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【マニアック】変わり果てた妻【告白体験談】

数年前の話になります。

妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。

社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。

5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。

唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?

5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。

それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。

小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。

そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は

何とも言えません。

正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。

アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。

クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。

カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。

青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。


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2018年1月19日 | 告白体験談カテゴリー:マニアックな告白体験談

【マニアック】私の願望を聞き入れてくれた妻【告白体験談】

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。

妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。

妻は私以外の男を知りません。

なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。

まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。

ベットの中で妻に聞いてみます。

「Aはどうだい?」

「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」

「Bだったらどうだ?」

「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 

その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。

妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。

高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。

高橋なら私の話しを理解してくれそうです。

「理恵・・・高橋はどうかな?」


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2018年1月17日 | 告白体験談カテゴリー:マニアックな告白体験談

【友達】近所にいるエロガキ 9.【告白体験談】

私と香織の2人はその子供部屋に入り・・・あまりの光景に。。唖然としました。おそらくこの週末の内に購入したのでしょうか。。。

その子の部屋の中央には、いつものベッドよりさらに大きなウォーターベッドが頓挫していました。

そのベッドが振動で”ギシギシギシギシ”と激しくスプリングしていました。。。音を立てているそのベッドの上では。。。実に”7人もの裸の女性達”とその子がいました。

また7人の女性の内、2人はおそらくその子に犯されたばかりなのでしょう。。。体中にその子が出したであろう精液をこびりつけた状態で、「はぁ・・はぁ・・はぁ」と荒く息をはきながらベッドの上に横たわっていました。そして、肝心のその子は今、さらに別の2人を後輩位と正上位の姿勢で”アソコ”を重ね合わせた間にペニスを挿入する”女のサンドウィッチ”で2人同時に犯していました。。。。。

”ズパァーン”、”、”ズパァーン””ズパァーン”と大きな音を立てるその子の腰使いにあわせて、

「あんっ!、あぁぁんっ!!・・んんっ・・あはぁぁん!!!」「あっ!あっ!あぁん・・!!やあぁぁ!!!」と犯されている2人の叫んでいるかのような喘ぎ声が響いていました。。。そして他の3人の女性は、その子に群がり、その子の乳首や頬など体中に口付けをしたり、”ペロペロ”と舐めるたりと、まるでその子に”ご奉仕”をしているようでした。。。

その子は2人を犯しながらも、、時節その奉仕している3人の女性のおっぱいや”アソコ”をいじくり、、喘ぎ声を上げさせていました。。。

その光景はとても現実のものとは思えませんでした。。。そのうちにその子に犯されている2人の女性が

「あぁっ!あぁぁん!!!・・・だめぇ・・・私ぃ・・イっちゃう・・イッちゃいそう!!!」

「やぁぁん!!・・・私もぉ。。。イきそう。。・・!もう。。イかせてぇ!!!」

とその子に恍惚の表情を向けて、まるで哀願するかのように言いました。。。

その子は犯している2人を舌なめずりを見て。。

「げへへへぇ。。。”涼子ぉ” ”真奈美ぃ”もうイきたいのかぁ?2人一緒にイきたいのかぁ???だったり”おねだり”しなよぉ。。。僕の”えっちなおしっこ”いっぱい出してって!”おねだり”しなよぉ!!! 」

とさらに腰使いを激しくしていきました。。。。

犯されている2人の女性達は「あっ!あっ!あっ!!あっああぁ!!!!!!」と同時に悲鳴に近いあえぎ声だしながら


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2018年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】美帆の寝取られメモリー Part.3【告白体験談】

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ

そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・

それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。

俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日

隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と

ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して

久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。

ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、

その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。

「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。

彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。

名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。

今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。


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2018年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【マニアック】 嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2【告白体験談】

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。

それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。

由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。

どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、

ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。多少心が落ち着いたので、続きを再生した。

録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。

こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。

”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”

松田の声が響く。

”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、””マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”

”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”

”いいよw”由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。

本当に、ただのビッチがいる感じがする。

”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”

いきなり真剣に口調で言う松田。


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2018年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:マニアックな告白体験談

【マニアック】”老人会”と言う名の乱交【告白体験談】

親子って顔も性格も似るんですね。

昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。

何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。

今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。

夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!

毎晩の様に行われていたんだと思う。

その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。

父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、

俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。

親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け

見やすいような場所で絡み合っていた。

覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。

そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に

なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。

妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。


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2018年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:マニアックな告白体験談

【友達】従順な妻  援助妻編【告白体験談】

私達は40代同士の夫婦です。

妻・愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚したのでした。

その子供も進学のため家を出たので40歳を前に二人だけの暮らしになったのです。

二人だけなった私は妻に様々なプレイを教えていきました。

初めて私の前で男を受け入れた時は泣いていた妻も、何十人もの男を知って淫乱な女になっていきました。

私も変わっていく妻に満足していましたが、妻に新しいプレイをさせてみたくなったのです。

3P・スワップ・複数プレイ・貸し出しプレイ・SMと経験している妻に新しいプレイなどなかなか思いつきません。

ようやく、思いついたのは妻と面識のない知人に妻を『お金に困っている主婦』だといって抱かせてみようと思ったのです。

そうです、妻に援交主婦を演じさせることでした。

いままでプレイ相手の男性はネットや出会い系で探した男達やスナックのマスターでしたが、知人となると慎重に選ばないといけません。

よく考えた結果、1年ほど前に同じ支店に配属された飯田君に狙いを定めました。

彼は、39歳で×1です。

彼とは何度となく飲みに行って気心の合う間柄で、私を先輩とたててくれるのです。

妻に彼の写真を見せて了解を得た上で彼を飲みに誘いました。

1時間程、会社の話しや世間話しで酔いも回ってきた頃に切り出しました。


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2018年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【告白体験談】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。

麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。

でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。

ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。

僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、

『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』

と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。

そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、

『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』

と、泣きながら言ってくれた。

「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」

僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、

『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』

と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。

そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』


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2018年1月9日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】親友(戻ってきた絵里)【告白体験談】

絵里がB、C、Dのオナニーの手伝いをしてからというもの、この3人は毎日のように絵里を誘っていたようです。1週間もしないで部活帰りにBが家に誘うと付いてきたそうで、この日は絵里は脱がなかったものの、Bのを手コキしてくれたそうで「口でしてくれたりっていうのはない?」と聞くとあっさり断られたそうです。

2人きりだったのでBはかなり迫ったらしいですがダメだったようで、絵里の手の中に射精したそうです。その時に、「カズやAにもしてあげたら?」とBが言うと「だからカズ居たらしないって言ってるじゃん」と少し怒ったように言い、「じゃーAにはしてあげられるの?」と聞くと「Aならいいけど」と言いその週の土曜日にAの家にBと行き、AとBを手コキして射精させてくれたそうです。その後、僕を抜かしCの家でまたDVDを見ようと言うことになり、CとDに連絡を取りCの家に男4にんと絵里の5人が集まり、Bの策略どおりDVDを見ているうちに絵里も興奮してきたらしく、Cが試しにおっぱいを触ると拒否しなかったようで、Cは「Aも触りたいだろ?」「絵里のおっぱい、まだ見てないだろ?」と言って絵里の服を脱がしブラジャーも取ると、絵里は「嫌だ嫌だ」と言いながらも大した抵抗もしなかったそうです。絵里は上半身裸で下はミニスカートという色っぽい姿で、4人を立たせ、自分の目の前に4本の勃起したオチンチンを並べ自分でシコシコするように支持すると、交互にみんなのオチンチンの先っぽをさわり出てきた我慢汁を亀頭に塗りたくりながらカリの部分を指でなぞったり、玉まで触ってくれたそうです。そして絵里は前回いなかったAに「おっぱい触ってもいいよ」と言いAにおっぱいを揉まれ乳首を摘まれながらAのオチンチンを手コキしてあげてAにその日2回目の射精をさせてあげ、その後はB、C、Dにもおっぱいを触られながら手コキしてあげ射精させてあげて、「Dのが一番濃いね」と手にへばりつき糸を張った精液を指に絡めながら、みんなに見せていたそうです。その時のにこやかな絵里の顔が良かったとみんな言っていました。さらにその日は少し進展があり、射精したあとにBが「Aに絵里のおっぱいを吸わせてあげて」と頼み、Aがおっぱいを吸ったり舐めたりしている時に、Bが絵里のスカートの中に手を入れパンツの上からオマンコを触ったそうです。最初は手で押さえ下半身だけ逃げていましたが、Aが絵里を押し倒しおっぱいにむしゃぶりついて絵里が動けなくなり、Bがオマンコ触りを強行すると感じてしまったのか力が抜けて抵抗しなくなったらしく、続けて触っているとパンツが湿ってきて「絵里、濡れてきてるじゃん」とBが言うと、CやDも絵里のパンツを覗き込んで「ホントだ濡れてるぞ」と言うと、絵里は「恥ずかしいから見ないで」とスカートを押さえ隠したのですが、みんなに手をつかまれどかしマジマジと濡れたパンツを見たそうです。

Bが「オマンコ見ちゃうぞー」とパンツの裾に指をかけた瞬間に飛び上がり逃げ拒否されたそうですが、Bはその時に少し触れた直マンコの感触が忘れられないと自慢していました。4人ともすでに勃起していたのを絵里は見て、「もうそんなになってるの?もうアソコに触ったり見ないなら、もう一回してあげてもいいよ」と言ったので、みんなは了解し手コキしてもらうことになったのですが、Bが「お願いだから、ちょっとだけでいいから口でして」と言うと、みんなも絵里にお願いしはじめ、絵里も観念したのか「じゃー、おちんちん綺麗にしてくれたら、ちょっとだけ・・・」と言ったらしいです。Cは「ちょっと待ってて」と言って下半身裸のまま部屋から出て行くとすぐに戻ってきて手にはウェットティッシュがあり、「これでいい?」と差し出すと、「いいんじゃない」と言って絵里は一人ずつウェットティッシュでオチンチンを綺麗に拭いてくれたそうです。

そして手コキをしながら、亀頭の横の部分に「チュ」とキスをして「はい、終わり」と言い、皆が文句を言うと「えー!ちゃんとしたじゃん」と言いながらも、オチンチンを先をまずはペロッと舐め、続けて「ペロペロペロ」と3、4回舐めてくれたそうです。その姿に興奮し男4人は自分の手でシコシコすると、それぞれ我慢汁が溢れてきて、それを見た絵里は「なんか出てきてるー」と言ったかと思うとAのオチンチンを握って根元から我慢汁を搾り出すようにし「いっぱい出てきた」と言ってオチンチンの先に「チュ」と吸い付き我慢汁を吸ったそうです。絵里の口元とAのオチンチンの先には糸が引いていて、それを絵里は手で取り除き「うえっ、変な味・・・苦い」というと、他の3にも同じようにしてくれて、「うえっ!」と言いながら我慢汁を吸っていたそうです。Dはあまり我慢汁が出ていなかったようで「少ないね」と言われたそうです。

そして、Bから絵里のオッパイを触りながら、絵里にはオチンチンの先と玉を触られ自分でシコシコしながら射精しそうなときに「いきそう、絵里のオッパイにかけていい?」と言ったかと思うと、Bは絵里のオッパイにオチンチンを持って行き、ドピュ!ドピュ!と絵里のオッパイに精液をかけたそうです。絵里は「えーマジー」と言いながらも、射精しビクビクさせてるBのオチンチンの先に自分の勃起した乳首を持っていきクリクリしてくれたそうで、その後、ウェットティッシュでオッパイを吹いてA、C、Dにも同じようにして良いと言い、「スカートにはかけないでね」と言って全員にオッパイに射精させ乳首でクリクリしてくれたそうです。そして「やっぱりAのが一番大きいね」「Dの濃いから飛ばないんだね」と笑いながら言ってたそうです。そしてその日は解散になり「精子の匂いしないよね?」と自分の胸元を広げ匂いを確認しながら絵里は帰ったそうです。

その後、残ったA、B、C、Dはその日の出来事に感動の言葉を並べ、「毎日でもしたい!」「絵里の

オマンコ見たかった!」だの願望も言って盛り上がっていたそうですが、Bが「なんでカズだけはダメなんだ?嫌いってわけじゃなさそうだよね、学校では普通に喋ってるし」というと、僕の話になり「家が近いから?」「幼馴染だから?」「親同士も知ってるから?」と考えだし、「今日あったことは内緒にすべきかどうか?」という話にもなったらしいですが、親友は裏切れないということで、すぐ次の日この話を教えてくれました。完全に僕は絵里に避けられているようで、他のみんなも何故なのか悩んでくれていたみたいです。

僕ももう気持ち的に諦めていたので、多少の嫉妬はあったもののみんなの話を興味深く聞き、興奮し勃起させていました。もしかしたら絵里とはすでに僕だけセックスまでしているんだからという満足感があったから平然としていられたのかもしれません。それから2ヶ月間くらいは、A、B、C、Dは手コキしてもらったそうですが、なぜか1対1では服は絶対に脱がず手コキのみ。2人以上になると服の上からのオッパイ触りはOKで、たまに脱いで直にOKと言う時はあったらしいです。何度かはオチンチンにキスしたり、我慢汁を舐めてくれることはあったそうですが本格的なフェラや玉舐め、オマンコ触りはなかったようです。

男達も絵里とのそんな関係が壊れるのは嫌で、絵里が嫌がることは無理にはしなかったようで素直に言うことを聞いていたようです。その頃には僕も絵里に対しては諦めモードでした。みんなもそれが普通になってきていて、僕が遊びに誘うと「悪い!明日は絵里タイムだからさ」と普通に言って僕も「そうか、じゃー時間あったらその後あそぼうぜ」という感じでした。”絵里タイム”と名づけられた絵里のオナニー奉仕のあとに僕が呼ばれ何事もなかったかように絵里を含めみんなで遊ぶことも多かったです。絵里に射精させてもらった親友や、みんなにオッパイを揉まれたり吸ったりされた絵里とすぐ後に僕は遊んでいたことになります。それを考えるとこっそり勃起させていたことはみんなには内緒です。僕はとくに彼女も作らず、毎日絵里の姿を想像してオナニーしていました。

たまに、「いま君江にあったらしちゃうだろうな!君江はどうしてるのかな?」と君江の体も想像してしたりもしました。そんな頃、父親が出張で母親が友達と温泉旅行に行くことになり僕は家に一人。これは夜通し遊べると思いA、B、C、Dを誘いました。絵里も居る前で誘ったので絵里も来るかな?と少し期待していましたが、絵里はまったく無関心な様子。更にA、B、C、Dも都合が悪く残念な結果に・・・

僕は一人寂しくゲームをしたり遊んでいましたが飽きてしまい、Cが気を使って貸してくれたDVD数枚を見て過ごすことになりました。親も居ないので気兼ねなく音量を出しシコシコしながら見ていた時にいきなり部屋のドアが開きました。ドキッとして勃起したオチンチンを握り締めたままドアの方を見ると、なんと絵里が立っていました。絵里は「また、そんなことばっかりしてるし・・・そうだろうとは思ってたけどね」と言って動じることなく部屋の中に入ってきて床に座り、「これ、ママが持っていけって」とタッパーに入ったおかずを差し出しました。どうやら親が居ないのを知って絵里に持たせたらしいです。

絵里は僕を見ながらそう説明してくれていましたが、チラチラと勃起したオチンチンに目がいっていました。すると絵里はいきなり僕に抱きついてきて、「カズとしたい・・・嫌?」と言ってきたのです。

僕は驚きましたが嫌なわけがありません。久々に触れる絵里の体、ドキドキしながら長いキスをしました。絵里の口の中に舌を差込、舌を絡め吸って、お互いが舌を出し合い絡める。いやらしいキスでした。僕は服を脱ぐと絵里も自分から服を脱ぎパンツ1枚の姿になり、またキスをして絵里のおっぱいを揉みました。絵里のおっぱいは、以前よりも張りがあり大きくなっていた気がしました。すでに乳首は勃起していてツンと飛び出していました。

絵里は「カズの脚に当っちゃって濡れてる」と言われ見ると絵里の太ももに僕の勃起したオチンチンが擦れて、我慢汁でテカテカと濡れていました。僕は絵里のおっぱいを揉み、乳首を舐めながら更にオチンチンを太ももに擦りつけ、太ももの柔らかさをオチンチンで感じ楽しんでいました。

絵里はそんな僕のオチンチンを握りゆっくりと動かしてくれました。久々の絵里の手は気持ちよくすぐにいってしまいそうな感じだったので、僕も絵里のオマンコをパンツの上から触りました。


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2018年1月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【妹】嫁の妹 のぞき編【告白体験談】

俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔

おっとりしていると言うか天然

子供は3人 10年前にマイホームを購入

結婚12年目

今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと

彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳

彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと

早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので

俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので

食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝

大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、

朝早く出てきた事や、子供と

一緒に海水浴をした事などの

疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い

俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を


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2018年1月9日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談
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