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【露出】旦那ラブの牝犬をダブルフィスト調教した 【告白体験談】

まだ進行中の話だけど、人妻を飼ってる。人妻と言っても、まだ23歳の若妻で、下手したら大学生くらいに見えるルックスだ。

牝犬の名前はめい。160cm45kgのかなりの痩せ型で、胸も小さいのがちょっと不満だけど、とにかくなんでも言いなりなので飼い続けている。



童顔の顔は、劣化前のYUKIに似てる感じで、俺のセフレの中では一番可愛い。でも、俺が一番気に入っているのは、ダンナのことが大好きというところだ。ダンナのことをとにかく愛していて、超ラブラブなのがとにかくたまらないと思っている。



そのくせ俺に呼び出されると、子供を近所の実家にあずけてまで、すぐに抱かれに来るw



俺はめいのことを、かなり強烈に調教している。めいも、ダンナに内緒で自分が塗り替えられていくことに、強い興奮を覚えるようだ。





今日も仕事が早く終わり、昼過ぎに暇になったので、めいを呼び出した。メールとかは面倒くさいので、直接電話をかけると、ほとんどワンコールで電話に出た。

『ご主人様、抱いていただけるんですか?』

めいの発情した声がする。電話には、子供のはしゃぐ声も聞こえてくるので、すでに子供が家にいるのがわかる。それなのに、ご主人様とか言いながら電話に出るめいは、本当に良い牝犬だと思う。

「あぁ、すぐ来れるならな。30分で来なかったら、他呼ぶから」

と、それだけ言って電話を一方的に切った。


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2014年9月18日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

【人妻・熟女】あれは事故だったのだ【告白体験談】

私自身は子作りの時期以外中出ししたことはありませんが、

結婚して9年になる妻(38歳)は去年の暮れ、よその男に中出しされました。

事の発端は去年の夏、妻が自宅近くの路上でクルマを運転中、誤ってベンツに軽く当ててしまったそうです。

すぐに停止して警察に事故証明でも取ってもらえばよかったのに恐くなって走り去ってしまったため、後日マンションの駐車場にクルマを

止めているところを見つかって家に乗り込まれたのでした。

相手は会社社長を名乗り決して暴力団とのつながりを強調することは無いものの、

誰でもわかるほどの恐い風体の若手数名を引き連れていたため、まず暴力団関係の人間であることは明らかでした。

しかも、法律にも明るく顧問弁護士も持っているとのことで、

事故の経緯からしても相手の要求には到底逆らえそうもない状況であることが判明し、ついに妻は私に事と次第を打ち明けてくれたのでした。

相手側の要求はシンプルこのうえなく、「示談にカネは必要無い。やらせろ。」との事でした。

しかも「ご主人ともよく相談のすえ決めればいい」とまで言うほどの自信だそうです。

結婚以来、というより妻は38年の人生のなかで私以外の男に抱かれた事さえないはずで、とても承諾できる話ではありません。

しかし、社内恋愛のすえに結ばれるまでの間には、

同期の友人達のあいだでも評判の元・美人だっただけあって、

いつかは不倫とか場合によってはレイプなどの犯罪に巻き込まれたりしなければいいな、


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2014年9月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【乱交・王様ゲーム】目の前で彼女と友人【告白体験談】

その友人(♀)と俺は大学のクラスメイト…というか悪友?だったんだが、

ふとしたことで彼女を友人に紹介してから、その友人がやけに彼女を気に入る。

「彼女すごくMっぽいよねー」とか「胸大きくて触ったら柔らかそうだよねー」とか

「虐めがいがありそうだよねー」とか、やけにご執心の様子。

付き合って2年目で、俺はそろそろ普通のセックスにも飽きてきたので、

「じゃあ、近々彼女にいろいろしてみる?」と冗談交じりに持ちかけると、「いいねぇ〜」と随分ノリ気。

結構性に関しては抵抗のない友人だったが、正直ここまでとは思っていなくて、逆に俺が驚く。



んで当日。

いろいろ性具(ローター、ローション、ディルドーなど)を

立川の大人のコンビニで買い揃え(一万近くした)いざ友人と彼女と俺でホテルへ。

フロントで「3人なんですが…」って言うのはすごく緊張したがすんなり入れた、5時間のフリータイム。

ノリノリでスケベジジィのように下ネタトークをする友人と違って、内気がちな彼女は、

はじめのうちはかなり顔を伏せがち&黙りがち。

でも二人とも一旦酒が入るとスイッチが入るみたいで、いつの間にか目の色が艶っぽく変わっていた。


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2014年9月13日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

【浮気・不倫】浮気がバレて、嫁に制裁された……改 【告白体験談】

自分の家の寝室で、後ろ手に革手錠で拘束された状態で床に座らされている。

目の前では、嫁が知らない男にフェラをしている。

嫁は全裸で口にチンポをくわえながら、俺のことを見続けている、、、



『あんたも、あの子にこうしてもらったり、こうしてあげてたんでしょ? ホント、マジキモイ、、、』

言い訳をしたいのだけど、口に大きなボール状の口枷を突っ込まれているので、しゃべることも出来ない、、、





嫁とは結婚して6年経つ。お互いに30歳で、子供はまだいない。

嫁は、ひいき目なのかも知れないが、かなり美人で、スタイルも良く、結婚できたのが本当に奇跡だと思っていた。

顔は、ケイゾクの頃の中谷美紀に似ている感じで、本家と違って巨乳でもある。



黙っていると冷たい印象のある嫁だが、中身は女の子そのモノで、可愛らしい趣味ばかりを持っていたりする。ただ、強気なところもあって、滅多にないが喧嘩になると結局俺の方が謝る感じだった。






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2014年9月10日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 五話【告白体験談】

 翌日、須川から映像ファイルの添付されたメールが届いた。

 彼の言う通り、隣室の記録映像のようだ。 晃は生唾を飲みながらファイルを再生する。

 カメラは由希が露天風呂に入っている間に部屋へ設置されたらしい。

 といっても明らかに盗撮だ。 映像は浴衣姿の須川がレンズの向きを調節するシーンから始まった。

 カメラを設置し終えた須川は、由希が上がるのをビールを飲みながら待ち焦がれる。

 数分後、由希が身体から湯気を立てて現れた。

 雪のように白い肌が桜色に火照り、この上なく色っぽい。

 由希はタオルを身体に巻きながら、俯きがちにベッドへ座った。

 その横へベッドを大きく沈ませて須川が腰掛け、由希に酒を勧める。

 だが由希は断固としてそれを拒み続けた。

 それはそうだろう、須川のような好色親父に酔わされたらどうなるか解ったものではない。 須川は残念そうに首を垂れた後、由希に向き直って当夜の『ルール』の存在を告げた。

 晃がレミに教わった、あの男女間のルールだ。

 由希は当然聞いていないと抗議するが、須川の一言で口を噤んだ。

「もしこのルールを拒否したり、破ったりした場合は、パートナーの男性に罰則が科せられるが……構わんかね?」

 須川がそう言うと、由希は暫く逡巡した後、仕方なくルール制度を受け入れた。「よろしい。では私のルールだが……私は淑やかで従順な女性が好きでね、


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2014年9月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】勿体無いほど美形の人妻・番外編③【告白体験談】

Kさんにしがみ付いたまま痙攣するS子・・・Kさんも余韻を楽しむみたいに、ゆっくりと動いています。気が付くとシャワーを浴びていた2人が・・・。そのうちの一人Yさんのチンポを見て呆れました。

見たことのサイズ、カリ首下には3個のシリコンボールが隆々と・・・。

Kさんは軟らかくなった物をS子から抜き取り、シャワーを浴びに・・・。

交代するようにベッドに上がるYさんともう一人(名前は忘れました)。

Yさんは40歳くらいで、もう一人は20代後半位でしょうか・・・。“若い方の子ですが早いですよ。”とNさん。

つまり超が付く位の早漏だそうです。

起き上がったS子の目の前に、Yさんともう一人が立ったままチンポを突き出します。

若い方の子のチンポは普通サイズなのですが、あまりにも大きいYさんの物と並べると貧弱に見えてしまいます。

S子は、まるでそうする事が当たり前の様に、二人のチンポを掴み、上下に扱きます。

ただ…Yさんの物はS子の手には全然収まりません。若い方のチンポを扱き裏筋に舌先を当て、チロチロと舐めるS子。

カリを口に含み、数回しゃぶった時でした。“あっ、出る!”そう叫び、腰を痙攣させて、S子の口の中に中出し。本当にアッと言う間です。“すみません早くて・・・”バツが悪そうな顔で謝る彼。S子は口の中の種汁をどうするか迷っているようでした。“出すな!飲め!”と私。コクっと頷くと喉を動かすS子・・・。飲み込んだ後、にっこり笑って“飲んじゃった!”。

もう一人、Yさんのチンポを口に含もうとしましたが、カリまで呑み込むのが精一杯です。

太さもコーヒー缶程は有ります。

“ふ~っ・・・すみません、これ以上は無理です。”とS子。私はYさんにローションを手渡し“たっぷり塗ってチンポをハメて下さい。”と言いました。S子を四つん這いにさせ、後ろからチンポを入れるYさん。

Kさん同様数回動かし先の位置を確認するとゆっくりと・・・。少し入ったら、大きさに恐怖感を感じたのか腰を引くS子。“痛い?”とYさん。“いえ・・・大丈夫なんですけどあんまり大きいから少し怖くて・・・”“ゆっくりと入れていくから、痛いときはそういってね。”“はい・・・”


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2014年9月9日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】風俗嬢が合コンにやってきた①【告白体験談】

3週間前、久し振りに風俗へ行った。

馴染みだった店が看板を変えてリニューアルしたってメールが届いてて、1週間禁欲して出向いちゃったんです。

行ってみると女の子達の大半は同じ子らしい。

平日の夕方だったから空いてて、すぐに案内できる子が5人いた。

3人は顔を手で隠したりしてたんだが、その中にひときわ目立つ女の子を発見。

『この子人気あるんですよぉ~』というスタッフの言葉を聞きながら、3サイズとかを聞いた。

痩せてるけど肉感もバッチリあるEカップの現役女子大生です・・なんて言われたら溜まりません。

その子を指名して言われたビジネスホテルで待機してた。

現れた女の子を見て思わず心の中でガッツポーズ。

手で隠されていた顔はマジで綺麗系で、こんな子と遊べるなんて最高じゃん!とテンションも上がりまくり。

でもそのテンションも初めだけで、すぐに地雷だと分かりました。

まず店に電話してからベッドに腰掛け煙草を吸い出す。

世間話を俺に振り始め、45分しかないのに始めようとする素振りが無い。

言っておくが俺はそこまで風俗嬢に嫌われた経験はないよw

別にカッコイイわけじゃないけど、嫌われるような感じでも無いと思う。


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2014年9月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】乱交【告白体験談】

 親友の雅美が、一度乱交パーティーに出ないかと誘いました。

 同じ団地妻で、私も45歳なのに、夫とのセックスレスで悩んでいます。だってこの一年でSEXしたのは2回だけ、夏休みとお正月だけです。

「子供がもう15歳で生理もあるし、お前の声が大きいから、隣で聞こえるから」というのが理由でセックスしてくれません。

 夏休みで学校の行事で旅行の夜だけ抱いてくれます。

 私は今でも毎晩でもSEXがしたくて、夜はそっと指をクリトリスに当てて自慰をしています。

 昼間に新宿の「大人のオモチャ屋」で買ったバイブやローターを当てたり、膣に挿入して少しはよがっています。

 団地の42歳の奥様(雅美)はいつも楽しそうなので、先日喫茶店でお話を聞いたら、「乱交パーティーに出てみない、10名を相手で何回でもイケルのよ。でもこれは内緒よ」といわれました。

 日曜日の正午に「新横浜」の駅にライトバンが横付けにされて、女性は1万円を支払いました。

 大体40歳以上で、最高の女は70歳だそうで、本当に性交が可能か心配でした。

 でも整形をしているとかでオッパイはDカップで、下半身も割りとスッキリしていました。

 男性は若い人で45歳で、ここにも68歳のオジサマが参加していました。

 ラブホに入る前に注意があり、女二人が同室で相手は抽選で男性も二人です。2時間で途中でもやめて、直ぐとなりに移り相手を変えて性交をするのが決まりだそうです。

 9名ずつで、後は61歳の幹事のオバちゃまがいろんな部屋でお相手するそうです。

 大人のオモチャや、ピンクローター、催淫スプレーや、男性用のバイアグラ、女性用の濡れるゼリーなども用意されていました。

 部屋のお酒類は自分でお金を入れて飲むのだそうです。


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2014年9月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 三話【告白体験談】

屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。 尻穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。

 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。 逃げられないのだ。

 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。

 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。

 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。

 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。

 第一、こうもプライドの高い女性だ。男に排泄を晒したばかりで冷静な判断ができるはずもない。

 晃もそれを承知しているため、じっくりと奈津美を堪能できる。 晃は奈津美の身体をゆったりとしたソファへ運んだ。

 仰向けに寝かせ、両脚を持ち上げて頭の横に下ろさせる。

 身体を腰から半分に折ったような形だ。

 脚が極端に長い奈津美にはそこまで苦しい体勢ではない。しかし奈津美は顔を顰める。

「腕と背中が痛いわ」

 彼女が呻いた。後ろ手に縛られた腕が背に圧迫されるらしい。だが晃はそ知らぬ顔だ。

「へぇ、そうかい。俺は痛くないね」

 その問答は今の2人の関係そのものだった。


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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【ゲイ・ホモ】イキガイ 【告白体験談】

ワリーが、1人じゃ満足できねーんだよ。



大阪の北欧館てホモサウナに毎週通って1日平均15、6発は掘られてる。

土曜の朝8時頃行って寝起きの一発需要で5、6発。この時はみんなケツん中出す。

昼から4時頃まではピークタイム。休む間もなく次々掘られる。

遊びたいやつは出す前に抜いてくが、半分はケツん中出すな。

夕方から夜までは多少落ち着くが、1時間に3発は間違いねー。

みんなケツん中射精してスッキリして帰ってくぜ。



ゴム付けるかどーかは相手次第

一応、聞くが生希望が半数。中出しもOK。

幸いな事にホモ受けする顔に生まれたらしく、カラダも万人受けする

ガチムチ維持を心がけてる。

一番多い日は30発超えてたぜ。ゴムやローション代もバカにならねー

土日祝は必ずロイヤルでケツやりまくりだから兄貴達も来いよ!


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2014年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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