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【友達】美帆の寝取られメモリー Part.3【告白体験談】

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ

そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・

それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。

俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日

隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と

ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して

久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。

ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、

その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。

「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。

彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。

名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。

今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。


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2018年1月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・【告白体験談】

美和子物語 吉井さんと英国旅行 昼も夜もおつかれで・・・



五月の中旬から英国へ7日間の小旅行をしました。

ロンドンでは王立植物園で二日、プリストル空港からはペンザンス迄はレンタカーで出かけました。

沈む夕陽を眺めるためです。



西海岸を経て、ホリーヘッド、リバプールまでレンタカーで。十分に自然を満喫しました。

交代でハンドルを握りながらのんびりとしたドライブでした。



自然の風景が心を和ませてくれました。

それぞれの場所で夕食後はベッドのお楽しみでした。

日本にいるときには一週間に一度程度の仲良し会ですが、旅行中は毎日が仲良し会でした。



ベッドルームに入ればお洋服をぬぎ去ってお互いをむさぼり合いました。

ブラを外して、ショーツも脱がせていただきます。


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2018年1月9日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】学校の更衣室で【告白体験談】

プールの授業でのことです。 僕はプールの授業で女子の更衣室に忍び込み好きな子の下着をほしかったので、その日は体調不良で見学になりました。授業が中盤に差し掛かったころに、僕はトイレに行くふりをして女子更衣室に忍び込みました。しかし、ここで誰のがどれかいちいち確認しないといけないので、できるだけ早く済ましたかったのですが、誰かが来てしまいました。

 

入ってきたのはMで、最初はびっくりした表情だったが、次に「なぜいるのか」と聞いてくるのではなく、「ばらされたくなかったら言うことを聞いて」と言ってきたのである。Mは真面目で大人びた子だった(体は子供だが)見逃してくれるかと思ったが予想外でこっちはパニックだ。

 

そしてMは「ちん○ん見せてくれたら黙っててあげる」というハードな条件を出してきた、しかし僕はマゾよりだったので少し嬉しかった。トイレへの個室に移動して、僕はパンツを下ろしたと同時に僕のフル勃起ちん○が勢いよく飛び出た。Mはビクッとしてかわいかった。そして目を丸くして脈打つちん○を10秒間程まじまじと見つめてきた。Mには彼氏が何度かいたが、ヤったことはないのだろう。

そしてMは顔を真っ赤にし僕に「オ○ニーして」と恥ずかしそうに言ってきた。僕は「せるだけじゃないの!?」といったら、Mは僕のちん○を握りしごきはじめた。そして僕は興奮のあまり20秒もせずMの顔に思いっきり射精した。Mが出る瞬間の脈動をぎゅっと抑えるように握るのでイってるときは搾り出されるようだった。その後手コキを2度もされた。

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2018年1月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【盗撮・覗き】3年A組の男子達の災難②【告白体験談】

授業の合間の休み時間、稔の机の上に剛司がどっかと乗っかって何やら話している。



「しっかし、こないだは参ったよ。プールの授業終わった後 更衣室で着替えようと思ったら、服がないんだよ。 それであちこち探してるうちに次の授業の時間になっちゃって、 海パンのまま教室戻ったんだよ。女子も見ている中、仕方なく ジャージに着替えたんだけど、さすがにあれはハズかった……」「で、結局服は見つかったの」「教室のオレのロッカーの中に入っていたよ」「へぇ、こないだ覗き見した仕返しされたんじゃないの」「だとしか考えられない。現にあの連帯責任取らされた日から、 あいつら調子乗ってるからな」「ホームルームでチクれば?」



「ああ、オレもそのつもりなんだけどな」

3年A組の教室では、いつものように授業の後、ホームールームが行われていた。

「……明日の予定は以上です。では、ホームルームをこれで」「ちょっと、待ったぁ」

教壇でホームルームを務める三橋を遮るように口を開いたのは、剛司だった。



「剛司くん?何ですか」

「昨日、プールの授業の後、オレの服が盗まれました。で、その 後探したら教室のロッカーの中に服が入っていました」「そうですか、それは一件落着ですね」「一件落着じゃねぇ。犯人はこのクラスの女子に決まってる」「それは、どうして分かるのですか」「どうせ、こないだ覗いた仕返しだろ」「その件は、男子が連帯責任の罰を受けたことで終わっています」「表面的にはな。だけどあの時から調子に乗ってる女がいんだよ」

「それは具体的に誰のことですか」

剛司はチラッと横目で被害者面している奈緒とその一派の方を見た。しかしこの剛司の暴論に、奈緒たちも黙ってはいない。

「何の証拠もなしに私たち女子を犯罪者扱いされちゃたまんないわ」「そうそう覗いた分際で、濡れ衣まで着せてくるなんてサイテー」「自分で蒔いた種じゃない、当然の報いじゃない」「静かにしてください。剛司くんの言い分は分かりました。しかし、 犯人が分からないことには、どうしようもありません」




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2018年1月3日 | 告白体験談カテゴリー:盗撮・覗き告白体験談

【露出】プールで人妻と 3【告白体験談】

20代前半と思われる女性の2人組だった。入って来た瞬間、「あっ!」っと言った。俺たちがヤッテいるのがわかったようだ。すぐに出て行きそうだった。が、以外にも和美さんは、「あの~、よかったら見て下さい!」と言った。後で和美さんに聞いた話だが、見られながらエッチするのが好きだそうだ。やはり、出て行きそうだったので、和美さんは、「お願いします、後でお礼をするので見て下さいませんか?」と言う。俺は恥ずかしいので、息子を抜こうと思った。「イヤ、T君、抜かないで!」と和美さんは言う。

結局、女性2人は見てくれる事になった。エッチの経験はあるのだろうが、他人のを見るのは初めてなのだろう。俺と和美の繋がっているところを見て、「凄い、本当に入ってる!」と言っていた。「T君、もっと突いて!」と和美さんが言うので、思いっきりピストン運動を続けた。ハアハアと、和美さんは喘ぎ続ける。和美さんのは、絞まりがいいので、俺はイキそうになるのを抑えるのに必死だった。なんか、見られていると、俺も興奮する。

やがて、和美さんの体が痙攣し、一度目の頂点に達したようだ。俺も、射精してしまった。中に出しても大丈夫なのか心配だった。「T君、まだ抜かないで!若いから、まだ大丈夫でしょ!」と和美さんは言う。結局、俺と和美さんは繋がったまま、もう一戦する事になった。和美さんは、また舌を絡めたキスをしてくれた。やはり、上手だと思った。若かったので、いわゆる、抜かずの2発ができた。息子を抜くと、精液と和美さんの愛液まみれのペニスが出てきた。「うわっ、大きい!」女性2人組はつぶやいた。「大きいでしょ、T君の!」和美さんは言う。

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2018年1月2日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

【露出】夫の奴隷にされて3【告白体験談】

今日は朝から夫にお風呂で

もともと薄いあそこの毛を

ツルツルに剃られてしまい

『水着を買ってあげるからプールにいくぞ』

と言われスポーツ店に行くと

夫は白の競泳用水着を見つけ

『これを買って来い』

と渡されたので

「これを着るの…」

(もっとかわいいのかと思った)

『もっときわどい方がいいのか?』

「いいえこれでいいです…」

その後連れられて来たのは

市民プールでした

そこは室内の温水プールで


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2018年1月1日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

【レイプ】逆ナンパ【告白体験談】

去年に友達4人(全員女)でプールに行った時の事。

友達と売店でお昼ご飯を買ってたらいきなり後ろから

「ねえねえ!」って感じで男の人が声をかけてきたから振り返ると、

なんと中学生2人組!しかも1人はあきらかに中学生ってわかるぐらい背が低くて童顔!!すごく笑えたけど、その時は私達も2人だったから

一応「友達いるから。」って言ってその場を離れたんです。それでも彼等はしつこくついてきて「一緒にあそぼ~よ」とか言ってくるから

だんだん腹が立ってきて「ガキに興味ないから。」って言ってやったの♪そしたらいきなり逆ギレして「うるせー!ブス!」

とかいって目の前でツバをはいたりしてきたんです。私の友達はそれでとうとう怒っちゃって背の低いほうの彼の髪をつかんだんです。

それと同時に私達も「あ~あ。し~らない。」

「この娘の彼は怖いからね~♪」とかいってやったの♪実際はそうでもないんだけど・・・彼等はそれですごくビビッちゃって黙ってた。

それで調子に乗った私達は4人で彼の海パンを脱がして足元から抜き取ってやったんです。

私達は大爆笑♪その間にもう1人の彼は走って逃げてっちゃったけど…。周りには他にも女の人がいたわけで…脱がされた彼は、かなり慌ててた(笑)

まだ毛が生えてなくて皮が被ってたから、割り箸でつついたりつまんだりして

「こんなんでよくナンパするよね~♪」とかいって苛めてやった。さすがに泣きそうな顔してたけど、結局、最後は友達が彼の海パンを女子トイレに捨てて彼は帰してやった。

あれからどうなったんだろう?それにしてももう1人の友達もひどいよね・・・。

男ってそういうもんなのかな?

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2018年1月1日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

【痴漢】義理の兄との秘密13【告白体験談】

兄とプールにも行きました、水着を買ってくれたまでは良かったんだけど、ちょっときわどい白のビキニでパットとショーツを外され、濡れたら透けちゃう状態でそのまま、兄に隠れるようにプールサイドを歩いていると、男性の視線を熱いくらいに感じ、それだけでちょっと濡れ始めてしまいました、休む場所を見つけ持ってきたシートを広げて座り、股関を見るとやはり、まだプールに入っていないのに、うっすらと割れ目に沿って濡れていました、すると兄がちょっとプールに入ってみようかといい、私の手を引いて水に浸かるとすぐに出てきて、私を見て、いいねぇ、やっぱりすごく透けてるね、割れ目がくっきりだよ、少し歩こうといって、またプールサイドを歩きだしたので、私は隠れるように付いて行くと、さっきよりも確実に男性の視線が強烈で、すごいよあの子割れ目が透けて見えてるよ、という声も聞こえてきました、後ろから追い越して振り返る男性もいました、私はすごく恥ずかしいけど、見られるたびに感じてきてしまい、自分でもたくさん濡らしてしまい、ますます割れ目がくっきりとし、歩いているうちに、割れ目に水着が食い込んできてしまいました、すると兄はスライダーに行こうといい、階段を登り並んでいると、下の段の男性の目の前に私の透けたお尻が間近で見られていて、兄にわざと前屈みするようにされると、太もものすきまから、完全に割れ目がくっきりと見えるようになり、男性は私の割れ目に釘付けだったみたいです、後から男性の水着を見たら、かなり膨らんでいました、順番がきて滑り出すとかなりのスピードが出てゴールしたときは、すごく食い込んで透けていたので、みんなの注目を集めて、すごい食い込みとか、おっぱいと割れ目透けてんじゃんとか、あの割れ目に入れてみてぇとか、聞こえてきました、その言葉でまた感じてしまい、完全に自分で水着を濡らしていました、兄にも聞こえてたみたいで、興奮してきたらしく、次は波のあるプールに行こうといい、私を抱きかかえ奥まで行きビキニの中に手を入れて割れ目をなぞり、だいぶ濡らしたな、といいながらクリを刺激してきたので、下を向いてこらえているうちに、大波がきて兄もジャンプするのがやっとで、しばらくすると、またお尻や割れ目をなぞられ、兄の手とは違った感じだったのでおかしいと思ったら、まわりに水中メガネを掛けた男性が集まっていて、代わる代わる私のお尻や割れ目を触り始めたので、私は怖くなって、兄にもう戻ろうというと、波が終わったらねというので、体をよじりながらこらえていると、だんだんエスカレートしてきて、ついにビキニの中にも手を入れられ、ビキニを捲られたり、おまんこの中に指を入れられたりと、好き放題にされ、でもだんだんに感じてきてしまい、兄の前で痴漢されて、イカされそうになってしまいました、波が終わりイカされずにすみましたが、プールから上がるとビキニがズレて割れ目が露わになっていて、慌てて直したけど、何人もの男性に生の割れ目を見られてしまいました、その後も何人かの男性が私の行くところに付いてきて私の体をじろじろと、わざと見てますよというようにされ、ちょっと怖かったけど、また波が始まり、兄が行くよというのでついて行くと、また水中メガネの男性達に囲まれ、上から見ていると完全に私の下半身をじろじろと見て、初めはさらりと触り徐々にエスカレートしてきて、またビキニをずらされたり、割れ目を直に触られたりし、気がつくと一人のひとが、カメラを持っていて、ビキニをずらされた瞬間におそらく撮られたと思いました、その後は。  続く

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2018年1月1日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

【レイプ】小5夏の屈辱体験談【告白体験談】

小5の時に、Sという悪ノリの男子がいた。

事件は夏の日の照りつくプールが体育の時間で行われた。

学校にプールがないため、近くの市民プールまで歩くという非常に迷惑な授業である。しかし子供ながらプールが近づくと、嬉しい声が飛ぶ。Sも猿のようにキーキーはしゃいでいた。

プールの行く間にSは一人の女子をからかっていたのだ。行列の後ろでSと女子の痴話喧嘩が聞こえ、先生(女)も度々注意した。

男子と女子が水着に着替え、準備体操の始まる前によせばいいのにSがまた女子をからかった。

何でも、デブッチョだの、ブタだのと女子にタブーな禁句を連発した。

頭にきたのか、その女子が反撃したのだ!まず、いきなりSの海パンをずり下ろし、「キャハハハ!丸見え!」と全クラスの女子に男の見られてはならないモノをオープンさせたのだ。

顔を真っ赤に猿のようになり、Sは恥ずかしさとプライドと「何すんだ!デブ!」と急いで海パンを戻そうとしゃがんだら第二の反撃が始まった。その女子にドンと突き落とされ、尻の穴とおちんちんが、見えてしまい奈落のプールへと沈んだ。海パンは、その女子が、自分の水着の中へ隠してしまいSは、泣きながら先生(女)に助けを求めその女子から海パンを返してもらったのでした。とんだ屈辱の体験談の話でした。

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2017年12月31日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

【M男・痴女】タイプの人を見つめながら【告白体験談】

今から17年前の、まだ俺が専門学校に通っていた時の話2ヶ月間ある夏休みを、有効活用しようと短期間のアルバイトを探したそして、求人誌を見ていると、労働時間はかなり長いが時給の良い、俺にとても良く合っているアルバイトを見つけたそれは、我が町の海岸線にある

保険会社の保養所でのアルバイトその求人誌には、調理補助プラス施設内のプールの監視員(泳ぎの得意な方希望)と書いてあった俺は高校3年間、水泳部に所属し

泳ぎにはかなり自信がある調理補助の方も、その時通っていた学校は調理師専門学校正に、俺の為にあるようなアルバイトだと思い、直ぐにその保養所に電話をかけたそして次の日、履歴書を持ち支配人と面接、すると即日採用その日は、簡単に仕事内容の説明を受け、翌日から働く事に仕事内容は結構ハードで、朝は7時までに出勤し、白衣に着替え調理補助の仕事(主に雑用と盛り付け)そして、8時半になると水着に着替えプール掃除(プールサイドをデッキブラシで掃除、水面を網でゴミ拾い)これを一人で行い、9時にプールを解放する後は、30分毎にプールの中央と側面の塩素濃度を計り紙に記入、濃度が低くなると固形塩素で調節する途中一時間の食事休憩はあるが

これを夕方の5時まで繰り返すそして、また白衣に着替え調理補助を6時まで行う、という

かなりハードな内容だった最初、プールの監視員と言うと

水着のお姉さんが沢山見られると期待したが、保養所の客の殆どが家族連れで、かなりの期待外れだったしかし、アルバイトを始めて1ヶ月以上経って仕事に慣れてきた頃、ようやくプールに二十代中盤の女三人組が現れたそして、その中の一人に俺の目は釘付けになった小柄な身長、髪型はショウトカット、少し垂れ下がった大きい瞳、全てが俺のタイプだった俺は急いでサングラスをかけ、彼女達に気付かれないように、

正面を向き、目の動きだけで

その女を見続けたそして暫くすると、三人組の中で一番太っている女が近づいてきた「ねえ君!名前は?」「マコト君(俺の名前)年いくつ?」「良い身体してるけど、何かスポーツしてたの?」そこからずっと質問責め、他の二人はそれを見て大笑いそして、他の二人も近づいてきて簡単な自己紹介三人は高校の同級生で、今は27才さっき、最初に近づいてきた太っている女が”マリさん”一番背が高く、スタイルは良いがどこか冷たそうな印象を受ける既婚者の”ヨウコさん”顔はバツグンでかなりタイプだが、胸がとても残念な”ヒロミさん”そして、そこからは仕事をこなしながら、当たり障りの無い会話をしていると、直ぐに5時彼女達に別れを告げ、白衣に着替え調理場へそして、仕事を終え着替えていると、支配人に呼ばれたそこで話された内容は、先程の三人組の、太っているマリさんは本社の会長の孫、そしてこれから三人で遊びに行きたいから運転手を貸せと、名指しで俺の名前を・・・支配人に頼み込まれ、特別ボーナスも出してもらえるそうなので、疲れた身体に鞭を打ち三人を保養所の車に乗せたそして、ゲームセンターにビリヤード、ボーリングと彼女達が希望する場所を回ったその間、彼女達は行く先々でビールや缶酎ハイを飲みまくっていた夜11時頃に保養所に着く頃には、酒の弱いヨウコさんは酔いつぶれ、残り二人は歌を歌い

ハイテンションそして、三人の部屋までヨウコさんを担ぎ連れて行くそして、寝ているヨウコさんをベッドに寝かせ、支配人が俺のために用意してくれている部屋に向かおうとすると、マリさんが「ちょっと、どこ行くの?!

マコトも飲みなさい!」そして、無理やりベッドに座らされ缶ビールを飲まされたビールを飲んでいる間、マリさんは俺の横に座り、俺の身体を撫で回すそれを見てヒロミさんは、ケラケラと笑っているそして、マリさんは俺の後ろに回り込み、右手は俺のTシャツの上から乳首を転がし、左手はハーフパンツの上から股間を揉み始めたすると二十歳で経験人数一人の俺の股間は、全くタイプでは無いマリさんにも反応してしまい「もう~マコト君のすご~い!

カッチカチだよ~!ヒロミも触ってみなよ~!」「私は愛する彼氏がいるから

ダメ~」とシャワーを浴びに行ってしまったすると、マリさんの攻撃は更に凄くなり、あっという間にパンツ一枚にされてしまったそして、マリさんの両手はキスしている間も、俺の乳首を舐めている間も俺の身体を弄り続けたマリさんの触手のような手が、パンツの隙間から入ってきて、

俺のペニスに触れた瞬間ウッ・・ウッ・・ウッ・・「えっ?!マコト君出ちゃったの?パンツ汚れちゃったじゃない」するとマリさんは、俺のパンツを脱がせ洗面所で洗い、干してくれたマリさんは再び俺の前にひざまずき、ペニスを舐め出したマリさんのフェラは異常

に上手く、また直ぐに大きくなってしまったするとマリさんは「今度は私にもして」と服を脱ぎ出したマリさんの身体はお世辞にも美しいとは言えず、しかし俺は勇気を振り絞り、巨大な垂れ下がった乳をすい、肉を掻き分けアソコを舐めた「ア~~イイワ~~もっと強く吸って

そうよ~ア~~ン」そして、マリさんが上になり


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2017年12月27日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談
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