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【人妻・熟女】妻の下着を狩る熟女②【告白体験談】

そしてまた10日ほど経って、私はこの日も仕事が早く終わったのでが家へ帰り音を発てない様に玄関を開けた。

すると、またしてもリビングの方から同じアパートに住むデブスの熟女の声が聞こえた。

この間と同じ様にして覗いて見ると、妻は既におばさんに服を脱がされていてパンティ1枚の姿で立たされていました。

妻は前回同様、同じ女に変態行為を受けた事により恥ずかしさのあまり顔を紅潮させている。

おばさんはリビングのソファーに座り、妻はその目の前に立たされた状態で話をしていました。

この日の妻は前回おばさんに剥ぎ取られたパンティと色違いの、セクシーな黒いパンティを着けていました。

おばさんは妻に「今日は全部脱いだ後は、一緒におばさんの家に行って気持ちいい事しようね!!」

なんとおばさんは妻の身に着けている物を奪うだけでは飽き足らず、妻を自分の住む部屋に連れ込もうとしているのだ。

妻はしばらく絶句して「そ…そんな…そんな事なら私、脱ぎません」と拒絶した。

それを聞いたおばさんは「うふふ、もう今更遅いよ!!あなたの身に着けている物を奪うだけじゃ物足りなくなったの。」

「今日はおばさんの部屋であなたを抱いてあげるから覚悟しなさいね」と妻に告げたのです。

次の瞬間「いやぁ~」と叫び恐怖に駆られた妻は、その場から逃げ出そうとおばさんに背を向け走り出したのだが…

逃げ出す妻の背後から、おばさんの手が伸びてきて妻は腕を掴まれてしまい、あっさりと捕まってしまった。

妻は捕まえられたと同時に、素早い手付きでおばさんにパンティの横紐部分に手を掛けられ……「あっ…」と小声を出した。

そしておばさんは、後ろ向きで無防備な体勢になった妻のパンティに手を掛けると…


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2014年9月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】学校の友達と・・・【告白体験談】

いきなりですが、私レズ(正しくいえば百合)なんです。

1年の9月からある女の子を好きになってしまったんです。

名前をN子にしましょう。まあ、好きになったものはしょうがないですよね?

ある学校のイベントで告白したところ・・・  だめでした☆

勇気出して15分かけて顔真っ赤で言ったのに、「ごめんね、、。」といわれました。

N子は告白されたのは初めてだったらしいので、少々テレてました。その姿もかわいくてかわいくて!

キモいかもですが、告白は45回してます

成功はl回です。あとは全部だめでした。

でも林間で同じ部屋だったので

キスしいい?と閨いたらいいよ。と言ってくれました!

それでは遠慮なく………チュッ!

えへへしちゃった ごちそうさまです。

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2014年9月12日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】愛妻を淫乱な女に・・・智子編【告白体験談】

私達夫婦(智・33歳、愛・36歳)  私の願いから妻・愛を清楚な女から淫乱な女に変えていった現実の話を聞いていただきました。今回は友達夫婦(直樹・33歳、智子31歳)の話しをさせて下さい。

直樹は私以外の男を知らなかった妻を罠に嵌めた協力者です。

直樹と智ちゃん夫婦には子供がいません。

子供が出来ないのを理由にレス状態になっていました。

しかし、愛が間に入って二人で話し合った結果、子作りに努力していましたが1年経った時点でも妊娠の兆候はありませんでした。

直樹は変わっていく妻のように智ちゃんも一緒にセックスを楽しんで欲しいと洩らしていました。

直樹は智ちゃんとのセックスのたびに『他の男とセックスしてみないか?』とか、『誰か他の男と3Pしよう?』などと言ったりバイブやローターを智ちゃんに使ったりするようになったらしいのです。

心配になった智ちゃんは、普段から姉と慕っている愛に相談してきました。

「愛さん・・・相談したい事があって・・・」

「いいわよ。どうしたの?」

「電話では話しにくい事なんです。週末、直樹さんは出張でいませんのでお邪魔してもいいですか?」

「あら、いいわよ。うちの人も土曜日はゴルフだし、そのまま飲みに行くって言ってたからお泊りにくる?一緒にご飯を食べてお酒でも飲みながらゆっくりと話しを聞いてあげるわよ」

「じゃあ、5時頃にお邪魔します」

「ええ、いらっしゃい。待ってるわ」

電話を切った愛は私と直樹に連絡してきました。


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2014年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】SATO 美和子物語 私の好きな方法【告白体験談】

美和子のベッドでのお話です。

夫との数年間、竹下さんとの14年間、そして今は吉井さんとの新しい生活を始めています。

先日、妊娠中絶の手術を受け、術後に医師の先生から30日間は夫婦生活を慎む様に指示されています。

それでも、夜になって一人でベッドに入りますとモヤモヤした気持ちになります。その気持ちを抑えるには自分でアクションを起こさなければなりません。

最初にオナニーを覚えたのは生理が始まった時です。中学一年でした。性器の汚れをきれいにした後でクリを触った時に初めて快い気持ちになりました。

それ以来、ベッドへ入りますと殆ど毎日、オナニーをしていました。最初は自分で乳房を揉んだり押さえたりでした。

やがて、性器を包むようにして押さえます。人差し指でクリを圧迫したりクリを剥き出したりです。

やがてエスカレーションして膣の内部に指を入れます。

自分の中指を男性器に見立てて上から押しつけていました。乳液を塗れば潤滑油になることを発見しました。

この状態で高校卒業までを過ごしていました。

大学は女子大でしたから東京からの友達と仲良くなり彼女のアパートに出かけました。

ある日、二人でワインを飲んでから狭いベッドで横たわりました。

二人は睡魔に襲われて暫くの間眠りました。

二人はブラウスを脱いでブラとショーツだけでした。

友達の美智子さんが美和子の胸に触れました。そして、クリにも触れてきました。


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2014年8月14日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【寝取られ】優子と純ちゃん【告白体験談】

俺の元カノの優子は幼稚園の先生で、寮に入ってました。

寮と言っても園長の持ち家で一軒家。

そこに同僚の純ちゃんと二人で住んでたんです。

二人は短大時代からのつきあいで仲が良かったんで、

結構上手くやってるみたいでした。

俺は純ちゃんとも仲が良かったので結構三人で遊びに逝ったりしてましたし、

当然ながら男子禁制の寮にこっそり泊まったりしてました。

優子と純ちゃんは普段から手をつないだりしてたし、

膝枕でテレビを見たりしてましたが、俺は特に不審には思いませんでした。

高校生の頃とかそんな女の子結構居ましたから。

当時俺は大学出たばっかりで、優子と純ちゃんは短大出て2年目でした。

優子は小柄で色白の華奢な女の子で、純ちゃんはボーイッシュで背の高い

スリムな子で、細身のジーンズがよく似合ってました。

ちょっとSっ気がある俺は、華奢な優子をいじめるのが好きでした。

本格的なSMってわけじゃないけど、恥ずかしがる優子にエッチな


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2014年8月14日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【浮気・不倫】ど変態レズを縛って…【告白体験談】

(レズ出会い系で知り合ったあきさんと初めて逢う事になり、指定されたホテルの部屋に)

えっ!ここは…

(怪しげな部屋に戸惑いながらも、ノックして)

あの…優子です…

(扉が開き、あきさんが…)

初めまして…今日は宜しくお願いします…

(ムッチリした身体を微かに震わせながら挨拶する)



そう、早く入りなさい。

(女王様の格好になっている)

あそこにかかっている縄取って

(壁にかかっている縄を指差して)

あなたを気持ちよくしてくれる縄だから、大事に持ってきなさいよ。

ど変態だから、もうその縄気にいった?

縄を渡して、服を早く脱ぎなさい。


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2014年7月30日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】いつの間にかそんな関係【告白体験談】

現在は高校2年生で公立高校に通ってます。

忘れもしません。セーラー服のサイズが変わってしまった頃でした。

子供の頃からの大親友Mとコタツに入りながらTVを見てました。

TVの位置的に、2人並んで座ってました。

衛星放送で姉が撮っていたビデオでしたが、TVの筈なのに結構裸もあったりして驚きました。

「昔は大らかなんだね」などと話しながら観てると、保険調査員の女性2人が裸で縛られ浴槽へ入れられるシーンがありました。

悪漢はお湯がでする蛇口を捻って2人をお湯責めにしたりするのです。

そんなシーンを見ていると、いつの間に私とMはコタツの中で手を握り合ってました。

でもビデオは止まりません。止めたくありません。

別のシリーズに変わり、2人の女性が縛られてライトバンで運ばれてしまうシーンに、私はドキドキが止まらなくなりました。

「…ねえ、あんな目に遭うって…気持ちいいのかな?」

Mの言葉に横を向くと、Mの顔は上気して真っ赤でした。

もうそこからは雪崩の如く、でした。

ついばむキスから始まり、ソックスを脱いであたしの手を前で縛ったりし始めたのです。

コタツの中で赤外線に照らされた下着にドキドキしつつ、私達は荷造り用のガムテープで縛りっこしてじゃれ合いました。今ではお互いの家でライトなボンデージプレイ+レズプレイの日々です。

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2014年7月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】男も女も【告白体験談】

 今になって考えると、あの時は若かったなぁ、ホントに無茶したなぁ、って思うけど、結構良い思い出です。

 あたしの初体験は中学三年の時で、相手は同じクラスの男子のKでした。Kはある運動部のキャプテンで、厳しい部活でビシビシ鍛えた身体と爽やかな笑顔で女子の人気を独り占めにしていて、あたしも少しだけど「(なかなかカッコ良いじゃん)」と思ったりしていました。あたしはコイツと一緒の委員会の委員だったのですが、夏休み前のある日の放課後、その活動で遅くなったあたしとKは、皆帰ってしまって誰も居ない教室で二人きりになり、そして良い雰囲気になって、どちらが誘ったというわけでないけれど、キスをしてしまいました。

 そのままの流れで一緒に帰りながら、Kは「U子(←あたしの名前)は綺麗だ」とか「前から気になってた」とか口説いてきたので、コイツには沢山の女子が振られているのに、コイツの方からそんな事を言ってくるなんて超ラッキー!と思い、その場で付き合うことに決めました。

 私がKにバージンをあげたのは、夏休みの真ん中頃、コイツの部屋のベッドの中ででした。シーツを換えてくれてはいたものの、それでもベッドはとても男臭くて、最初、あたしはその匂いにムカムカしてちょっと吐きそうになり、どうしようかと思いましたが、仕方なくその臭い空気を呼吸しているうちに、どういう訳だかあっという間にそれを良い匂だと感じるようになったのには自分でも驚きました。勿論、アタシもKもベッドインの前には身体をしっかり洗ったはずなのに、Hを開始して早々、あたしの身体を貪るように愛撫するKの腋が物凄く匂い始めたのです。ベッドに始めて入った時と同じく、私はその独特のツーンと強い匂いに思わず「おえっ!」となりかけましたが、でもそれを我慢して少しずつ息を吸っていくと、身体の芯の方、具体的には子宮とアソコに血がどんどん集ってそこが熱く脈打ち始め、同時に、乳首やアソコ全体の感度があっという間に急上昇して、それらをアイツが唇や舌の先や指などで弄り回す度に、その刺激がアタシの脳味噌をビリビリと痺れさせて行きました。こうした体験から、暫く後にフェロモンとは『ほんの微量で作用する殆ど無味無臭の化学物質』なのだと知るまで、フェラした時に嗅いだ股間の匂い共々、私はこの汗臭い匂いの全てが男のフェロモンなのだとすっかり思い込んでしまいました。

 Kはもう経験済みなのかどうかは敢えて尋ねませんでしたが、男の人と愛し合うのはその日が本当に初めてだったのに、あたしはアイツの口と指で全身を隈なくメチャクチャに翻弄されただけで、何度か軽くイッてしまいました。「はぁはぁ」と息もつけずに喘ぎまくるあたしを仰向けに寝かせると、Kはパンパンに腫れ上がって面白いくらいにそっくり返っている例の物にゴムを被せ始めたので、「初めてだから優しくしてね」と言うと、アイツは黙って頷いて、次の瞬間、ズブリ!とそれをあたしの中に一息に押し込みました。ピリッと何かが切れるか裂けるかしたみたいな下腹部の感覚に、あたしが思わず「ヒッ!」と悲鳴を上げると、Kは優しく抱き締めてくれて「痛みが治まるまで、こうして居るから」と言ってくれたので、その心遣いがとても嬉しくて、あたしはアイツの胸の中で少し泣いてしまいました。

 幸い痛みはすぐに治まり、今度は、猛烈な腰の使い合いが始まりました。Kの真っ赤に焼けた鉄の柱みたいに熱くて固い物で何度も何度もしつこく抉り回されたあたしの女の子の穴は、それに仕返しをするみたいに、その凶暴な棒をギュッギュッ、キリキリと思い切り締め上げます。それに答えて、アイツが子宮の入り口まで届くように腰を更に突き入れてくると、その刺激によって、お腹の中で一回り大きくなった子宮がグニャグニャと蠕動運動を始めたように感じたあたしは、グイッグイッと腰をしゃくる角度と回数を増やしました。

 「ぐあああ!!」「ひいいい!!」と、お互いに動物じみた叫び声を上げながらガクガクと震える相手の身体にしがみつき合うようにして絶頂に達したあたしたちは、息がつけるようになると、すぐに二回戦に突入しました。そしてこの日は、完全にイッたかどうか不明なものも含めて五回くらいやったと思います。

 その後も、二学期の終わりまで、あたしたちはお互いの都合が合うときを見つけては何度も繰り返し激しく愛し合いました。

 でも、三学期の始め、Kが「受験もあるし、別れよう」と言ってきたので、仕方なく別れたら、アイツは自分が10月に引退したばかりの運動部のマネージャーの二年生と、何事もなかったかのような顔で付き合い始めたのです。

 

 少し男性不審に陥ったあたしでしたが、入試は無事に合格し、高校一年になりました。そして又、夏休みの直前、今度は同じ学校の二年生の女の先輩から告白されました。暫くは色恋沙汰と縁を切って過ごそうと、自慢の長い髪をばっさりと切って、学校での勉強や運動に打ち込んだのですが、これが逆にあたしをボーイッシュにしていたようで、「貴女はとてもカッコ良いです」とその先輩に口説かれました。

 最初はとんでもなくビックリしたあたしでしたが、でも、その先輩はとても綺麗だったし、何より、不誠実な男よりも遥かにマシだと思ったので、とにかく付き合うことにしました。

 夏休みに入ると、早速先輩が自宅へ招待してくれて、お泊りをするになりました。あたしも一応覚悟(?)はして行った方が良いと思い、無駄毛の処理などを念入りに行ってから出かけました。ご家族に紹介してもらって大歓迎を受け、楽しい夕食と気持ちの良いお風呂の後、やはりそれはやってきました。あたしたちは、ご家族に「二人で夏休みの宿題をやるから」と告げて先輩の部屋に戻ると、先輩があたしを抱き締めて来ました。「いいでしょ?ね…」とトロンとした表情で問い掛けてくる先輩に、黙ってコクリと頷きました。気が早いあたしが自分のパジャマのボタンを外そうとすると、それを、先輩はあたしの手に優しくそっと手を重ねて止めながら、「まだ、ママがお夜食とか持って来るかも知れないから、今はパジャマの上から触って…」と言ったので、あたしが如何にもガッついてるように見えただろうと思い、とても恥ずかしかったです。

 パジャマの上からお互いの胸を愛撫しながらご家族の気配に注意していると、やはりお母さんが部屋へ来て、お休みなさいの挨拶をしてゆきました。「もう大丈夫」と言いながら、先輩はベッドの上に上がり、あたしの手をとって同じくベッドの上に上げました。そして、あたしのパジャマを一枚ずつそっと脱がせ始めたので、あたしも先輩のパジャマを優しく脱がせて行きました。露になった先輩の身体は本当に抜けるように白いのに、それに比べてあたしは、腕や腿などパンダの配色のようにまだらに日焼けしていて、ちょっとみっともなかったです。

 あたしの首筋と鎖骨の匂いを嗅いでいた先輩がそこを舐め始めると、あたしは、思わず「はぁ…」と自分でも恥ずかしくなるくらいエロい溜め息をついてしまいました。これに喜んだらしい先輩は、あたしの腕を上げて腋に吸い付いてきました。Kもあたしの腋が好きだったので、その部分は敏感になっていて、そこから伝わってくるゾクゾクするような感覚に、上半身を大きくくねらせながら「ああん!」と悶えてしまいました。更に先輩は固く尖らせた舌の先で腋窩の深い所を抉るので、堪らなくなったあたしは、先輩の大きめの胸に手を伸ばして、その先っぽをわざと強くキュッと摘みました。それを合図に、あたしたちは相手の身体を隅々まで漏れなく貪り始め、とうとう最後には69の体勢になってラストスパートをかけ、半透明の白い粘り液で濡れ濡れになっている花びらを唇と舌で綺麗に手入れし合い、その液がじくじくといくらでも染み出してくる女の子の入り口を音を立てて啜り合いました。そして、先輩の「パパたちに聞こえないように、注意して」という注意を守りながら、二人とも殆ど同時に絶頂を迎えたのです。


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2014年7月1日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【学校】喘ぎ声【告白体験談】

俺のクラスに女子で超ーSな子がいた。(今後Aとする)

Aは昼休みになるといつも女子を犯す。

しかもその犯す女子は皆かわいい子で、ほとんど喘ぎ声に近い感じまでやるため、教室にいる男子は、皆勃起していただろう。

そしてよく、犯されていたのはKだった。ある日の事を話したいとおもう。

A、K、俺の3人しか教室にいないとき……

A「K~、ちょっと来てー。」

K「何ー?」

と言ってAはKを教壇の上に座らせた。と、同時にKを倒してKの腹の上に座った。

K「ちょっ………何すんの?」

A「フフ、」

と軽く微笑んだA。と思ったら

K「アッッ!……ちょ、ちょっと……やめ てっ!」

Aは自分の上靴でKのマンコあたりをグリグリしていた。もちろんAは喜んでいる。

A「K~どう?気持ちいいでしょー?」

言い方が超エロい。時間がたつにつれて、クチュクチュといやらしい音が響く。


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2014年6月13日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】PC探偵・神崎梨緒【告白体験談】

     PC・神埼梨緒  「…大丈夫です。データの復旧は直ぐ終わります」

 PCのディスプレイを見ていた女の子に言われた正面の女教師は、安堵して天井を

 見上げた。

 彼女の名は神埼梨緒-かんざき りお-  ここ東雲女学院ではちょっとした有名人

 である。東雲女学院はスポーツに力を入れている事で全国規模で志望者が多い。

 しかし梨緒はスポーツに直接の関わりはないが、練習プログラムの組み立て方は

 専門家が感心する程の能力がある。

 しかもそれだけではなく、梨緒は幼少の頃より趣味でPCを使っていた為精通して

 おり、以前学院のメインPCがハッキングされた事件があったのだが、それを解決

 した実績があった。この能力は半端なものではなく、学院の外からも依頼されたり

 している。 なので他のクラスや学年、時には教員からも相談を持ち掛けられたり

 する事も少なくなかった。

{もうそんな時間なのね}

 時計を見た梨緒は愛用のPCを専用の鞄にしまい席を立った。

 「また女子寮で家出ですって」


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2014年5月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談
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