ?どうしたんですか?」と本当にびっくりした顔で私を見る。「別に、どうもしないけど、なんだか一緒に入りたくなって・・・」と言うと「せっかく誘ってくれたんだから、入りましょうか」と。私が少し先に入り、身体を洗いかけると妻が入って来て「せっかく何十年ぶりかに一緒に入ったんだから身体でも洗ってあげましょうか?」と。「じゃあ、ソープランドに行った雰囲気でやってもらおうかな」と言うと「ソープランドって私行ったこともないし、どんなにするか知らないわよ」と言うので「私も知らないけど、じゃあ私がしてほしいことを頼もうか」と妻の前に座り、両足を開いて「じゃあ、ここを丹念に洗ってくれる?」と言うと、にやりと笑って「いいわよ。でも上手じゃあないけど辛抱してね」といっぱいソープを塗り丁寧に洗ってくれた。もうすっかりピンピンになった私のペニスをじっと握って見ながら「お元気ね。でも今からこんなになってどうするんですか?」と妻。お風呂でセックスするのもどうもなあ。今は我慢するか。今度はお前の身体を洗ってやろうか?」と言うと「いいですよ。こんなおばあちゃんになった妻の身体に触ったてしかたないでしょう?」と。私はそれには答えず黙って妻の後ろのまわり、両方のおっぱいをソープで真白にして少し揉むように洗った。妻は「ああ、人に洗ってもらうって楽でいいですね」と言うから「もっと色気のある感想を言えよ」と言うと「えっ、これ以上言葉まで卑猥なことを言うとそれこそ我慢できなくなるでしょう?」と椅子に腰をかけたまま、手を伸ばし、私のペニスを握って来た。「今日はずっと元気ね。久しぶりに、ゆっくり時間をかけて愛し合いましょうか?」と。二人とも全裸のまま布団に入り、さっそく69体位を求めた。妻は拒否することなく仰向けに寝て、程よく足を開きあそこをなめやすい格好をしてくれた。ずいぶんと久しぶりに見た秘部の陰毛は何本も白髪が混じっていた。両手で開き吸いつくように舐めた。妻はそれにこたえるかのように私のペニスを咥え、舌で舐めてくれた。その時妻は信じられない言葉を発した「あなた、気持ちいいわ。もう我慢できない。入れて・・このはちきれんばかりに大きくなった、おちんちん全部私の中に突っ込んで・・」と。結婚して今までこんな卑猥な言葉を言ったことのない私はびっくりしてしまった。きっとその場をもりあげてくれてるんだと解釈した私は「もちろん。もうお前のこの卑猥な身体を見たり触ったり、舐めているともう射精しようだよ。今夜は2回やりたいな」と言うと「好きにして、なんなら若い時のように朝までしましょうか?あなたお願いがあるの。一回目はワンワンの格好をするから後ろから突っ込んで・・・」と言うや、大きなお尻を私の方に向けてアナルが丸見えになるほど突き出して来た。今、階下から夕食が出来たと妻の声が・・・又続きは後日書きます。

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2014年6月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】濃いH【告白体験談】

以前ネットで知り合った女子○生との話を書いてみます!

「失恋したので誰か癒して!」という書き込みに僕がメールを送ってみたんです。

 少しメールを続けてるうちに、彼女は僕の事をお兄ちゃんと呼び始め、そういう関係なら逢っても良いか!? って事になり、彼女に「海に連れてって!」と言われ逢う約束をしました。

 平日という事もあって待ち合わせ場所に現れた彼女は学生服とそれがピッタリな可愛い顔をした子でした!

 海に着き車を降りて、彼女を一人にしてあげて僕は少し離れた場所に腰掛けて彼女を見ていました。

 潮風に短いスカートが揺らぎ海のどこかを見つめている彼女は、悲しい時にも関わらず本当にかわいらしく太陽に負けていないくらいに眩しく魅力的です。

 しばらくして気が済んだのか、彼女は僕のところに戻って来ました。

 少し瞳が腫れぼったい気もします。

 僕は気晴らしにと思い、車からプラスチックのボールとバットを持って来て、彼女を誘いました。ボールが高く飛んで行くと、「キャッーお兄ちゃーん!」と、パンツをチラチラさせ、はしゃぎながら走ってます。そしてボールを拾う度にかわいくしゃがみ込む彼女、僕には彼女の白いパンティーが丸見えです!

 かなり野球ごっこをしたりサーフィンや海の話とかをして愉しみました。

 ちょうど昼を回った所だったので、「おなか空いたよね?何か食べようか、食事に行かない?」と誘うと、彼女は「靴の中も砂だらけだし、髪もバサバサで汗もすごいから、これなんとかしたい・・・」と、困った顔で言うではありませんか! チャンスなのですが、弱った事に彼女は学生服です・・・。

 海のそばのホテルや、部屋のきれいなホテルは知っている方なのですが、制服のままそういう人目に付く所には連れ込めません・・・

 そこでひらめいたのが、形式の古いモーテルで、車のまま部屋の横まで行けて、会計の際も誰にも会わないで済む所です。

 かなり若い頃、一度だけ行った事のある場所へと車を走らせました。

 するとあるではないですか、昔のまま健在です!


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2014年6月30日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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