相互リンク先の更新情報!

【人妻・熟女】淫らに豹変する妻【告白体験談】

今年になって地区の役員に初めて選出され、懇親をかねて飲み会が開催された。

ここに越してきて二十年も経つのに、仕事に託けて先伸ばしてきたのだが

いよいよ逃げられずに今日を迎えるはめになったのだ。同じ町内で有名なエロじじいも私と一緒に役員を1年間努めることとなったのです

酒の席で案の定、エロじじい正吉さんが声を掛けてきた

「大変ですが1年間宜しくお願いしますよ田中さん!

奥さんよくウチに配達に来てくれるからさ、アンタより顔見知りだよ(笑い)

まっお近づきに」  湯飲茶碗に注がれた酒をグイグイと飲み干す酒がすすむと気さくなエロじじい正吉さんと気があったのか、かなり仲良く打ち解けていた

根底には妻の美紀に向けられた正吉のいやらしさに興味を覚えたからでもあるのだが…「ところで田中さんよ~お宅の嫁さんいい女だよな~一緒に酒でも飲みたいな~

田中さん奥さん何歳になるんだい?すらっとしてるし美人だよな~」もう若くないですよ~45歳ですからね~正吉さんが思っているような女じゃありませんよ「45歳か~しごろやりごろだな! 女盛りのいい年じゃねえか~じいさんに目の保養させてくれよ

どうだいこのあと田中さんとこで一杯! ねっ!田中さん!」妻が厭らしい目にさらされる事を想像すると股間が熱くなる「でも突然だとウチのやつ怒りますよ、正吉さんがフォローしてくれるって約束してくれるなら

いいですけど…ウチのやつ自意識過剰なんで、きつく見えますけど褒められたり、

押しに弱いんで、上手に言ってくださいよ~」「じゃいいんだね” さっさっ、そうと決まれば早く行こうぜ! じゃ委員長あたしたちはこれで…」懇親会は酒の力もあってか盛り上がりを見せていた美紀を妻を他人の目にさらす、淫らに…以前の私だったらこんなことを想像もしなかった

人妻、里美に出会うまでは…   

里美との出会いは営業先でたまたま気が合うというか

お互い惹かれあうとでもいうのか身体の関係にそれほどの時間もかかることなく結ばれた


告白体験談関連タグ

|||||||

2014年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【浮気・不倫】人妻の体って萌えない? 【告白体験談】

32才人妻と土曜日に会った。写メは交換済みなのでルックス・体型は問題無さそうなのだが



昨日のメールで私のアソコ、ビラビラが大きいんだけど大丈夫?



と聞いてきた・・大丈夫だと返信したが、どんだけ大きいのだろうか。



見た目は清楚そうなんだけどな・・待ち合わせ場所へ車で向かうと、



ジーパンにダウンジャケの女。顔を確認すると写メ通りだったので声をかけた。



 実物は色白の清楚そうな感じでイメージ通り。例えると、永作博美みたいな感じか・・



しばらく車内で話をしていたが、「子供がいるからあまり時間がないの」という事で早速ラブホへ。



着くなりベロチューをしてきたのでフル勃起した俺はそのまま押し倒し服を脱がせた。


告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】俺の誕生日に妻を剃毛【告白体験談】

俺が25歳妻28歳で結婚した。結婚して半年ほどして俺の26歳の誕生日、その日は平日で会社から帰るといつもになく夕食が豪華だった。ところが俺はその日が自分の誕生日であることをすっかり忘れていた。妻もなにも言わない。夕食を済ませ、風呂に入っていると妻が入って来た。新婚とは言え、一緒に風呂に入るのは初めてだった。俺はいつもになく興奮した。身体は正直で俺のペニスはあっというまに勃起した。妻は身体を洗ってあげると背中から洗い始め、終わるとこっちを向いてと対面状態になった。妻は俺の前にしゃがむと片手でペニスを握り一杯のソープをつけ洗ってくれた。終わると「サービスしてあげる」と俺のペニスを咥えてくれた。俺は黙って上から妻のフェラを気持ちよくなりながら見ていた。そして、彼女は「して・・」と言って

壁に両手を付け、お尻を突きだした。いきり立っていた俺はペニスをあてがうとずぶりと根元まで挿入した。そして射精。

先にお風呂から上がった俺は居間でビールを飲んでいた。なんと妻は全裸のまま居間に入って来て、「今日は貴方の誕生日よ。

お祝いに私の身体を好きなようにして・・・」と言って俺の穿いているパジャマの上からペニスを握った。俺はその場で全裸になって、妻を長椅子に寝かせまんぐり返しにして妻のあそこを舐めた。いつも思っていたことだけどあそこを舐める時妻の陰毛が口に入り邪魔になっていることを思い、「よし、今日はお前の陰毛をきれいに剃ってあげる」と言って、風呂場に行き、T字剃刀とお湯と、シェービングクリームを持って来て妻を仰向けに寝かせた。妻は黙って脚を開き、上に持ち上げた。かなり時間はかかったけどツルツルに剃りあがった。其の後濡れたタオルで拭いた後、再度そこを長い時間かけてなめてやった。

告白体験談関連タグ

|||||||||

2014年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【浮気・不倫】セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた 【告白体験談】

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。

そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。

何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。



でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。



なので、興味を持っては色々試し、気持ち良くなくてやめる。そんな事を繰り返しながら二十代後半になった。



そんな中、サイトを参考にエネマグラとかいうグッズを試してみた。太さも全然なくて、不思議な形状をしているそれを、サイトのチュートリアルに従って、ある程度お腹の中をスッキリさせてから挿入してみた。



すると、ほぼ抵抗感なくアナルに入っていき、ある程度の所まで行くと、勝手に吸い込まれていった。その時に、一瞬だけどゾクッとした。今まで、なにをしても気持ち良くなれなかったのに、一瞬とは言え快感が走り、テンションが上がった。





だけど、そこからが長かった。一瞬気持ち良くなっても、すぐに何ともなくなる。気持ち良いポイントを探り探り、催眠オナニーなんかも取り入れたりして、なんとか感じるようになってきた。




告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2014年10月5日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】あっさり【告白体験談】

 私は40歳,妻は35歳,子供が2人います。

 一昨日,今まで嫌がっていた妻が,ついに,「挿入は嫌だけど手で触られるだけなら」と,チャットで知り合った27歳のY君と会うことを了解してくれました。

 私と妻は昼過ぎY君のマンションを訪ねました。写真でしか見たことがなかった彼は,学生時代水泳の選手だっただけあってスリムだが筋肉質で,いかにも女性が好みそうな雰囲気の好青年でした。今までこわばっていた妻の表情が急に緩み,目が心なしか潤んでいるのがわかりました。

 ソファーに座り,よもやま話から始まり,徐々にセックスの話題になってきた頃,Y君は隣に座っている妻の膝のあたりをなで始めました。妻は再びこわばった表情に戻り,全身が固まっているようでした。

 Y君が言いました「奥さん,緊張してますねー。ご主人が思いっきり見てるから。」

 私は,興奮してすごい形相で二人を凝視していることに初めて気づきました。見たいのですがせっかくの雰囲気を壊すと思って,思わず「二人でベッドの部屋に行ったら」と言ってしまいました。

 妻は,えっ,という驚きの声を上げましたが,Y君に「手で触るだけだから」と言われて,部屋に入って行きました。 そして部屋の扉がY君によって閉められました。これは私には予想外でした。

 私は扉のところで必死で聞き耳を立てました。時々,ガサガサと布団か衣類のこすれる音と2人の「ふー」という息をする音が混ざって聞こえました。私は妻が手で股間を触られてるんだなと想像していました。

 それから30分がすぎましたが部屋の中から聞こえる音はガサガサ,そして「ふー」ばかりでした。これだけ私も気を遣ったのだから,もう見せてもらってもいいだろうと思いました。

 雰囲気を壊さないようにそっと扉を開けた私の足下に,妻とY君の衣服。下着もあります。「ええっ!裸になったのか!」と驚くと同時に目に飛び込んできたのは,布団の中で腕立て伏せの姿勢をして私を睨んでいるY君の顔。そしてその下で,サッと顔を私からそらした妻の頭でした。     二人の胸から下は布団の中で見えませんでした。私はあわてて部屋を出ました。心臓の鼓動が大きく聞こえてきます。すごい驚きが私を襲いました。妻が他の男の体の一部を自分の中に入れてつながっている。想像の世界でしかなかったことが,現実に目の前でくり広げられているのです。

 10分ほどたってY君と妻が服を着て部屋から出てきました。私はY君に,部屋へ入ったことを詫びました。Y君は笑顔で「いいですよ」と答えました。

 帰りの車で次のようなことを妻から聞き出しました。

 妻は寝室に入ったとたん猛烈にセックスをしたくなったこと。どちらからともなく,すぐ全裸になったこと。あわただしく前戯もなく,生でペニスを入れてつながったこと。Y君のペニスが長いので妻は膣の奥で小刻みに何度もいったこと。Y君は私が寝室に入る前に一度膣内で射精をしたこと。等々。私は頭がくらくらしました。

 妻はY君とまた会う約束をしています。

告白体験談関連タグ

||||||

2014年10月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】一晩に3人中出し【告白体験談】

まだ正式な妻ではないんですが、今夏結婚を予定していて現在2年以上同棲中なので内縁の妻という事で書かせていただきます。その彼女とは処女の時から付き合って約11年、付き合い当時僕はバツイチで18才になったばかりの彼女を必死でくどいてやっとものにしました。僕は現在40才、彼女は黒木瞳似のマジメでおとなしい今年29才になる女性です。その彼女と約3年前に1ヶ月ほど別れてた時があって、その時に彼女が1晩に3人(僕も含む)に中出しされた時の事を報告したいと思います。ちなみに彼女はスケベでも淫乱でもありません、普段は人よりも堅く、おとなしくマジメな娘です。ただ少し気を使いすぎる為、飲み会などで酒を勧められると断れず、その為に以前から何度か失敗があるだけです。今は僕もそんな話を聞くと興奮するだけで怒らない為、恥ずかしがりながらも、なんでも素直に話してくれます。



当時、僕はあるガソリンスタンドの営業をしていて 彼女は同じグループの新規開店準備中の店で働いていたんですが、彼女はその頃同じ店の年下のバイトから「付き合って欲しい」と迫られてて ついに僕はふられてしまいました。(結局その1ヶ月後から再び付き合うことになったんですが)そして翌日、まだ未練のあった僕は、5時に仕事の終わった彼女を尾行してみると その若いバイトと待ち合わせをしていて 交際初日からいきなりホテルへ入っていきました。(後日聞いてみると その男から「ずっと抱きたいのをガマンしてたからお願い」と頼まれ、早いと思ったけど断れなかったとの事) そして2人の部屋を確認してから僕はそのホテル○ロナの管理人室に行き(仕事の営業で近辺のホテルオーナーとは仲良くなっていて 時々盗み聞きさせてもらってた)その部屋の横の従業員通路から嫉妬しながら聞き耳をたててました。2人が交代で風呂に入ったあと とうとうエッチが始まったみたいで 彼女の「恥ずかしい〜」という声や 男の「○美ちゃんスタイルいいな」という声のあとキスしてる音が聞こえ始め 暫らくしてペッティ○グの音に変わる頃には「あん、あ〜ん」と小さく彼女の喘ぎ声が聞こえ始めてました。そして途中「○美ちゃん、俺のも咥えて」の声のあと「○○君、すごいおっきい〜」と聞こえてきました。(あとで聞くと、両手で握っても余ったし太さもあったんでビックリしたらしい)そして挿入時には「○○君、怖いからゆっくりしてね」の声の後アレが入ってきたらしく「あ〜ッ、ア〜〜ッ」といきなり声が大きくなり、僕も聞いたことのない喘ぎ声が聞こえてました。(聞いていた僕も凄く欲情した)そして彼女がイッたあと暫らくして「俺もイキそう、このまま中でいいか?」の声と彼女の「ダメ〜、ダメ〜、私まだ中に出されたことないの〜」の声のあと 男の「できたらちゃんと責任とるから」に彼女が納得したのか男の「出すよ、このまま出すよ、うっ、ウ〜〜ッ、あ〜」と 彼女の「ア〜〜〜ッ」という声が響いてきました(僕は彼女とはいつもナマだったが、中出しはなかった。後日彼女に聞くと、このバイトとは 再び僕とヨリをもどすまでの約1ヶ月間付き合っていて、毎日のように中出しされてたと白状した、そのうえエッチの感想を聞くと「ゴメン、怒らない?」と言ったあと「スゴかった、大きいのっていいかもしれない それに若いのに結構テクニシャンだったし」と言っていた)



そして9時前に2人はホテルを出て、彼女は1人で会社へ向かった(その日は、店を閉めたあと9時半から社員だけでミーティングと言われてたらしい) そして会社に入って10分後にそこの所長と出てきて 2人だけで車でかけ、近くのスナックに入っていった(なんでもミーティングが中止になった為 所長が1人で残っていてせっかくだから飲みに行こうと誘われたらしい) そして11時過ぎた頃 フラフラに酔った彼女を所長が抱きかかえるように出てきて、車に乗せて近くのホテルに入っていった。(そのホテルは僕はそんなに仲良くなかったので中には入らずに外で隠れていた、後日その所長とは仲がいいので詳しく聞いたところ なんでも以前から彼女を狙ってたが僕の彼女だったので手が出せなかったけど、別れたと聞いたのでチャンスと思って理由付けて誘ったとの事) その所長が言うには・・・彼女はおとなしいから、酒は弱いくせに勧められると断れないのを知ってたし、酔うと少しエッチになると僕から聞いてたのでわざとスナックに誘い、フラフラになって「眠い」と言い出したから「送ってあげる」と言って車に乗せたら眠ってしまったのでチャンスと思ってホテルに入ったとのこと。そしてシャッターを降ろした後 車の中で眠ってる彼女に そ〜っとキスしながら服の上から胸を触り始めたら少し目を覚まして小さな声で「あっ、だめっ、だめ」とキスしてる顔を一瞬そらしたけど もう一度キスしたら少しおとなしくなったので そのまま車の中でブラウスのボタンをはずし手を入れて胸を揉みはじめてもあまり拒まなかったので 今度はスカートに手を入れパンティの上から触ったら少し湿ってたのでそのまま暫らく愛撫したあと(たぶん2〜3時間前にバイトとヤッた後なのですでに濡れてたんだと思う)「少し休んでいこうか?」と言ったら何も答えなかったので「少しだけ休もう」と部屋に連れこんだらしい。 彼女をベッドに寝かせて愛撫しながらスカートを脱がせようとすると「お願い暗くして」と言うので 照明を薄暗くしてから脱がしパンティに手を入れたらすでにグショグショだったらしい。そして彼女を全裸にしたあと アソコに指を入れたらかわいい声で喘ぐんで興奮して途中からは指3本入れてたらしく「4本はさすがに入らなかった」と言ってました。そのあとシック○ナインの体勢になると 何も言わなくても咥えてくれてそれがかなり気持ち良かったとのこと。 そしていざ本番で挿入する時になっても彼女が何も言わなかったので ラッキーと思いながらそのまま久しぶりのナマ挿入したと喜んでた。(その所長は僕の5才下の35才で結婚してるが 奥さんとのHはいつもゴムを着けるらしい) そして前から「かわいい娘やな〜、やりたいな〜」とガマンしてた反動からか正常位から始まって座位、女性上位、バックといろんな体位でやりまくって ナマのまま彼女には内緒で2回も中出ししたらしい、しかし彼女には「酔ってるからか、イかなかった」とウソをついてあるとのこと。 後日になってその所長は「できたって言われたらどうしよう」と心配してました。そしてその所長がなにより喜んでたのは「彼女、始めは恥ずかしそうに声もガマンしながら抱かれてたけど、だんだん声が大きくなってきて完全に感じてきてからは泣くような声で喘ぎだしてきて、上に乗せた時なんて自分から腰振ってきてたし、バックの時はもっと奥まで欲しいんかオシリを突き出して仰け反るし、座位の時は俺の首に腕まわしてギュ−ってしがみ付いてくるし、エッチしてて女があんなにかわいいと思ったのは初めてや あれからは仕事中のおとなしい彼女を見てるだけで想像して起ってしまう」と少し僕に遠慮しながら話してくれました。 それと「彼女、入れてすぐ白い本気汁が出てきてた」と言ってたが、それはたぶん直前のバイト君のザー○ンだと思う。



そして2人は2時過ぎにホテルから出てきて(この時まだ僕は2人のHの内容は知らない為、想像で悶々としてガマンできなくなっていた)所長は彼女を会社の駐車場まで送っていくと先に帰っていった。それで僕は駐車場で自分の車に乗り込んで帰ろうとする彼女を呼びとめ「もう1度だけ話がしたいから少しつきあって」と言って「もう別れたからだめよ」という彼女を半ば強引に僕の車に乗せ 彼女が所長と入っていたホテルへ向かった、ホテルの前まで来ると彼女が「ホテルはダメ、私もう彼氏いるんだから浮気は絶対しないの」と拒むので「最後にもう1度だけ抱かせて」と頼んでも「ダメ、浮気はしない」とまだ拒まれた為、彼女が所長と入っていた部屋のシャッターの前に行き、「浮気せんて言ったって、今までここで所長としてたやろ。見てたぞ」と言うと彼女は驚いたように「だって酔ってたし〜、寝てるうちに連れてこられたんだもん、でも最後まではしてないよ〜」と言うので(この時僕はHしたのかはまだ確信はなかった) カマをかけて「チャンと部屋の横から聞いたからしてたのは知ってるぞ」と言うと 彼女は諦めたように「でも〜、酔ってたから〜、つい断れなくて〜」と白状したので「じゃあいいだろ入るぞ」というと「本当に今日が最後だからね、約束ね」と承諾したためシャッターを降ろし、ついさっきまで所長と彼女がしていた部屋に入っていきました。部屋に入ってからすぐ彼女をベッドに寝かしキスをすると 彼女が「ねえ、本当にするの?」といってきたが無視して服を脱がし キスをしながらアソコに触るとやはり濡れていて、指を入れると前の2人のらしき精液が垂れてきたので(この時、バイト君が中出ししたのは知ってたが所長のは知らなかった為カマかけて)彼女に「○美、精子が出てきてるけど 所長に中出しさせたんか?」と聞くと焦ったように「えっ、イかなかったって言ってたよ」と言うので「ゴムは?」と聞くと「付けなかったけど〜、でもその前に彼氏としちゃって中で出したから彼のだと思うけど〜」というので「その後に所長としたんなら彼氏のがまだ残ってるわけないやろ」と脅かすと「所長、出してないって言ってたけど〜、中に出したんかな〜、できたらどうしよう〜」と心配してたが「ナマでするからや、もう今更しかたないやろ」と言って愛撫を再開し僕のモノを咥えさせました。そして彼氏や所長とどういうことしたのかを聞いているうちにもうガマンできなくなり正常位で思いっきり挿入すると あまり乗り気でなかった彼女から ついに「あ〜〜ッ」と声が漏れ始め いつものように感じだした彼女を突きまくりながら「あ〜あ、○美も他人のものになってしまったし、これからあの男に突かれて喘ぐんだろな〜」と思ってたらなおさら欲情してきて無茶苦茶にしたくなってきて 途中からは彼女を突きながら すでにチ○ポが入ったままのマ○コにさらに指2本入れてみたり(以前なら絶対入らないがこの時はすでにゆるくなってた為結構簡単に入った) その後、バックで突きながら「そこダメ〜」と拒む彼女を無視して、まだ攻められたことのないア○ルに指を入れて掻き回したりして荒々しいセッ○スで彼女を2回イかせたあと、「中には出さないで〜」と言う彼女に「前の2人には中出しさせてるだから僕もいいやろ」と言って、子宮まで届くようにと思いっきり奥まで突っ込んだまま 搾り出すように中に放出しました。さすがにこの時は興奮が頂点まで達していた為か、まだ出るんかと思うくらい凄い量の精液が出たような気がします。 そのあと暫らくしても勃起がおさまらない為、クタ−ッとなって寝転んでる彼女にもう一度挿入し、今度は彼女がイクのにあわせてまた奥の方に中出しして終わりました。



結局この日以降、彼女とは会ってなかったんですが3〜4週間後に彼女から相談があると連絡があり、会って話をすると 生理が来ないとの事で、彼氏とはあの後もずっと中出しだからたぶん彼氏のだとは思うけど僕や所長に中出しされた日は危険日だったので誰の子か自信がなくどうしようとの事。 結局、後日彼氏に打ち明けた所(浮気は当然内緒のまま)まだ早いから中絶してほしいといわれた為別れたとの事で、僕が一緒に病院に行って中絶し、「よかったらまた僕と付きあわんか」と言ったところ「こんな私でもよかったら」ということで 再び僕とつきあう事になりました。  今はとても仲良くやっていて、以前の事は逆にHの良い刺激になってます。ただこの後にも 新しい会社の飲み会等で酔い潰れて2〜3回ホテルに連れ込まれてナマでされた事があるので今後もちょっと心配です。もっとも彼女が言うにはすべて途中から記憶がなく、酔いが醒めてきて気がついたらホテルのベッドの中ですでに脱がされてたとの事ですが・・・。僕も今は浮気は嫉妬で刺激にはなるだけで腹はたちません。 ・・さすがに前回以降はどんなに酔っててもエッチされちゃっても「絶対、中はダメ」と拒んでた為、お腹とか顔とかに出されたとの事です。 

告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年10月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】先輩に彼女作ろうと奮闘してたら俺が結婚する破目になった【告白体験談】

俺:割と社交的だけど人の好き嫌いが激しい 25歳フツメン

A先輩:ものすごくいい人だけど女とまともに話せない ピザデブヲタ34歳 



結婚する破目になった子を嫁とする

かなり小柄(140台)でちょい巨乳(D)。まあまあ可愛い。

幼稚園~中学校まで同じ学校にいた。A先輩絡みで偶然再会することに。



A先輩とは出身大学や学部が同じ事もあって、結構年が離れてるけど仲良くしてもらってた

事の始まりは1年弱ほど前に2人で飲みに行った時。



A先輩「あーなんか最近さびしいんだよね」

俺「え、どういうことですか?」

A先輩「なんかこのままずっと一人で、家に帰っても会話する相手もいないのかと思うとさ」

俺「Aさんずっと彼女とか要らない、ヲタ道を生きるって言ってたじゃないですか!」

A先輩「それは去年までの話。俺もやっぱ人のぬくもりが欲しいよ」


告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年10月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】夫には言えない私の秘密【告白体験談】

携帯のベルが鳴った。

朝、夫と子供を見送ると決まってこの時間に呼び出しベル。

私は、急いで携帯電話を取った。

そして、着替えると指定された場所に向かうんです。

私:29歳 専業主婦/夫:35歳 外資系の営業マン/子供6歳 小学生

私は、8年前に夫と営業先で知り合い、夫の猛烈アタックで結婚した。

夫は外資系の営業マンで収入も良く、3年前に念願のマイホームを購入した。

夫婦仲も良く、SEXも程よくする何不自由なく毎日を送っていました。

ある日、私は暇を持て余し車で街が一望できる丘に出掛けた。

駐車場に車を止め、歩いて散歩コースを歩いていました。

天気も良く、気持ちのいい日で、暇を見つけては息抜きにドライブしながらここに来るんです。

そろそろ帰ろうと駐車場に戻ると、5人位の暴走族が私の車を物色していました。

私は怖くて、物陰に隠れて見ていました。

その内に、男2人がこっちに歩いて来て、私は見つかってしまいました。

男「ここで何してんのかな?」


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||

2014年10月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】女房を友人に抱かせる事【告白体験談】

まあ昔、私も大人になる頃同級生等と助平な写真やらビデオなど回し見て楽しんでいたが、それぞれ相手を見つけ結婚して行き

自分も何とか相手を見つけ普通の歳で普通の結婚をした。

処女だった(?と言う??シーツに血が付いてた訳でもない?)女房に別に不満があった訳でも何でもないが、

結婚する前の自分以外との男との事はやはり気になるので聞いては見たが、あやふやな答えしか返っては来なかったがまあ、別にそれは気にはしていない。

そしてそれこそハネムーンベイビーと言うのか結婚して1年で子供が生まれ、その頃から出始めたビデオカメラを買い、

子供の成長記録を撮ると言うのもそれは口実程でそれ程熱心でもなく?

それより女房の裸を撮ったり、まあ要は二人でのセックスしてる所は言うに及ばず、ずばり、女房のオメコに自分のチンボが抜き差しされて

ヨーグルトの様な女房の本気汁が私のチンボと女房のオメコの間からだらだらと肛門から布団にまで垂れ流れている所や、

怪しげな店で買った大人の玩具の、悔しいが自分のチンボより太く長く、しかも中央に真珠の様な物が沢山入っていてそれがぐるぐると回り

亀頭?がグネグネとグラインドし?二股に分かれた物はクリトリスに当たる様にブ~ンと振動する物で女房のオメコを掻き回してやると

まあ無理は無いと思うが、それこそ本気汁だか愛液どころか、「あっ!あっ!」っと声を出す度にピュッ、ピュッ!っとおしっこを漏らす、自分の粗末なチンボではそこまでは行かないのかと寂しくなるけど?

まあそんな動画を何本もビデオに撮り貯めたが、

ただ自分でそれを見ているのもすぐ飽きてしまい何も考えず一番付き合いの深い友人にそれを見せた。

その時、自分はただそれを友人に見せる事だけで何となく興奮しそれ以上の事は何も考えていなかったんだが・

友人はそれでは悪いと思ったのか?自分の嫁の同じ様なビデオを撮って持って来て見せてくれた?いやそれ以上に


告白体験談関連タグ

|||||||||

2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】乱交【告白体験談】

親友の雅美が、一度乱交パーティーに出ないかと誘いました。

 同じ団地妻で、私も45歳なのに、夫とのセックスレスで悩んでいます。だってこの一年でSEXしたのは2回だけ、夏休みとお正月だけです。

「子供がもう15歳で生理もあるし、お前の声が大きいから、隣で聞こえるから」というのが理由でセックスしてくれません。

 夏休みで学校の行事で旅行の夜だけ抱いてくれます。

 私は今でも毎晩でもSEXがしたくて、夜はそっと指をクリトリスに当てて自慰をしています。

 昼間に新宿の「大人のオモチャ屋」で買ったバイブやローターを当てたり、膣に挿入して少しはよがっています。

 団地の42歳の奥様(雅美)はいつも楽しそうなので、先日喫茶店でお話を聞いたら、「乱交パーティーに出てみない、10名を相手で何回でもイケルのよ。でもこれは内緒よ」といわれました。

 日曜日の正午に「新横浜」の駅にライトバンが横付けにされて、女性は1万円を支払いました。

 大体40歳以上で、最高の女は70歳だそうで、本当に性交が可能か心配でした。

 でも整形をしているとかでオッパイはDカップで、下半身も割りとスッキリしていました。

 男性は若い人で45歳で、ここにも68歳のオジサマが参加していました。

 ラブホに入る前に注意があり、女二人が同室で相手は抽選で男性も二人です。2時間で途中でもやめて、直ぐとなりに移り相手を変えて性交をするのが決まりだそうです。

 9名ずつで、後は61歳の幹事のオバちゃまがいろんな部屋でお相手するそうです。

 大人のオモチャや、ピンクローター、催淫スプレーや、男性用のバイアグラ、女性用の濡れるゼリーなども用意されていました。

 部屋のお酒類は自分でお金を入れて飲むのだそうです。


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2014年10月3日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

このページの先頭へ