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【姉】真夏の夜の夢[7]【告白体験談】

 マサルがお風呂に入っている間に私たちはあの錠剤をグラスに入れ、お湯を1センチ程度加えた。

私はいくらかナーバスになっていて、スプーンで混ぜる手が汗ばんでいる。完全に錠剤がお湯に溶

けると、それからオレンジジュースを目いっぱい加え、そのままそれを冷蔵庫へ戻した。お湯で温

くなっているとあやしまれるかもしれないので、冷やしておくためである。それをマサルが来たら、

今入れましたって顔でミサキが渡すという寸法である。そんなことをやっていると、松本清張とか

西村京太郎とかの推理小説に出てくる犯人になった気分だ。

「あんたたち、まだここにいたの。いい加減お風呂に入りなさい」、そう言ったのは母だった。

「えー、だってマサルがまだ入ってるじゃん」、私は言った。まさか、もう寝てしまったのではと

いう不安がよぎった。

「今あがったところよ」、母がそう言うと、後ろからタオルを肩に掛けプーマの黄色に青のライン

が入ったハーフパンツ一枚の姿でマサルが現れた。気だるそうに居間に入ると椅子に座りテレビを

点けた。

「マサル、ちゃんと頭を乾かしなさい」、母が言った。マサルは「はいはい」とタオルを頭に乗せ

るも、それっきりだ。長い髪からは時たま水滴が落ちる。

「ほんとに、マサルは」母は呆れて言った。「ほらあんたたちも早く入りなさい」、そう言うとそ


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2017年12月27日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【M男・痴女】CFNMチンポ晒しの刑【告白体験談】

あたしは小学4年生の○○真希。

うちのクラスの男子って生意気でほんとムカツク。

弱いくせにいつも偉そうな態度で女子に接してくる。

この年代は男子より女子の方が精神的にも体力的にも上だという事が分かってないみたい。

だから昨日の放課後女子全員でクラス一生意気な○○ひろしという男子を懲らしめてやったの。

体育館に呼び出して女子全員で取り囲んだら超ビビッてたっけ。

そして女子の中で一番体格のいいジャイ子に羽交い絞めにされたら案の定身動き取れないでやんの。

必死に抵抗してたけど無駄よ無駄。

おまえみたいなチビ助が逃げられる訳ないっつうのよ。

羽交い絞めにされてるせいでシャツが上がりおへそが丸見えになってたわ。

なんとも無防備な格好よね、フフフ。

そしてその後あたし達は・・・。

体育館に呼び出す前から女子全員で決めてたんだけど、クスクス、

なんとひろしのズボンもパンツも脱がしてやったわ。

可愛いおちんちんがポロ~ンって、もうあたし達、先生が来ちゃうんじゃないっていうくらい歓声を上げてた。

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2017年12月27日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

【M男・痴女】小・中学時代の追憶(1)【告白体験談】

 このシリーズ、「小・中学時代の追憶」と称する以上、もちろん実体験であって、単なる妄想や作りごとの類ではないのですが、なんせ事件によっては二十●年以上前の出来事だったりするので、事実関係がかならずしも正確とは言えないことをまずお断りしておきます。 前回のCFNM考察 続 で多少反響があったのが、YOUMが小学時代に、同級生女子をプールの水の中に突き落とし、泣かせてしまい、クラスの女子に取り囲まれ、「謝らなければ、海パン脱がしの刑にする!」「仕返しに、女子達でYのおちんちん見るよ!!」と言われたエピソードですが、思い返してみると、意外と小中学生時代に、この種のCFNM体験というのは、身近なところにあったと思います。 たぶん、性的にまだ成熟しておらず、SEXに対する知識もある子とない子がいる中で、それでも男女の違いというものが必要以上に意識され、突発的に起きた事件だったのかもしれません。 さて、前置きはそれぐらいにして、YOUMの知る具体的事例を紹介してみたいと思います。

 学校全体で、最初に「スカートめくり」が大流行したのは、小学2,3年生のころだったと思う。

 女の子同士がふざけてやっていて、中には“スカートめくりに使う用の”ひらひらしたドレス風のスカートを自らはいて来る子もいた。

 つまり、この時点でスカートめくりには、表面上性的な意味は無かった(深層心理的には、あるはず)。 いつしか腕白男子が加わったことで、スカートめくりの方向性が変わった。スカートめくりは、男子vs女子のゲーム的意味合いを持つようになったのである。

 もちろん、“鬼ごっこ”の一方当事者である女子がいつまでも逃げ役にとどまっているはずもなく、やがて女子は徒党を組んで、男子を追いかけまわすようになった。 男子は、つかまれば、スカートめくりの報復として、ズボンを脱がされる。

 半ズボンだと、いっしょにパンツまで下ろされてしまう危険があるため、男子が逃げるときは必死だった。 男子が徒党を組んで一人の女子を追いかける、ということはないのに、女子が男子を追いかけるときは、必ず複数で、少なくとも二人、多いときは十人以上が学校中を追いまわした。

 (これは不思議だが、たぶん、群れを作って生きる女の本能みたいなものかもしれない)。 YOUMは一度だけ、“裸寸前の恐怖”を味わったことがある。 同級生の女子が、「Yくんが私のスカートをめくった」という虚偽の申告をし(申告があれば、犯人にされてしまう)、YOUMがかたくなに否定し続けていると、ある日放課後の校庭に呼び出されたのである。 校庭の鉄棒と砂場のある場所に7~8人の女子が集結していて、その中には、小学6年のさゆりさんと、5年の眞紀さんがいた。

 二人はご近所に住んでおり、当然YOUMとは幼なじみ。当時3年生のYOUMには、二人はものすごくオトナに見えた。

 その二人が口をそろえて、「Mちゃんのスカートめくったでしょう?」「先生と、お母さんに言いつけるわよ」 そして、YOUMがあくまでも「知らない」と言い張ると、 「じゃ、仕方ないわね」「明日からターゲットね」「女子達に言いふらして、Yのズボンとパンツ脱がすように言うよ」 「それが嫌なら、今ここでズボンとパンツ脱ぐ?」

 「わたしたち別に、年下のYのおちんちんなんて、なんとも思わないけど、見せたら許してあげる」 同級生女子が、固唾をのんで見守っていた。

 ・・・・・・と、この話、残念ながらここまでで、実際に女子に無理やり脱がされる状況にはなりませんでした。

 たぶん、泣いてうやむやになったか、担任の女性教師が乱入して助かったかのどちらかではないでしょうか。 今思えば、少し抵抗して、「明日からターゲット」にしてもらった方が、よかったかな・・・なんて。

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2017年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

【M男・痴女】二人のペットと32歳の私【告白体験談】

 私は32歳、結婚5年で子供は無しです。

 今は小学6年(この春から中学生)の男の子二人をペットにして遊んでいます。

 裕君は主人の親戚にあたり、小学生にしては大柄ですが、目がクリッとしたかわいい顔立ち。けっこう生意気。友達の健ちゃんは、小柄でおとなしい雰囲気ですが、クールでわりとハンサム。二人は親友で、とてもうまくいっています。

 私が二人を食べるきっかけになったのは、私の趣味のお菓子作りの試食部隊として二人がうちに出入りを始めたこと。

 最初は色気より食い気で、私が作ったケーキなんかを喜んで食べてくれていましたが、打ち解けるに従い、私が得意の猥談で挑発し始めました。

 と言っても最初は

「キスしたことあるの?」

「早く彼女作んなきゃ」

ぐらいの会話でしたが、

「女の子のおっぱいさわったことある?」

の質問から、お調子者の裕君が、ふざけたふりをして私の胸やお尻に触るようになりました。 叱ると素直に謝りますが、しばらくするとまたタッチに来ます。

 健ちゃんは、見て見ぬふり。たぶん触りたいのに、プライドが許さないのでしょうか。

 少し癪に障った私は

「健ちゃん、子供はどうやったら出来るか知ってる?」

と聞いてしまいました。


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2017年12月26日 | 告白体験談カテゴリー:M男・痴女の告白体験談

【姉】真夏の夜の夢[5]【告白体験談】

「ミサキはオナニーって知ってる?」

ミサキは私の部屋のパイプベットに横になりファッション誌を開いていた。

「まー、何となくね。男子の連中がたまに教室で話してるもん」、ミサキは黄色い枕を

抱くようにして言った。

「ふーん。じゃあさ、マサルもやってると思う?」、私は高校の世界史の教科書の文化

史の欄をただ興味もなく眺めながら言った。二人ともこんな変態的な計画を立てながら

も、どこかまだ明け透けと下の話題をするほど恥じらいを捨ててはいないのだ。それも

そうだ、私は学校じゃ普通の高校生だし、初体験だって二カ月ほど前にしたばかりなの

だから。ミサキはと言えば、男子のちんちんすらまともに見たこともない、純粋無垢な

中学生なのである。それゆえに一層好奇心が強いのではあるが。

「いやー、それはないでしょ」

「ないって、やってないってこと?」

「うん。だってマサルだよ? あんなにチビで子供みたいなやつがオナ……、ねぇ? 

それはないよ」、ミサキは枕を抱いたまま壁を向き言った。頭に雑誌が当たり、床に

落ちる。


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2017年12月25日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【姉】真夏の夜の夢[3]【告白体験談】

「ねえ、マサルのちんちん見れないかな」、ミサキは言った。私もちょうどそのことを考えていたので、

しばらくリンスを髪に付けるのに専念した。

「うーん、そうねえ。むりやり見ちゃうってのもできるけど。あいつチビだし。でもそれも少しかわいそ

うよねえ。うーん、それじゃあ寝ている間にってのはどう?」

「えー、起きちゃうよ。マサル神経質だもん」

「神経質」、私は意味もなく繰り返した。シャワーの蛇口を回し、後ろ髪からリンスを流し始める。その

間ミサキも昔マサルが遊んでいた玩具の舟をいじりながら何やら考えている様子だった。寝ているマサル

を起こさずに脱がすには睡眠薬を飲ませるくらいしかないだろう。睡眠薬――そんなものが……。

「あっ! 睡眠薬!」、私は思わず声を張り上げた。

「そんなものないよ」

「あるって! 睡眠薬ってほどじゃもちろんないけど、ほら、伯母さんが不眠症で使ってるあれ。睡眠安

定剤とか呼んでいるやつ。あれなら大人が使う量飲めばぐっすりじゃない?」

 また流したリンスが右目に入ったが今度は気にならなかった。それより、本当にマサルを脱がせられそ

うな気がして気持ちが高揚していたのだ。

「いいね! それ、いけるよ!」、ミサキは湯船の中で祈りをするように膝で立ちながら言った。ミサキ


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2017年12月25日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

【学校】女だらけのレクレーション(8)【告白体験談】

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」

真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。

そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。

「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」

「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」

「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」

「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」

「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」

「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」

母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。

それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。

勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。

その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。

しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。

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2017年12月24日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【おっぱい】子役接待【告白体験談】

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。

僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。

人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。

その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。

ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。

そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、

僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。

ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」

先輩はそう言って ため息をつきました。

「はぁ。。。またですか」

フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。

しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。

なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。

 

そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。


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2017年12月24日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【学校】女の子達に人気のあるゲームソフト【告白体験談】

昔のTVゲーム(ファミコンソフト)でプールか海だかで水遊びをしてる男の子達に女の子集団が襲い掛かり海パンを脱がすゲーム(海パン脱がし)が女の子達に大人気でした。ゲームの操作は自分自身で女の子をパワーアップさせ仲間を増やし女の子達を自由自在に操作して男の子達に襲い掛かり海パンを脱がすスリルのあるゲームでした。女の子達を上手く操作して男の子全員の海パンを脱がしたら100点です。小学生の女の子達は、このゲームがストレスの解消になるのでした。ゲームの画面に女の子が男の子の脱がした海パン手に持ってニコニコしてるのとか男の子が恥ずかしがって必死におちんちんを両手で隠してるシーン面白いですね!

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2017年12月24日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【姉】従姉妹にやられました【告白体験談】

小学4年の時、近所の伯母の家に届け物をしに行きました。

家には、小学6年の従姉妹のミキしかいませんでした。

すぐに帰るつもりでしたが、ミキがちょっと上がってと言うのでお邪魔しました。ミキの部屋に上がった時、ミキは機嫌が悪そうでした。

ミキは僕の短めのショート半ズボンから出た脚を見ながら

「半ズボンがむかつくよね、男のくせに細すぎ、毛もないし、私より綺麗なのがむかつく」というのです。

「ひがむなよ、デブ」と僕はミキをからかいました。

ミキは自分の脚にコンプレックスがあり、普段は脚を出す事はありません。

その日も長ズボンを履いていましたが、その長ズボンは、はちきれそうで僕よりかなり太い事は確かでした。

ミキは怒って

「自慢な訳、私をからかいたくて半ズボン

はいてんの、男が脚が綺麗でうれしい、それより体、貧弱なんじゃないのそんな脚してるし」

と言ってきました。

「確かに僕細いけど貧弱まではいかないよ」と返したら

「自覚した方がいいよ、させてあげる、私に腕相撲で負けたら貧弱クンだよ」と言われ勝負する事になりました。

ミキと僕の身長は同じくらいだったので、男の僕が負けることはないと思っていました。


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2017年12月24日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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