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【友達】他人(ひと)の皮を被る 三話【告白体験談】

屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。 尻穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。

 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。 逃げられないのだ。

 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。

 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。

 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。

 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。

 第一、こうもプライドの高い女性だ。男に排泄を晒したばかりで冷静な判断ができるはずもない。

 晃もそれを承知しているため、じっくりと奈津美を堪能できる。 晃は奈津美の身体をゆったりとしたソファへ運んだ。

 仰向けに寝かせ、両脚を持ち上げて頭の横に下ろさせる。

 身体を腰から半分に折ったような形だ。

 脚が極端に長い奈津美にはそこまで苦しい体勢ではない。しかし奈津美は顔を顰める。

「腕と背中が痛いわ」

 彼女が呻いた。後ろ手に縛られた腕が背に圧迫されるらしい。だが晃はそ知らぬ顔だ。

「へぇ、そうかい。俺は痛くないね」

 その問答は今の2人の関係そのものだった。


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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 二話【告白体験談】

「なんとか上手くいったか……」

 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。

 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。

 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。

 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。

「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」

 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。

 豊かな乳房が零れ出す。

 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。

 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。

 ボディラインはスレンダーだ。

 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。

 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。

 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。

 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。


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2014年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【告白体験談】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。

 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。

 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」

 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。

 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。

「ええと、どこかで会ったっけ?」

 晃が問うと、女主人は目を丸くした。

「何言うんだい、お前さん」

 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。

「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」

「おそらくは」

 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。

「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」

 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。

 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。


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2014年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】一週間ぶり【告白体験談】

美由紀の肌恋しさに

一週間ぶりに単身赴任先から美由紀の元に帰り着いた…

美由紀も心待ちにしていた様子が食事を造る彼女の態度でわかる…

浴室から出てくる美由紀が待ち遠しい…

バスタオルに身を包んだ美由紀がようやく出てきた

湯に火照るからだが滑らかで艶々と弾んでいる

その妖しいからだがベットに横たわる…

待ちに待った美由紀の肌がすぐそこにあった

テレビの灯りを消すと

部屋はほのかなスタンドの明かりにかわる

めっきり秋深くなって、横たわる布団が気持ちよく、自然と男も昂ぶってくる

仰臥している美由紀に静かに手をさしのべると

滑らかな女の柔肌に触れていく

この柔肌を待っていたのだ…

美由紀は拒まない


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2014年8月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【寝取られ】大事なものは大事にしろ 2【告白体験談】

「そんなことになったら、嫉妬と後悔で倦怠期なんて一発で吹っ飛びますよ。

もう絶対に相手を離さない、もう絶対に相手以外には触らせない。余計に夫婦仲が固まりますよ」「で、でも、私、ユウくん以外の赤ちゃんなんて、産みたくないよ……」

「避妊なら大丈夫ですよ。アフターピルを持ってますから、後でお渡しします。

僕はそういう方面にもコネがあって、それだから、あんなに高い信頼度をつけて貰ってるんです」

 智香は少し考え込む様子を見せたが、入口に押し当てられている逞しいものを物欲しそうに眺めた後、

意を決したように友一に視線を寄越した。

「あのね、ユウくん……私、ユウくんがいいなら、いいよ」

 決断は友一に委ねられた。サトウも智香も、期待するように、圧力をかけるように、友一を注視している。

 駄目押しにサトウが言った。

「どうせやるなら、徹底的にやりましょうよ。

中途半端じゃ、中途半端なことにしかならなくて、却ってギクシャクしちゃいますよ」

 その言葉が決定打となったわけではない。ただ、結論自体はその論法と酷く似ていた。

 ゴムをつけた上での挿入も、中出し前提の生挿入も、挿入という点、一線を超えたという意味では変わらない。

ならば、どうせならば行き着くところまで行った方が、せめて性的興奮くらいは満たせるだろう。これが結論だった。

 友一は無言で頷いた。


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2014年8月24日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【人妻・熟女】友人に調教される妻【告白体験談】

私達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。

子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。

真面目な性格の二人でしたから、私も浮気や遊びもせず妻も貞淑な女でした。

ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。

寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時に妻の秘密を知ってしまったのです。

クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバックを見つけました。

不自然さを感じた私は中を確認したのです。

中には通販の箱に入った数本のバイブと3枚のDVDが入っていました。

バイブはどれも使用した形跡があります。

DVDが気になった私は再生させてみました。

DVDは裏物でストーリーほよく似た内容のものばかりです。

『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。

妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?望んでいるからこそ昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。

私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。

そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。


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2014年8月23日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】借金のカタに (Ver1)【告白体験談】

 狭い階段を上って雑居ビルの3階にある会社の事務所に行くと、部屋の中から女の呻き声が聞こえてきました。あれは妻の声に違いありません。急いで部屋に入ると、入り口にはあの男が立っていました。口髭にサングラス、黒の革ジャンを着た借金取りのヤクザです。私を見るとニヤニヤと笑います。部屋の奥を見ると、なんと妻が別の男に背後から犯されているのでした。机の上に両手をつかされ、仕事着の黒のスカートをたくし上げられ、パンストもパンティーも無残に破られてむき出しになった妻の尻に、下半身裸になった格闘家のような体格の男が、背後から腰を激しく打ち付けているのでした。

「ああっ・・ああっ・・・あああっ・・」と苦しそうに呻く妻。

「やめろよ」

私はその男を止めるために近づこうとしたのですが、入り口の男が私の腹に膝蹴りをして、あまりの痛さに床に倒れてしまいました。

「おっさん。金返せよ」

男は吐き捨てるように言います。

妻は苦しげな表情で私の方を見ましたが、犯している男が妻の顎を手で自分の顔に向けると、太い舌を妻の口に入れました。妻の小さな舌がチラチラと奥に見えました。なすすべもなく倒れたままその光景を呆然と見つめる私。すべて私のつくった借金のせいです。街金に手を出すまでに経営が悪化した私の会社のせいなのです。倒れた位置からは男が妻の女陰に出し入れするペニスが丸見えでした。あんな大きなペニスを出し入れされたら、妻は痛いに違いありません。

「あうっ・・あううっ・・・いやっ・・・」

振り向く妻は眉間に深いしわを寄せ、眉を八の字にして苦しげな表情です。

妻は27歳で、まだ子供を産んだこともありませんでした。5年前に結婚する以前のことはよく知りませんが、奥手の妻は私の平均サイズのペニス以外には、あまり男を知らないはずですので、格闘家のような男の、鍛えられたような硬くて太いペニスで突かれたら、子宮の奥まで痛むのではないでしょうか。

しかし・・・少し冷静になってよく見ると、妻の脚には幾条もの液が流れています。その源はまぎれもなく男のペニスが深く差し込まれた女陰なのでした。

男は背後から妻のブラウスのボタンをはずし、ブラジャーも脱がせて、妻のFカップの白いお椀のような胸をもみます。時々乳首をつまんだりもします。そこは妻の性感帯なので、妻は一瞬ボッとした表情になりました。

「おっさんの嫁さん、感じてるんじゃないか」

入り口の男がからかうように言います。妻と私は20歳以上も年が離れているので、おっさんと呼ばれてもしかたありません。犯している男は仕事机の上の物を全部手で床に落とすと、今度は妻を机の上に仰向けに寝かせ、両脚を抱え込んで挿入しました。挿入の瞬間、妻が机の上で声を出しのけぞりました。男が腰を激しく振り続けると、妻の両足の指は親指だけが反り返り、ほかの4本の指は内側に強く屈曲するようになりました。男も極まってきたのか、さらにペニスを出し入れする速さを増してきました。男の全身から玉のような汗が出てきました。突然妻が

「ああああっつ、いっちゃう」


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2014年8月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】愛クリームの激しさ【告白体験談】

更年期に入りセックスにも萌えなくなっていた妻。そんな時、週刊誌の広告「アイクリ−ム」を試してみようと思った。女の五十二歳はまだ成熟した女の躰だった。新しい刺激を開発する事によって、珍しく妻は萌え、妻とは充実した夫婦生活が続いた。

愛クリーム購入

二月下旬、暖かい早春の陽を浴びた土曜日の午後、週刊誌で見た愛クリームを手に入れようと、勇気を出して薬局に立ち寄った。その効用について店主に聞くと「女でないので判りません…」と呆気ない返事だった。返事にしようがなかったのだ。それは小さなチューブ入りのクリーム状の粘液だった。

夏休み(1回目)

アイクリ−ムを手に入れて半年が過ぎていた。七月が終わる月曜日の夜明け前、妻の寝姿を見てこれを使用してみようと思った。どんな効き目があるのか、又妻がどのように反応するのか、試してみたかった。そのクリームは小豆の大きさ程を本来は女性の性器に直接すり込むというものだったが、妻にはそのことが云えず、そのクリームを、こっそり自分の陰茎先端の笠にすり込んで妻の局部に間接的に塗りつけようと思った。妻のパンティを脱がせ腿を拡げた。いつもは手で局部を愛撫するのに、塗布した陰茎を妻の柔襞の部分に直接あてて肉壁に沿ってすり込むようにした。特に突起部分を陰茎の先端で擦り続ける。五分は経ったろうか…、それが妻の部分にしみ込んだのか、妻の動きが大きくなり、からだを捩って乱れてきた。妻が萌えてきた。平素は乱れを見せない慎ましやかな妻だが、こんなに乱れる事は珍しいことだった。薬の効き目があったのだ。

酷暑(2回目)

日中の暑さも夜には幾分涼くなった。薄着で横たわる女の艶めかしい肢体が男を呼び起こす。この夜も、一週間前と同じことを繰り返す。夫の陰茎による直接の愛撫を受けている妻は、女陰が鋭く充血し、いつもと違う興奮を模様してくるのに気が付いたのか、妻は「…何か付けているの…!」と聞いたが、「いや…、いつものゼリーよ…!」と云って誤魔化して摩擦を続けた。 その日の妻は、気分が今一つ、盛り上がらないのか「…今夜はいくら努力しても駄目なの…!」と云った。盛り上がらないのだ。仕方なく私は、放射する決意をした。

夏の夜風(3回目)

夏の夜風が部屋に流れ込む八月終りの金曜日の夜、下半身を裸にした妻の内襞を指先で揉み続ける。薄闇に妻の黒い股間が見える。潤み始めた頃合いを見て、予め準備しておいたアイクリームを陰茎の笠にそっと刷り込み、妻の上に覆い被さり、妻の陰部に充ててすり込んでいく。突起部分を擦る内に妻の動きが激しくなり、のたうち回った。滅多にない激しい動きだ。その動きと柔肉の絞り込みにに耐えられず、妻を強く抱き締め果てていく。まだ達しない妻は、私が果てた後も、暫く私の陰茎を締め付けて女体の動きを止めず、私は、軟弱する陰茎を我慢しながら、妻のその動きに合わせ続けた。

建築位置決定(4回目)

秋風が吹きはじめた九月初めの土曜日、新築する家の位置決定に立ち合った。新居の建設が軌道に乗ったという精神的な安らぎもあってか、その夜十時、妻は、私の誘いに素直に応じてくれた。陰茎の先端に刺激剤をそっと付けておき、それをすり込むように妻の肉壁を摩擦すると、又も激しく乱れた。それは五十二歳女の性に目覚めて乱れる成熟した女の躯であった。激しく乱れた妻の動きもやがて終わった。 三十分間妻を愛して終えた。

秋深まる朝(5回目)

九月が終わる日曜日の朝、妻の躰にに寄り添っていく。五時五十分だ。妻に知れぬように、そっと愛クリームを肉棒の先端に付けておく。妻の浴衣の裾を捲り、パンティをづらし陰部を曝けだす。指の前技は差し控え、塗布した陰茎の先端で妻の突起部分を集中的の擦り続ける。それが肉襞に沁みる頃から妻の動きが激しくなった。妻の身体を私の上になるように誘導すると、妻はそれに応じて馬乗りにまたがり、積極的に上から陰茎の背面で突起部分をこすり付けている。私もビックリするほど妻の動きが激しくなった。妻は、激しく躰を硬直させ、私の胸の上に伏せ込み、倒れ込んで動きが止んだ。妻は声をだすことはなかったが、その息遣いは愉悦して極限に達したことが伺えた。四十分間の交を終えて見ると時計は六時三十分を指し朝の光が窓に射しこんでいた。

地鎮祭 (6回目)

秋深まった日、新築する敷地の地鎮祭が行われ、二人揃って式に臨んだ。式に臨んでいる妻の後ろ姿。ねずみ色のカ−デガンにチェックの襞のあるスカ−トがよく似合ったいた。背後ろからスカ−トを捲りたい欲情に襲われる。その夜、横たわる妻の下半身を脱がせた。その頃、性交の度に愛クリームを使っていたし、妻はその度に快感を感じ取ったのだろう。妻は私の差し出す手を素直に受け入れて、やがて今夜も妻に激震が走った。妻は積極的に騎乗位になって私の肉棒に擦りつけた。いつもは淑やかな妻が今宵も乱れてくれた。


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2014年8月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【学校】SATO 美和子物語 私の好きな方法【告白体験談】

美和子のベッドでのお話です。

夫との数年間、竹下さんとの14年間、そして今は吉井さんとの新しい生活を始めています。

先日、妊娠中絶の手術を受け、術後に医師の先生から30日間は夫婦生活を慎む様に指示されています。

それでも、夜になって一人でベッドに入りますとモヤモヤした気持ちになります。その気持ちを抑えるには自分でアクションを起こさなければなりません。

最初にオナニーを覚えたのは生理が始まった時です。中学一年でした。性器の汚れをきれいにした後でクリを触った時に初めて快い気持ちになりました。

それ以来、ベッドへ入りますと殆ど毎日、オナニーをしていました。最初は自分で乳房を揉んだり押さえたりでした。

やがて、性器を包むようにして押さえます。人差し指でクリを圧迫したりクリを剥き出したりです。

やがてエスカレーションして膣の内部に指を入れます。

自分の中指を男性器に見立てて上から押しつけていました。乳液を塗れば潤滑油になることを発見しました。

この状態で高校卒業までを過ごしていました。

大学は女子大でしたから東京からの友達と仲良くなり彼女のアパートに出かけました。

ある日、二人でワインを飲んでから狭いベッドで横たわりました。

二人は睡魔に襲われて暫くの間眠りました。

二人はブラウスを脱いでブラとショーツだけでした。

友達の美智子さんが美和子の胸に触れました。そして、クリにも触れてきました。


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2014年8月14日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】利用された自縛趣味【告白体験談】

佐伯佑香(24)には人には言えない秘密があった。

それは自縛である。selfbondageとも言われ、自分で自分を拘束することである。

女子アナ並の美人でスタイルも抜群の彼女は何回も彼氏を変えていたが、

結局のところ、この趣味により、別れることになる。現在は彼氏はいない。

彼氏に拘束してもらったのでは興奮しないのである。

いつかはほどいてもらえるからだ。

自分自身で拘束し、その拘束から脱出できるかどうか、そのスリルが

たまらなく好きなのであった。

「あーあ、なんか最近自縛してないなぁ・・・」

佑香は仕事が忙しくてなかなか自縛の時間がなかった。

「よし!次の連休には新しい自縛に挑戦してやる!」

佑香はその日深夜まで自縛の方法をネットで検索した。

「ふむふむ、ハングマンズノットかぁ。一度締まると二度と開かない輪か・・」

(やだ、なんか興奮してきちゃった・・)

佑香の下半身がほてってきたのを感じていた。


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2014年8月13日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談
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