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【露出】ナンパ→痴漢→脅迫→合意?【告白体験談】

結婚して二人の子供もできて、普通に主婦をやっています。

容姿にはそれなりに気を使っていますが、もう32歳。私は痴漢などされるような事はないと思っていました。

パート仲間と女子会の帰り、駅まで歩いてる途中、男4人にナンパされました。

「飲みに行こう。カラオケ行こう。」久しぶりに声掛けられてちょっと嬉しかったので、誘いには乗らなかったけど

愛想よくちょっとお話ししました。「私、夫がいますんで」と言うと諦めると思ったら、「人妻ーー!」「興奮するーー!」

「勃起してきた」「Hしようや」って、おいおいおいおい…。この子らマジ?私もですけど彼らも酔っ払いでした。

っていうか、人妻ってそうゆう見られかた?そんな感じ?

「ごめんね」と言って彼らの間を抜けようとした時、後ろからスカートの中に手を入れられお尻を触ってきました。

「ちょっと!やめてよ!」振り切ろうにもショルダーバックの紐を掴まれてて逃げれない。

通りには誰もいないし。大きい声だす勇気もない。

次第にお尻を触る指がアソコに当たってきて「マジでホントやめて!」でも振り切れない。

「パンツちょうだい。そしたら諦める。」  

なんなの人妻ってホントなんなのよ!

これで逃がしてもらえるのならって思って「分かったわよ。あげるから手を離して」

サッと脱いでサッと逃げようと思ったのに、パンツが靴に引っ掛かって、ヨロヨロ。


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2017年12月31日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

【乱交・王様ゲーム】妻が友人妻から1日限りのコンパニオンを頼まれた【告白体験談】

妻が初めてコンパニオンの仕事をした話です。事の発端は、近所に住む妻の友人妻(リエさん:33歳)からのお願いだった。

彼女と知り合った当時からコンパニオンの仕事をしている事は知っていました。

小学生の子供と強面の旦那!(挨拶程度のお付き合い)

まぁそれぞれ事情があるんでしょうから、何故コンパニオンの仕事を・・・何て聞く事も

ありませんでした。

子供が同級生だった事もあり、何度か顔を合わせる内にリエさんの人柄の良さに

妻も私も仲良くなった感じです。そんなある日、妻にリエさんから電話が掛って来たんです。

 「え~でも、やった事無いし・・・」

明らかに何かを頼まれている感じの会話で、妻が私をチラチラ見る事もありました。

電話を切った妻が

 「りえさん!」

 「どうしたんだ!」

 「明日の夜、仕事手伝って貰えないかって・・・」

 「手伝うって・・・コンパニオン?」

 「ん~やった事無いから出来ないって言ったんだけど・・・他に頼める人居ないって」


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2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

【痴漢】久々の再開【告白体験談】

先日、電車に乗ると偶然目の前に10年以上付き合ったが、別れてしまった元カノが、旦那と子供と一緒に乗っていた旦那と子供は座席に座り、元カノはその前に、つり革に捕まり立っていた結構混んでいる電車だったが、

なんとか元カノの後ろまで行って、メールをした

[お久しぶりです、○也です!

今、キミの後ろにいます!決して振り向かないで下さい!]

そして、7年ぶりに服の上からだが、元カノのお尻に股間を密着させ、ゆっくり腰を振った[ちょっと!何してんの!?

旦那と子供が目の前にいるのよ]それでも、俺は構わず、腰を振り続けたそして、射精した[出ちゃった!ありがとう!][もう~!相変わらず、バカ何だから!]

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2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

【露出】オナニーは祖母と【告白体験談】

先月、結婚した24歳の男性です。妻に秘密にしている事があるんですが、ここで暴露したいと思います。

俺が小学6年の頃には性行為に興味があり、先輩の部屋でエッチな本やビデオを

見ていました。

中学に入るとオナニーも覚え、先輩に借りたエッチな本で抜いていたんです。

1年の夏休み、夜中に喉が渇いたので水を飲みにキッチンへ向かうと母の喘ぎ声が

聞え、両親が盛りの着いた猫の様にSEXを楽しんでいる事が分かりました。

母とは言え女、俺の股間はムクムクと反応し気づけば両親の寝室のドアを開け中を覗いて

いました。全裸で父の上に跨り、腰を動かしながら喘ぐ母は、エロ本の女優と一緒に見えます。

胸を上下に揺らしながら、アソコにずっぽり男の肉棒を咥え込んでいます。

父の肉棒も中々の大きさで、思わず自分の物と比較してしまいます。

2人の淫らな姿を見ながら俺は今にも爆発しそうなチンチンを握り、射精したんです。

それから母の裸体が頭から離れない俺は、毎回母の裸を思い出し、オナニーをしていました。

数日が過ぎ、その夜も両親はSEXを楽しんでいるのを知り、俺は両親の寝室前でチンポを

握っていたんです。

その時、背後に人気を感じて振り向くと、祖母が手招きしていました。


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2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

【スカトロ】半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した4【告白体験談】

178 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 00:11:44

今日最後の書き込み20080926 22:45午後6時にマンションのBの部屋でBと待ち合わせ

さっそく作業に入った、何をするかというと

昨日のパーティーの様子の録画を編集してDVDを作成すること

妻が気持ちよさそうに喘いでるところや絶頂を迎えたところ、楽しそうに男達と戯れている場面なんかを全てカットして、

泣き叫んでいるところ、苦痛に呻いているところ、泣きながらやめてと懇願しているところなんかだけを集めて編集すればそら素敵なDVDの出来上がり

必死で嫌がるけなげな人妻を極悪非道の変態男達が集団で弄り抜いて犯し抜く犯罪ビデオの完成だいw人間てな100の言い訳よりゃ一つの映像を信じるからね~きっとねw

これを見た人間がなんて思うのかな?

配偶者や会社の関係者ってのはいったいどう思うんだろうねw

いろいろな所に配らないといけないんでたくさん作らなきゃだなw

後はカメから回収した証拠をチェックして使えそうなものを拾い出してより説得力を持たせることだなあ

ただたくさんあるからチェックするのも一苦労だ、週末いっぱいかかりそうだな俺はひょっとしたら名誉毀損で刑事と民事の両方で訴えられる可能性があるが、

でもかまうもんか、そんなことで俺のその先の人生は決して終了しないが、

奴らの人生は終わりだよwww

肉を切らせて骨を絶ってやるさ!さあいよいよ週明けから作戦開始~開始~だw


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2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

【乱交・王様ゲーム】妻を試してみたら・・・【告白体験談】

私は46歳(竹本 勇作)、妻は42歳(小夜 158・86・60・88)の夫婦です。

妻は年齢より若く見られ自慢の妻です。

息子(健太)は地方の私学の高校にスポーツ特待生として寮生活を始めた頃でした。

セックスレス気味だった夜の生活も復活し、私の永年の願望(3P)を妻に告白したのです。

以外にも妻は話しを聞いてくれました。

「時々、健太の中学の同級生のお母さんと出かけたりした時にね。話題になる時があるの・・・みんな不倫や出会い系で浮気してるのよ。A君のお母さんも御主人にすすめられて3Pしたんだって・・・」

「へぇ~女子会って凄い話しもするんだね」

「そうなの・・・パパ以外男性を知らない私が変だって・・・」

「変じゃないけど・・・小夜も経験してみる?」

「・・・パパがいいんだったら・・・」

  ネットで男性を募集したところ好反響ですぐに40人程の方からメールをいただきました。

湯上りでバスタオルを巻いただけの妻をパソコンの前に座らせメールを読ませました。

妻のバスタオルを取って後ろから胸を揉んだり乳首を弄ったりしながら妻に声をかけました。

「小夜とセックスしたい男達だよ。」

「・・・そうね・・・」


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2017年12月29日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

【フェラチオ】募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・【告白体験談】

ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら

無性に股間が熱くなってしまいます・・・・●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、

抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、

そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、

男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って

歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて

嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。 そんな願望を現実に変えてみませんか。

嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。

ぜひ、メールください。

色々話し合って思いを現実にしましょう。都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。



●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、

アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。

他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、

自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。


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2017年12月28日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

【寝取られ】他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。【告白体験談】

妻が3Pは絶対に嫌と言ってたのは、他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。襖一枚隔てた向こうで私以外の男と布団に入ったとたん

妻のあえぎ声は普段以上でした。

今、男の舌は妻のどの部分を舐めているんだろう?

今の大きな声は男の指が侵入した声だろう。

モゴモゴしながらあえぎ声を出すということは

男のペニスを咥えているはずだ。「だめぇーっそんなに吸ったら変になるぅぅーっ」実際に見るよりも襖の向こうで聞くほうが興奮するのでは?

そう思いました。

しかし、手足を柱に縛りつけられて動けない私はただただ静かに耳を

すますだけです。

太股のあたりにガマン汁がダラダラ流れているのがわかりました。男はわざと聞こえるように

「奥さん、旦那さん以外のチンポを入れられる気持ちはどうですか」と聞きました。

妻は何か返事をしましたが聞こえませんでした。「ほーら、ゆっくり入れるよ、ひゃぁー奥さんのは狭いな

奥さん痛くないかい?」挿入の瞬間です。「はぁぁ~~ん」私の目の前で聞きなれた妻の挿入時の声です。

とたんに妻のあの時の気持ち良さそうな顔とペニスが

プルッと入るときの感触を思い出しました。「○○さん、とうとう入れました。奥さんすばらしいです。


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2017年12月27日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】男に妻を寝取られ、たっぷり子宮に射精されたあと、その男達の精液をすすりながらオナニーする俺【告白体験談】

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」

男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。

勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。

「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」

男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。

こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。

しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。

そう仕掛けたのは私自身なのだから。

すでに後戻りはできない。

ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。

私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。

徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。

「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」

「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」

妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。


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2017年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【おっぱい】スロットにはまった若妻を罠にはめた【告白体験談】

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。

今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。

閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。

そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。

5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。

確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。

あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。

初めはけっこう驚いたけど、1万で口、2万で最後までとか、風俗より安上がりだったから、ちょくちょく買ってたw

とは言っても、向こうも早くスロットを打ちたいばっかりで、とにかく早くイカせようとするし、移動の時間がもったいないからか、駐車場の隅とか、車の中とか、トイレの中がほとんどだった。

なので、ムードも何もないんだけど、けっこう若い女の子も食えたし、驚くほど可愛い子もいたりで、それなりに良い思いはしていた。

そんなある日、環奈に出会った。

後でわかったことだけど、環奈は26歳の人妻で、結婚して2年も経っていない、ほぼ新婚さんだった。

俺がいつものように、朝イチで並んだ台で打っていて、宵越しのハイエナが上手く行き、1G連も引いて幸先良いなと思っていた時、隣の台に座ったのが環奈だった。


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2017年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

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