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【友達】金玉をつぶせ!【告白体験談】

来世では安室奈美江に生まれ変わるの!そして世の男どもを虜にしてやるわ!でもそもあと地獄をもせてやるの・・・・

二度と立ち直れないような無間地獄をね・・・ああ 生まれ変わるのが楽しみ・・・

私の復讐は永遠につづくのよ!世の中のすべての男の金玉をぐしゃぐしゃに潰してやるまで私の復讐は終わらない・・・

でわたのしみにしててね人間のクズども!

世の中は不公平!不公平!!

笑っちゃうわよね1!

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2014年8月12日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】ハロウィンパーティー1【告白体験談】

自分が、中学3年の頃の話。自分は、小1から英会話教室に通っている。そこには、小5の時であったそこそこ仲がいい男子Kと、小1の頃に出会って、なんか今まで偶然的にこの教室で関係が繋がっている女子Nがいる。Kいわく、自分とNが仲がいいというのだが、そんな事自分は思っていなく、前述のとおり、「今まで偶然同じ教室で、中学では同じところに通うことになっただけの事」だけだ。さて、本題の話をしよう。                  ---------------------ある日の水曜日の帰り際。その日は、間近に迫っていたハロウィンパーティーの話をしていたせいか、終始その話で持ち切りだった。自分が帰り支度を済ませると、Nが「あとでメールちょうだいね」と言ってきた。イマイチ話の流れがつかめなかった自分は、「何の?」と聞くと、「ハロウィンの」と。そして、帰宅した後さっそくメールをした。その日中に返信は来ず、翌日の午後、自分が買い物をしている時に来た。その文面には、「きのうのその時間、寝てた」とあった。そして、当日に会場の準備をしなくてはならない自分とNとふたりで、当日の集合時間を決めた。

当日、集合時間の少し前に着いた自分は、携帯でときどき時間を確認しながら、Nが来るのを待っていた。そして、Nが歩いてきた。会場に入らず待っていた自分を不思議に思ったのか、「なんで入らないの?」と聞いてきた。(Nを待ってたからに決まってるだろ)とは自分の心の声だったが、言えるはずもなく、Nと一緒に会場に入った。そこには、自分たちの教室の先生がすでにいた。会話をして、自分たちの荷物を下ろし、ひと段落ついたところでさっそく準備を始めた。順調に作業していた途中、もう一人この教室の生徒が来た。数分たった時に、ハプニングは起こった。どうやら、先生とその生徒と二人で、今日のゲストの外国人の先生を駅まで迎えに行くのだという。自分は、二人きりになるという状況に、心の中で激しく動揺していたが、Nは平然としていた。いざ二人が出掛けていくと、いよいよ二人きりだ。そんな状況に焦りつつも、準備を続けた。パーティー開始まであと1時間30分程だ。それにはなんとか終わるだろう。Nといろいろ話しながら、飾り付けをしていく。そして、よく国旗とかがいろいろついているような、長い飾りを会場の前方につけることになった。しかし、そこには机だのなんだのが置いてあり、とてもつけにくそうだった。そこで、Nがその飾りをつけようとその机に乗ろうとした時バランスを取ろうとして、そばにいた自分の肩につかまってきた。自分の心臓はドキッとした。今までNと接してきたが、こんなにも女子という存在を近くに感じた事は全くなかった。そんな、嬉しいハプニングもあった中、順調に時間内にすべての飾り付けが終わり、その間に外国人の先生を迎えに行っていた先生たちも帰ってきた。

そして、パーティーの開始時間までに多くの生徒・さらにはその保護者までが、たくさん集まり、いやがうえにも会場の雰囲気は「今か今か」と待ちわびる空気になっていた。その間に、遅れてくる予定でいたKも来た。自分たちの教室の先生が前に立ち、宣言する。「これより、ハロウィンパーティーを始めます」。こうして、ハロウィンパーティーは始まったのだ。                  --------------------------ここまでお読みいただきありがとうございました。続編は、気が向いたら投稿する予定でいます。

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2014年8月11日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】38歳未亡人マサコさん【告白体験談】

少し長編ですが…、若かったあの時を思い出して書いてみます。多少の脚色もありますが、ほとんどが実際の… 、過ぎ去った遙か昔のことです。

その時マサコさんは、戦争未亡人で三十八歳でした。マサコさんとは、私が妻と結婚する前、恋愛中に襲いかかる二人の悩みを聞いて、

私と彼女との仲を取り持ってくれた実質の仲人で、それだけ私たち夫婦には恩恵の深い人だったし、姉のように慕っていた人でした。

その時妻は、出産のため実家にいて、予定日直前の日曜日に妻に会って励まし、その帰りにマサコさん宅を訪れたのです。酒を飲みながら二人で話しているうちに、最終列車に乗り遅れ、やむを得ず泊まって、翌朝一番列車で会社に出勤することにしました。

居間は一部屋しかなかったのですが、私を信じ込んでいたマサコさんは不安もなく、二人は炬燵に丸まって眠ることにしました。どのくらいたったのでしょう…、目が覚めると、部屋には豆球がついていて時計を見ると午前一時、炬燵の反対側にはマサコさんが丸くなって眠っていました。

その寝姿を見て、妻の肌から遠のいていた男の肉は昂ぶった

女の柔肌が欲しい…

妻よりも十歳多い三十八歳の女の肌はどうなんだろう…

その肌は妻と比べてどうなんだろうか…

どんな反応を示すだろうか…

など思うと好奇心で鼓動が早くなる

そんな事は道徳に反することで、いけないことだとは思いつつも、

迷いに迷ったあげく、ついに男の本能が勝った。

忍び足でそっとマサコさんの寝姿に近づいた

マサコさんは丸くなって軽い寝息をかいて眠っていた


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2014年8月11日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】仕組まれた温泉旅行【告白体験談】

妻の友達家族といった温泉旅行の話をします。

妻”ミユキ”は最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からだそうです。

妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいで、当番制で1家族が子供達の面倒を残ってみて温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。

私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。

この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。

湯船につかりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。

「奥さん、美人ですよね。うらやましいなぁ」

「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」

「それはないな(笑)・・・ところで話は変りますが・・」

「・・奥さん一筋なんですか?」

「そんな当たり前ですよ」

「じゃあ、奥さんは?」

「妻も浮気はしたことないと思いますよ」

F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにキョトンとしている私にF氏はさらに話を続けました。


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2014年8月7日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】離島【告白体験談】

卒業旅行と称して、女子大生の娘たち3人は離島への旅行を計画した。

半日以上かけての船旅は、大学生活の締め括りに申し分のない思い出になる筈だった。

民宿を予約した。この島の観光シーズンは夏。空いている筈だった。もうすぐ春がくる。

娘の1人が民宿の予約をしたとき「島の秘湯」の話しを女将から聞いていた。

昔から島の鍾乳洞の奥には温泉が滾々と湧いているのだという。ミステリアスではないか。

娘たちは、島での楽しみが増えたことを喜んだ。秘湯は思いがけない旅のオプションだった。

彼女達が島に着いたのは夕刻だった。早朝に港を出た客船は、途中の島で乗り換えていた。

乗り換えた小さな船が着くと、島の漁港には民宿の女将が丁寧に出迎えに来ていた。

「いらっしゃいませ。長旅でお疲れでしょう。ささ。どうぞ」

と、娘たちを案内をしてくれた。

民宿に着いて海を臨む景色のよい部屋に通され、娘たちは一息ついた。

「感じのいいところね」

「親切そうね」

「のんびりくつろげそうで良かったわぁ〜」

部屋に重い荷物を置いた彼女たちは口々に言って足を伸ばした。


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2014年8月1日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】愛してよ。愛するから。【告白体験談】

「なあ、マリカ」

「ん?翔太、どしたのー?」



あたしと翔太は付き合ってもうすぐ1年になる。

翔太はすっごく純粋で優しくってかっこいい。だからけっこうモテる。

だけどそんな翔太はあたしに言ってくれた。



『俺はさ・・・おまえのことが好き・・・なんだ。だからさ、付き合ってほしいんだ・・・・っ!』

あたしも翔太のことが好きだった。

だからOKして、ここまで来た。

まわりの女子からけっこうひがみみたいのがひどかったけど、それでもすっごく楽しかった。

幸せだった。



このまま、ずっと一緒にいたい。

そうやって願ってたの。


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2014年7月23日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【友達】999【告白体験談】

豪奢な椅子に腰かけ、膝に置いた愛用の銃を拭きあげる。

銃器の手入れは、伯爵が自らの手で行う数少ない作業のひとつだった。

長身の銃はやや旧い形式。獲物を捉えたときの手応えが気に入っている。だが今日の狩りで役に立ったのは、普段はほとんど使われることのなかった別の機能。その働きを褒めるように、磨きこまれた銃床を指先で撫でて。

そして、伯爵はゆっくりと視線を上げた。

目の前に今日の獲物が吊られている。両手を上に広げ、かろうじて爪先がつく態勢で。

いまも窓の外に降り続ける雪のような白い肌をさらして。

「……素晴らしい」

陶然と伯爵は呟く。巨大なモノ・アイに、不吉な輝きを浮かべて。

それはじっくりと眺め上げ眺め下ろした獲物の肢体に対する賛辞であり、同時にこの状況にいたる経緯に向けた言葉でもあった。

吊られた獲物、白く艶美な裸身をさらした女の長い睫毛がかすかに揺れる。伯爵へと向けられるかと見えた視線は、すぐにまた下へと戻った。盛り上がった胸乳があえかに息づく。

そう、女は生きている。それは、狩りの成果としてこの部屋へ運びこまれる獲物としては、まったく異例なことであった。

「ふふ…」

そして、その異なる状況の中、伯爵は上機嫌を隠そうとしない。

よくぞ、あの瞬間、咄嗟にパラライザーへと切り替えたものだと自賛する。よくぞ、そんな機能が愛銃に備わっていることを思い出した、というべきか。今まで使ったこともなかったのに。なにより疾駆する馬上から、雪夜の中を逃げ惑う獲物の類まれなる輝きを見極めた、我が慧眼こそ誇るべし。

ゆっくりと伯爵は立ち上がる。銃を置き、替わりに脇机の上にあった鞭を手にとって。日頃、下僕どもに使っているのとは違う、とっておきの皮鞭─本当に、この獲物は果報者だ─の、心地よい撓りを確かめながら、一歩踏み出して。


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2014年7月20日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【人妻・熟女】16歳と婚約【告白体験談】

今から4年ほど前の事でした。僕の家では彼女の母の入院を期に当時中3のアヤを預ることになりました。アヤの家庭は母子家庭であり、他に預かってくれる身寄りが近くにいなかったのだ。

ちなみに僕の家は両親と僕の3人。三兄弟であったが、兄二人は独立し部屋も余っていたので住む事に問題は無かった。女ッ気の無い家だったので、僕の母は大変可愛がりました。

アヤの事は幼稚園位から知っていましたが、人なつっこくて近所でも美人で評判の子でした。

卒業後の進路は、公立高校に合格していましたが、母の体調が思わしくない為に「働く」と言いましたが、僕たちの説得も有り当初の通り、結局高校に通うことになりました。

ちょうどその頃、アヤの母は末期癌で余命数ヶ月と教えられました。

僕の家族はアヤ自身には告げず、隠していました。彼女にはとても言えなかったのです。

そして、4月に入ってすぐの事でした。

家に帰ると、「お帰りなさい。」とアヤの声。聞くと両親は出掛けて遅くなるとの事。

初めてアヤと二人だけでアヤの手料理を食べました。

そして、明日は誕生日なので食事に連れて行って欲しいという事を言ってきました。

モチロン僕は断りませんでした。

まだあどけなさは残るもののモデルとして充分通用する容姿の女の子とデートできるのですから…

翌日、仕事を早々に切り上げ待ち合わせ場所へ向かい、アクセをプレゼントしました。

アヤはとても喜んでくれました。

そして、食事中 突然アヤは真剣な眼差しで僕に、「結婚して欲しい。」と言いました。


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2014年7月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【人妻・熟女】姫初め【告白体験談】

今年の姫初は正月三日だった。江口洋介、松嶋菜々子主演のテレビドラマ「救命病院24時」が終わったのは午後十一時三十分。睦巳がテレビを消すと部屋は真っ暗闇となった。新年を迎えた新しい気持ちで昂ぶり、手を差し伸べると睦巳は拒まなかった。新年ともあって誘われるのを意識していたのかも知れない。睦巳の豊満な乳房をゆっくりと愛撫する。やがてその手はパジャマのズボンを脱がしにかかった。それをずらすと睦巳は腰を持ち上げて脱がし安くしてくれた。ショーツの上から股間を愛撫する。ショーツの中に手を潜らせ陰毛の丘を通り抜けると、そこは軟らかい肉襞の谷間だった。そこはまだ微かに潤んでいる程度だった。ゆっくりと時間を掛けて愛撫し続ける。

その夜の私には企みがあった。それは年末の忘年会で景品としてもらったペンライトで睦巳のあそこを眺めようとする企みだった。私は睦巳のアソコをあからさまに見たことがない。結婚して以来、私が睦巳を求めると、睦巳は必ず「明かりを消して…」と要求する。

貞淑な睦巳、潔癖性の強い睦巳は、けっして恥部を見せてくれることはしなかった。仕方なく暗闇でごそごそと済ませていく。そんな単純で淡泊な睦巳とのセックスが続いていた。まあ、それが多くの夫婦のセックスかも知れない。

これまでも布団に潜って睦巳のあそこに口淫することはあったが、暗闇なのでその形状や蠢く変化は想像するほかにはなかった。見たいという男の欲望は、女の性器を単に触って、その想像力だけではとうてい満足できるものではない。そんな時、忘年会の余興の景品としてもらった豆電池。それを秘かに利用することを考えた。それは布団に潜って、睦巳にわからぬようにして豆電池で照らしてみることだった。姫初の今夜はそれを実行しようと、豆電池を敷布団の下に隠して、テレビドラマが終わるのを待った。

私は横たわる睦巳の太腿に手を伸ばし、睦巳の腰を抱き寄せて足を絡ませ、薄いパンティの上から花園を柔らかくまさぐり続けた。愛撫を続けているうちに、そこは湿りかけ、潤み始めた。やがて、もう、入れてしてもよいと思われるほどに濡れてきて、睦巳も新年の性の欲情に昂ぶり、羞恥は次第に薄らいでいると感じた。

そろそろ…と思った私は、布団の中に潜り込んだ。暗闇で見えないが、睦巳の大きな太腿がやや開き加減になって仰向けに横たわったいる。あらかじめ隠しておいた豆電池を取り出して、睦巳に気づかれぬようにスイッチをひねると、そこには、豆電池の灯りに照らされた睦巳の太腿が、ピンク色に染まって見えた。

パンティの上から亀裂をなぞりながら、その薄い布を少しづつずり下げると、そこには、黒い陰毛に覆われた恥部が顕れ、灯りに照らされたそこは、ピンク色に艶濃く浮かび上がってきた。

パンティを睦巳の両脚から抜き取った。

女の秘部が赤くピンク色に染まり、潤みに輝く秘部が鮮明に照らし出された。

四十二歳の睦巳のあそこが、はっきりと明瞭に映し出された。

初めて睦巳の恥部を鮮明に見た瞬間だった。

この歳になって、初めて、女の秘部の全部を、はっきりと眺めることができたのである。

そこは赤貝が閉じているようにピタリと閉じていた

初めて豆電池の灯りで見る女の性器、何か黒ずんでいたが、

愛撫に刺激された睦巳のその周辺一帯は、赤みを帯びて充血していた。


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2014年7月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(6)【告白体験談】

『 第六章 華麗なレオタード 』



ひまわりと小麦色肌の少女達が合う季節になった

ワンピースから覗かせる焼けた肌と素肌の境目はスクール水着の跡が残る

夏休みも後わずか宿題の追われる毎日を送る少女達 そして俺のマンションの

少女達の溜まり場 1室から聞こえる宿題に追われる絶頂の叫び声

「もおっ 夏休みの宿題が終わらないよぉ ねぇ 真弓ちゃん見せてよ」

「えっ 裕子ちゃん 自分の事は自分で遣りなさい」

「だって 分からないだもん ねぇ 8月2日は晴れだったかな雨だったかな」

優等生の真弓に見放された裕子が俺の部屋に来た

「おじさん うふっ♪ 宿題教えてよぉ・・・・ねえったら・・」

「おっ何だぁ 裕子ちゃんも腹巻のような洋服を着るのか」

「腹巻・・・ぷっふふっ これはねチューブトップと言うの 腹巻だってふふっ」

「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」

裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら


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2014年7月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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