相互リンク先の更新情報!

【レイプ】女だらけのレクレーション(3)【告白体験談】

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。

 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。

 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。

 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」

沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると

「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。

「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。

二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。

何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。

それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。

あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。

女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。

一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。

「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」

沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||

2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

【姉】真夏の夜の夢[16]【告白体験談】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか

とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛

なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので

ある。

 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付

け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か

れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、

だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ

れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。

告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【痴漢】小学生の痴漢少年 2.【告白体験談】

あの小学生の痴漢少年に興味を持った僕は、

あの少年が大人の女性にどうやって痴漢行為を行ない、、、かつ感じさせてしまっているのか

一度間近で見てみたいと思い。。。会社帰りの際は常にあの少年の姿を捜すようになりました。。。しかし、あの少年は結構不定期に現れるようで、、、見かけるときと見かけないときがあります。

また見かけても、あまりターゲットとなる女性がいないのか、、痴漢行為を働かない日々がしばらく続きました。ある会社帰り、、僕はまたその少年がいるかどうかを確認する為、ホームを一通り見て回りました。が。。見当たりません。

『む。。。今日も外れかな?』

僕はあきらめ。。まだ電車が来るまで若干時間があった為、本でも立ち読みしようと駅内の書店に立ち寄りました。すると。。書店の参考書コーナにそいつが居るのを見つけました。

遠めからでもはっきり分かる特徴的な子ザル顔で、 かつ小柄なその少年は、”小学5年の算数ドリル”と書かれた問題集を立ち読みしていました。

『おお!居た。。』

僕は少し喜んで、、その少年の様子を遠くから見ていました。

その少年は”ジッと”真剣に算数ドリルを見つめていました。

『へー。。。あんなとんでもないエロガキでもちゃんとやることはしっかりやってるんだな。。』

僕は少し関心しました。しかし、、その少年の”算数ドリル”を眺めている顔がやたら真っ赤になっているのです。。

そしていきなり”ズルッ”という感じで、開いている算数ドリルの中にある何かが落ちそうになり、

少年は少しあわてた感じでそれを元に戻しました。

『んっ?何だ。。。?』


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||

2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

【妹】彼女の家に遊びに行くと留守で彼女の妹を成り行きで【告白体験談】

俺は大3です

俺には付き合って5年になる彼女がいて久しぶりに彼女の家に遊びに行きました

呼び鈴を鳴らし中から出てきたのは彼女の妹のマーちゃんだった

「やぁお姉さんは?」

「あぁリョウ兄さん久しぶり3年ぶりかな?」

「そうだね」

「今お姉ちゃんは出かけてるよ 私は今一人だけ」

「今帰ってきたの 制服だけど」

「前に帰ってたけど くつろいでいただけ」

「そうか じゃあまた出直してくるな」

「良いよ 入って暇だったからなんか話そうよ」

「うん わかった」

俺は家の中に入れてもらった

「私着替えてくるから 待ってて」

マーちゃんは2階に走って行った


告白体験談関連タグ

||||||||

2017年12月30日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

【おっぱい】書道教室で【告白体験談】

 夕雅(まみりん)です。

 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。

 毛筆30分硬筆30分です。

 同じ学年で大西君という男の子がいました。

 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。

 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。

 中学1年の時、大西君から

「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」

という賭け?を提案されました。

 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。

 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。

 

 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。

 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。

 大西君は弟と妹がいます。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2017年12月29日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【姉】真夏の夜の夢[15]【告白体験談】

ありきたりな表現だけど、このかわいさは犯罪であろう。最近はマサルの態度ばかり気に

なってよく顔を見ていなかったので、そのことをそれほど意識はしていなかったのだ。確

かに俗に言う美男子ではあったけど、そうゆう類とも少し違い、とにかく絶妙なかわいさ

なのである。私はマサルのおでこに汗で張り付くくせ毛をそっとどかした。

 ミサキはマサルの足首とふくらはぎを両手で支えまっすぐに整える。もう一方の足も整

え終えると私たちの作戦の第一段階は終了した。股はわずかに開かれていたが、「大の字」

というよりも「小の字」になっていた。やはりマサルには「大」は似合わないわ、そんなこ

とを思いながら滑々の腕をなでてみる。少し湿り気はあるけど、そこには産毛すら感じられ

ない。ミサキも負けじと太ももをなで、私の方を振り向き笑う。

「やっちゃいますか」、私は静かにささやいた。

「ますか」

そう言うとミサキはベッドに上がり股の間と左足の横にそれぞれ膝をつき、両手をパンツの

ゴムに添えた。それは女子中学生が小学生を今にも犯そうとする瞬間に思え、私はズドンと

いう衝撃を体に受けた。やばい、この光景はやばすぎる……。私はまだ彼氏とのセックスに

も快感を覚えたことはないのだけれど、この光景にはさすがに下半身が緩むのを感じた。ミ


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2017年12月28日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【姉】真夏の夜の夢[14]【告白体験談】

 私たちはまず布団を抱くマサルの腕を解くところから始めた。ベッドに片膝をつき、静かに指を一本ず

つ広げていく。マサルの手は汗ばんでいた。一本、また一本。その様子をミサキはマサルの足の方から興

味深そうに眺めている。手が布団から離れると、手首をそっと両手で掴み横へずらしていく。一瞬、マサ

ルの寝息が大きくなった気がして、二人ともその状態で制止した。その時のミサキの顔ったら、眼をまん

丸にして、子供のシーサーみたいなんで、そのせいで思わずマサルの腕を落としてしまいそうになった。

それからしばらく待ってその腕をベッドのわきにそっと置いた。

 マサルは見事に仰向けになり、両手はだらんと横に広げられている。だだ、あとは丸まった布団がマサ

ルを縦に二分するように乗せられているだけだった。ようし、そう心に呟き、私は上半身にかかる布団を、

まるで宝を覆う布を取り払うかのように、そっと慎重に持ちあげた。その間にミサキはマサルの右足に引っ

かかる布団を取り外す。私はミサキの手際の良さに感心した。そして、私たちは細長い布団の両端をそれぞ

れが持ち、それを床の上に危険物でも取り扱う業者のようにそっと置いた。私たちは一瞬見つめ合い、そし

て再びマサルに視線を戻す。

 マサルは文字通りパンツ一枚の姿でそこにいた。無防備にも片膝を曲げ、口をぽかんとあけて寝息をたて

ている。いたずらじみた八重歯がわずかに見える。それは先ほどよりもいくらか深い眠りに入っているよう

だった。あらためてマサルの体を眺めていると、やはりとても中学生の体格とは思えるものではなかった。


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月28日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【フェラチオ】俺の弟と友達の妹が・・・・【告白体験談】

俺には幼馴染で同い年のA(男)がいた

俺の5歳離れた弟のS、Aの妹のNの4人で家も近いこともありいつも遊んでいた

まるで4兄弟のようだった

SとNも同い年で2人はかなり仲が良かった

俺が高1のときのこと

俺とAは同じ高校で、SとNも同じ小学校でクラスメートだった

ある日俺が学校から帰ると玄関にNの靴があり俺はとりあえず自分部屋にかばんを置きに行こうとSの部屋の前を通ると部屋から叫び声などが聞こえ盛り上がっているのかと思いSの部屋をのぞいた

すると俺の目に飛び込んできたものは何とSもNも裸でNがSのアソコをしゃぶっていた

お互いに嫌がってることはなかったのでおそらくは合意の上だと思う

俺はSとNのセックスを目の当たりにして立ち尽くした

2人は俺に気づかずにNの口から白い液体が零れ落ちそうになると手で拾い口に押し込んだ

次にNが仰向けに寝転んで挿入しようというところになった

俺はつい見入ってしまい入るタイミングを逃していたが思い切ってドアを開けて入った

俺を見るとSもNも驚き布団をかぶりごまかそうとしていたがもちろんそんなんでごまかせるはずがない

「お前たちさっきから何やってるんだ」


告白体験談関連タグ

|||||||

2017年12月28日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

【姉】真夏の夜の夢[10]【告白体験談】

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽

のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ

うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、

だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ

やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ

ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静

かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。

「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。

「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ

た。「何時頃に決行?」

「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。

「そう、何時頃?」

「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」

「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦

決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月28日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【フェラチオ】妹とお風呂の秘密【告白体験談】

俺が中学生の時の事です

俺の小3の妹の事を溺愛していてお風呂に入れるのも俺だった

ある日俺は冗談で妹に「俺にフェラしてくれへん?」と言った

「フェラって何~?」

「俺のここを舐めて」と指をさしていった

「汚くないの?」

「お風呂に入ってるからいけるよ」

「じゃあやってみるね」

「キャンディーを舐めるつもりでね」

「うん」

妹は俺のアソコを手に取り舌を出してペロペロ舐め始めた

妹に触られただけで大きくなっていた俺のアソコはどんどん大きくなっていった

それを妹は小さい口で一生懸命舐めてくれた

「ほら 俺のアソコを口に咥えて」

「こう」


告白体験談関連タグ

|||||

2017年12月27日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

このページの先頭へ