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【人妻・熟女】続・妻が犯されるのを見てしまった【告白体験談】

妻が犯されるのを見てしまった」を書き込んだ者です。

あれから、仕事中などにも頭から離れず、考えを巡らせた結果、やはり大矢さんに話をつけた方がいいと考えました。

しかし問い詰めるにも証拠が無いことが気掛かりで、やはり映像なり音なりで現場が残っていないとこちらからも強く出られないのではないかというのが結論でした。

私自身、妻を信じていますから一度の過ちで妻を傷つけたくはないですし、本当に妻は男を受け入れるようなことをするのかもう一度確かめたい気持ちもありました。

もしも万が一、もう一度妻があの男と関係することがあるとするなら、その現場を押さえられない方が問題だと思いました。

そのため私は賭けにでることにし、作戦を立てました。

その作戦とは家に大矢さんを招き、二人にしてしまうというものでした。

確かにリスクはあります。

しかしもしも妻があの男と関係を持つ気なら、いずれ私の知らないところで遅かれ早かれ持ってしまうわけで、証拠を押さえるためにも、また、妻を信じてはっきりさせたいという思いもありました。

私は妻に、品物を頂いたお礼に大矢さん夫妻を招いて夕食を食べることを提案しました。おそらく結婚以来はじめてのこういった提案に妻は明らかに動揺していましたが私はそのまま話を決め、もちろん奥さんではなくあの男の方に連絡しました。

私はもともと持っていたデジタルビテオに加えてもう一台購入してありました。

昨日でした。

私はかなり無理して定刻5時に会社を出て帰宅しました。

こういう行いは職場の自分の立場としてはまずい行動で、できれば波風立てなくなかったのですが、帰りました。

家につくと理沙は夕食の準備をととのえていました。


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2014年6月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】大好きな嫁と友人5【告白体験談】

前回三連休に旅行行きたいと嫁から誘われましたが

その次週の金曜日の晩のこと「なんか生理来ちゃったかも」

と嫁が言い出したので、既に家に来てた幸雄と普通に三人で晩飯食ったり

ゲームしたりで幸雄は帰っていきました

幸雄の方は、嫁とのセックスに執着してる感じは全然無くて

「あ、そう。お大事に〜」って感じで

普通に遊んで、そのまま楽しんでる様子のまま帰って行きました

ただその後、ベッドに入って就寝かと思ったら

嫁の方から手を俺の身体に伸ばしてきて

「生理じゃなかったのか?」と聞くと

「えへへ」と笑うだけで、そのままセックスしました



終わった後に「嘘だったのか?」ともう一回聞くと

「ごめん」ともじもじしながら謝られました

「今日は絶対達也君と、って気分だったの」とのこと


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2014年6月19日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】バイト仲間のAさん【告白体験談】

今から2年前の大学2年の時。当時喫茶店でバイト始めて1ヶ月もたち、バイトにも

慣れてきた頃にバイト先の大学生中心で飲み会があった。その飲み会には

20人位参加してたけど一人シフトがかぶったことのないAさんも来た。

まあ当然新入りなんで挨拶しに行ったら、これがまた面白い人。2個上で大学4年。

その日は1時間以上Aさんとの会話が盛り上がる。2次会をAさんの家(一人暮らし)

でやるという話だったが、当時付き合ってた彼女が家に泊まりに来るんで、

1次会で俺は帰宅。

Aとは後日シフトも一緒になったり、メールしあったりで順調に仲良くなった。



Aさんとは近所だったのもあり、バイト終わった足で一緒にゲーセン行ったり

お互いの家でプレステやったりよくしました。

ただ暗黙の了解でか、お互い泊まることはなく深夜でも自分の家に帰宅してました。

結構お互いの恋愛体験の話とかもするようになり、Aさんはここ2年彼氏はいない

けどHは先週したwとか、俺の彼女とのプレイ内容とかをぶっちゃけてました。

まあサバサバした人なんでお互い全く意識することもなく楽しくエロトークしてた


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2014年6月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】7千万円【告白体験談】

とんでもない借金を背負ってしまった。妻が先物取引で7千万円の穴を空けてしまった。支払い期限まで、3ヶ月を残し俺と妻は途方にくれていた。俺達の家庭は、妻と同級生で42歳、高校生と小学生の男の子2人の4人家族だ。俺の両親と義父母には、経済力はなく心底まいっていた。唯一支払いの可能性があるのが、妻の義兄(姉の旦那)だが、義姉の結婚に反対した義父母の考えで絶縁状態となっていた。義兄は不動産会社社長でほとんどヤクザのような人間で52歳、義姉は、妻より4歳年上の46歳で専業主婦。しかし、義姉の体の問題で子宝には、恵まれなかった。どうにもならない状態で俺と妻は義姉を通じて、義兄と面会することになった。見た事もないような屋敷に俺と妻は赴いた。義兄は出迎えると同時に

義兄 『どういう風の吹き回しだ。俺達とは絶縁したんじゃあねえのか?』

俺 『兄さん すみません。借金をしに来ました。』と一連の事情を説明した。

義兄 『ああっ 虫が良すぎやしねえか? 散々俺達を無視したくせに、助けてくれだって』

妻 『兄さん 私が悪いんです。お願いしますお金を貸して下さい。』妻は土下座をした。義姉は義兄に逆らえず、ただ話を聞いているだけだった。

義兄 『ふざけるんじゃあないよ。結婚して10年 何の音沙汰もなく、来たと思ったら金貸せだ~』

俺 『本当にすいません。でも兄さんしか頼る人がいないんです。お願いします。』俺も土下座をした。

しばらく、義兄は考えていたが、義姉から下話があったのだろう、とんでもない提案をしてきた。

義兄 『まあ、そうは言っても可愛い マコちゃん(妻)のためだし~ 俺の妹だからな~ 考えてやっても良いけど。』とニヤニヤして妻と義姉を交互に見る。続けて

義兄 『どうだいマコちゃん。俺達には子供がいねえ そこでだ、俺達の子供を産んでくれねえか?』

妻と俺は義兄の提案に呆気に取られていたが

義兄 『ヨシ子は子供が産めねえ体だ。しかも人工授精もできねえ。同じ姉妹だから俺とマコちゃんの子供ならほとんど変わりねえだろう?ん~ どうだ?俺の提案にのってくれたら、1億でも2億でも出してやる。俺は手前の子が欲しいんだよ。あんた達みてえにさ~。それとも四十過ぎちゃあ産めねえってか』と一方的に話し出した。

義兄 『まあ無理にとは言わねえが、考えてみてくれ。ヨシ子とは話済みだから』俺と妻は顔を見合わせて考えたが、考える余地など最早無い所まで追い詰められていた。妻が俺を見て頷き

妻 『わかりました。産ませて頂きます。その代わり人工授精でお願いします。』と泣きながら答えた。

義兄 『馬鹿言っちゃあいけないよ。7千万貸して、その上まだ金出せってか~ いくら掛かると思ってんだ~ あ~ 俺が種付けして孕ませるほうが、金掛からなくていいじゃあねえか~ あ~』と怒りに満ちた表情で俺達を睨んだ。さっきまでは、1億でも2億でもと言っていたくせに、心変わりが激しい奴だ。しかし、何度も言うようにその時は、選択の余地がなかったのだ。


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2014年6月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】大好きな嫁と友人3【告白体験談】

達也です。

2回目が終わった後

「これからもOK?」と嫁に尋ねた

その結果、嫁から色々とルールを提案してきてOKになった

まず一番大きかったのはピルを飲むこと

万が一があっては嫌だという

ちなみに子作りに関しては借金があって

(元々二人のものじゃないけど)

それを返し終わったら、という話を結婚前からしてた

多分再来年くらい

あと幸雄とした後は必ずあたしとすること

絶対あたしのこと嫌いにならないこと

こんな感じ



あとこんな事も


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2014年6月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【浮気・不倫】菜摘のGカップ乳で戯れる土曜日のブランチ 【告白体験談】

前々回 

前回  



寝起きに一戦交えたあと、シャワーを浴びると完全に目が覚めてしまったので朝食の準備にとりかかる。

菜摘は全身俺の服を着てソファーでテレビをつけながら雑誌を読んでいる。Gカップだという菜摘が着るには多少タイトなVネックのTシャツの胸元には深すぎる谷間が出来上がり、ランニング用のハーフパンツは、豊かに張り出した腰骨とその丸く柔らかな尻で窮屈そうだ。そのホットパンツ的に履かれたハーフパンツからは青白い血管の本数まで数えられそうなほど白く、毛穴すら視認できないようななめらかな肌を持つムッチリとした太ももがリビングに差し込む休日の朝の陽光に照らしだされている。

眉毛だけ描き足されたほぼすっぴんの菜摘の顔はその長いまつげが音を立てるのが聞こえてくるほどのパチリ、パチリとしたまばたきをする以外、まるで作り物のように整っていて、「ソファーで待ってなさい」という俺の言いつけ守って微動だにもせずに「宣伝会議」と題された雑誌を熱心に読みふけっていた。

カフェマシーンからコーヒーのいい香りが漂ってくると同時にパンが焼けた事をトースターのベルが知らせる。タイミングよく出来上がったベーコンエッグとトマトとレタスを切って市販のドレッシングをかけただけのサラダをダイニングテーブルに運ぶとようやく菜摘がこちらに顔を向けた。

「おいしそー女子力高いーw」

「切ってかけただけだし、女子じゃないし!w コーヒー、砂糖とミルクは?」

「ミルクだけお願いします。昨日散々飲んだのに早起き出し朝からサラダだし、私も見習わないと」

「普段の土曜は昼近くまで寝てるわwご飯はちゃんと食べるけど朝昼兼用だよねw」

「あぁ、なんか朝っぱらから電話ならしちゃってすみません。」

「どっちかって言うと目がさめたのはその後したせいだけどw」

「寝起きなのに激しかったですもんねw、ってご飯前の話としてはどうなんでしょうw」

「よろしくないねw食べよっか」


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2014年6月15日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【寝取られ】彼女が寝取られたから全部話しさせて浮気相手に電話させながら愛撫した【告白体験談】

[人物]

俺(又はK)当時25歳

E 当時28歳・某大手デパ−トにて化粧販売員・顔、瀬戸朝香(本人曰くよく言われるらしい)

 髪は薄っすら茶色でロング・身長160㎝ 胸E 体、色白細め 見た目綺麗なお姉様って感じ。

前回(結婚を意識したMの彼女は他の男(複数あり)とヤリまくっていたエッチな体験談)の鬼畜キャバ女の後、一夜のみの女含めて4人程関係持ったが特に浮気も無く終わり久々の鬱勃起相手とのめぐり合い。

Eとは友人行き付けの小さな居酒屋で。Eも常連客で仕事帰り仕事仲間と飲みに来ていて

お店で顔見知りだった友人と俺らと急遽合コン開始。その後、Eに告白されつき合い始めた。

因みに、その居酒屋はマスターの人柄から小さいながらもいつも常連客でいっぱいで

客同士の出会いの場でもあった。結婚までいった人も何組かいて写真も飾られてた。

Eは職業柄、体すべてに手入れが行き届いている感じで綺麗。下着も良さそうなのばかり着けていて

巻き髪とマッチしていてすごくエロイ。しかも巨乳で濡れやすく積極的でいつもEのぺースだった。

つき合って3ヶ月目の夏、Eは仕事仲間と2人で一泊二日で海へ行くと言ってきた。Eは仕事熱心で

職業柄ストレスも凄い溜まっていたのも知っていたので二つ返事でOK。宿泊先のTEL番も教えてくれ

宿もどうやら2人で取ってある。で、当日の昼過ぎ仕事中に、飲んだ奴とは別の友人Tから何度も

着信があり夜仕事終わりに電話してみると


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2014年6月14日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【学校】8人で・・【告白体験談】

<>498人で・・sage04/03/1216:46ID:PYaROisQ<>

あれは李香が15の秋休み(李香の高校は2学期制だから秋休みもあったのよ)。

3日しかない休みを快適にすごそうと思って、

シホとミナっていう友達と千葉へ出かけました。

そこでシホが中学生くらいの子5人を見付けたの。

9月って言えばちょうど中学も中間テストだったのね、

昼過ぎくらいだったけど。シホの考えてることなんてすぐに判って、

「じゃそういうことにしよ」って言葉巧みに5人を誘います。

ミナは前にも千葉でしたことがあるらしくて全然監視のないとこを知ってたから

広い部屋とって8人で入った・・・

もう中学生だもん、これからどうなるか知ってたはず。

シャワーなんてなしでいきなりHモードへ。



<>508人で・・sage04/03/1216:49ID:PYaROisQ<>

まずはシホが好みの子選んで、次にミナ、そして李香。


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2014年6月12日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】歌舞伎町での青春時代③【告白体験談】

歌舞伎町での青春時代③



歌舞伎町から車で30分くらいの所に風俗店の寮がある

そこは賄いも出て大浴場もある本当に寮のような感じでした。

どうやら風俗店を経営するとある企業が経営しているらしくて

40人ほどの風俗嬢が生活していました。

寮なので一応男子禁制になっていましたが

寮の管理人に了解さえとれば自由に中に入る事が出来ました。

僕は偶然この寮の隣の駅に住んでいて歌舞伎町以外でも風俗嬢の人達と

カラオケに行ったり飲みに行ったりする事が増えていました。

そしてこの日もある巨入専門ヘルスの風俗嬢2人組に呼び出され

行きつけの飲み屋さんに行く事に・・・

呼び出したのはIさん(Fカップ)とRさん(Gカップ)

この2人は同じ店に所属していて寮の部屋も隣

年も同じく23才という事でよく遊んでいたようです


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2014年6月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】従姉の姉ちゃんと妹【告白体験談】

自分が高二のころ、当時女子大生で一人暮らししてた従姉のところによく遊びに行っていた。従姉は俺に合鍵を持たせてくれていた。

その頃は変な下心はなく、ただ単に仲がよかったし、新作を含めてゲームソフトはたくさんあるし、

なにより親とかがいなくて自由というところがよくて週に2,3回くらい遊びに行ってた。

で、その夏休みにいつものようにゲーム目的で遊びに行ってた。

従姉は買い物に出かけていなかった。自転車でかなり遠くまで行ったらしく、汗だくで帰ってきた。

シャワーを浴びて来ると言って部屋からいなくなった。その時も別に意識はしてなかった。

しかし、従姉がシャワーから出てくると状況が一変した。彼女は暑い暑いと言いながら素っ裸で部屋に入って来たのだ。

従姉は顔はまあまあ美人、というくらいだったが、胸はEカップ(自称)でそれをブルンブルンさせながらタンスから下着を探し始めた。しかも下半身もヘアが丸見えで、白い肌に真っ黒なヘアとむっちりした太もも、Eカップの胸に目を奪われた。

さらには盛りの年頃である自分のアソコが敏感に反応し、一気に勃起した。

慌ててそれを見つからないように押さえたのがかえっていけなかった。

それを見た従姉が、「あれぇ?勃起したのぉ?」とニヤニヤと小馬鹿にしたように笑いながら裸のままこっちに近づいて来た。

自分は慌てて、「あ、ごめん…」とかしか言えず、その場に固まってしまった。

彼女はニヤニヤしながら「なんで従姉の裸見て勃起なんかしてんのよぉ」と、明らかにそんな自分を見て楽しんでいた。

さらには、「ちょっと見せてみなさい」と言って自分の短パンに手をかけてきたのだ。

「ちょ…ちょ…」と止める間もなく、というか、半分はそれを喜んでいた自分は抵抗出来ず、パンツと一緒に一気にに脱がされた。


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2014年6月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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