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【友達】半熟成卵巣【告白体験談】

「♪〜本日は、快適天気ですね それでは只今より 春祭りを開催します・・・」

舞台アナウンスが高々と響く 俺は目を擦りながら目覚めた

「ふぁ〜眠いなぁ 何だ? 朝早くから・・そうか 今日は公園で春祭りか」

俺はTシャツと短パンと気軽の格好で歩いて公園へ祭りを見に行った

舞台ではカラオケ・エアロビクス・琴演奏・踊りと華やかに行われていた

俺は芝の上に座り舞台を見ていたら犬猿仲の隣近所の旦那が話し掛けてきた

「お隣さんじゃないですか まぁ ビールでもどうですか」

俺は缶ビールを飲みながら 嫌な奴が来たなと思いつつ無言した

「娘の裕子(仮名)がエアロビクスを遣っていて今から踊るですよ」

俺は早くどこかへ行かないかなと思いながら無言を続けた

「ところで お隣さんよ 会社が倒産したって・・今から大変ですね」と

ニヤリと薄笑いしながら言う

一番気にしている事を言われた俺は旦那を睨みつけながら

「まぁ 黒字倒産ですからね ところで 娘の裕子ちゃん(仮名)は

お父さんとお母さん似て子豚ですね わっはははははっ」


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2014年3月27日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】美和子物語 子供とのベッドイン【告白体験談】

美和子物語 子供とのベッドイン

自宅の改修工事をして、二階に私のお部屋と隣に長男のお部屋を作っていただきました。

書斎コーナー、パソコン、ドレッサーコーナーも設置しました。

勤務先での仕事を自宅へ持ち帰ってこなしていました。

デスクのカギの掛る引き出しには秘密の小道具類を・・・。

今までは和室にお布団でしたから、長男が入りやすかったのですがこれで防止できると思っていました。

ベッドは少し広めのシングルタイプでした。

勤務先で忘年会があってアルコールを少しいただきました。

お風呂にも入らないで直ぐに寝入りました。

深夜に気がついたのですがお隣に長男が眠っていました。

彼は中学一年生でした。

追い出すのも可哀想だと思っていましたら、着物の裾をずらして美和子のベビーに手を伸ばしてきました。

クリトリスを弄んでからベビーに侵入してきました。

直ぐに気がつきましたが、彼のするままに任せていました。

私はベビーからジュースが流れていることに気がついていました。


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2014年3月27日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】小学生【告白体験談】

あれは、私Aが小学6年生の時だった。近所の悪ガキBといつも遊んでいた。

性の知識もなくただ女の子を見ていると股間が熱くなるのをいまでも覚えている。

体育の授業の時の着替えでは、Bと二人でブラをつけてない女の子の隣で寝た振りをして、まだ発育途中のテニスボールほどの大きさで白くマショマロのように柔らかそうなおっぱいをずっと見続けていた。

ある日……。

B:「A知ってるか?女はマンコって言う穴があるんだぜ」

A:「へぇ~なんなのそれ?」

B:「知らない(笑)けど、そこにちんこ入れるとすっげー気持ちいいらしいぜ。兄ちゃんが言ってた」

A:「えっマジ?女なら誰にでもついてるものなの?」

B:「ついてるらしいぜ、んで生理がある奴のマンコはもっと気持ちいいらしい。中学に入ればみんなやってるんだって」

A:「良いなぁー。じゃあクラスの女子に見せてもらおうよ!!!」

今考えれば意味不明の会話。しかし、何も考えない一直線な馬鹿なので思いついたら即行動。

A:「でも、どうやって見せてもらう??」

B:「俺知ってんだ、3組のDっているだろ?あいつ生理あるんだぜ」

Dは、どの学校にも一人はいるような身長が学年で前から2番目。

物静かで、あまり友達もいない。特に勉強が得意でもなく運動も得意ではない。そして、いつも本を読んでいるような女の子だ。


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2014年3月26日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【初体験】悦子日記 吉川さん との3年間【告白体験談】

悦子日記 吉川さんとの3年間22歳の時に吉川さんと初めてベッドインしてから、3年間で毎週の水曜日又は週末にデートをしていました。

食事をしてお酒を飲んでそしてホテルへ出かけます。お部屋に入りますと、入浴してからベッドに横たわってキス・乳房への愛撫をして頂きます。

洋服を着たままでタッチされますから悦子が洋服を脱ぎます。

吉川さんの洋服を脱がせるのが悦子のお仕事でした。何時も二回以上の絶頂感を得ていました。

最初は、キス→乳房へのキス→クリとベビーへのキス→69→正常位→女性上位→後背位→ドッグスタイルか正常位で射精。一つの体位で射精の直前迄進んで、別の体位へチエンジします。ですから、1時間以上が必要でした。何回も何回も体位を変更して悦子の興奮をもり立てて頂きました。

2回目は69→正常位→ドッグスタイルで射精。

翌日が休日の時には、早朝から仲良しごっこです。

眠っている悦子のベビーを彼がキスして目覚めます。

30分以上の愛撫で悦子はラブジュースが溢れています。悦子が満足感に浸ってから彼に射精を許します。

正常位での射精が多かったです。彼の愛撫を3年間に亘って受けていますから乳房が大きくなっていました。

勿論、クリも大きくなっていますが・・・。

コンドームを付けた経験は有りませんでした。

妊娠すれば子供を産むつもりでしたから・・・。

吉川さんは何時でも悦子の自宅まで送ってくれました。やがて、勤務先の近くで間借り生活を始めました。

離れ座敷ですから家主さんとは会わないで自由に出入り出来るのが良かったです。会社の近くですから女性のお友達が来ます。


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2014年3月26日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【寝取られ】妻の不倫告白.妻の残業【告白体験談】

昨日妻にパートの時の不倫の詳しい内容をもう少し詳しく教えてとお願いしました、妻いわく3年前の事なのでうろ覚えが有るけど出来るだけ思い出すね。そうです今日は工場長Kさんと妻の(残業、工場長との情事)を投稿したいと思います、工場長=K、妻=美紀でお願いします、麗子が言いました妻の秘密を私に話したことを妻に言わないでと、私は麗子に言いました全然大丈夫だよ妊娠してしまった事も妻から聞いたよと、麗子はビックリしたみたいで、それで旦那さん美紀を許したの?と聞かれ、もうすんだ事だし今は仲良いしと、言うと

麗子は不思議そうな顔をしていました、それはさておき妻のSEXの話の続きをします、Kとの子宮内中出しSEXの3日後パート先の昼休みが終わりかけの時間、美紀の携帯メール着信が鳴りました、相手はKさんでした内容は今から工場横のトイレ・身障者用BOXにすぐ来てと、妻がトイレに入るとハア・ハアしたKが居ましたそして妻に抱きつき、奥さん最近冷たいじゃないですかと言うと、妻「止めてください困ります仕事の時間です」K[そんなこと言わないで下さいよ、あんなに激しいSEXしたじゃないですか、付き合ってくれるんでしょ」妻「あの時は酔っていたし寂しくてつい」

そうです妻は次の日家に帰ってきた時の私や子供の優しい態度に自分のした不倫という罪に後悔して、Kとは距離を置こうと決めたみたいです、K「3日も無視してるじゃないですか」妻「私には夫も子供もいますから」K「そんなこと関係ないです僕は奥さんを好きです・愛しています」と言われ、その言葉に妻の子宮がピクッと反応したそうです、K「奥さんの家族に迷惑掛けませんから、夜あってくれるなら残業代も出しますから」妻「でも」K「だったら何で今日ココに来たのですか」と言いながらうつむいている妻の唇を奪い舌を絡ませて来ました、妻「アン・アン・アー駄目です」奥さんこれ見てくださいよ奥さんの中に入れたくてこんなに大きくなっていますよ、とビンビンに勃起した20cm超級のペニスをズボンから出し、妻に見せつけました妻は少し凝視しました、しかし我に帰って、妻「駄目です困ります」K「これが奥さんの子宮に入るんですよ」その時また妻の子宮がビクッビクッと反応してしまい、妻の抵抗する力が弱まると妻の口内に舌を更に絡ませました、妻「アアアアアンン」Kが妻の制服のベルトを外しズボンを膝まで下げ更に上着の釦を外しました、キスをしながら胸を片手でモミモミして、もう一本の手で妻の股間部分をパンティの上から指をなぞらせて、K「奥さんトロトロに濡れてるじゃないですかアツアツですよ」妻はここですでに、堕ちていました妻は自分から膝までパンティを脱ぎ、妻「早く指を入れてオマンコかきまわしてー」指4本入れての指マンです「グチャ・グチュ・グチュ」いやらしい音がトイレ中に響き渡ります、K「奥さんフェラして」「ジュバ・ジュバ・ジュバ」妻「お口に入りきらない」K「奥さんそろそろバックで挿入してもいいですか?」妻が自らお尻を突き出し「早く挿れてその逞しいおちんちんで私をメチャクチャに突いてー」K「奥さん挿れますよー」「ズボッ・パン・パン・パン・パン」段々妻の子宮口が開いて来ると子宮内SEXです「ズボッ・ズボッ・ズバン」妻「アー凄い気持ちイイヨー」K「旦那とどっちが良い」妻「こっちが良い、あの人のことは言わないでーKさん私のこと美紀って呼んでー」「私もう行きそうよー」K「美紀さん僕もそろそろ出そう」美紀「そのまま子宮の中に出してー」K「いいんですか?」美紀「いいの赤ちゃん出来ても良いのそのまま出してー」K「ウッ・ドク・ドク・ドク」美紀「熱いのが、子宮に入ってるー気持ち良いー」つくづく中出しされるのが好きな妻です。

妻がバックで突かれている時仕事の時間になっても帰ってこない妻を心配して麗子が心配したそうですKも見当たらないし、もしかしてと思い自分より後輩の社員Aと一緒に妻を探していたらしいのです。身障者用トイレの方からAが真っ青な顔をして戻って来ましたそして麗子にトイレからアン・アン声が聞こえると言うと麗子はKと美紀がトイレでSEXしていると悟りA君に絶対誰にも喋らないでと口封じをしました、でも社員もパートも皆が美紀とKの仲を疑っていました、Kも妻には簡単な作業ばかりさせるので、パートの間からも二人はで出来てるという噂が、流れていましたこの時からは、すでに妻の心も体もKの物に成っていましたそして妻の残業は、週3日のぺースでKと子宮内中出しSEXを欠かさず半年間もKの部屋でしていたそうです、それは妊娠して当たり前です。

ある日のこと、Kも麗子も休みの日定時で妻が帰ろうとするとAがニヤニヤしながら俺美紀さんの秘密知ってるよー、妻はどきっとしながらも何の事かな?と言うとAがKの名前を出しました、妻は観念してどうすればいいのとAに尋ねると、美紀さん次第ですよ、ばれたらKはクビかもーと言われその時は美紀はKに嵌っていたので、Aにどうすればいいの、と言うとAが夜11時に会社の独身寮にミニスカートとノーブラとノーパンで来てよと言いましたそういえば昔ミニスカート姿でちょっと麗子の所に行くとでかけた日がありました、Aの部屋に入ると

同期のBやCまでパンツ1丁姿で居ました、美紀さんよく来たねここは俺たちしか住んでいないから大声出しても誰にも聞こえ無いよ、妻は何をされるか分かっていたので、強い口調で早くしてよ脱げばいいの?とA達に言うと3人の男は興奮して妻に群がり輪姦が始まりました、前儀も無しで挿入されると妻は黙っていて、A「美紀さん何とか言ってよ声出しても良いんだよ」AとBは12cm級のチンポでしたので子宮口に当たるのがやっとでした、あっという間に妻の中でいってしまいました妻は物足りないのか、AとBにもう終わりと、言いましたするとリーダー格のCがパンツを脱ぎましたそれを見て妻はハッとしました、Cの体は柔道経験があり筋肉質でチンポも18cm級ですが、カリが6cmくらいありますAとBはそのチンポ見たとたん戦意喪失して後はCに任せたと、ふて腐れてしまったそうですC「美紀さんフェラしてくれますか?」美紀「ジュポ・ジュポ・ジュポ・太くてお口に入らないー」フェラしながら妻のおまんこはもうトロトロでした、C「挿れますよー」「メリ・メリ・メリ」美紀「アー凄い太い裂けるー」C「気持ち良い美紀さん凄いよ俺のチンポ挿いる女は久しぶりだよー」「ズボ・ズボ・ズボ」美紀「太い凄いーもっと奥まで突いてー」C「これ以上支えて挿らない」美紀「そこで角度を変えて押すの」「グリグリグリ」6cmのカリ首なので子宮内に入れるのは大変です、そして「ズポンッ」亀頭がすっぽり子宮内に収まると、美紀「ギャー」C「ウォー」と絶叫しましたその声にAとBは怖くなって部屋を出て行きました一旦子宮内に挿入した亀頭を抜こうとすると美紀「痛い痛い痛い」抜けませんC「おれも少し痛いしこんなSEX異常だよ美紀さんおかしいよ」とCが涙目になったのを見ると、妻は母性本能が働いたのかCに対して優しく抜かないで良いから、中に出して良いからゆっくり動くように言いました、C「中出しでいいんですか、俺責任取れませんよ」美紀「良いの私子宮の中に熱い精子注がれるの好きなの、だから中に出して」その言葉に興奮したのか、行き成りC「出るドプ・ドプ・ドピュ」美紀「アー熱い凄い多いい、子宮タプタプに成っちゃう」そのまま5分ぐらい経ってCの萎えたチンポが妻からやっと抜けました抜けると同時に「ジャバ・ジャバ・ジャバー」と音を立てて大量の精液が床にこぼれました。そしてCが「美紀さんこんな事してごめんなさい工場長との関係は知っていたけど、1度で良いから美紀さんとSEXしたくて」と素直に謝ったCに妻は「何回しても良いのよ貴方のおちんちん太くて凄いわ、女の体の喜ばせ方これから教えてあげる、その代わりKにも秘密よと言い、Kが居ない時たまにCとも普通の膣内SEXをしていました妊娠した時妻はKとCのどちらの子種か分からないそうです、なんて淫乱な妻でしょう。

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2014年3月26日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【友達】少女の花びら ④【告白体験談】

『 第四章 洗脳される美少女 』



午後の教室、「あぁぁっ暇だなぁ」と大きなあくびをして背伸びすると

廊下側の窓からニヤ笑いをしながら教頭が俺を見ていた

俺は慌ててパソコンのキーボードを打つ真似を始めると教頭が

教室に入って来て「ここは前は空き教室でね 物置状態で汚かったが

綺麗な教室に成りましたね コンピュータ室にして良かったよ」

俺は頭を掻きながら照れくさそうに「暇つぶしに掃除をしているからかなぁ」

教頭はパソコン画面を覗き込んで「私みたいな高齢でも出来ますかね」と

タッチ画面と勘違いしている教頭は指先で画面を押す

俺は「プス」と思わず笑って「あのぉ個々に有るマウスを使って遣るんですよ」

教頭はマウスを握って持ち「おい おい コンピュータよ次の画面を出せ」と

音声システムと勘違いして喋る パソコン音痴の教頭に放課後まで教えた

何とかクリックを覚え人差し指でキーボードを押す事が出来た教頭

生徒達が教室に入って来て「うあっ 教頭先生ぇ パソコンが出来るんだ」


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2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】彼と温泉エッチ旅行【告白体験談】

いつも若く見られる私・・・

21歳の男の子3人組にナンパされたのは26歳の時でした。

その中のV6の岡田くん似の可愛い顔した男の子と仲良くなって

食事したり、ドライブしたりする中になりました。

初めての年下の男の子が新鮮で、かなり惹かれていく・・・

同い年だと思っている彼は、大人ぶるんだけど

5歳も年上の私には、可愛くて

食べちゃいたい気分でいっぱいでした

そんなデートを4〜5回重ねていたある日

とうとう彼が車をラブホの前に止めて

「いい?」と聞いてきました

もちろんOKだったけど、待ってました!!みたいだし

「・・・ダメ」って答えたら、あっさり引き下がる彼

実はまだ1人しか経験がなく

イヤよ、イヤよも好きのうちが分からないみたい


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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】陰毛を剃り落とす【告白体験談】

妻の陰毛を剃り落とした昔の話です。それは妻が三十二歳の初夏のことでした。

その頃、私の陰阜に毛虫がついのか痒かった。その痒さが性交を通して妻の陰阜にも移ったらしく、妻もやはり痒いという。私は「剃り落とそう…」と云って妻と一緒に風呂場にいきました。当時の風呂は、まだ、五右衛門風呂でした。私の男塊は、妻の恥部を剃り落とす好奇心で弾けそうに固く漲っていました。

風呂場に妻を立たせました。妻は恥ずかしがりましたが、それを慫慂して石鹸を膨らみの丘に泡立てると、その泡が、黒い恥毛に馴染むように、しゅわ、しゅわ、と音を立てて塗り込み、一瞬にして白いスロープが出来上がりました。私は、そこに密生していた黒い林の全部を、皮膚を傷つけないように慎重に反り落としました。その黒い恥毛は剃り落されるのに、三分もかかりませんでした。膨らみの丘に泡立つ石鹸を洗い流した私は、その変わり果てた膨らみの丘に視線が釘付けになっていました。

恥毛がそり落とされたところは青みがかっていましたが、真っ新らで、一点の曇りもない少女のような白い恥丘に変わっていました。その丘はこんもりと盛り上がっていて、真ん中に薄いピンク色の恥裂が割れて走っていました。産毛一本も生えてなく、つるりとしたた美しい少女の陰阜の丘に変身して現れたのです。赤い恥裂は会陰部まで続いているのが見えました。

ツルツルになった膨らみの丘に指を当てて見ました。指先を少し膣口に差し込むと、その恥裂は、もうたっぷりと潤い溢れていましたが、括約筋がいち早く収縮して、そこがいかに女の敏感な部分であるかを教えていたのです。もう少し指を押し込んでみると、狭く小さな膣口は頑固に拒もうとしました。

お尻に手を回して見ると、そこは白く輝く半球形のヒップが、固さの中にも柔らかく膨んでいて、可愛いい少女のお尻のように見えました。妻は、恥じらいながらも、私にそこらを見せてくれました。私は凄く興奮し、男根から液が弾け出そうなのをグット我慢していました。

風呂場から出た私は、妻とともに全裸のままで寝床に横たわりました。妻を仰臥させ両脚を拡げて見ると、少女のような恥毛のない陰阜が、大の字になった妻の太腿の付け根に浮かび上がってきました。その恥部を愛撫し、潤んだそこに、強張った男塊がその花園に吸い込まれていったのです。

剃り落としてから一週間が過ぎていました。妻は膨らみの丘がチクチクするという。仰臥させて白いパンティをづり下げて見ると、その丘一面に約二ミリ程度の黒い芽が頭を出していました。陰毛のない恥裂を拡げてみると、ピンク色の小さな突起が頭を覗かせていました。それが恥毛のない谷間に埋まる女の敏感な蕾なのでした。私は、芽生える恥毛の痛さから、恥骨や陰阜を擦りつけないように肘を立てて、ゆっくりと静かに律動を繰り返し、妻を昂ぶりに誘い込んでいくのでした。

剃り落としてから三週間が過ぎていました。妻は、社内試験の第一関門突破して第一次合格し、気分良く浮き浮きしていました。その夜、その気分に浮かれた妻は、両脚を大きく拡げて応じてくれました。陰毛は五ミリ程度一面に伸びていました。その夜も恥裂を拡げて跳びだした突起を見つめていると、妻の外側の厚い肉襞がぷっくり膨らんできて、そこが、次第に沼地となって濡れて、その沼地に男塊がめり込んでいきました。その夜も、陰毛が多少芽生えてはいるものの、まだ、擦れ合う少しの痛さがあって、恥骨と恥骨を擦らないように腰を浮かせながら、静かな躍動を繰りかえし果てていったのです。

剃り落としてから一ヶ月が過ぎていました。三歳の子供が眠ったのを見届けてから、妻の下着の全部を剥ぎ取って、薄明かりに膨らみの丘を眺望しました。剃り落とした陰毛は、もう一面に黒く生え揃っていました。そのためその夜は、恥骨と恥骨をぴったりと合わせて律動を繰り返しても、陰毛は伸びていて、私はもう芽生える陰毛の痛みは感じませんでした。女は男にされるままにからだを投げ出して、快感の宙を彷徨っているのでした。

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2014年3月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【初体験】男は武器があればいい。女は淫乱に限る。(初体験編)【告白体験談】

俺が童貞を捨てたのは小6だった。 それ事態は普通

だけど、

レイプ紛いな体験だったんだ。

その頃は、

年子の姉と妹と母の4人家族で、男が少ないので、片身が狭い生活だった。

例えば、

家の女3人は、

風呂あがりは真っ裸だし、トイレは開けっ放し、家ではほぼ下着姿で、

開けっ広げってか恥じらいがない。見たいけど、

身長が低いのが、コンプレックスで、内向的な俺には、

目のやり場に困る。

当たり前だが、1人ジャージ姿の俺に脱げ何て言わない。

風呂も間隙を縫って入浴する。

好きなTV見てる時とかにね。

何故なら、一緒に入りたがるからだ。俺に髪の毛を洗わせてトリートメントさせるためだ。


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2014年3月19日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

【初体験】幼なじみの母親と【告白体験談】

私が高校1年のとき、近所の幼なじみO君の母親からエッチを教えられていました。

そのおばさんとの体験ですが、ある日曜日の昼頃に、成績優秀で少し離れた町の全寮制の高校に通っていたO君が久々に帰って来るということだったので、家に行ってみました。

幼なじみということもあって、いつものようにカギが開いているO君の部屋のサッシから勝手に上がり込みました。

カギが開いていたので、O君がいるのだろうと思っていました。

しばらくマンガを読みながら待っていると、隣の部屋から苦しそうな声がしたので、様子を見に行きました。

そこは、大きなベッドが置いてあるおばさんの寝室でした。

おばさんは、ご主人、つまりO君の父親とは30代半ばで離婚して、一人息子のO君も寮に入っていたため、普段は一人で暮らしていました。



少し開いたドアの向こうではおばさんがベッドの上で仰向けになって寝転んでいるようでした。

しかし、何か様子がおかしいのはすぐに分かりました。

おばさんは仰向けになって左手で自分の右側の胸を揉みながら、そして右手はスカートの中に入れて何かゴソゴソと動かしていたのです。

おばさんは目を瞑ったまま気持ちよさそうに「ウウ~ンッ」と搾り出すように呻いていました。

私はしばらく呆然としてドアの隙間からおばさんの様子を見ていました。

おばさんはだんだんと足を大きく広げて腰を動かし始めました。

スカートは太股の付け根辺りまでまくれ上がり、うすいブルーのパンティーが見えました。


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2014年3月16日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談
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