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【人妻・熟女】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた4【告白体験談】

嫁の真奈美が、俺に隠れて隆司とセックスをしていたことがわかってしまった。

真奈美は、あくまでもマッサージだと言っているし、キスは禁止しているようだ。

家での俺に対する態度も、一時悪くなった気がしたが、今は良好そのものだ。

相変わらず、週に2〜3回隆司とデートに行っている。

最近では、平気で土日などの休日を、一日デートに使うこともある。隆司と一緒に買ったペアリングは、常に身につけている、、、

そして、デートから帰ってくると、激しくセックスをするのがパターンになっている。

セックスをしながら、真奈美が俺を挑発するようなことを言って興奮させてくる。

隆司とは、腕を組んで歩いたとか、映画の間中ずっと手を握っていたとか、そんなことを言ってくるのだが、セックスまではしていないという感じで話す。

実際にはしているのがわかっているし、裏切られたという気持ちも少なくない。

だが、冷静に嫁の話を聞いていると、確かに嘘はついていない。

うまくはぐらかすというか、流れを作って話をしている。俺が、”セックスしたんだろ?”と聞いたら、ちゃんと白状しそうな気もする。

だが、嫁が俺のことを嫉妬させて興奮させて来ることに、幸せと興奮を感じているのも確かだ。

しばらくは、嫁を信じてこの状況を楽しもうと思っていた。

そんな矢先、久々に3人で遊ぶことになった。

ボーリングやカラオケをしようという話で、仕事終わりに俺たちが車で隆司を迎えに行った。


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2014年9月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】人妻【告白体験談】

今つき合っている彼女(人妻)の話です。

 僕は28、彼女は24。旦那さんは32歳でとてもまじめな人だそうです。

 彼女には2歳の子供がいます。昼間は保育園に預けています。

 彼女と僕のアパートはすぐ目と鼻の先で、ほとんど毎週、僕の仕事が休みの水曜日に彼女のアパートでセックスを楽しんでいます。

 彼女は専業主婦。彼女のアパートの住人はどこも共働きで、平日の昼間、アパートには彼女しかいないことがほとんどらしいです。だから友達も出来ないし、結婚して旦那さんの地元に引っ越して来たため、近くには知り合いも少ない。昼間はいつも時間を持て余していたそうです。

 彼女とは、近くにある公園でよく顔を合わせていたので声もかけやすかった。彼女、子供と2人でよく公園で日向ぼっこをしてたんです。そのうち挨拶するようになって、話をするようになって…。

 子連れだったから期待はしてなかったけど、子供を保育園に預けるようになってから時々公園に一人でいる時があって…。

 去年の9月、その日も昼飯の弁当を買いに近くのスーパーに行こうとその公園を横切ったら、彼女の姿が見えたので「こんちは」と挨拶をして、「ちょっと弁当買いに」と言ったら、「あ、じゃあ私もお腹すいたから、今日のお昼はお弁当でも買おうかな…」と言って一緒に買いに行く事に。

 帰りに、「良かったら一緒に食べませんか?」と向うが言ってきて、公園のベンチで食べて…。

 2人とも結構会話が弾んできて、彼女が「うちでお茶でもしませんか」ということになって。

「え、いいんですか?」

「どうせ、今日は何もすることないですからどうぞ」

 で、彼女のアパートへ…。

 キッチンでコーヒーを入れてもらい話をしていると、「暑くて汗かいちゃったからちょっと着替えてくる」といって奥の部屋へ…。戻ってきた彼女はタンクトップと短めの短パン…。何気ない素振りで僕の横にまた座って他愛も無い話をしてました。時々彼女が動くと彼女のコロンと体臭が混ざった匂いがして…

 ちらちらと彼女の胸元に向けてた視線に気が付いたらしく、彼女が黙ったまま僕の顔を見てたので、「どうしたの?」ととぼけて聞いたけど彼女は何も答えずにじっと僕の顔を見てる。


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2014年9月10日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】エッチは、しつこく【告白体験談】

4年前冴えない男と間違ってエッチした。出会い系で知り合ってカラオケ行って流れでホテルに。

期待していなかった。けど右の乳首を舐めながら左手で左の乳首をコリコリし空いてる右手で体中をしつこくしつこく

撫でられてたらすっごく感じちゃって。指がパンツに入ってくる頃には自分でもびっくりするくらい濡れてた。

なおも彼はしつこく、しつこく触り、私はイきそーになりながらも必死で愛撫を受けてた。

そしたら私の右手を彼のに持っていかれ、そのまま手でしごいてた。入れるよって言われて私は舐めてほしかったけどそのまま受け入れた。

すごく力強く、入れた瞬間イッてしまった。奥にズンズン突いてきて少し痛かったけど突かれてる度に更にまた気持ち良くなっちゃってまたイッちゃった。

彼も果てた。時計見たら2時間もエッチしてた。

その後沢山話しした。そしたら彼のが元気になっちゃって、いきなり股を広げ舐めてきた。

あまりにも突然でビックリしたけど凄く気持ち良くてそれどころじゃなかった。クリの皮を唇で剥き、少し吸いながら舌で突いてくる(駐屯ですね)

あっという間にイッちゃったのにまだやめない。指を2本入れながら舐められた。しつこくしつこく。

何回イッたかわかんないくらい。

ぐったりしてると彼のがまた入ってきた。

また力強く。激しくまたしつこく腰を振られその度に大きな声が出ちゃう。こんなの初めてだった。あの後も

逢ってエッチしてる。相変わらず彼はしつこい。何百回としてるのに一度も手抜きがない。彼氏はいるけどあの男ともしてる。

付き合いたくないけどエッチしたい。そんなカンジ。


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2014年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】看護師【告白体験談】

盆栽の町の病院に勤務する看護師の話です。

女はミユキ(仮名)、まさに淫乱の二文字が似合う女です。病院では入院患者に偉そうに振る舞ってるようですが、一度病院を出ると男の事しか考えてない女です。亭主のいる身ながら長年数人の男と不倫に明け暮れ、その間にも男と遊ぶ淫乱ぶりです。

私とミユキが知り合ったのは友人の看護師にカラオケボックスに呼ばれた時に居合わせました。酒が入るにつれ淫乱の本領発揮とばかり私に抱きついてきたりしなだれかかってきました。私も理性が飛んでしまいキスしたり小さい胸を触りまくりました。友人からミユキを送るように言われ車で走り始めましたが、このまま帰るのはもったい無い気がして港に車を止めて続きを始めました。

スカートに手を入れた途端『生理だから口でしてあげる。』と言われ身を任せました。淫乱の名に相応しくむしゃぶりつくようなフェラでした。下腹部が涎でベトベトになるほどでした。私が射精すると喉を鳴らして飲み込み『美味しかった!次はホテルに行こうね。』と言われ連絡先を交換しました。

しばらくして『生理終わったよ、デートしようか?』とメールが来ました。私に文句などなくデートを約束しました。デートと言っても待ち合わせ場所からホテルに直行でした。ミユキはやりたくてたまらなかったらしくソファに座った私の下腹部を早くも触ってました。勃起を確認すると『舐めてもいいぃ?』と言うが早いかベルトを外しチャックを下ろしてました。下着からチンポを取り出すと『はぁ、良い匂い。』とうっとりした顔で舐め始めました。

よく見ると舐めながら自分でマンコを触ってました。チンポがギンギンになると『入れてもいいぃ?』と言うと自分で下着を脱いで股がってきました。コンドームを付ける間も無くマンコに納めました。

マンコは淫乱だからかヤリマンだからかユルユルでした。おまけにビショ濡れだから摩擦感が無くイマイチでした。これではイケないと思いバックに体勢を変えアナルを揉み解しました。アナルの経験も豊富らしくすぐに臨戦体勢になりました。コンドームを付けてアナルに突っ込んでやると奇声に近い喘ぎ声をあげました。そして白目を剥いて失神し、マンコからは潮を吹いたのかシーツはビッショリでした。コンドームを外し中の精液を顔にかけてやると指で集めて美味しそうに舐めてました。

その顔が正に淫乱でした。淫乱看護師ミユキの話でした。

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2014年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】友人に調教される妻【告白体験談】

私達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。

子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。

真面目な性格の二人でしたから、私も浮気や遊びもせず妻も貞淑な女でした。

ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。

寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時に妻の秘密を知ってしまったのです。

クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバックを見つけました。

不自然さを感じた私は中を確認したのです。

中には通販の箱に入った数本のバイブと3枚のDVDが入っていました。

バイブはどれも使用した形跡があります。

DVDが気になった私は再生させてみました。

DVDは裏物でストーリーほよく似た内容のものばかりです。

『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。

妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?望んでいるからこそ昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。

私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。

そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。


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2014年8月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】新 女友達のお願い【告白体験談】

あれ以来、A美との関係は不思議と無かった。

それは昨年の震災からしばらく経過して仕事が少しずつ復活し出して忙しくなったのと、

妻のお腹の中に居る子供も大きく成長してきて何かと家内の事でも忙しくなっていたのだ。

たまにA美と昼休みにメールだけのやり取りはしていたが、

忙しくなった俺に気遣う内容のメールばかりで嬉しかった。

そして昨年の10月半ばに待望の男の子が産まれた。

A美にその事をメールで伝えたら「おめでとう。」と祝福の電話をくれた。

A美と話をしたのは4、5ヶ月ぶりだろう。

A美の声を聞いているとやはり2人の間の情事が思い出される。

おそらくA美もそうなのだろう。

しばらくA美と近況的な話をしていたが、急にA美は話を変えてきた。

「ねぇ○○。○○と逢いたくてたまらないの。でも、○○は忙しいから私我慢しているんだ。

 1人Hはしているけど。あはは。」

「俺もそう。ずっとSEXレスだし、欲求不満。あはは。」

俺の事を気遣うばかりか、我慢をし続けても明るく話すA美が可愛くて堪らなかった。


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2014年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】出会い喫茶2【告白体験談】

五分ほどチロチロ、パクリ、ジュポされ続けた私は身体を反転させ、69の状態に。彼女はふとももで私の頭を挟み、締め付ける。マンこはぐちょぐちょですけべな香りを楽しみつつ、舌をワレメになぞり続けました。

あんあん喘ぎながら、私の愚息を舐め続ける彼女は…欲しい、チンチンが欲しいと腰をグラインドさせながら訴えかけました。どこに欲しい!と尋ねると、オマンコ、ぐちょぐちょなオマンコに欲しいと叫びました。69をやめ、彼女をベッドに立ち上がらせて、壁に手をつかせ、後ろから思い切り突き上げました。射精までに彼女は5回はイッタはずです。終わったあと、身の上話しなどを聞いたりしていましたが、この身の上話しの内容が…彼女はk大学のk道部の副主将をしていると話していました。その日はもう一発かまして、お泊りし帰りました。帰る道で私の中の悪魔がささやきました。ほんとうにk道部に所属しているか調べて本当ならバラすと脅して肉便器にしろと…。審議を確かめるべく、家に帰り、pcでk大学のk道部のhpを検索。すると、そこには彼女の姿がありました。そこにいる彼女は凛々しく精悍な雰囲気でした。

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2014年8月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】出会い喫茶【告白体験談】

結婚する一週間前ぐらいのこと。最期の遊びだと思い出会い喫茶にいきました。出会い喫茶に入ると店内はガランとしており、客は私一人でした。帰ろうかなと思っていましたが、入店料も支払ったし我慢して待とうと決め、店内の漫画を読むこと一時間。megみ似の女性が一人、店内に入って来ました。かなり、グラマーで健康的で世間ずれしていない感じから早速声をかけ交渉。OKをもらい、早速、店外にでました。店外に出る際にエレベーターにのるのですが、その際、「よろしく」と軽くフレンチキス…のつもりがそのまま、彼女に壁に体を押し付けられ濃厚ディープキス。息子はギンギンになり、そのまま、ラブホへ…

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2014年8月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】未亡人と その3【告白体験談】

69で未亡人のオマンコはヌレヌレになり、オレのチンポも元気になった。

オレは、未亡人のオマンコに即ぶち込めると思ったのだが。



何を思ったか未亡人は、オマンコにオレのチンポをぶち込まずオレの目の前でオナニーを始めた。

オレ:何してるの? チンポ入れないの?

未亡人:私のオナニーみて、もっと興奮してほしいの。



そう言うと未亡人は、オレを挑発するようにオナニーを続けた。



オレはなんだか、おあずけを食らってしまった。

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2014年8月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】続 貪欲【告白体験談】

バスルームの外で、棒をしごいてたオレ。

そんなとき、バスルームのガラス戸が開いた。

セフレのオバチャンは、女と戯れながらオレのことを観察してたのだ。

オバチャンはオレをバスルームに連れ込むと、女に見せつけるかのように、オレとファックを始めた。

オバチャンはよほど気持ち良かったのか、獣のようなヨガリ声を何度もあげイキまくった。

その間、若い女はオレ達のファックを見ながらオナニーしてた。

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2014年8月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談
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