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【友達】半熟成卵巣シリーズ(5)【告白体験談】

『 第五章 優等生の絶望 』



コンビニを溜まり場にしていた少年少女達が中学1年生の裕子(仮名)につれられ

俺のマンションに来るようになった

夏休みになるとマンションの1室は少年少女達のラブホテルみたいになり

毎晩ように「ねぇ・・・そこ あふん もっと あっそこよ あっああっ」と

甘声が響き渡る

俺はお金のない中高生はセックスする場に困っているだろうと思いつつ

マンション1室を与えた続けていた

少女達のリーダー高校3年生の祥子(仮名)は来る度に違う男性を部屋に連れ込み

セックスをしていた 俺は覗きたいなといつも思っていた

「そうだぁ 隠しカメラを部屋に設置すれば少女達のセックスが見れるぞ」

俺は直ぐに行動し有名電気街に行き店員に「すいません 防犯カメラありますか」

店員は幾つかのカメラを並べた「はい これはどうでしょう」

「うむっ・・・もっと小型で最低50画素くらいのがいいですけど」と言うと


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2014年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】少女の花びら ⑨【告白体験談】

『 第九章 無孔処女膜の美少女 』



舞子悪戯計画の土曜日 ♪〜カランコロンと下校のチャイムが鳴り響く

「お〜す 先生ぇ〜居るか」と元気な声でパソコン室に入ってくる裕子と舞子

舞子は俺と視線を合わさず恥ずかしそうに”モジモジ”している

純白シャツにスカートから伸びる長い肩掛け紐が印象的な小学生専用の制服だ

ロリファンは喉から手が出るくらい欲しい小学専用制服だが自由服に押されて

徐々に無くなる制服でもある

俺は裕子と舞子の背中を押しながら「じゃあ 先生のマンションに行こうか」

裕子は腹を押さえて「先生ぇ お腹減ったよ おごって おごって」

俺は微笑み返しながら「じゃあ 帰り道にバーガー屋に寄るか」

裕子と舞子は「やったぁ」と先を争うようにバーガー屋に入って行った

テーブルを囲むように座ると発達途中の裕子と舞子はハンバーガーを良く食べる

食べ終わると我がマンションに向かった 俺と裕子は並んで歩くが舞子は今から

始まる初体験に不安なのか一歩引いて下を向いたままで付いて来る


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2014年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第四)【告白体験談】

『 第四章 色情狂に変わった美少女  』



「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中から乳房が”プリンプリン”と揺れ乳首の形が分かる

少女達は水着で海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある・・・



夜中 俺はHPからH画像をダウンロードをしていた ロリ画像を見つけると

「おっ おっ たまらんの♪」と見ていたら腹の虫が”グー”と鳴った

「はぁ 腹減ったな そうだぁ コンビニにおにぎりでも買いに行くか」

俺は近くのコンビニに行ったが そこには不良ぽい少女達が5・6人

座りこんでいた俺は絡まれないように不良少女達とは目線を合わさないように

コンビニに入ろうとした時に 少女の1人が絡んで来た「おいっ そこの

おっさん お隣のおじさん 待てよ」


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2014年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第三)【告白体験談】

『 第三章 アイドル希望の幼稚園児性調教 』



或スーパーへ買い物に行った 地下は食品売り場から屋上の小さい遊園地の

6階建てビル式スーパーだ

俺は屋上からコンクリートジャングルの大都会風景を缶コーヒーを飲みながら

「はぁ あの頃は 社長として飛び回っていたなぁ はぁ」とため息をついていた

その時 「♪〜只今より 屋上遊園地で イン・○○・アイドルスクールによる

発表会があります♪」とアナウンスが流れた

俺が舞台の方へ行くと大勢の人達が舞台を囲むように見ていた 音楽に合わせて

ダンスを踊ったり歌ったりしていた 5〜7歳くらいだろうか小柄の小さい体を

ゆかちゃん人形のように踊る 踊り終わると「ママぁ ママぁ」と直ぐに

親の元に行くのが可愛くいじらしい

俺の後ろにも可愛い少女が踊り終わり「ママ 真美(仮名)はうまく踊れたぁ」と

お母さんに抱きつく その人妻が薄笑いしながら俺に話しかけてきた

「こんにちは 久しぶりですね・・・・社長さん♪」


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2014年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第二) ②【告白体験談】

『第二章 美少女浴衣の乱れ』

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同じマンションに住む 小学5年生・亜衣(仮名)の処女膜を頂いて1カ月が経った

逢っても挨拶もしないで俺から逃げる態度をとる亜衣 多分俺が怖いだろう

亜衣の小さい縦筋割れ目を裂け巨大肉棒を無理矢理に叩き込んだからな

夏祭りに亜衣が浴衣を着て来た 髪を後ろに上げ纏めて首筋色っぽい

俺との視線をそらして通り過ぎる お風呂上りか石鹸の匂いが肉棒を高ぶらせる

俺は亜衣の後を追った 出店ではしゃぎ回る姿は未だ未だ子供そのままだ

130cmの細身の身体を軽々と持ち上げて又、狭過ぎる膣内に肉棒を叩き込みた

い物だなと思った時に ”子悪魔が俺に微笑んだ” 亜衣が女友達と分かれて

人気のない場所に歩いて行った 是は悪戯出来るチャンスと思い直ぐに亜衣の

後を追ったが見失うてしまった その時 後ろから亜衣が話し掛けて来た

「ねぇ 私の後ばかりつけて いい加減してよ この変態おじさん」

「ほおっ 今日の亜衣ちゃんは強いな この前は楽しませてもらったよ イヒッ」

浴衣姿の亜衣の胸元の隙間から乳首が”チラリ”と見える 俺のイヤらしい視線に


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2014年7月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【浮気・不倫】美和子物語 竹下さん お別れの原因 【告白体験談】

美和子物語 竹下さん お別れの原因 竹下さんの事をカキコしましたが、これらは昔のことです。

離別して岡山へ帰ってきてから15年以上もお付き合いをしてきました。

同居しないだけで、週に2回から3回の仲良し会をしていました。

会えば身体を重ねて若い竹下さんのエネルギーを受け入れていました。美和子の身体は竹下さんと共に成長してきました。

彼が別のお友達から学んだ体位を試みたり・・・。

美和子も同じようにして、複数のお友達から仕入れたテクニックを彼に教えたり・・・。会えば最初の満足感を得るまで激しくむさぼります。

2回目は繋がった侭で長時間の愛情交換でした。

彼が自宅へ戻る前には美和子のラビアにキスして流れるジュースを飲み干していました。

夕方から早朝までに、3回程度の射精が私達の基準でした。

繋がった侭での執拗な愛撫が二人の別れを許しませんでした。ラビアにつけたピアスを引っ張られると美和子は夢遊病者になりました・・・。

ラビアガ異常に大きくなったのは竹下さんの愛の技が原因でした。竹下さんは美和子の前では優しく振る舞っていました。

ある時に、『できあがった刀を持っていると人様を斬りたくなりそうだ・・・』と、聞かされた時に危険と隣り合わせだと悟ったのでした。彼との別離を考えて決断する時期を待っていました。

頻繁にエッチの会をしていましたから、男性なしでは生きられない様な体質になっていたと思います。

美和子が独身だと思っている友人たちは、気の毒だと同情してくれましたが多情な生活の事はお話しませんでしたか。

彼らのエッチが週末だけだと聞かされてお気の毒様と感じていました。美和子は、妊娠しても出産できない立場でした。


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2014年7月5日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

【人妻・熟女】不審を抱いた朝の電話【告白体験談】

妻が浮気しることは薄々感づいていたが、ついにその確信を得た。それは節分が過ぎた寒い朝だった。私が出勤しようとしていた時、突然、電話が鳴り響いた。受話器をとると、それは妻の上司の課長からだつた。電話には妻が出ると思っていたらしく、私が出たので課長は驚いた様子だった。

電話を妻に代わった。二人が話している内容は、取るに足らぬ私的な用件だと思い、嫌な感じがした。それは妻の日頃の口ぶりから、妻と課長との間は深い関係に進みつつあることを薄々感じていたからだ。

その電話は、逢う約束をする電話ではなかったかと邪推した。そんな邪推から私は妻に「急な用件でない限り、出勤してから云えばいいことであって、出勤前のこんな時間に家に電話するとあらぬ誤解を招くよ…」 と注意すると妻は、(気づかれたか…?)と思わせるような不安な素振り見せた。たまたま今朝は、私が居たからわかったことで、いつも、この時間に、まだ家にいる妻に電話して連絡を取っているのではないかと思った。

その日、一日中そのことが気になっていた。嫉妬すると余計に妻が恋しくなる。今は車社会なので、車であれば、車の中でもたやすく愛し合うことは出来るし、また、車が容易に乗り入れ出来るラブホテルは、人目を避けた川沿いなど、あちこちに立ち並んでいるのだ。何処でも短時間に愛し合い、愛し合った後は平常心で帰宅しておれる。自分も彼女を誘ってそのような浮気をしている体験から、妻もそんなことに誘い込まれているのではないか、そんなことが頭をよぎった嫌な一日だった。

気にしながら帰宅したその夜、私は、布団に横たわった妻に手を差し伸べた。すると妻は、すかさず「今朝はごめんなさい…」 と言って私に寄り添ってきた。つい私も「いいのよ…、勤めていると、つい仕事のことで深入りすることはあるからね…。気にしなくてもいいのよ…、それより、上司に仕事もだけど、女としても可愛がられることだよ…。人から好かれない女は、誰も好きになれないから…」と云っていた。妻はその一言に、心から掬われたかのように、涙ぐんだ声で「ごめんなさい…」と言って再び私に抱きついた。その仕草が、愛しかった。

その時私は、妻の詫びる素振りを目の当たりにして、確証はないものの、やっぱり二人の関係は、男と女の中にまで進んでいる、と思った。その頃の私は、週末土曜日にしか妻を求めていなかった。それにもかかわらず妻は、それを素直に受け入れてくれず、「イヤ、その気になれないの…」とか云って必ず拒んだ。なおも欲求すると、妻は嫌々ながら、人形のように身体だけを投げ出して、早くすませて…と云わんばかりに、無反応に応じてくれることが多かった。

その夜の妻は、私の誘いに拒むことなく、私の差し出す手を素直に受け入れた。しかもいつもは、私に背を向けて横たわるのに、その夜の妻は仰向けに寝て、あたかも私の誘いを待っているかのような姿勢を取っていたのだった。不倫していることを心から詫びているのだと私は思った。

私も妻に隠れて浮気していることから、妻だけ責めるわけにいかない。直すのなら自分の浮気も綺麗にすべきだと思ったし、また、妻と課長との真実を知ることは怖かった。不問に付すのが妻への愛情かとも思った。

私が妻に足を絡ませると、妻は積極的に私に抱きついてきた。これまでになかった妻の積極さだ。その仕草は、課長との関係が薄々知れたことに強く反省し詫びているようにも思えた。彼女から浴衣の前を拡げて抱きつき、珍しく私の怒棒を探り求め、唇にもあててくれた。彼女が主導権を握って騎乗位で揺さぶってくれるなど、彼女の積極的な躯の動きでも、妻が誠心誠意私に尽くして、心から詫びていることが感じ取られた。

私は正常位に覆い被さって、抱きしめた真下の妻の顔を見つめて律動を繰り返した。妻がからだを捩り、快感に歪むその顔を見ながら、課長の硬いものをここに受け入れて、このように乱れた顔をしたのではないか、と思ったら急に嫉妬心が沸いて、妻をこれ以上に快感の極限に追い込んでやろうと思った。

私は、正常位からからだを外して妻の両脚を拡げた。下半身が豆電球のオレンジ色の光に曝し出され、四十二歳熟女の茂みが丸見えとなった。艶やかな秘部はねっとりと濡れて光っていた。

その秘部に唇を寄せて、秘部を覆っている茂みを舌先でかき分けると、肉襞の奥に割れ目の存在を舌先に感じた。厚い肉襞が次第に膨らんできて、割れて拡がり、朱色に染まった薄い肉襞が現れた。舌でその薄い肉襞を舐め上げた。柔らかかった。とろりと粘液が口の中に拡がった。

割れ目に尖らせた舌を差し入れと、その割れ目はすっとうねりながら閉じてしまう。下腹部の動きと、太腿の白い柔肌とも違ううねり方をし、ここだけ別の生き物みたいだ。

尖った舌先が妻の最も敏感な芽を強く突っていた。 「アァ…そこはダメ…」 腹の底から沸き上がるような呻き声があがって、からだが硬直した。粘液にまみれている芽を舌先で弾いた。下腹部全体が大きく跳びはねるように波を打つ。白い指が布団の淵を掴んで、その強烈な刺激から逃れようと、腰と太腿を凄くばたつかせた。

私は、敏感な芽を掴んだ唇は離さない。「アッ…」 妻の腰の動きが更に激しくなった。舌と唇がずれないように動きを合わせた。すると襞に隠れている艶やかな芽がすっかり姿を現した。強烈な刺激に女のその包皮がすべて剥けてしまったのだ。


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2014年7月4日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第二) ①【告白体験談】

『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』

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俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば

少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする

新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と

耳栓をしながら暮らした日もあった

しかし、数年が経ち少女達を見つづけた俺の身体に異変が現れた

少女達の身体を見ながら「おっあの子は両親に似て段々美少女になって来たな

乳房が少し膨らんで来ているぞ」と下半身の肉棒が膨張してロリ好きになった

マンションの6月定例会議があり 夏休み小学校プールの監視者(保護者)を

する日を決める事になり子供のいない俺には関係のない会議だった

会議が終わり部屋に帰りエッチHPからロリ画像をダウンロードをしていた

♪〜ピンポン♪ピンポン♪と玄関のチャイムが成り俺はお客が来たなと

玄関へ行った 大都会のマンションは近所付き合いがない 隣の住民の仕事内容も

知らないのが現実だ 玄関の扉を開けるとそこには親子三人の姿があった


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2014年7月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】友達の母親と俺の母親①【告白体験談】

高校時代、俺はまだ童貞だった。友達のYも同じく童貞。中学の時からの仲良しコンビだった。高校二年の時、前期の三者面談があり

俺の前にはTとTの母親がいた。Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。

雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。

翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。

ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。

Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。ふとその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」 と告白するとYが「え~、良いなお前。俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。ハハハ」とごまかした。

Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが

好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。俺は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」

と答えた。Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。という事で親爺の出張日を狙った。その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。好都合だった。俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に

渡した。お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。

おれはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。時間は十時過ぎ。三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。

ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。白いブラウスを盛り上げている胸。しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。少し躊躇しながらも

俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。二人はその言葉を待っていたように行動に移す。

グレイのジャケットをそっと脱がす。お袋の胸が強調される。Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。初めて性を感じた。Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。お袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。白いパンティの前からは


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2014年7月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】和歌山のおばあちゃんの墓参り【告白体験談】

というわけで昔の話を聞いてくれ。

15,6年前に友達の会社の、先輩後輩のなんてつながりで男女6~7人で

よく旅行に行ってた。で、漏れともう一人、友達の会社の後輩(♀)が

バイクにハマッててスキー以外はどこに行くにもバイクだった。

ある秋の3連休の前2日で奈良の奥のほうに紅葉&温泉に行った。

他の連中は車だったり、転勤で別の場所から電車で来たりで現地集合。

現地ではまあ楽しく遊んで、最終日に朝飯食って、ダラダラしてた。

車&電車組はもう少しその辺りを見ていくという事になったが

その後輩のコが言いだした。

「実は、父親の実家が和歌山の**(地名忘れた)にあって、おばあちゃんは

 もう10年くらい前に亡くなってるんだけどすごく可愛がってもらってたのに

 全然行ってないからお墓参りに行きたいんです」

地図で確認すると和歌山。ここからもかなり遠い。

さらにそこから家のある名古屋圏にも結構もどりずらそう。

ただ若いってのはちょっとムリしたいお年頃ってことで行くことにした。


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2014年6月29日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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