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【友達】姉、妹の下着を拝借【告白体験談】

俺は姉と妹がいて2人のパンティを持ち出して部屋ではいていた。

妹のパンティをはいてオナニーしてた時に姉にみつかったことがあった。

中2の時で姉は高3妹は小6だった。普段男勝りの姉だからむちゃむちゃ

怒られるかと思ったら静かに「あたしのも使ったことあるの」と聞いてきた。

うそついたら後でたいへんなことになると思って「うん」と言った。

そしたら姉は「○美(妹)のはもう使わないでね。そのこと知ったら傷つくから

男だからしょうがないよね、あたしのたんすの中の下着自由に使っていいから

もう2度と○美のは使わないでね」と言われた。

さすがに使うことをためらってたら、姉は俺のベッドの枕の上に紙袋にブラとパンティ

を入れて置いてくれるようになった。「使ったらあたしの部屋に戻して」と手紙が

一緒に入ってた。こっそりやるから楽しいんで、こうされると萎えてしまう。

それでもせっかくだから使わせてもらったが。俺が大学に入って一人暮らし

した時に姉は段ボールいっぱいに下着やスカートを入れて送ってくれた。

手紙が入ってて「これ使っていから下着泥棒はしないでね」と書いてあった。

中には妹のパンティと思われるものも入ってた。


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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_4【告白体験談】

(この子も脅えているのね……)

 雄太の肌は青ざめており、薄い脂肪にあばら骨が浮き出ていた。朱美はその一本一本を確かめるように指先を滑らせてゆく。

「あっ……」

 雄太の背筋がしなり、衰えを知らない男根が大きく揺れた。朱美の乳房も腕の動きにつれてたぷたぷと震え、その先では乳首はゆっくり回っている。

「ね、ねえ……。雄太くんも触っていいのよ」

 揺れる男根を見据えたまま促すと、雄太は回る乳首を凝視して応えた。

「ど、どこを触ればいいの?」

「どこでもいいのよ。好きなところを……」

「ど、どこでも?」

「ええ、どこでも……」

 手を伸ばそうとして、雄太が目を瞬いた。眼前の乳首がぷくっとふくれたのだ。ほんのわずかな膨張だったが、瞬きを忘れるほど凝視していたので見間違いではない。

「あ、朱美さんも気持ちいいの?」

「え?」

「朱美さんの乳首、ふくらんだよ」

 朱美の頬が引きつった。


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2014年4月2日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【彼女・彼氏】川向こうの姉妹の話【告白体験談】

俺が中2の時に家の前を流れる川の向こうにどうやら引っ越してくる物好きがいるらしいってのが噂になった

ど田舎だからそういう話がすぐひろまる

あっちではべっぴんさんだとか、こっちじゃイケメンだとか

とにかく根拠もない噂が2週間ぐらい出回った



その日は学校があったから一家が引っ越してきたのを知ったのは家に帰ってきてからだったな



母ちゃんに手紙を出すとさっそく挨拶してこいと言われた

俺はばっちゃんの漬け物とか持ってすんごい期待して行ったんだ



結論からいうよ

半分は期待通りだったんだ

普通のおばちゃんと超スタイルの良いお姉ちゃん(このとき中3)と矯正に眼鏡、おかっぱの妹が俺を迎えてくれた



何でこいつが同じ家にいるんだってくらい差が激しかった


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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

【友達】洗脳25(苦痛に耐えろ)【告白体験談】

俺はヌルヌルになってる妹の処女マンコにチンポを突き刺した。妹の悲痛な声が室内に響く!!妹は『うぅあぁぁ、ひいっーんぁぁ』俺は『痛い?激しくやらないからリラックスして…』妹は『うん!少し痛いから…優しくして…』俺は妹の体を抱き締めて、優しく腰を動かす。グチャグチャグチャ…、俺のチンポに生暖かい感触が伝わってくる。俺は更に腰を動かす。クチャクチャ…グシュグシュ…妹は『あぁぁ、おちんちんが私の中に入ってる…ハアハア…凄い、凄い!!』俺は『まだ痛む?段々と慣れるから頑張れ。』更にピストンを繰り返す…クチャクチャクチャグチャ。狭いマンコの入口がチンポを締め付ける…俺は『ふぅふぅ…はぁはぁ、締め付けが強いけど、ヌルヌルして温かいから気持ちいい。』段々と妹の声も変わってきた。妹は『んあっ、んあっ、気持ち…いい…はあはあ。お兄ちゃんも気持ちいい?』俺は『俺も気持ちいいよ、少し激しくやるから…』そう言って俺は腰を激しく動かした。ズボ、ズボボ…妹は『いやぁー壊れる、ひぃやああぁぁー、ひいっひいっ、あがぁ…うぅあぁぁー凄い凄い凄い。気持ちいい、変になるっ、ひぃやあ〜』妹の全身がビクビクと痙攣を起こした。

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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【初体験】アメリカ旅行でJCのレナちゃんと知り合った3【告白体験談】

レナちゃんがホンの軽いノリで言い出した、



「旅行の間だけ、レナが彼女になってあげる!」



という言葉で、それほど乗り気がしなかった旅行もメチャメチャ楽しいものになっていた。





毎日、一日中一緒にいたことで、本当の恋人のようになっていった。



そしてついに、舌を絡める大人のキスをして、お互いに口でイカせあってしまった。



理性を働かせなければならないはずの、年上の俺が、C1年のレナちゃんに本気になっている。 



恋愛経験の全くない俺なので、この状況で錯覚をおこしているだけかもしれないが、レナちゃんのことを本当に好きだと思っている。




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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【人妻・熟女】キャンプ場で 続き2【告白体験談】

 キャンプ場で妻の兄妹性行為を見せられた私はそれからというもの毎日悶々とした生活が続いていた。

 ある日久しぶりに夫婦の営みの時、私は口に出さしてくれと頼みました、すると妻はいやと答えた。 私は迷うことなくあの時の事を話した。

 「こないだみんなでコテージに泊まった時、お前は口で受け止めていたじゃないか」

 妻はハッとした顔になり

 「えっ!気づいてたの・・!」

 「あれだけのいい声を聞かされたんじゃ、寝てられないよ。」 私は怒った顔で

 「お前ら、いつもあんな事やってんのか! 兄妹でよ! いつからの関係だ!」

 問い詰めるともう10年前からだという事だ。 妻が16歳の高校生の頃からだそうだ。 なんという兄妹だ、結婚してからもたまに関係はあったのだそうだ。

 私は愕然とした。 

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2014年4月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】キャンプ場で 続き【告白体験談】

 キャンプ場での出来事の続きです。

 妹兄妹はみんなが寝ている大部屋でとうとう本番行為までいきました。 妹は声を出さないように必死で口を手で塞いでいました。 時たま兄がキスで塞いでる時もありました。 それでも喘ぎ声は漏れて、んんん・・と苦しそうな声が聞こえます。

 さすがに体位は変えず脚を上げない体位でした。妹はキャミ、兄はTシャツ姿です。

 私は妻が浮気している現実とその相手が実の兄という現実と、そして浮気をしている場所です。

 私は腹が立つのと悲しいのとで混乱してきます。しかし私のペニスはギンギンに勃起状態でしごいています。

 妹は時たま私の方を見ましたが、私は気づかれないように寝たふりをしていました。

 「んんん・・いいぃ・・きもちいいぃ・・」 妹が小声で囁いています。

 「ついて・・もっとついてぇ・・」 声が大きくなります。

 「ねぇ・・ああん・・もう・・いきそう・・」 もう周りはどうでもいいみたいです。

 「おれも・・いきそう・・」  私ももういきそうです。

 「ああん!いって!」

 妹は上半身を起こして口でザーメンを受け止めました。

 「んんん・・ぐぅ・・んん」  飲み込んでるようです。

 私もパンツの中におもいっきり射精しました。




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2014年3月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【初体験】たいした話じゃないけど【告白体験談】

俺の精通は小6の時だった。

相手は親戚の小4のおんなの子。(A子)

小さい頃は毎年正月、祖父の家に親戚中が集まってた。

自分の家が一番上だったので部活やら受験やらで、

自分が中1の時が最後だったと思う。

祖父の家は寒い地域にあり、寝るときはでっかい炬燵に3つ布団を引いて

子供たちだけで寝ていた。

その年は、俺の兄弟(小6、小2)と親戚の姉妹(小4、小2)が寝ていた。

いつもはもう一つの親戚が一緒だがその年はいなかった。

お互い弟、妹が先に寝てしまいテレビをふたりで見てた。

そのテレビで新春洋画劇場(みたいな題)をなんとなく見てると、

当時の俺らには濃厚なキスシーンが映った。すごいドキドキして

何度か目が合った。お互い何故かばか笑いして観てた。

そうとうテンションが上がってた。その時、親戚のおばさん(その子のお母さん)

が来ていつまで起きるのと言ってテレビを消された。


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2014年3月31日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【寝取られ】中学生に寝取られた_1【告白体験談】

(ふふ、またすぐしわになるのにね)

 思わず笑みがこぼれてしまうのは、今晩、夫の利之が出張から戻ってくるからだ。

 そして、そんな夜は決まって抱き合うのが、ここ数年の約束事になっていた。家を空けがちな夫にしてみれば、「風俗に行かなかったぞ。浮気だってしていない」というつもりなのだろう。それが朱美は心からうれしい。

 一人娘を寝かしつけてから夫と一杯やり、ほろ酔いになるそのひとときが待ち遠しいのだ。それは子供が大きくなっても大切にしたい夫婦の時間だった。

(さてさて、今晩のおかずはなににしようかしら?)

 夫の好物に頭をめぐらせたとき、階下から娘の美雪が声をかけてきた。

「ママ! 電話だよ! パパから!」

「あ、はーい!」

 階段を下りると、美雪は玄関で靴を履いていた。連日のプール遊びで小学三年生の肌はすっかり小麦色だ。三十路に入ってから一度も肌を焼いていない朱美は、眩しげに目を細めた。

「あら、もう行くの? 目薬は持った?」

「うん、持った。じゃあ、いってくるね」

「はい、いってらっしゃい」

 二十四歳で産んだ一人娘はすくすく育ってくれたし、恋愛結婚した夫の仕事も順調。その上、双方の実家の援助でワンランク上の一戸建も買えた。そう、なにもかもが順風満帆だった。電話口に出るまでは……。

「もしもし、おまたせ」

「お、おう」


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2014年3月30日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【初体験】妹とやった【告白体験談】

 ある年の冬、私が高3、妹は中3。私は受験勉強に精を出し、付き合ってた彼女とは別れたばかり。彼女とは軽いBまでという頃でした。

 ある日私は夕食後こたつの中で眠ってしまい、深夜だったのでしょう、親は自分達の部屋で就寝。



 豆電気の薄ら明かりの中ふと目覚めると自分の足の親指に人肌の感触が。コタツ布団をめくると、コタツの淫靡な赤い照明に照らされたお尻をこちらに向けて眠っている妹の白い下着の大事な股間の部分に、私の足の親指がしっかりと食い込んでいるのを見てびっくり。

 でも赤い光に照らされた妹の太ももや白い下着、そして少し下着が食い込むようになってはみ出しているお尻の肉感を見てしまって、そして足の親指の先のやわらかで少しヌルヌルしてる感触で、最も性欲が強い時期であろう高校3年の私は恥ずかしながら禁欲を押える事も出来ず、人間として最低限押えねばならぬ妹に対する性欲が押えられなくなりました。



 思わず足の親指を本能的にゆっくり動かし、足の親指で妹の秘部の形状をなぞり味わおうとしてしまったのです。

 それまで付き合ってた彼女の女性性器を一瞬だけ触れた事はあったのですが強く拒絶を受け一度だけで終わってました。勿論見たことはなく、むしょうに見たいという欲望が湧いてきて、少しだけ見たら自分の部屋に行ってそして擦ってと考え、横に移動して顔をコタツの中に突っ込み妹のお尻の後ろに位置取りました。



 妹を起こさないように細心の注意を払いゆっくりと指で下着を少し引っ張りあげて横にずらすようにして秘部の割れ目へと侵入させました。

 わずかな隙間から初めて見た陰毛にまずびっくりしてしまい後頭部を強く殴られた衝撃が走りました。



 そしてそのまま下着をゆっくり横にずらす様にしたら・・・今でも忘れられませんコタツの赤い光に照らされて、目の前に少し黒ずんだビラビラとその間のサーモンピンクの粘膜、そしてその粘膜をおおうぬめぬめテカテカ光る液体が溢れんばかりのなまめかしい姿態がすぐ目の前に。

 もう本能のみで一切の理性が失われた私は 自分の理性・意思でなく本能に委ねられた動きでそのぬかるみを指でなぞり、ゆっくり動かし、妹の入り口を開くようにしたり、いじりまくりました。




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2014年3月30日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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