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【友達】はずかしまし少女【告白体験談】

私の名は五十嵐 真玖里(いがらし まくり)。

 近所のT学校に通っていて、この春2年生になりました。

 T学生なのですが、恥ずかしい性癖があります。

 (T学生の”T”はご想像にまかせまーす)

 

 それは露出癖であり、どんどん悪化していっちゃうんです~

 ちなみに私が住んでるとこは、一応東京なんですが..かなりのどかな

場所なんです~。

 何せ田んぼがいっぱいだし、山や川もあるし、駄菓子屋もあるし、無い

ものと言ったら鉄道の駅ぐらいだね。

 名物といったら大きな天然温泉が沸いてるってことかな~。

 元々、近くにあった野外アスレチック施設を取り込んで温泉アスレチッ

クっていうのもあるらしいよ~。だから名前はカラクリの湯っていうみたい。

 

 特に私のとこは田んぼが多すぎて家と家が転々と点在しているぐらい、


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2013年11月3日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】ブルマー少女の露出願望【告白体験談】

 ついに今年度から、私の通っている中学校でもブルマーが廃止されることになった。

 女子はみんなその決定を歓迎していた。まあ、普通は反対する理由なんてないし。

 太ももが丸出しになる上に、お尻のラインがハッキリと出てしまう履き物なんて、下着と大して変わらないのだから、恥ずかしいと思うのも無理はない。特に、顔が可愛くて太ももがムッチリとしている子なんて、いつも無遠慮な男子の視線に晒されているのだ。ちょっとした露出プレイのようなものだろう。

 可愛くてムッチリしている子というのは、私のことなんだけれど。

 自意識過剰だと思われそうなので、男子の視線がいやらしいだなんて友達にも言ったことはないが、私がエッチな目で見られているのは確かだった。

 普段の体育は男女別だけど、ブルマー姿を見られてしまう機会なんていくらでもある。体育祭や球技大会だけじゃない。教室から体育館やグラウンドに行く途中もそうだ。それに、体育の授業中にしたところで、男女で違う競技をやっていたとしても、近くに男子がいたのではあまり意味がない。グラウンドならまだ距離が出来るが、体育館で半分ずつ面積を分け合って体育をやる時なんて、男女混合でいるのとほとんど変わりはなく、いつもジロジロと見られたりするのだった。

 平成に入ってから数年が経ち、人権意識が高まってくるにつれて、ブルマーが全国の学校で次々と廃止されていくのも、考えてみれば当然のことだろう。

 体罰への非難と同じで、ブルマー排斥の流れは、時が経つほど加速度的に広がっている。この国の教育機関からブルマーが完全に消える日も、そう遠くないに違いない。

 もっとも、体罰の場合は、ちょっと話が別かも知れないけど……。

 うちの学校では皆無だが、どうも世の中には、まだまだ平気でビンタをする教師も多いらしい。体罰が問題とされることによって教師の立場が弱くなるのではという声が、色んな方面から聞こえてくるけど、未だ教師が王様然としていられる学校も決して少なくはないのだ。十年後二十年後も、おそらくそれは変わらないだろう。

 まあ、その辺は学校によるだろうし、地方ごとに色んな事情があるのだろうけれど。

 どちらにしろ、私には関係のないことだ。うちの学校は、公立の中学校としては珍しく、生徒に暴力を振るう教師はいないので、私にとっては体罰問題なんて至極どうでもいいことだった。

 それよりも、ブルマーである。

 春休みが終わり、新学期が始まると、私は中学三年生になった。

 今年度からブルマーが廃止されるのだから、おそらくクラスメートの女子のほとんど全員がブルマーを捨て、春休みのうちに学校指定の店でハーフパンツを購入していることだろう。


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2013年11月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】自縛の願望【告白体験談】

私が初めてSMの本を見たのは、中学生の頃男子生徒が教室の隅でこっそり見ているのを覗いた時でした。

 女の人が裸で縛られているんです。私にはとても信じられませんでした。 

週刊誌のグラビアに載っている普通のヌード写真のモデルでさえ、あんな恥ずかしいことよくできると思っていました。

それはほとんど軽蔑そのものでした。男の人の前で裸になるのさえ言語道断なのに、

そのうえ写真を撮らせて不特定多数の前に自分の恥ずかしい姿をさらすとは、なんて恥知らずなんだろうと思いました。

 それがしかも縛られているのです。

 でも、その縛られたモデルを軽蔑するよりも強く感じた事がありました。

裸のまま両手の自由を奪われてしまっては、自分の意志で服を着る事はおろか、自分の恥ずかしい部分を隠す事も出来ません。

普通のヌード写真ならシャッターを切る瞬間だけポーズを作ればいいのですが、

縛られてしまってはずっと裸のままでいなければなりません。

もし、カメラマンの人達が襲い掛かってたらどうするのでしょう。

それは無いにしても、撮影の合間の休憩時間とかそのままほっておかれてもどうすることも出来ません。

 女の人が裸のまま縛られてしまうということが、とても大変なことに思えてなりませんでした。

 それからと言うものいつもそのことばかり考えているようになりました。

そして決まってドキドキするのです。友達とセックスのことを話しているときのとはまた少し違うのです。


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2013年11月1日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【フェラチオ】可愛いボ•ウ•ヤ【告白体験談】

私が高校生の時でした。私は高校まで行く時にバスで行ってました。当時、超ミニスカートが流行って私もその一員でした。いつも帰りは7時くらいで結構遅かったです。

バスから降りると、いつも男子小学生の子がいました。あまり気になりませんでしたが、さすがに1ヶ月もいたので話しかけてみました。

「こんにちは、いつも何してるの?」

「あっ……えーっと、その……」

と、言って黙りこんでしまいました。

しばらくしてから

「あの、これ!」

といってハンカチを渡しました。

「あっ!これ、私が前なくしたやつ!これを渡すためにいつもいてくれたの?ありがとう!」

「うん。これ、前お姉さんがバスから降りる時に落としたんだ。だから今度あったら渡そうと思ったけど緊張して渡せなくて…」

「そうだったのね、家はどこ?」

と聞くと、このバス停の近くだそうです。それで、その子家まで一緒に行く事にしました。聞くと、その子は2年生で名前は、コウスケくんだそうです。親は共働きで、6時ぐらいにしか帰ってこないそうです。

ここまでが、あらすじです。

次の日もまたいました。

「こんにちは!」


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2013年10月29日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

【友達】秘密の出来事【告白体験談】

第一章】

「もうこの辺でいいんじゃないかな…」僕らの通う中学校

のすぐ裏にある雑木林の奥深くまで来た時、三人の先頭を

歩いていた親友のK君は少し照れくさそうに言った。遠く

に部活中の生徒のかけ声は聞こえるものの、確かにそこは

まわりを深い木々に覆われ、ほとんど人の気配がないと

いっていい場所だった。僕は後ろを歩いていた麻衣子の方

を振り向いた。彼女は通学かばんを胸に抱きしめるように

して、ただうつむいていた。

うんちするところを見せてくれる約束…。それは土曜日の

放課後の出来事で、僕が生まれて始めて女の子のうんちす

る姿を見せてもらった日でした。僕らが中学一年の時の話

です。

事の発端は、ある日K君がこっそり学校に持ってきた一冊

のエロ本でした。それはSMっぽい写真集でスカトロの特


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2013年10月28日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】虐【告白体験談】

ある日、街中で見かけた少女。

年は10~12歳ぐらいといったところか。

髪は黒髪のセミロング。

秋晴れの日差しを受け、キラキラ輝いている。

短めのスカートからスレンダーな足がスラリと伸び、

スカートのすそを小気味良いリズムで跳ね上げていく。

ゆっくりと、しかし止め処も無い黒い欲望が自分の行動思考

を支配してゆく。

自分では平静を保っているつもりだが、どうだろうか?

ドクリ、ドクリと重々しい血流が心臓に流れ込む。

彼女が人気の無い公園に入り込んだとき、その血液が信じられない

勢いで体中に巡り始めたのをはっきりと認識できた。

ザッ!

10メートルほどあったスペースを一気に詰めるべく、自分でも

信じられないくらいのスピードで彼女の背後に詰め寄った。


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2013年10月28日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】濡れていくビキニ − 由衣姉が見せた恥態 【告白体験談】

-1.いつも面倒みてくれた自慢の従姉 -



 僕が小学校低学年だった頃、家によく遊びに来ていた従姉がいた。高校に上がったばかりで、名前は由衣。僕はいつも「由衣姉」と呼んでいた。

 僕は家庭の事情で母親しかいなかったので、母が仕事で遅くなるときは、決まって隣町から由衣が自転車で駆けつけ、幼かった僕の面倒を見てくれた。年若いわりに料理も得意で、夕食を作ってくれたりもした。いわば僕にとってみれば、お姉ちゃんのようで、家族に近い感覚だった。

 由衣はよく黒髪を後ろで結わえていた。そのせいか顔が小さく見えた。目鼻立ちがわりとしっかりしていたので、南国育ちかとよく人から聞かれるそうだ。それは由衣が学校で陸上部に所属しているとかで日焼けしていたせいもあるだろう。健康的で艶やかな感じの肌は、若さを表していたと同時に、ちょっとした色気も感じさせた。

 実際すらっとした長身の美人だったので、中学生の頃によく大人の男性からナンパされたことがあるそうだ。

 子どもの僕が見ても、由衣姉が美人だということは意識していた。近所でも評判だったし、近所に住む年上の高校生のお兄さんからも「あの子は誰なの?」と聞かれることがあった。それがちょっとした僕の自慢でもあったのだ。

       *       *       *

 ある日、僕はテレビCMで銀色ラメのビキニを着たモデルさんが浜辺で駆け回っている様子を見て、子供心に「かっこいい」と思った。

 そして何を思ったか、僕はその水着を自分の手でつくって、由衣姉に着てもらいたいと考えたのだ。今思えば笑うしかないが、当時の僕は真剣そのもので、由衣姉に喜んでもらいたい、かっこよく着てもらいと純粋に思ったものだ。

 ただ、僕は幼かったし、水着を布で作るなんて技術も発想もなかったものだから、柔らかい画用紙か何かに、クレヨンを塗って切り抜き、凧糸を通し、見よう見まねで作ったのを覚えている。

 しかもご丁寧にも上下セットで、相当クオリティーの低いものだったとは思うが、僕は喜々として由衣にプレゼントした。

 由衣は怒るどころか、その拙い出来の水着に大笑いして喜んだ。

 そして、純粋な僕の目を見て「試しに着てみようか?」とも言った。

 今思えば、あり得ない話で冗談としか思えないが、そのときの僕は真剣に受け止めた。


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2013年10月27日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】月下囚人 ~双華~【告白体験談】

 

その時、私はまるで針のむしろにでも立っているような気がした。

 周囲から注がれる視線。

 まるで視線で穴でも開けようとでもしているような鋭い視線。

 それが、四方から私に向けて注がれていた。

 全身が心臓になったかのような感覚。

 私は必死に走り出した。

 その拍子にコートがはだけそうになり、必死に手で押さえて走る。

 素裸にコート一枚という格好の私には、逃げることしか出来なかった。



 その時、わたしは自分の足元が崩れていく感覚に囚われた。

 僅かに聞こえてくる声が、わたしにこれが現実だと突きつける。

 わたしはゴミ箱の影に必死に身を隠し、震える身体を精一杯縮めた。

 このままだと見つかるのも時間の問題。

 けれど、わたしは動けない。いまここから動いたら絶対に見つかってしまう。


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2013年10月26日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】月下囚人【告白体験談】

 月の光の下で、私は自分の身体を抱き締める。

 肌寒い外気が私の肌を撫でるように通りすぎた。

 それだけのことなのに、私は思わず強い喘ぎをあげてしまう。

 人々が寝静まった時刻。

 静まり返った路上に響く自分の喘ぎ声に、私はさらに身体を震わせて感じてしまう。

 そんな状況ではないと頭ではわかっていても、身体が快感を覚えるのが止められなくて、私は手を股間に這わせた。

 外気に触れて普通なら乾く筈のあそこが、じっとりとした湿り気を持っていることを指先に感じる。

 もう片方の手で胸に触れると、膨らんだ乳房の上で完全に立ってしまった乳首から、痺れるような快感が走る。

 そのまま自慰に耽ってしまいたいほど興奮してしまっていたけど、片隅に残っていた理性を総動員して辛うじてその欲求を封じ込めた。

 そんな状況ではない。

 頭の中ではひたすら後悔の言葉が回っていた。

 何故こんなことをしてしまったのか。

 どうしてあそこで止められなかったのか。

 後悔しながら、私は夜の街の路を歩く。

 生まれたままの姿を晒して。


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2013年10月26日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】旅の恥はかきすて【告白体験談】

翔子はスポーツ万能でボーイッシュな小学五年生の女の子。

そんな翔子は夏休みに自転車で県内一周の旅を計画しました。

(最初は日本一週するつもりでしたが、途中で無謀だと気づいたようです)

家族に見送られ、家を出発すると荷物を括りつけた愛用のスポーツバイクを走らせます。

彼女の住む町は県内では一応都会の部類に入るのですが1時間も走らないうちに舗装された山道に入りました。

元気な翔子は坂道をものともせず、グイグイとペダルを漕いで山を登っていきます。

途中トンネルをくぐったりしながらその山を五合目まで登ったかという所に

山林の一部を切り開いたような緑の草に覆われた大きなスペースが道の横に広がっていました。

車が止まって休憩できるようなその場所で翔子も一休みすることにします。

「ふいー!疲れたぁ!」

汗はかいていますが言葉ほど疲れていない様子で翔子は自転車から降りると手を上に挙げて伸びと、深呼吸をしました。

「あぁー!あっつぅ」

続いて翔子は被っていた帽子を脱いで、それで胸元と顔を仰ぎます。

翔子のショートの黒い髪がその風に舞いました。

水筒のスポーツドリンクを半分ほど飲み、息も整ってきたという時……翔子の表情が少し変化しました。


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2013年10月26日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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