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【人妻・熟女】妻の体を部下達に【告白体験談】

課の今期の目標数値の目処が立ち、打上をする事にしました。

辛い日々を乗り越えた部下達へのサービスをしたいと私は考え、妻に昨夜相談しました。

二次会に独身社員を何人か家に連れてきたいけどいいかと妻に話しましたが、妻は了解してくれました。

もう一つ、言いにくかったのですが、酔って寝たふりをして部下達に体を触らせて貰えないかと妻に頼みました。

打上の後、何人かの独身社員はキャバクラに行ったりヘルスに行ったりして日頃の憂さを晴すのが普通ですが、

賞与前で資金不足な事を妻に伝え、最初は嫌がっていた妻も何とか了解してくれました。

8歳年下の妻は35歳ですが、結構美人で、綺麗な体をしています。

私は妻の体を部下達に自慢したい、意識を失った妻の体に部下達が群がる光景を想像しただけで興奮する自分を抑えられない気持ちになってしまいました。

居酒屋で10人で飲んだ後、独身者の部下5人を家につれて来ました。

妻はちょっと恥ずかしそうに、玄関から迎え入れました。

風呂上がりの妻は、ノーブラのTシャツ姿で、形のいいおっぱいをゆらゆら揺らして、シャンプーの香りを漂わせています。

夜の普段と同じ姿ですが、私も思わずドキッとしていまいました。

テープルにつまみを運ぶ時やビールを注ぐ時に、前屈みになった妻の胸元が奥まで見え、部下達の視線を妻も分かっているかの様でした。

若い社員とのたわいのない会話を妻も楽しんでいました。AKB48・・・関ジャニ∞・・・ピカルの定義・・・

妻もビールを飲んで顔が赤らんできています。これから自分の体を触られる事を想像し少し興奮してきている様です。


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2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】人妻 香苗 3 【告白体験談】

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香苗 「…ぁ……あの……」





中嶋 「ハハッどうしたんです?そんなに驚いた顔して。僕の顔に何か付いてます?」





香苗 「い、いえ別に……あの…中嶋さんはどうして…?」





香苗は午前中、隣からの中嶋の声を聞いた時から疑問に思っていた事を中嶋に聞いてみた。






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2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】妻を露出Ⅱ【告白体験談】

前回の、妻(幸美)の露出計画実行は、私もかなり満足しましたが、時がたてば・・・もっと!と思う気持ちが強くなります

先日、幸美も男の視線を感じて気がついていたのか?店を出て、自宅に戻るまでは言葉も少なく感じました。

自宅のドアを閉めたとたん、私も欲望のまま幸美の服をはぎ取るように脱がせ愛し合い、そんな私以上に幸美もエロ妻に・・

何度も入った後、幸美が「今日回りの人に見られて、おかしくなるぐらい興奮したよ・・」と聞き、私自身、成功を確信した。

幸美は、ある意味、私が望む事ならすなおに従うのかも?(今後しだいですが?)

で、今年は世間並みに、お盆休みを取る事にして、二度目の計画に・・・車でお出かけです!

私の車は、左ハンドルのクーペタイプです、意外と信号待ちとか、並走して車が走ると助手席の首から足元までが良く見えます

本日の幸美の服装は、黒の透けたキャミソールに、タイトな上までボタンのスカートに高めのヒール、下着は、黒のレースのT

バックとハーフの黒ブラです、今回は、グローボックスの中にローターと太めのこけしをしのばせ、ドライブです

助手席に座った幸美の、スカートをボタンをいきなりあそこが見える所まではずす、幸美は笑いながらも、はずかしそうな顔で

こちらを、見るが「足が開かないと乗ってて疲れるよ。」と一言で終わらせる。

市街地を抜けて高速に入る、少し走るとやはり、お盆!渋滞・・・心の中で、渋滞最高!と思ってしまいました。

右手で、幸美のふとももをさわりながら、スカートを左右に透けたTバックの前のレースの部分がかなり露出して見える最高

今度は、キャミのかたひもを下げながら、幸美に、「車の中だから、ブラをはずせと」と言ってみる、幸美「また?と・・」

でも渋滞の中、私の右手が幸美のおまんこをこすられ感じていないわけではなさそうで、ブラをはずしてしまう。


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2014年10月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】売られていた妻【告白体験談】

売られていた妻

40歳になる妻の話です。

私は単身赴任中の43歳会社員です。妻とは同じ大学の部活で知合ったことがきっかけで卒業後も交際し結婚にいたりました。

私は、勤務地から自宅までそんなに遠くないこともあって、仕事が比較的暇な週末を利用して月に1~2度家に帰るといった生活がもう2年くらい続いています。夫婦生活のほうもうまくいっています。ただ、一年くらい前妻が私に内緒で借金をしていた時期がありました。そのことに気付いた私が他の預金を切り崩しなんとか返済しましたが、妻の話によると最初は生活費の不足分を少しずつ借りているうちに金額が大きくなってしまい、言い出せなかったと・・

妻はまじめな女で私の知る限りでは、私以外には男性を知らないはずです、見た目は比較的男好きするタイプだと思います。

本題に入ります。半年程前、私にとって衝撃の出来事がありました。

ネットで風俗店のサイトを見ていたところ私たちが住む隣の県のデリヘル風俗嬢を紹介するページを眺めていたのですが、その中に顔を右手で隠しブラとパンティーだけでソファーに座る女性を見つけました。

顔にはかなりきついモザイクがかけてあり識別はできません、ただその風俗嬢は体型以外に雰囲気というか感じがとても妻に似た女性だったのです。見れば見るほど髪型にしても腕の日焼け具合を見る限りは妻のようにも思えるのです。じっと画像の嬢だけを眺めていました。

この嬢が妻だとしたら・・・あってはならないことだし、妻を疑うことも・・・ましてやそんな妄想をしてしまう自分自身を不思議に感じました。

それでも色々なことが頭を過ぎります。

以前の借金の時に・・・実は返済は済んでいなかったのか・・・だから私にも言えず・・・知られずにお金を稼ぐことを考えて・・・風俗に・・・いや、私は写真の風俗嬢が着けている下着に見覚えなんかないし・・・でもぼんやり見える髪型が以前の妻と似ているような・・最近髪型を変えた理由はこの画像のため・・・でも紹介欄の年齢は30歳になっている、いくら風俗でも10歳以上も偽らないだろう・・・デリヘルなら隣の県へのデリバリーなんて非効率なことはしないだろう・・・妻が人前で下着姿の写真なんか撮らせるはずがない・・まして、初対面の男に体を使ったサービスなんて・・・そんなことができるはずがない・・・そんなことを考えながら、少し興奮している自分に驚きました。

完全に風俗嬢として働く妻を想像してしまっていたのです。こんなシーンです。お客からお金をもらう妻、お客に抱き寄せられる妻、お客と唇を重ね乳房を鷲摑みされる妻、お客の股間を愛おしそうに洗う妻、股間に顔をうずめる妻、股を広げられ指で掻き回される妻、お客の愛撫で声をあげる妻、口いっぱいに射精を受ける妻、お客にお礼を言って次の指名をねだる妻、そしてまた違うお客の元に運ばれる妻、60分12,000円で買われる妻・・・

この風俗嬢が妻じゃないほうがいいに決まっている。

しかし、この嬢は妻かもしれない・・・私自身勃起していたのです。




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2014年10月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】仲良し組と新年会【告白体験談】

今年の1月、私の家で新年会が開かれた。

毎年恒例で、同じ職場の仲良し組(5人)で、交代で自宅新年会を開催していました。

今年は、私の番だったんです。

私は入社10年目の33歳、妻(志穂)30歳、子供4歳

仲良し組は、35歳(伸二)の先輩を筆頭に34歳(武)、31歳(人也)、30歳(徹)+私の5人です。

みんなは、同じ職場で7年位の付き合いになり、趣味や性格が合っているメンバーでもありました。

恒例の新年会もちょっと変わっていました。それぞれ、持ち回りも意味があったんです。

それは、場所提供者の妻も必ず参加し、しかも服装もちょっとエッチな感じ…まぁコンパニオン代わり

みたいな感じです。だから、妻に服を着せるのも結構大変なんです。

元々は7年前に徹が入社して仲良し会の歓迎会と言う事で始まったんですが、5年位前にみんな結婚

すると、先輩の伸二さんが俺の家でやろうと言いだし、その時に奥さんがミニスカートだったのが始まり

でした。もちろん全員エッチ大好き!妻が他人に…なんてシュツエーションも好きでした。

そんな事から、毎年エスカレートして行ったんです。

私は、数日前から妻に話をして準備を進めていました。普段からスカート姿で、ミニも履くので交渉には

時間はかかりませんでした。


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2014年10月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】無頓着な嫁【告白体験談】

嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、

パート事務員として通い出しました。

パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。

その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような

気がしていましたが、この前出勤時に

携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。

自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。

むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?

ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中に

わずかに見えていました。

ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も

全く私に気付いていませんでした。

その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、

私は異様に興奮してしまいました。すれ違う時にようやく気付いたようで

私「おう!」


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2014年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】私の借金の尻ぬぐいをする妻 【告白体験談】

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。

32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。



これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、





嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。

男は、嫁の昔の知り合いだ。

40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。





「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」

男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。



目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。


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2014年9月30日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】妻のパンツ【告白体験談】

私、市役所勤めの47歳。

妻、有紀は46歳で、今春から調剤薬局でパートをしています。

子供は男の子二人で、共に大学生で家を出ています。

セックスレス4年くらい?

寝室も最近別。

私なりには、外で少しは刺激のある生活をしているつもりですが、何しろ我が家には色気がない。

薬剤師の妻は、何しろ清潔好き。

私は女好き。

子供たちが家を出て、気付いたのが色気のない妻の下着。

子供たちがいなくなり、物干しには私と妻の物だけ。

妻のショーツなど、ベージュ色でショーツというよりデカパンと言った方がいいくらい。

ここのサイトを見ていると、奥様が浮気をすると下着に変化があるとか。

我が家は、全くの期待なし。なんて思っていた矢先、少し変化が。

8月の初め頃から、白いショーツが物干しに。

Tバックじゃないけど、少し小さめ、それに少しお飾りのレースが。


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2014年9月29日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】野外露出が癖になった私(追加②)【告白体験談】

<廃虚のゴルフ場…>

ネットを調べていて、近場で倒産したゴルフ場がある事が分かった。私は、夜出掛けてみる事にした。ゴルフ場と言う事もあり

結構山中だった。道路は綺麗に整備されていたが、通行量は少なかった。車で20分で目的地についた。

駐車場手前でロープが張られ、入る事が出来なかった。近くに砂利の広い所が見えたので、そこに車を止め、歩いて中に入った。

位道を懐中電灯をつけて入って行くと、広々としたコースが広がっていた。整備されていない為、草は若干伸びていたが、綺麗だった。

私は、全裸になりコースを走った。誰も居ない為、気持ち良かった。一度車に戻り、オナニー道具を持ってまたコースへ向かった。

コース途中に休憩所があり、そこでオナニーを始めた。まぁ誰も居ないので、見られる感覚は無かったが、初めて来る場所にちょっと

興奮した。初めてだったので、早々に撤収する事にした。全裸でバイブをマンコに加えたまま車に戻ろうとした時、ブーン・ブーンと

激しい音が聞こえた。木の陰に隠れると、暴走族5台と車2台が駐車場入り口のロープを外し中に入って来た。私は怖くなって隠れて

いた。私の車は、手前の砂利だったので、彼らは気づいていなかった。草むらを歩き少しずつ車に向かった。

暴走族は駐車場で、車・バイクを滑らせながら走行し楽しんでいた。私は何故か見られたら何て考えて、木陰から彼らに向かって

お尻をフリフリさせた。バイブを入れたマンコを向け、オナニーをした。見つかれば、犯されるに決まっていたのに…結局、一回逝った

後に、車に戻り急いで帰った。ハラハラしたけど、凄く興奮しました。その後も何度か行ったけど、車も見つからない場所を探し

安全にオナニーできました。暴走族のお兄ちゃん達には見えない所で、私は見せながら興奮していました。

<温水プールで…>


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2014年9月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】悦子日記 江波さん 看病の日々・・・【告白体験談】

悦子日記 江波さん 看病の日々・・・前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。

江波さんは糖尿病の治療中でした。デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。

江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。

新しく開業したフランス料理のレストランです。

開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。

アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。満腹してからはショッピングです。

商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。

レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。

大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。悦子は少し酔っぱらっています。

江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。

江波さんから試着して欲しいと言われて、買ったばかりの洋服を着ました。着ている洋服は江波さんが脱がせてくれます。

スーツを脱がせてから、スカートのクリップを外してずり下げです。

その瞬間にコロンの香りが江波さんに漂ったみたいです。江波さんが肩ひもを外して、ブラとショーツを脱がせてくれます。

パンストも脱がせてくれます。

いつもの儀式をする前におへそにキスされます。


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2014年9月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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