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【人妻・熟女】妻の手コキ【告白体験談】

俺は56歳、妻52歳です。妻は中学校の教師、私はサラリーマンです。平日はお互い忙しくて朝と夜に少し話をする程度です。

しかし週末の夜は二人とも晩酌を済ますと暗黙の内にお風呂に入りベットに行きます。すると妻の方から「可愛がって・・」と

素肌に下着を付けないで薄い寝着を自分で脱いで全裸でベットに入って来ます。たまには妻の全裸を見たくてベット脇のナイト

ランプを点すと「やめて、・・恥ずかしい」と言いますが、「久しぶりのお前の全裸を見たいんだよ」と言うと、「エッチね、でも

いいわ、特別見せてあげる」と言うので「じゃあ、向こうを向いて、両脚を開いて、お尻を突き出してくれよ。」と言うと

「えっ?どこがみたいの?」と聞くから「決まっているじゃない。お前のおま○こだよ」と言うと「わかったわ、それでみるだけ?」と聞いてくる。「なにしてほしいの?」と。妻は「見せてあげるから、お返しにここ舐めて・・・」と。俺はとぼけて「この大きな

お尻か?」と。「いじわる・・・判っているくせに・・・。貴方のおちんちんが入るところよ。」と。俺は「じゃあ、そこをお前の両手で開いてくれよ。」というと黙ってそこを開いてお尻を俺の顔に近づけてくる。俺はそこをじっと見ていると「いや、見るばかりして…舐めて・・・」と催促してくる。俺は吸いつくようにそこを舐めまわす。妻は次第にもだえてくる。しばらく、あそこがべとべとになるほど舐めまわしていると「猛、我慢できない。入れて・・・」と。俺はその言葉を合図のように妻の前に仁王立ちになり、腰を付きだす。妻は無言でそれを口に含み、舐めたり、手でこすったりしてくれる。「ね、お願い、もうじらさないで入れて・・」と

仰向けになり、両足を開く。俺が挿入を終えると妻は両脚を高く上げエビのように両足を自分の顔を方に移し挿入を深くする。

「ああ・・・気持ちいいわ、この歳になってますます気持ち良くなって来るわ。週に一度愛されるだけでは、物足りないわ。

せめて2度か3度してほしいの」と。もうすぐ出そうだよ」と言うと」駄目。もっとしていたい。」というももう発車寸前。腰の動きを一段と速めると妻は「いいよ、すごく気持ちいい・・・もっと・・・もっと」と。妻は「いく・・・いく・・・ちんぽ気持いい」と。射精中は俺の背中を思い切り抱き締め、腰を突き出している。射精が終わると、妻は「はあ、はあ・・・」いいながらも俺が仰向けにぐったりしているところへ、片手を伸ばし、ぺニスを握ってくる、とぱくりと咥え、顔を上下に動かしたり、舌で俺の先っぽを

ぺろぺろ舐める。俺のぺにスが再び固くなるのを確認すると「お願い、もう一度突っ込んで・・・」と哀願してくる。

そして2回戦の始まり。終わると朝まで二人とも全裸のまま眠る。翌日寝が覚めても布団からは起き出さない。妻はそっと全裸の俺のペニスを握って来る。「起きる前にもう一度して・・・」と。或る時俺は妻に言った、「する前に、お前のここの毛をツルツルにさせてくれない?」というと「えっ?なんでここの毛を剃るの?恥ずかしいじゃない。それって変態よ」と俺のペニスをぐっと握ってくる。俺は言う「ここを舐める時、どうしても毛が口の中に入るんだ。毛が無いと、もっとうまく舐めてあげることが出来るよ。」と。

「うーん。そうかな。誰にも見られるところじゃないし、無くてもいいけど・・」と言うので、妻の気が変わらない間に、起き出して、鋏と、T字剃刀と、乳液を持って来て、妻に大きく脚を開くようにいう。黙って妻は従う。ばさりばさりと毛を切った後、乳液を付け、ジョリ、ジョリと毛を剃って行く。あそこの部分は柔らかくてよりていねいに剃って行く。そしてついにツルツルに。

俺はそのまま風呂に妻を連れて行って、シャワーで毛を流す。妻に感想を聞くと「幼い子供になったようだわ。貴方これがいいの?」と聞くから、「すごく興奮するよ」とすでにいきり立ったペニスを付きだすと妻は「じゃあ、思い切りしてね。」と自分から風呂場にの壁に向かって立ち、両足を拡げると大きなお尻を付きだす。毛が無いので妻のあそこはパクリと開いている。俺は一気に突っ込みピストンを開始。妻は思い切り腰を突き出して来るので風呂場に仲は二人の身体がぶつかり合う音がする。そして射精。

遅い朝ご飯を食べながら妻が言った。「今日は一日下着を付けないでおこうかな?「」というので「なんで?」と聞くと「今日は、したくなったらなんどでもおねだりしたいから・・・」と言う。

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2014年9月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】妻の告白【告白体験談】

妻が自分から過去の男性の事を話してくれたのは、結婚して子供も大学に進学し、二人きりの生活になってからでした。

ある夏の初めの日曜日、俺は一人でビデオを見ていると妻が俺の部屋に入って来て、「エッチビデオ、一緒に見よう」と。

私がそれを持っていることは知っていましたが、一度誘ったことがあるんですが、「そんなものみたくない」の一言でした。

見初めて30分位したころ、俺の股間に手を置いて「しようよ」と誘って来ました。俺は意地悪して「なにを?」と聞くと「これを入れて・・・」と言うので「なら、ここで、全裸になってくれよ」と言うと、以外にも素直に立ちあがり、スカートを下し、シャツを脱ぎ、ブラとパンティーだけになりました。俺は「全部脱いで、祐子(妻)のあそこを見せてくれよ」と言うと「だったら貴方も全部脱いで」と。俺は全裸になるともうすでに勃起していました。妻は俺に仰向けになるように言って、俺の上に乗り、勃起したペニスを握るとそれを妻のあそこにあてがうとゆっくり腰を下しました。ずぶりと入ると初めて妻は自分から腰を動かし始めました。俺は「初めてのわりにはうまいじゃないか」というと俺の目を見て「結婚前付き合っていた男性としたことあるから」と。それからいろいろ聞いていると「私ん字とって初めての男性で2年間近く付き合っている間に、コレを口に含むことや、四つんばになってのセックスや、男性がオナニーをする行為も見せてくれた」とのことでした。俺はチャンスだと思い「その他に何人の男性とセックスしたの?」と聞くと「他に2人だけだよ」と。都合俺以外の男性とは3人経験があるわけだと初めて知った。「どの男性が一番よかった?」と聞くと「よく判らないけど、一人の男性は挿入だけでなく、私の身体中を愛撫してくれたの。すごく恥ずかしかったけど、愛してくれているんだと思うとすごくうれしかった。」と。ついでに「結婚してからもオナニーはしているの?」と聞くと、「あまりしないよ。だってコレがあるから・・・」と握って来た。俺は「でもすることはあるんだろう?」とたたみかけると「月に2~3度」って言うから「どこでしているの?」と聞くと「居間のソファーに座って・・・」と。「昼間にか?」と問うと「なんだかむずむずしてきて、貴方が帰って来るまではまだしばらく時間があるし、

まちどうしかったから、少し触ったの」と言うので、「女性のオナニーってどうしてするの?一度見せてよ」と言うと妻は

「じゃあ、貴方がしているのも見せてくれる?」と言って来た。以来、布団を二つ並べて寝ているけど俺は自分でしたくなったら隣で妻が寝ていようと目がさめていようとしている。妻も2度ばかり俺が寝入っていると思ったかどうかわからないけど、

想像で、布団に入る前にパジャマのズボンとパンティーを脱ぎ、仰向けになって手を股間にはわし、エッチしているのを薄眼を開けてみたことがある。最後は枕元に置いてあるティッシュで拭いていた。朝目を合わせても知らん顔だった。

その後妻の整理たんすからパンティーを出して、妻が布団に入る前に顔にかぶりオナニーをしてその後、布団の下に隠しておいた、翌晩みるとそこにはパンティーはなかった。後日代わりのパンティーが置いてあった。

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2014年9月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【露出】旦那ラブの牝犬をダブルフィスト調教した 【告白体験談】

まだ進行中の話だけど、人妻を飼ってる。人妻と言っても、まだ23歳の若妻で、下手したら大学生くらいに見えるルックスだ。

牝犬の名前はめい。160cm45kgのかなりの痩せ型で、胸も小さいのがちょっと不満だけど、とにかくなんでも言いなりなので飼い続けている。



童顔の顔は、劣化前のYUKIに似てる感じで、俺のセフレの中では一番可愛い。でも、俺が一番気に入っているのは、ダンナのことが大好きというところだ。ダンナのことをとにかく愛していて、超ラブラブなのがとにかくたまらないと思っている。



そのくせ俺に呼び出されると、子供を近所の実家にあずけてまで、すぐに抱かれに来るw



俺はめいのことを、かなり強烈に調教している。めいも、ダンナに内緒で自分が塗り替えられていくことに、強い興奮を覚えるようだ。





今日も仕事が早く終わり、昼過ぎに暇になったので、めいを呼び出した。メールとかは面倒くさいので、直接電話をかけると、ほとんどワンコールで電話に出た。

『ご主人様、抱いていただけるんですか?』

めいの発情した声がする。電話には、子供のはしゃぐ声も聞こえてくるので、すでに子供が家にいるのがわかる。それなのに、ご主人様とか言いながら電話に出るめいは、本当に良い牝犬だと思う。

「あぁ、すぐ来れるならな。30分で来なかったら、他呼ぶから」

と、それだけ言って電話を一方的に切った。


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2014年9月18日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

【人妻・熟女】青春の思い出2【告白体験談】

8年前の出来事です、僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん34歳に一目惚れしてしまいました。その奥さんは優しい人で仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。

奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を「オバチャンは…と言います」顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。

 入社して半年位経ちました、ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。僕が心配して「顔はれてるよ…何か有ったの?と話しかけると」奥さんは「これは何でも無いの…オバチャン大丈夫だから…」と言いました。僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。

 定時日だったので奥さんに「駅まで一緒に帰りましょう」と声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました、居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの不満や、旦那の暴力やEDで最近SEXレスで旦那に対する奥さんの不満話を真剣に聞いてあげました。

 話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い…自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。

 奥さんは少し困った様子で「嬉しいけど…オバチャン…人妻だからゴメンネ…」と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず「好きだ~」と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。我に返り「僕は何て事をしてしまったんだ今、断られたばかりなのにどうしよう?」と心で叫びました。思わず体が勝手に動いてしまいました。

 奥さんが「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕はもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました…奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。僕は奥さんの目を見つめました。何時の間にか二人は唇を重ねていました。舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスでした。

 通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ.レロ」し合い「ペチャ.ピチャ…」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました…完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。

僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。其の後2人は近所のホテルに行きお互いを貪る様に愛し合いました…

 部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。

僕は「うわっ…奥さんスケベ?行き成り脱いでる…」とドキドキしました。

奥さんが「ほら見て…このオバチャンのだらしない体…もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし…若くないのよ」と言いながら恥ずかしそうに僕に全裸を見せてくれます。

 僕は「奥さんの体綺麗です…僕は奥さんが大好きなんです」と言いました。奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事です。裸体を見ているだけで僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。

 僕は奥さん入れてもまだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXテクニックは殆ど皆無でした。とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。お風呂の中で再び抱きしめ合い貪る様な「体液交換とも言える」キスをしました。其の後奥さんが自分の事を話し始めました。今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで教えてくれました。奥さんの男性経験は旦那を入れて10人位だそうです。初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました。旦那との間に子供はまだいないそうです。

 26歳位の時に旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。旦那と知り合う前に交際していた元彼に、散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し…最後は捨てられて…元彼の子供を2度も堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました…旦那も知らない秘密まで奥さんは僕に話してくれました。


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2014年9月18日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】未明に愛された過ぎし思い【告白体験談】

過ぎ去ったあの夜明が懐かしく思い出される。結婚してまだ二ヶ月しか経っていなかった八月四日未明、出張から二週間ぶりに主人が帰る日がやってきた。この日が待ち遠しく、前夜から嬉しくて心が弾んでうとうとと眠りは浅かった。主人は、前日の午後四時、東京駅発、特急寝台列車「西海」に乗って、その朝四時三十九分、駅に着いて、そのままタクシーをとばせ、夜が明けようとする四時五十分、玄関の扉を叩いた。その音を聞いた私は浴衣姿のまま跳び起きて玄関で迎えた。私は主人が帰った嬉しさに素肌も見えるほどに着衣は乱れ乱れていた。私が主人の帰りを待ちわびていたその様子は、すべて私の態度に表れていたらしい。主人は私にキスして抱きしめながら、私がそれまで寝ていた寝床に倒れ込んで激しく抱いてくれた。私の浴衣の紐が緩められた。裾が拡げられると、弾ける二十三歳新妻の太腿が露わになって乱れた。主人は、その太腿に脚を絡ませ、硬いものを押し当てて抱きしめ、下着を剥ぎとり、私を真っ裸にさせて挑んできた。私も激しく抱きついた。これほど激しく抱きついてきたことは後にも先にもなかった。新婚の激しく燃える男と女であった。主人は、二週間ぶりに見る私の全裸を、明るくなる夜明けとともにくまなく見つめ、愛してくれた。その柔肌に、硬い鋼鉄のような男が貫き通された。待ちに待った硬くて逞しい男塊だった。主人は私のからだに入ったかと思うと呆気なく果ててしまた。私も何も分からぬままに主人のすべてを子宮の中に吸い取って果てていた。主人は休む間もなくそのまま二度目に挑戦してきた。私のからだもすぐに回復し、主人の挑戦を受けた。最初は、アッという間だったが、二度目は私のからだも快感の宙を彷徨い続け、女の悦びを噛みしめて、いつの間にか安らかな眠りについていた。夜がすっかり明けて、障子には夏の暑い陽が差して、すっかり明るくなっていた。目が覚めたとき時計は十時を指していた。目が覚めると再び主人の静かに抱擁に包まれ、またも愛の波間を漂った。岩に砕けるような大波はこないが、波の上をふわりふわりと静かな快楽の波に浮き沈み流されているようだった。小高い丘にふわりと押し上げられたかと思うと、すっと谷底に滑り落ちて沈んでいく。その浮き沈みの中に泳がされているようだった。山並みのような快感とその繰り返しが続いて、結婚した女の幸せをひしひしと噛みしめていた。

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2014年9月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【ゲイ・ホモ】デブリーフ 【告白体験談】

今を去ること十年前。まだ俺が中学生だった頃。俺は剣道部に所属していたのだが、

うちの学校の剣道部は男子は丸刈り、袴の下はフルチンが掟だった。

俺自身はノーパンには抵抗なかった。最初は歩く度に、ぶらぶら揺れる安定しない股間

に違和感があったが、どうせ汗まみれになるし、脱いでやった方が快適だとわかったら

合理的だと思うようになった。ただ、丸刈りには抵抗があった。

稽古中はいいけど、色気づいてきた年頃だったからお洒落もしたかったし。

ただ俺が入部したとき、フルチンに抵抗する1年生がいた。名は泰三と言っていた。

そいつは身長は160cmくらいだったけど、体重が90kgくらいあるコロコロと

よく肥ったデブだった。隣の学校の奴だったんだけど、

小学校から負けなしという奴で、他の1年生から一目置かれていた。

素朴で可愛らしい顔のわりには気が強くて、パンツは脱がずに稽古していた。

俺は別にいいかと思って黙認していたが、更衣室でパンツ着用を注意した2年生がチクったおかげで、

泰三は居残りで正座させられて3年生に説教されてた。でも泰三は脱がないと言い泰三張った。

普通、こんだけ説教されたら辞めるっていうんじゃないかと思ったのに根性あるなと思った。

とうとう、剣道部の主将が俺に勝ったら認めてやると言い出し、勝負になった。


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2014年9月15日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

【人妻・熟女】奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた4【告白体験談】

嫁の真奈美が、俺に隠れて隆司とセックスをしていたことがわかってしまった。

真奈美は、あくまでもマッサージだと言っているし、キスは禁止しているようだ。

家での俺に対する態度も、一時悪くなった気がしたが、今は良好そのものだ。

相変わらず、週に2〜3回隆司とデートに行っている。

最近では、平気で土日などの休日を、一日デートに使うこともある。隆司と一緒に買ったペアリングは、常に身につけている、、、

そして、デートから帰ってくると、激しくセックスをするのがパターンになっている。

セックスをしながら、真奈美が俺を挑発するようなことを言って興奮させてくる。

隆司とは、腕を組んで歩いたとか、映画の間中ずっと手を握っていたとか、そんなことを言ってくるのだが、セックスまではしていないという感じで話す。

実際にはしているのがわかっているし、裏切られたという気持ちも少なくない。

だが、冷静に嫁の話を聞いていると、確かに嘘はついていない。

うまくはぐらかすというか、流れを作って話をしている。俺が、”セックスしたんだろ?”と聞いたら、ちゃんと白状しそうな気もする。

だが、嫁が俺のことを嫉妬させて興奮させて来ることに、幸せと興奮を感じているのも確かだ。

しばらくは、嫁を信じてこの状況を楽しもうと思っていた。

そんな矢先、久々に3人で遊ぶことになった。

ボーリングやカラオケをしようという話で、仕事終わりに俺たちが車で隆司を迎えに行った。


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2014年9月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【妹】デカチンを妹に生挿入 【告白体験談】

『「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」』と…



そんな会話があったのが去年の夏の終わる頃の事、俺は26歳リーマンやってる…妹23歳フリーター…

で、親父が5年前に転勤で青森勤務になって、お袋も一緒について行って横浜の自宅は俺と妹の二人暮らし…

ま、そのうち帰って来ると思っていたのだが、どうも永転…左遷って言った方が合ってるのか?早期退職を蹴った親父に対する会社からの嫌がらせだな…

で、退職まで残り僅かなのに転勤先が豪く気に入っちまったのか、向こうで安い中古住宅を買っちまって今は退職してお気楽な隠居生活を土いじりしながら楽しんでる…

時々採れた野菜を送ってきたりする…

それで、こっち…横浜の自宅は俺が譲り受ける事になってさぁ…この歳で家持ちになっちまったってワケ〜(笑)

だけどそれが色々大変でよ〜電気ガスの光熱費やら町内会費やら何やかんや…その殆どが俺の支払よ…

妹は毎月の食費程度しかよこさねぇーから大変だよ…(涙)

ま、フリーターじゃ仕方ないけどな…

で、話戻すと、そんな妹との二人暮らしも4年ともなると結構自由気ままで、家族で暮らしてた時もそうだったけど妹は更に大胆?オープンな振る舞いをするようになって、夏なんか風呂上がりに全裸で自室に戻る事が多々有って、それが俺に見られても平気らしく「お風呂先したよ〜」なんて、何処も隠さずに擦れ違い様にタオルで髪を拭きながら言ったりしてさぁ〜こっちは目のやり場に困る訳よ…(苦笑)

そうなると俺も真っ裸でウロウロするのに抵抗が無くなり、同じ様に風呂上がりは妹の前でもフニャチンぶらぶらさせてウロウロし出す始末…妹も気にする事無く普通にしてたけどね…(苦笑)

それが夏も終わる頃、夜が若干涼しく感じ始めた週末の事、何時もの様にブラブラさせて部屋に戻ろうと、浴室から居間の横を通って行くと、ソファーに座って携帯を弄っていた妹の姿が見えたから「風呂空いたぞ〜」と声を掛けると、こっちを向いて「うん…」と返事をした後「お兄ちゃんってさぁ…デカイよね」と言ってくるので「は?何が?」と聞き返すと「チンポの事だよ(笑)」と恥かしげも無く(まぁ全裸でウロウロする仲だから…)言ってきた(苦笑)

そこで「そうか?」と自分のブラっと垂れ下がってるチンコを見ながら言うと、妹が傍に寄って来て「平常時でこの大きさは私はお目に掛った事無い(笑)」と言うので「それは、凛子が経験少ないからだろ?」と言うと「そうかなぁ…これでも両手両脚指分のチンポは扱って来たけど、ここまでのサイズの人は居なかったよ」と平然と言って来た(苦笑)


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2014年9月15日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

【人妻・熟女】妻の下着を狩る熟女②【告白体験談】

そしてまた10日ほど経って、私はこの日も仕事が早く終わったのでが家へ帰り音を発てない様に玄関を開けた。

すると、またしてもリビングの方から同じアパートに住むデブスの熟女の声が聞こえた。

この間と同じ様にして覗いて見ると、妻は既におばさんに服を脱がされていてパンティ1枚の姿で立たされていました。

妻は前回同様、同じ女に変態行為を受けた事により恥ずかしさのあまり顔を紅潮させている。

おばさんはリビングのソファーに座り、妻はその目の前に立たされた状態で話をしていました。

この日の妻は前回おばさんに剥ぎ取られたパンティと色違いの、セクシーな黒いパンティを着けていました。

おばさんは妻に「今日は全部脱いだ後は、一緒におばさんの家に行って気持ちいい事しようね!!」

なんとおばさんは妻の身に着けている物を奪うだけでは飽き足らず、妻を自分の住む部屋に連れ込もうとしているのだ。

妻はしばらく絶句して「そ…そんな…そんな事なら私、脱ぎません」と拒絶した。

それを聞いたおばさんは「うふふ、もう今更遅いよ!!あなたの身に着けている物を奪うだけじゃ物足りなくなったの。」

「今日はおばさんの部屋であなたを抱いてあげるから覚悟しなさいね」と妻に告げたのです。

次の瞬間「いやぁ~」と叫び恐怖に駆られた妻は、その場から逃げ出そうとおばさんに背を向け走り出したのだが…

逃げ出す妻の背後から、おばさんの手が伸びてきて妻は腕を掴まれてしまい、あっさりと捕まってしまった。

妻は捕まえられたと同時に、素早い手付きでおばさんにパンティの横紐部分に手を掛けられ……「あっ…」と小声を出した。

そしておばさんは、後ろ向きで無防備な体勢になった妻のパンティに手を掛けると…


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2014年9月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】コンパニオン【告白体験談】

私27歳 、夫28歳

私はコンパニオンをしています。

以前は普通に会社員だったんですが、この不景気でリストラされました。

色々、職を探したんですが、中々見つからず繋ぎとして始めました。結婚して直ぐに家を購入し

月々の支払いも大変だったので、コンパニオンは良い稼ぎだった。

コンパニオンは、密室での接客の為、お客さんによってはかなりヤバいこともされます。

最近では、個室での接客を禁止しているホテルも多いが、古びた旅館は今もOKなんです。

普通は、一緒に飲んで、話をしたり聞いたりワイワイ楽しく終わるのですが、おじさんはエロいから

話をしている時も、胸に手を入れてきたり、スカートの中を覗かれたり、中にはパンツの中にも

手を入れる人もいます。

私は、職場の中でも年配クラスになるので、リーダーになる事が多く、若い人を監視します。

場合によっては、行き過ぎのお客さんに中断してもらう様に説得します。

最近あった、旦那にも言えない状況があったのです。

その日のお客さんは、若い人達で(20歳前後)仲間内の飲み会風でした。

その中には、チンピラ風の方も数人いて、ちょっと怖い感じもしました。私達3人とお客さん7人での


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2014年9月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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