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【学校】~day1~【告白体験談】

私には、小6の時から付き合っている彼氏(以後、あだ名であるのっちとする)がいる。



のっちとは小学校・塾・中学校が一緒で、中学校は電車通学だったから喋ったり遊んだりと、のっちといた時間は常時楽しかった。(因みに、付き合い始めたのは小6の時)

ある日、私とのっちはいつも通り駅で待ち合わせをして電車に乗ると、いきなりのっちが

「お、俺、最近ムズムズすんだよ……。」

と言ってきて、ビックリした私はのっちの顔を見たらまっかっかに。

何が、なんて何となくはわかっていたが、一応聞いてみた。

「ん?何が?花粉症?ティッシュあげようか?」

すると

「ちげぇよ!!だから、その、なんつうの?一番わかりやすくいえば、オスが目覚めた、みたいな…」

と言った。その後もそんな感じの話をした。

のっちは、実は小5の時にはもうオナニーを覚えていたこと、結構な知識は持っていること、強烈なドMだって事、色々教えてくれた。

「お前は?」

と聞かれたから、私は

「ごめんね、私、のっちほどそういうこと詳しくないんだ~。」


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2014年5月29日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【人妻・熟女】知り合いの飼っているエッチな愛犬②【告白体験談】

翌日、私は朝食の準備にリビングに行くとクロが私の気配に気づき近づいてきました。

私 「クロおはよう」

そう言って頭を撫でてあげます。

顔を洗い、化粧を済ませると私はキッチンで料理を作り始めました。

夫 「おはよう」

子供も目を擦りながら起きて来ました。

朝食を済ませ、洗濯物を干しているとクロが近づいて来てクンクン始めました。

昨晩散々相手したのに・・・クロの鼻先に刺激され、私も萌え始めていました。

夫 「さて!クロと散歩でも行って来るかな!」

そう言って、クロに散歩紐を付けると何故かクロは動きません。

夫 「何だクロ!散歩行こう!」

しかしクロはジッと私を見つめるばかりで、動こうとしなかったのです。

夫 「もう仕方ないな!嫌われたか・・・」

夫は子供を誘い近くの公園に遊びに出掛けて行きました。

私 「クロ駄目でしょ」


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2014年5月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】ホテルの窓際で1人H【告白体験談】

この夏、女友達3人と2泊3日で海へ行きました…

その時の出来事です…

長旅の疲れで、ホテルに着くなり私は友達に「少し横になってるから、遊んでおいでよ」と、少し仮眠をとりました。

1時間くらい寝たでしょうか、目が覚めると気だるい感じで…

その気だるさが手伝ってか、下半身が少し疼く感じがして…

自然に手がパンティーの上からなぞってました…

でも、友達が戻ってこないか気になり、ちょうど窓からビーチが見えるので、探しながら…

窓際に立ったまま…手は股間をこすり続けていました…

旅の開放感や、窓際というシュチュエーションが、私の興奮を高めていってしまい…

まったく違う自分に驚きながらも、その場で服を脱ぎ始めました…

5階の部屋で、窓際だと見えてしまうかも…

サッシの外には立て格子の手摺があるだけ…砂浜が見渡せました…

異常な興奮で胸がドキドキして…脱ぐ手が震えていました…

乳首が触りもしないのに、ツンとなって…こんな興奮は始めてでした…

裸で窓際に立ち…右手で股間を…左手で胸をやさしく揉みはじめ…


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2014年5月28日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】家庭教師【告白体験談】

 私がK君と付き合い始めた頃の体験です。友人の弟(D)の家庭教師をすることになりました。高校2年生の男の子でカワイイ。

 勉強し始めたけれど、私に「Mは彼氏いるの?」とか勉強以外の質問をしてきたりしましたが、ちゃんと家庭教師してきました。 何回かしたある日、Dの家を訪ねるとお母さんが出てDはまだ眼医者から帰って来ないけど部屋で待っててと言われたので、部屋に入るとごみ箱にはティッシュの山で……。

 本棚には隠すようにHな本があり、見てみると…、裸の女性が色んなポーズやSexをしてる写真がありました。

 やっぱり男の子だと思いました。 Dが帰ってきて、勉強を始めると、お母さんがジュースをとお菓子をもってきてくれました。

 お母さんは「これからお婆ちゃんの家に行く」と出掛けて行きました。

 休んでいて私が「何か悩み事ある?」と聞くとDは「Mが気になる」と言いました。 「も~何言ってんの~?」と冗談だととると、「Mのお尻が気になる、胸も…」と顔を赤くして言いました。

 「今まではエロ本見て一人Hしてたけど、今はMを想像して…オナニーしてる、もう我慢できないよ。」

 Dは切なそうな顔をしてもじもじしていました。 そんなDを見て私は可愛そうになってしまい、「童貞卒業する?エッチしたい?」と聞きました。

 Dは驚いた様子だけど頷きました。 二人でベットに座り、キスを私からします。 ファーストキスらしいです。震えていました。  「ちゃんと舌を絡めて」とDにDキスを教えました。

 お互いの服を脱がし下着だけになりました。

 Dは私の下着姿に興奮したのか、パンツがテントを張っていました。 私は、Dのパンツを脱がすとビンビンのチンコと対面しました。私が、しゃぶりつくと「M!? うっうっ!」と気持ち良さそう……。

 裏筋を舌でレロレロして、右手は玉をモミモミ…チンコを口に吸い込み上下に動かすと、「うっ! 出る…っ!」と私の口から引き抜いて、床に射精しました。 Dは、ハァハァと気持ち良さそうにしていました。

「私の事もして?」とDの手を私の胸にを触らせました。  Dは本能のままに、胸を揉み始めました。

「乳首を舐めたり、転がすの…」と教えます。

 慣れてないのがまた、可愛い! 私が感じ始めた頃には、Dは慣れてきていました。


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2014年5月28日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】立場もプライドも【告白体験談】

キスに弱い私は

グイッと肩を抱き寄せられてキスをされると

肩がキュンと窄まり、膝がガクガクと震えてしまい

自然に「ン、ン……クゥン!」と

子犬みたいな啼き声を洩らしてしまいます。

『先生、Mだろ!』

クスッと微笑む相手は、家庭教師をしている生徒で…まだ14歳。

今年の3月下旬から週に2日…試験前になると日数を多くしたり、一回の時間も長くなる事もあります。

…そしてそれは、身体を接する時間も長く…濃くなる事を意味しています。

中学2年生と言っても

身長は175cmで(私はもちろんのこと)私の恋人(大学のOBで、今は社会人・26歳)よりも背は大きく

部活もしているので力も強く、物凄い体力で

若いので当然、スタミナ・回復力も…という以前に果てるという事それ自体を知らないのです!

何より、この強引な関係を持たされてしまった時既に

彼は経験済み(…積み)であり


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2014年5月28日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】初だけど最高のセックス【告白体験談】

こくって最初のデートは彼の家でした。

私 久し振りだね

彼 学校休みだからあんまり会えないもんな。

などと雑談をしていましたがきゅうに

彼キスしていい?

と聞いてきましたので

私いいよ。好きだからファーストキスあげる。

というと彼がありがとうと言って唇に優しくちゅっとキスしてくれましたすると今度はセックスって知ってる?ときいてきましたが恥ずかしいので知らないふりをすると

彼 じゃあ教えてあげる。

と言って押し倒してDキスしてきました。

私.ちょっと。やめて

と言いましたがきくみみをもたず服を脱がしてきました。

私は抵抗しましたがアソコを優しく触られたとき力がぬけ彼のされるがままでした

彼 舐めるよ

と一言言うと彼の温かい舌がアソコを愛撫し始めました。


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2014年5月27日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】lひきこもりのつぶやき 7【告白体験談】

起きてみたらあさ7時。

シャワー浴びてオシッコして髪乾かして。

ストッキングはいて。

ワンピース着て出かけたの。

マックで朝食。

あの場所に着いたのは9時過ぎ。

すぐに火葬場へ移動。

部屋に案内されて火葬が始まったの。



お骨は持って帰らない事にして田舎の墓地に埋葬することにしたわ。

葬儀社の人にお願いしたの。



それから10日。

私は外に出なかった。

服も着ないで10日過ごした。


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2014年5月27日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】私の日記【告白体験談】

3月27日。親友の和恵から電話。31日に会えないかしら?え?予定あるのに!

3月31日。一人息子がクラブに出掛ける朝。友達と会うから、今日は少し遅くなるからと告げる。友達を連れて来るし、いいよと。いつもの友達。洗濯した下着は、自分の部屋に移した。やっぱり、何かと心配になるし・・・。

シャワーを浴びて、入念にお化粧。親友との待ち合わせは、11時の駅前。

いつもの喫茶店には、和恵が来ていた。奥の席。少し太った感じがするけど気のせい?

和恵にも一人息子さんがいて、地方で就職した。3年前に離婚してから、最近同棲している彼との事らしい。「妊娠したのよ」と告げられた。やはり、そうか。彼の子?もちろん、そうだった。その彼は、23歳のディーラー勤務の彼。一度だけ出会ったことがある。この秋、彼と再婚するらしい。でも、おめでとうと言った。和恵は、喜んでいた。3か月目に入ったらしい。お腹がふっくらとしている感じかな。長男にも告白して、喜んでくれたらしい。よかったね。

軽く昼食も取り、紅茶を飲む。着信音が鳴り、メールが入る。彼からのはず。思わず、落ちかなくなる。時間が気になる。「何だか、そわそわしてるわね」と言われ、見透かされている。「男?」「そんなんじゃないわよ」否定してみる。和恵の頬に笑みが出ている。

駅に入り、電車に乗る。ふた駅向こう。駅前のデパートのお手洗いに入る。もうすでに5分の遅刻。鏡の前でお化粧を直し、ルージュを引き直す。メールを確認する。「B14」だけ。それでも二人だけに通じる文字。エレベーターで地下の駐車場に降りる。空間に響くブーツの音。やっぱり、早足になっている、自然に。B14 ・・・あった。彼の車が、向こう向きに止まっていた。ガラスをノックして、後ろの座席に入る。

隣りに、彼が座っていた。「ごめんね、遅れっちゃった」彼は笑って首を振る。10分の遅刻。

「会いたかったわ」彼に向かって本心が出てしまう。「俺も」彼は私を抱き寄せてくれる。フィルムのガラスで中は見えない。彼の唇が重なる。受け止める私。

妻でもなく、母親でもなく、一人の女としての瞬間。彼の舌を受け入れる。幸せを感じる。「強く抱いて・・・」彼は、ぐっと私を抱きしめてくれた。私の髪を優しく撫でてくれ、「伸びたね」

「会いたかった・・・」「俺も」また、熱く長いキス。ルージュが取れてしまう。

先週は、私の都合で会えなかった。先々週は、熱い時間を彼からもらった。その名残を、彼が確認する。右側の耳の下の首筋。赤いキスマークがずっと残っていた。息子に気づかれない様に、ずっとタートルのセーターで隠し通した。今朝は、ほとんど残っていない。彼は私の髪をかき分け、キスマークを探す。また、同じ所にキスして来る。

「もう、そんな所だめよ」でも、彼は聞かない。同じ様に、赤いマークが出来た。

春先でも、しばらくタートルネックが続きそうだ。

スカートの裾からのぞく素足の白い腿と膝。彼の指先がなぞる。そっとその手に指を重ねる。耳元に、彼が囁く。「何色?」「ん・・・もう。知りません」彼を軽く睨む。大好きな彼。美容師の卵。4月14日には、21歳になる。プレゼントは考えてある。


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2014年5月26日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】思い出【告白体験談】

今、大学生の息子が、まだ小学生だったころの、昔の話です。

学生時代、私がどんなに誘っても、見向きもしなかった彼から、突然の電話がありました。

自称陶芸家の共通の同級生から、個展に誘われたので付き合って欲しい、とのことです。

承知すると、案内状が送られてきました。

要は、売れない陶芸家のKが、彼の優しさに乗じ、生活費稼ぎのために作品を買わせようとして、自宅での個展を企画したもののようです。

菓子折りを土産にすれば、買い上げる必要はなくなるよ、と入れ知恵すると、彼は喜んで菓子折りを求め、二人で陶芸家の家へ行きました。

本当はこのままホテルに行ってしまいたいのですが、彼の方はまっすぐ、陶芸家の家を目指します。

癪に障りましたが、そっと手を出すと、びっくりしたような顔をしたものの、彼もすぐ手を握り返してくれました。

もしかしたら、帰りに秘テルへ誘ってくれるかも、と期待は膨らみます。

狭い借家いっぱいに、独りよがりの作品が、並んでいます。

しばらく売れない作品に囲まれながらあれこれ話をしていると、陶芸家が突然私の身体をデッサンしたいと言い出しました。

もちろん裸を。

彼を見て、目顔でどうしようとたずねると、面白そうに、やれやれとけしかけてきます。

彼が胡坐を組み、その上に裸の私が膝を抱えて座り、股間は彼の手を置き隠してくれるという条件で、二人の前で脱ぎ始めました。

まだ独身の、童貞丸出しの売れない陶芸家は、目をぎらつかせて脱ぎだす私を見ています。


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2014年5月26日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】地震でNO、3【告白体験談】

毎回毎回見てくださってありがとうございます。今日は私の体験談ではなく、友達のR子のことを載せたいと思います。R子は、いつも勉強ばっかしていて、私よりがり勉で努力家なのですが、男に興味がなくいつも男の話になると一人で出てゆくんです。R子と友達になりたいと思い、思い切って話しかけたら意外と話が合いました。男に興味がないわけではなく、性的なことを話されるのが嫌いだそうです。彼女はそれ克服したいそうで、私はクラスの男子でセックスに慣れてる人を呼び、今日セックスをすることになりました。私も暇なのでS君を呼び一緒にラブホヘ入りセックスをすることになりました。R子は、とても貴社半田をしていて胸も結構でかめです。私は、初めてなので見守っててほしいと言われたので見守ることにしました。彼(これからT君と呼びます。)の舌がR子のおまんこに触れるとR子は体をび君と動かしました。なめ続けるほど「あん」と言いとてもかわいいのです。そしてナカダシが終わるとR子はまたやりたいといい嬉しそうな顔をしました。そのあとT君はR子と付き合っています

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2014年5月26日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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