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【友達】水着を試着【告白体験談】

・・・目、目のやり場にコマッティ・・・

雨宿り代わりに入ったデパートの水着売り場。由紀(俺の彼女・本名)は女だから別にいいが。

俺は付き添いなんだから、っっって、俺から離れンなよ、勝手に。

こんなとこに一人でいたら、怪しまれんだろが。恥ずかしいんだよ、マジで。

俺が白い水着に見とれている間に、隣の列へ行ってやがる・・・。

そのとき俺の鼻の下は20センチくらいはあったかと思う。

下を向けていたチンコもジーパンの中でもがき始めていた。出せー・・・出してクレーって。

「どういうのがいいかなぁ・・・」

真剣に俺に聞くなよ。まだ6月上旬だぞ。季節は夏へ急いでるけど、これから梅雨だぞ・・・。

この雨だって・・・・。梅雨入りなんじゃねぇの?

「大人びているのがいいかな・・・」

俺は鼻の穴をふくらませながら言ったけど、チンコもふくらませてしまった。

実に由紀は俺よりも5歳年上、26歳。ちょっとした旅行で知り合って、何となく付き合っている。

まっ、一応交際しているということでお互い納得している。

デパート店員に由紀にとって、他のデパートを見るのは面白いらしい。参考になると言っていた。


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2014年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】歌舞伎町の中国人ホステスのパパになった私。【告白体験談】

俺もついに歌舞伎町の中国人クラブの美人ホステス、楓のパパ(彼氏)になった。

毎月のお手当+アルファ。そして週に最低2回は同伴なのだ。週に2回の同伴の時は、仕事が終わってから夕方6時には楓の東中野のマンションに行く。

前もって電話してるから、楓はお風呂を沸かして待っている。

そして一緒に入ってからセックスをするのが義務だ。中国人特有のスラリとしたスレンダーなナイスバデイーの楓。

乳房や腰付きも良くってお店では売れっ子なのだ。

以前、彼氏が居たらしいが経済的な事情でおさらばしたとか。

俺はその後釜だ。でもいい女だからそんな事気にしない。セックスのテクニックも上手で、疲れてる私の体調に合わせて交尾してくれる。

楓の「あの時の声って、やたらと甲高い」隣人に聞こえるじゃないかと気を揉む。交尾が終わった後は髪を整えて歌舞伎町のお店の近くの料理屋さんへ。

大体、寿司、焼肉、中華、タイ料理等を交互に食べる。そして21時に楓と手を繋いで、お店に同伴出勤する。

お店での楓は人気者故、指名が結構入る。

チャイナドレスを纏った楓の美しさと美脚が光る。

そこはパパとしての我慢どころ。

20分位指名したお客の座席で接客して楓が戻る。そんな繰り返しで23時45分のには余程の事が無い限り帰る。

時には他のお客が食事に行こうとか深夜クラブに行こうとかの誘惑が入る事もある。

でも楓はサラリと上手に断る。そしてタクシーで楓をマンションに送る。


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2014年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】犯された彼女【告白体験談】

三年前彼女が犯されました。当時私は22彼女の麻緒は20でした。麻緒と食事をした帰り、21時はまわってたと思います。お腹が痛かったのでトイレに行きました。麻緒は近くのベンチで待ってました。トイレに入り用を足していると「嫌です」と聞こえ「やめてください」何やら嫌な予感がして、急いで出ると「こっちにこい」とトイレの中に入って来て悪そうな奴が二人いて、麻緒は口をガムテープで塞がれていた。私は助けようとした瞬間殴られ、個室に押し込まれ、男が一人入ってきて、更にボコボコにされた。その間にもう一人の男と麻緒は隣りの個室に入ったようで、殴られている間「オラ、抵抗すると彼氏を殺すよ」「ケツ向けろ」とか聞こえきました。そして、パンパンと聞こえ出し麻緒は口を塞がれてるため「んーんっ・・ん・ん」と言ってました。男はみぞを蹴ると、出て行き「こっちも気持ち良くしてくれよ」と言いベリと聞こえ、「い・・いやあー」「んーん・ん・ん」這って隣りに行くと、立った状態で後から入れられ、前から咥えさせられていた。

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2014年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【友達】女子寮【告白体験談】

只今自宅に到着しました。仕事帰りに社員の早苗ちゃんの女子寮に寄って2回ほどエ

ッチしてきました。早苗ちゃんは19才で先月入社したコです。前からそれとなくア

プローチをしてて、3日前だったかな?何回かお願いしたら、「いいよ〜」って言っ

てくれました。女子寮は男子社員禁制なので本来なら入る事はできないのですが、

今日は他の女子社員が全員遅番だったので大丈夫でした。部屋に入るなりイキナリ

早苗ちゃんに抱き付いちゃいました。早苗ちゃんは濃厚なキスが凄く好きみたい。

自分から舌を絡めてきます。自分も早苗ちゃんの舌を軽く噛んだり、歯の裏とかも

舐めてたり・・・その内、早苗ちゃん、立ってられなくなったのかしゃがみ込んで

しまいました。それからは横になっておっぱいを攻撃。早苗ちゃんは小柄でロリ体

系のくせに胸は結構ありました。しかも、かなり美乳。小梅のような乳首を舐めた

り吸ったり噛んだりしました。そしたら乳首がコリコリになって、とれちゃうんじ

ゃないかと思いました。早苗ちゃんは体中が性感帯みたい。舐める度にビクンビク

ンと震えてた。なんか凄く可愛かったです。こっちも興奮してチンポが完全勃起状

態で、気が付いたら先っぽからカウパーが垂れてました。もう、ソッコーで入れた

くなって仕方がなかったので下の服を脱がしました。そしたらサイズの小さい可愛


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2014年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【寝取られ】Y佳菜とS店長、後日談【告白体験談】

次の日の月曜日、自分はいつも通りY佳菜の家に泊まりに行きました。

土曜の出来事で頭がいっぱいでした。聞こうか聞くまいか悩んだ末、

全て打ち明ける事にしてY佳菜にデジカメを見せました。

Y佳菜は大声で泣いて謝りました。自分は本当に好きでしたが、別れよ

うと伝えました。Y佳菜は嫌だと必死に抵抗していました。

この姿を見ていると本当にあの時の喘いでいた姿が信じられませんでし

た。結論が出ないままでしたが、とにかく全部話してくれと伝え、Y佳

菜は黙ってうなずきました。

自分「いつからああいう事してたの?」

Y佳菜「OO(自分)と付き合う半年くらい前」

聞くと、S店長(実は既婚)とは不倫の関係で付き合っていたそうです。

本当に好きになって最初は普通に付き合っていたとのことです。彼女は

それまで男性経験は2人であまり気持ちいいセックスはしたことが無か

ったそうです。

S店長で初めてイクことを覚え、初めてセックスの気持ちよさ覚え、フ


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2014年8月18日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【寝取られ】彼女が自分に内緒のつもりでAVに出演【告白体験談】

自分は彼女が他の男とセックスしているのを想像していつも興奮していました。

実際に行動に移す機会は無かったので寝取られ系のSNSに入って同じ趣味の人達と情報交換などをしていました。

彼女には内緒で、横顔や身体の画像などを他の人に見せて彼女についてコメントをもらったりして興奮して楽しんでいました。

そんなある日、男性から1通のメッセージが届きました。

「こんばんは。初めまして、私の名前は速水といいます。彼女さん凄くかわいいですね。彼女さんが他の男性とセックスしているビデオ見てみたくありませんか?実は私はインディーズビデオのア○ト○ードというレーベルの人間です。興味あれば是非一度連絡下さい」

そのメッセージを読んだとき、かなり怪しんだ気持ちもありましたが、かなりドキドキしてどうしても話しだけでも聞いてみたくなりました。

自分は意を決して、次の日連絡先に書いていた携帯に電話してみました。

すると明るい声で速水と名乗る男が電話に出ました。

「あの、昨日SNSサイトでメッセージもらった者ですけど」

「あー!広人さんですね?連絡来ないかなーって待ってたんですよ。連絡ホントありがとうございます」

「いえいえ、それよりビデオの人って本当ですか?」

「はい、もちろん本当ですよ」

そういうと速水さんは会社の番号を自分に教え、更に他の同僚の名前も言い確認して下さいと言ってきました。

その時点でこれは本物っぽいぞと思い、話しを聞くだけ聞いてみようと思っていました。

「彼女さん、里佳さんでしたっけ?かなりかわいいですよね。実は今寝取られモノを企画しているんですよ。彼女さんにビデオ出演依頼をして彼女さんが彼氏さんに内緒でビデオに出てしまうかどうかという内容なんです」


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2014年8月18日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

【学校】封龍剣[超絶一門]【告白体験談】

先週あった話。

俺は小6で、好きな子がいた。

修学旅行で箱根に行ったんだけど、そいつと同じ班になった。

んで、石畳行ったとき、班長の奴(以下T)が、格好つけて走って進んだ。

ただでさえ急なのにその日は雨。

疲れてきて俺とその好きな(以下Y)は歩いて進んだ。

すると、Tが「早く来い」

イラっとしたが、何も言わず走り出す。途中でYが転けた。

俺は「チャンス!」とばかりに、

「大丈夫か?・・」と、手を差し伸べた。

「ありがと」と、Y。

これはチャンス!

「前から好きだったんだ、もしよければ付き合ってくれ」

「いいよ」

…よっしゃ!ウハ!ウハ!


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2014年8月11日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【友達】大人の私は我慢して…。【告白体験談】

「会いたかったよ〜(><)。会えたとき、いっぱいぎゅーしてネ」

「もちろん!離さないぜ…!」

(サムイですかね?)メールで約束したのに…。

彼…たくちゃん(仮名ですけど)、仕事で遅くなって、会える時間が遅めになって、

スーパーで、「今日はおうちデートだね〜」って話しながらの買い物中、

「あーっ!おにーやん!おにーやん!!」

バタバターって、すっごい笑顔で駆け寄ってきたのは、2人の小さい子ども達でした。

その小さい子ども達(3才と2才の子です♪)は、彼の親戚の子ども達です。

このスーパーでの出会う確率はなんと7、80%ですー。

「おにーやんだっこ!だっこ!」

たくちゃんにひょいひょいっと、だっこされていました…。

私のこともだっこしてぇ〜〜って思っちゃいました。

…いつも思っちゃってましたけど…。

アパートにつくまで、大人の私は我慢ですー…。(ドン引きですかね?)

たくちゃん、上着のフードで遊ばれたり、ほっぺみょみょーんってされてます。


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2014年8月11日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

【学校】自分だけ未体験 その後【告白体験談】

2010年3月中旬に 自分=G はC国から帰ってきた。それから約6日後、Gは彼女づくりを実行する。

 

 Gには女友達は1人しかいない。3月の時点では一応まだJKではあるのだが、そのJKは容姿も性格もGの好みのタイプではない。それが逆に気軽にメールしたり、ポケモンゲームの通信などを一緒にする仲だ。しかし明らかに彼女とかには向いていない。

 Gの通っているD大学の中でアドレスを知っている女子は同じ学科の後輩一人しかいない。その後輩はGの知り合いの妹だ。何かあったら後輩がGに何かを聞く(逆もあり)の関係でメールをやりとりしている。前に一度だけGは直接会って話をした。どんな性格なのかはあまり分からないけど、容姿だけでみたら自分の好みのタイプにある程度該当していた。

 基本は同級生がいいのだが、現在知っている人が他にいないのだからこの際気にしない。

                    

メールで作戦開始。( )内は実際言っていないGの思ったこと。

G=自分 自分でも自覚するぐらいの内気で控えめな変人、C国で過ごした出来事がきっかけで…(詳細は「自分だけ未体験」)

   身長 164

Y=Gの後輩 ちょいロリカワイイ系 身長 155ぐらい 

G「決めた 突然ですが 俺が来年になっても、今と同じ状態(彼女いない)だったら 俺は 個 人 的 なこと(彼女として付き合うこと)をYさんに面と向かってお願いします。」

  

Y「言っていることがよくわからないんですけど。汗」

Gはホッとした、よかった、わかっていない方がこちらとしては都合がいい。




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2014年8月10日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

【寝取られ】彼女が肉便器に…(Ver.2)【告白体験談】

ようやく、心が落ち着いてきましたので、心の区切りを付ける目的で実際にあったことをここで話してしまいます。どうか、最後まで僕の話を聞いていただき、もし僕の感じ方にまちがったことがあれば、教えてください。

僕が22歳だったとき、ひとつ年下の21歳の彼女がいました。彼女と僕は、私が大学の2年生の時にアルバイト先が同じで、そこで仲良くなって付き合い始めました。彼女はかなり可愛くて、芸能人でいうと新垣結衣を少し小柄にしてさらに笑顔を可愛くした感じだと僕は思います。かわいい子でしたから、同級生に何度か告白もされ、言い寄られたこともあるようでした。一人っ子の彼女は、強引な感じのする男の子が怖くて、積極的な感じの男の子には恐怖心があったようです。僕とは付き合えそうだと思ったのは、僕といると安心するとか、落ち着く感じがするというのが一番の理由のようでした。彼女は19歳になるまで男の子と付き合ったことがないと言っていましたので、それまではかなり奥手のタイプだったと思います。こんな彼女でしたので、僕以外の男とは簡単には浮気しないと思っていましたし、実際3年間は浮気せずに、僕一筋でいてくれました。彼女と最初のエッチをしたときも、すごく彼女は恥ずかしがって、こんな子とエッチができることが嬉しくて、それまでずっと一人だった僕はとても幸せでした。一度エッチをしてからは、デートの度にエッチしていました。彼女も嫌がらずそれに応えてくれて、て言うか少しずつエッチをおぼえてくれて、そのことが僕はうれしくて、彼女を愛していましたし、彼女も僕を愛してくれていました。自分好みにいろいろとエッチを教えましたが、無理な事はしてないし、大切にして来たつもりでした。

やがて僕は社会人になり、1年下の彼女も大学の最終学年になりましたので、結婚を意識してつきあうようになりました。

そんなある日、僕の友人の「まさ」と話しているときに

「本当に美香ちゃん(彼女の名前)は浮気していないのかな、他の男はほっておかないと思うのに。」

と言いました。僕は絶対に美香はしていないと言い返しましたが、友人は本当に浮気しないか試したほうが良いと提案をしてきたのです。私はかなり戸惑いましたが、どんな提案か聞いてみました。それは、僕が彼女とデートをする時にわざと直前で用事ができたことにして、ドタキャンをする。 そこでその友人が彼女に声をかけて食事に誘ってみるというものでした。条件として彼女との行動は逐次メールで報告し、彼女との会話は携帯を通話状態にすることでリアルタイムに実況中継をするというのです。そして彼女を決して強引には口説かないということした。友人が僕に隠れてするわけでもないし、携帯電話の会話内容から私がどうしても我慢できない場合は、いつでも中断できるということでしたので、それなら安心かなということで、了承してしまいました。

そして、梅雨明けの7月のある日に彼女と待ち合わせをして、ドライブに行く予定を立てました。彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに、電話をして「ごめん、急に実家に帰らないといけなくなったんだ。もう待ち合わせ場所に来てるよね?」

「来てるよー。今日は来れないの?」

「ごめん、この埋め合わせは帰ってきたらちゃんとするからさ。」

と断りの電話をし、彼女もしょうがないな、ていう感じで電話を切りました。そのタイミングをみて、彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて

「美香ちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」

「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」

「そうなんだー、これからどうずるの?」

「まだ、レポートできてないし、帰ってしようかな、て思って」

「こんなに天気いいのに外で遊ばないともったいないよー。俺で良ければお茶でもしない?」


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2014年8月5日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談
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