相互リンク先の更新情報!

【小中学生】ギターの授業【告白体験談】

俺の彼は同じ年だけど、なにかとお姉様系だった。身長は二人とも165cm。中学3年生で今は同じクラス。千沙はクラスのまとめ役みたいな感じ。クールビューティーってやつ。でも必ずしも目立ちたがり屋ではない。そんな千沙におれは去年、告った。あまり期待してなかったOKをもらった。                                                                                                              ある日、学校が早く終わり千沙の家に寄って帰る事になって一緒に帰った。いつも通り普通の会話で手も繋がない。千沙と並んで歩くとどうしても俺の立場が低くなる。なんでやろ・・・・                                                                                                                 んな事、考えながら話してたら千沙ん家まであっと言う間に着いた。                                                                   家の中に入るといつもなら出迎えてくれる千沙のお母さんの姿がなかった。                                                                疑問に思った俺は聞いてみた。                                                                                                                                     「今日、おばさんは??」                                                                                                                         「今日はお父さんもお母さんも帰り10時やねん」                                                                                                    「そうなんや・・・俺、喉かわいたわ」                                                                                「あっそうやな。お茶でええ?」                                                                          千沙はいつものようにソファーに座ってる俺にお茶を持って来てくれて俺の横に座り、TVをつけた。                                                    完璧にリラックスしてるよ、こいつ・・・・                                                                                ずっと千沙の横顔に見とれてる俺に千沙は気付いた。                                                                          「何?智宏」                                                                                            「俺、暇や・・・・」                                                                                          「ごめん。何する?」                                                                                        「別に千沙とだったらなんでもいいよ」                                                                                「私も智宏だったら何でも楽しいと思う」                                                                               「じゃあさ・・・襲ってもいい?」                                                                                    冗談ぽく言うと思い切り殴られた。                                                                                  「いってぇー!何でグーで殴んだよ」                                                                                 「智宏が昼間っから変な事考えるからだよ」                                                                              「じゃあ何するんだよ」                                                                                       「ギター教えてよ」                                                                                         「いいよ。じゃあ取りに帰るから待ってて」                                                                              「すぐ帰って来てねぇ」                                                                                       「じゃあこの楽譜見ててな」                                                                                     「了解でぇーす」                                                                                          俺は家を飛び出して歩いて10分ぐらいの所にある自分ん家まで全力疾走で帰った。                                                            母さんに7自分には帰ると伝えて、ギター抱えて走り出した。                                                                      往復5分で着いた。                                                                                         「ごめん。待った?」                                                                                        「全然!雑誌読んでた。」                                                                                      「・・・あ、そう」                                                                                           「なんか弾いてよ」                                                                                         「リクエストは?」                                                                                         「世界に一つだけの花!!」                                                                                     「お前、好きだな。この曲」                                                                                     「智宏の弾いてる時の顔が一番かっこいい曲だもん」                                                                          「そっか・・・」                                                                                            弾き終えると千沙は拍手をくれた。                                                                                  「かっこええ!」                                                                                          「教えてやるよ」                                                                                          「ほんまにぃぃー?やったぁー」                                                                                   俺は自分の膝を叩いて、膝に座るように命令した。                                                                           「何?」                                                                                              「おいで・・・ほら、ここ」                                                                                       素直に膝の上に乗ってくれた千沙が可愛くて可愛くてしかたなかった。                                                                  「まず、こことここを親指で押さえて・・・・」                                                                              「出来ないー」                                                                                           「手が小さいのかぁー」                                                                                       「出来るもん」                                                                                           「じゃあ俺が手を貸してやるよ」                                                                                   「智宏の手あったかい」                                                                                       俺はその一言で理性がぶっ飛んだ。                                                                                  ギターを放り投げ千沙をお姫様抱っこしてベットまで連れて行っって無我夢中で服を脱がした。                                                       「智宏ぉー、離してっ」                                                                                       「いいから黙ってろって」                                                                                      俺は千沙の胸を軽く揉んだ。千沙は軽く抵抗してきたが俺の力にはかなわない。                                                              無理矢理だって分かってた。でも、ここでやめたら我に返った時に気まずくなる。                                                             そう考えると、続けるしかなかった。                                                                                 「千沙・・・俺でよかった?」                                                                                      「初めては智宏じゃないと嫌だ」                                                                                   「俺もだよ・・・」                                                                                           「うん」                                                                                              「今やっていいの?」                                                                                        「やりたいの?」                                                                                          「もう止まらないよ・・・・」                                                                                      「いいよ・・・・」                                                                                           「ちょっと痛いと思うけど我慢出来る?」                                                                               千沙は黙ってコクリと頷いた。                                                                                    俺は勃起したモノを千沙の入り口に当て、腰をしずめた。                                                                        千沙の声が1オクターブ上がった。                                                                                  「はあぁぁー!!いっ痛い!」                                                                                    「ごっごめんっ!・・・大丈夫?」                                                                                    「だっ大丈夫・・・・いいの」                                                                                      「じゃあ・・・・動かすよ?」                                                                                      「うん」                                                                                              腰に力と愛しい気持ちを込めて振り続けた。                                                                              それに合わせて千沙の声もはじける。                                                                                 「あっあっ・・・んっんっ・・・はあぁぁー」                                                                                「あっ!はぁー千沙ぁー、はぁー」                                                                                  「いやあぁぁーー」                                                                                         「はあぁー、気持ちっいいっ・・・・」                                                                                  「はぁー駄目だっ・・・イクッッ・・・」                                                                                  生でやってた事も忘れて全部中に出してしまった。                                                                           「千沙・・・・ごめん。中に出しちゃった。」                                                                               「いいよ。大丈夫・・・」                                                                                        笑って言う千沙を思わず抱きしめた。                                                                                 残っている力を全部千沙に注いだ。                                                                                  「苦しいっ」                                                                                            「はっ・・・ごめん」                                                                                          その後、笑いあってお互いの愛を深めあった。                                                                             それ以来の生活は変わりなく今は中3で受験受験でなかなか二人きりにはなれないけど                                                           落ち着いたらまた、襲う予定です(笑)

告白体験談関連タグ

|||||

2013年7月16日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

【大学生】彼女を使って【告白体験談】

大学の頃付き合っていた清美という彼女との体験談。身長153センチ、細身で少々ロリっぽい感じの顔だった。周りからもなかなかかわいいと評判だった清美が、なぜか俺に惚れてしまったらしい。

エッチに関してはかなり積極的で、生理でセックスができない日はフェラでぬいてくれた。夏休みなんかは毎日のように俺のアパートでセックスしていた。

そしてセックスをこなすたびに清美は俺にのめり込んでいったみたいで、一度俺の浮気が理由でケンカをして別れ話になったときも、清美は泣きながら別れたくないと言ってきた。

そんな清美と付き合い、1年ぐらいいたったときのことだった。清美のことを好きになったと思われるアキラという男が現れた。アキラは講義を休んだときにワザワザ違うゼミの清美にノートを見せてくれと頼んできたり、しきりに清美を昼飯に誘ったりしていた。アキラの清美への接し方を見れば、清美が惚れられているのは明らかだったが、清美はまったく気が付いていないようだった。

ある日、アキラは悩みを聞いてほしいと言って清美を食事に誘ってきた。清美は俺に「アキラと食事に行ってもいいか?」と聞いてきたが、「他の男ならいいが、アイツだけはだめだ。」と断らせた。しかし俺はこのとき「こいつは絶対に行くつもりだな。」と確信した。

次の日、予想通り清美の様子が変だったので話を聞いてみると、アキラのことが可愛そうになって話を聞いてあげたということだった。アキラは好きな女がいるが彼女には男がいて、自分は悩んでいるという内容。で、好きな女というのが清美。清美は断りアキラの車で家まで送ってもらう途中、話を聞いていたらアキラが泣きながら抱きついてきて胸を揉んできたって。結局フェラで解決慢することに。フェラの最中はTシャツをまくられブラの隙間から手を入れられて乳首をいじられたってさ。口内発射でティッシュにペッ。 で、アキラはおとなしく帰ったらしい。

そんな話を聞いた俺は即別れ話。しかし彼女はまたもや泣きながら別れたくないと言ってきた。そこで俺にベタボレの清美を使って遊ぶことを思い付いた。

このころ清美はバイト先の会社の営業部長に目をつけられ、清美に直接仕事を頼みたいという理由で何度か連絡を取り合っていたらしい。しかし、腹が出たアブラギッシュな部長からの連絡は清美を不快にさせていたようだ。一度食事に付き合ったが、肩や腰をさわられて嫌な思いをしたのが原因らしい。俺は清美に、そのオヤジと一発やったらこれからも付き合ってやると伝えた。俺を失いたくない清美は嫌々だが頷いた。

計画が実行されたのは俺のアパート。清美の手作り料理を食べに来るという口実で部長を招待した。清美には下着が透ける白いブラウスとミニスカを着させた。紺色のブラが透けて、さらに胸元からも覗けるようにさせておいた。

部長が来るとまずはパンチラをさせた。テーブルに料理を置くとき部長の方を向いてしゃがませたり、座布団取るときに尻を部長の方に向けたりと。俺は明らかにパンチラを気にしている部長に「清美はパンチラなんか気にしないからもっと見てやって下さいよ。あ、それよりスカート脱がせましょうか。」と言い、清美の方に視線をやった。清美は俺の言葉の意味を察して何も言わずにスカートを脱いだ。食事を食べている最中に、ティッシュを取るため四つん這いで部長の方に尻を向けさせたり、股間を見せるためにM字開脚をさせたりして楽しんだ。そのうち部長が清美に触るようになってきた。もちろん俺はそれを助長するため、しきりに胸や股間をつついてやった。そしてついに俺は四つん這いにさせた清美の尻に手を伸ばし、パンティを横にずらした。清美のアソコと肛門に視線釘付けの部長に「あ、遠慮せずにどうぞ。」と言うと部長はごつい汚い指で触りだした。しばらくいじられると清美のアソコは濡れてきて、部長の指を飲み込んだ。清美は頭をゆかにつけ感じていた。肛門は天井に向けられ、アソコはいつでもチ〇コ受け入れOKだ。「おい清美、部長をいただいちゃえ。」と言うと清美は部長のズボンを脱がしフェラをしたあと再び四つん這いになり、部長を迎え入れた。後ろからつかれながら裸にされ、肛門に指を入れられた。部長の腰の動きが激しくなると俺は「中はダメだから最後は口で。」と言って、一度部長を清美から離した。清美はすぐに部長のチ〇コをくわえて口の中でイカせた。そして濃厚なキスのあと清美と部長はもう一回戦。

あれから3年。今、清美はどうしてるんだろう。

告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2013年7月15日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【大学生】彼女と俺の親友2【告白体験談】

再び目を戻すとシンクの上では慎哉が丁度舞結のヘソの辺りに舌を這わせて

ユックリと下降していってるところでした。

そして舞結の腰を持ち上げると、舞結お気に入りのデニムスカートを

お腹の辺りまで捲くり上げました。

水色の可愛いくセクシーなパンツが丸出しになりました。

舞結のパンツはココ(クローゼットの中)からでもハッキリと分かる程の

大きな大きな染みを中央に広げていました。

ユックリと染みの出来た彼女のオ〇ンコをパンツの上から撫でながら慎哉が言います

「舞結ちゃんこんなになってる、やばい可愛い、俺嬉しいよ。」

「アッ・・・・・いやや、恥ずかしい・・・・・・・アッ!」

撫でられて喘ぎ声を漏らしながら舞結は目一杯照れています。

しばらく慎哉のパンツの上からナデナデが続いて

慎哉がしゃがんだかと思うと

パンツを脱がさず横にずらして舞結のオ〇ンコを直接クンニし始めました。

その瞬間です


告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2013年7月13日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【おっぱい】潮噴き【告白体験談】

この前彼女と外でセックスした時の話し。

道路から見えるか見えないかのギリギリの木陰。夜だったから車が通るのがよく分かる。

彼女のズボンを下ろし、指で触ると既にグッショリ…

彼女は羞恥系のM子だから、人に見られるかも知れないこの状況に興奮気味。

クリを攻めた後、中に指を2本入れてかき回そうとした瞬間、

「あ、ダメ!!!」

ジュワッと早くも潮を噴きイってしまった(゜∀゜)

ズボンを濡らしちゃいけないと思い、すぐに指を抜いてズボンを脱がした。

下半身丸出しの彼女にオレは飛びつき、Fカップの胸を揉みしだき、むしゃぶり付いた。

彼女は「ハァハァ」言いながら足をガクガク震わせてる。

お互いもう我慢できないので、立ちバックで挿入!!

ヌルヌルが気持ちいい。

後ろからパンパンしてると、その音よりも大きい声で彼女は喘ぎだした。

右手でFカップ、左手でクリをイジリながら腰を振りまくってオレは口出し(´ω)

さぁて、彼女をいじめよう(笑)


告白体験談関連タグ

||||||

2013年7月12日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【大学生】A彼とゆかいな仲間たち その3【告白体験談】

6Pした日からしばらくたって、俺はMに「潮吹きのやりかた」について聞きに行った。

あの日、俺の彼女のA美が3人の男(+1人の女)に一気に開発されたことについて、

さほど嫉妬心や怒りは生まれなかった。A美がAの巨根を欲しがったことについても、

「大きすぎるのもイヤ。○○のが一番いい」というA美の言葉や

「Aのはね〜。激しくすると奥突かれてちょっと痛いんだ」というS子の言葉で、

気にしなくなっていた(w)



しかし、Mは例外だ。あいつの指マンによる潮吹きは衝撃的だった。

あいつのキスでも、A美もS子も撃沈されている。

いつまた、Mのスーパーテクにやられるとも限らん。その前にあいつのテクを

盗んでおかなければ。

なにせ、あれから俺の指マンでは、未だにA美を潮吹きさせることができんのだ(泣



「A美をつれて来い」

開口一番Mは言った。


告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2013年7月10日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【大学生】A彼とゆかいな仲間たち その1【告白体験談】

大学のサークルメンバーで初日の出を見に行こうと出かけたときのこと。

メンバーは俺含めて男4人と女2人。そのうちの一人は俺の彼女だった。

といっても付き合い始めたばかりで、サークルの仲間にも知らない。

どうせだから、明日の元旦にみんなに発表しようと彼女と計画していた。



車はおやじから借りたデカいワンボックスで、行きの運転は俺ということに。

十分な時間を見込んで夜に出発したのだが、途中の高速で事故渋滞に

会ってしまった。電光掲示板の時間表示には復旧の見込みが立たないという意味の

横線表示。ほんのちょっと移動してはピタっと止まるという状態が続いた。

後部座席にいた奴らは、ぶーたれていたが、とうとう痺れを切らし、現地で待つ間

用に用意していた酒を車内で飲み始めた。

俺は当然飲めないので、運転席に座ったまま後ろの話に参加していた。

後ろの連中は酒が進むに連れて、彼女や、彼女の友達のS子にちょっかいを

かけ始めていた。彼女もS子もノリがいい子なので、少しくらいのおさわり

は許容するタイプだった。付き合う前からそうだったから、俺もやきもきしつつ


告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2013年7月9日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

【高校生】俺の彼女想い【告白体験談】

今日は2人とも学校なくて何週間かぶりのデート!!!!!!もう、超テンション上がる!!!                                                       自慢やけど俺の彼女、めっちゃ甘えんぼさんで俺にはもったいないくらい可愛いんや。                                                           そんな彼女と近くの駅で待ち合わせ。っちゅう訳や。                                                                          それにしても遅すぎる(怒)んもう!!                                                                                 可愛いから2時間の遅刻まで許しちゃうんだけどね・・・・                                                                         来たらまず、ギューッてしてほっぺにチュウしてその後、俺ん家まで連れて行こうっと♪♪                                                         「何、百面相してんのよ」                                                                                      「七菜!!!」                                                                                           知らない間に顔がにやけてたみたいだった。しょうがないよ。可愛いんだもん!!                                                             そ〜うだ♪ハグしちゃえ。                                                                                      「こら!純くん!!離してよぅ」                                                                                   「何だよ!嬉しいくせに・・・・」                                                                                    ぶつぶつ言ってたら手を取られてた。俺って幸せ者やぁ!!                                                                       「ほら、純くん行くよ♪」                                                                                      顔を俯かせて泣いたふりをしてたら七菜が聞いてきた。びっくりしたよ。                                                                 「え?え?何処に・・・・」                                                                                       「純くんの家だよ♪」                                                                                        「何で俺の考えてる事分かるの??」                                                                                 「はぁ?」                                                                                             「あ、いや何でも・・・」                                                                                        すげぇ、俺達ってテレパシー通じてんの?さすがMy彼女♪                                                                       「じゃあ行こっか、七〜菜ちゃ〜ん♪♪」                                                                               「行こっか、純く〜ん♪♪」

                                                                                                  俺は寂しがり屋。七菜は甘えんぼ。=バカップル   ←俺の頭の中の公式。                                                               こうやって手をふって2人で同じ鼻歌うたって歩くのがおなじみのパターン。                                                               めっちゃ楽しくてついほっぺに軽くチュッてしちゃう。これも常識!!                                                                  「んもう!純くんだけずるい!」                                                                                   「いいよ。七菜もしてよ」                                                                                      んで、チュウってしてくれる。七菜は何処でも遠慮せぇへん・・・俺も。                                                                   でも家帰ったらこんなもんじゃすまない。覚悟しとけよ七菜♪♪                                                                     家着いたら玄関の前でレディーファースト!どうや!これが男の優しさやぁぁ〜                                                              あ、ちなみに俺は両親いなくて一人暮らしネ♪いつでも襲えるって事。                                                                  七菜は慣れてるもんでソファーにすわって雑誌読んでる。                                                                        「七菜〜〜相手してぇ〜寂しいよぉ〜」                                                                                「ん〜」                                                                                              何だよ。その、どうでもいいような返事は・・・・もういい・・・・俺、拗ねちゃうもん。                                                             で、俺は今部屋の隅っこに体操座りしてる訳・・・・                                                                            「純くんってば雑誌に妬いてんの???」                                                                               「違うもん・・・」

「そ?ならいいんだけど」

って言って又雑誌読みはじめちゃった・・・・

もう限界!!プライドなんか関係ない。七菜が相手してくれないほうが嫌だ。

「七菜〜ごめん。」

そう言って七菜を抱きしめ無理矢理唇を奪った。

「んっ・・・」

唇を離したとたん七菜が苦しそうに息をした。

ちょ〜っとやりすぎたかな・・・・

「純くん!!だから自分だけずるい!!」

「え?何?もっとして欲しいの?」

「もう。意地悪・・・・」

「うそ、冗談だよ!」

七菜は嬉しそうに笑って俺の顔を眺めてる。


告白体験談関連タグ

|||||||

2013年7月9日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

【おっぱい】実はGカップ【告白体験談】

大学1年の時、とあるファミリーレストランでバイトしてたんだけど、

バイト先で付き合った同級生の女の子について、語りたいだけどいいかな。

その子(絵美)、顔は特に美人ではないのだけど、おっぱいがむちゃくちゃ大きく、結構エロい身体してた。

バイト先の制服も身体のラインがハッキリわかるようなものだったので、

よく大学生とかに影で「あの店員のおっぱいすげーなー」とか言われてた。

自分もおっぱいフェチなので、その身体がほしくて、告白したのも

正直なところである。

もちろんバイト先の男どもの中でもその身体は噂の的となっており、

マネージャーなんかは露骨に彼女に「そのでっかい胸、一度触らせ

てくれ!」なんてよく冗談で言っていた。

そんな中、バイトの男メンバーには、絵美と付き合い始めたことは

黙っていた。

たぶん下心だけで彼女に告白したことを皆に知られるのがイヤだった

からだと思う。また、バイトの後輩に哲也という奴がいて、こいつが

絵美のことを好きだというのは、他のメンバーの周知の事実になって


告白体験談関連タグ

||||||||||||

2013年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

【高校生】マネージャーと部室で【告白体験談】

俺は高校の時、野球部に入っていて、マネージャーと付き合っていた。                                奈央はなかなか可愛い方で皆けっこう狙ってたみたいだった。                                      ある日、俺は練習中に足を痛めてしまった。その時、監督ももう一人のマネージャーもいなかった。それには、奈央も困っていた。しかたなく、奈央が部室に連れて行ってくれた。奈央は救急箱を持ってきて、シップをはってくれた。奈央は、        「はい!もうこれで大丈夫」と言って背を向けた。                                             俺はなんとなく立ち上がり奈央を背後から抱きしめて耳元で「行くなよ」と囁いた。奈央は一瞬ビクッと震え抵抗しはじめた。まぁ、俺の方が力は強いのは分かっている事なので、奈央の両手をつかみ抵抗出来ない様にしてからもう一度強く抱きしめた。すると、奈央も抵抗しなくなった。これを見計らい奈央と向き合ってしばらく見つめ合ってから                    「今ここで・・・・いい??」と聞くと黙って頷いた。俺は部室の鍵を閉めてとりあえず椅子に座らせた。奈央とは二回目だったので「じゃあ、服脱いで」って言ったらすぐ脱ぎはじめたので俺も奈央と一緒に脱いだ。                                 「じゃあまず・・・・俺から気持ちよくなりたいな」って言ったら、得意気に笑ってしゃがんで握ってくれた。                        俺のモノは奈央の手の中で熱く大きく硬くなった。奈央はゆっくりゆっくり動かしはじめた。                       時々、俺の表情を覗き込むようにして3分ぐらい続けた所でイってしまった。                            「次は奈央が気持ちよくなる番だよ」                                                                              俺は奈央を押し倒し軽く胸を揉んだ。あんまり嫌がっている様子はなかったのでゆっくりと手を下の方へと持っていった。だいぶ濡れてた気がする。                                                                                  「奈央、濡れてる・・・・」                                                                 「嫌っっ言わないで」                                                                                                                                                                                                                                                            奈央のあそこからはクチュクチュといやらしい音がしはじめたのでもう入れても大丈夫だなと思った。                                                 「奈央・・・・もうそろそろ入れたいんだけどいい?」                                                                            「うん。いいよ」                                                                   「生だけど・・・・あっ、あの・・・いい?」                                                                           「中で出しちゃあ駄目だよぉ」                                                                          もちろんその時コンドームなんて持ってるはずがない!!俺はモノを奈央の入り口に当てた。                                                     「入れるよ」                                                                                             「・・・・うん」                                                                              そして、一気に腰を突き出しだ。その瞬間、ものすごい声が奈央から漏れた。                                                                       「んんっ!・・・・はぁー」                                                                               「はぁはぁはぁ・・・・」                                                                         二人ともすでに息が荒かった。                                                                                     「奈央、大丈夫?」                                                                                 「うん、大丈夫だよ」                                                                                 「痛いかもしれないけどちょっと我慢して」                                                                                   俺は出し入れをはじめた。奈央はそれにあわせて喘いでいる。                                                                          「うんっうんっ・・・・あっあん!」                                                                             「奈央ぉー・・・・あっ愛してる」                                                                                「うんっ!あはああんっっ・・・んっ私も」                                                                              「もう、絶対離さない!・・・誰にも渡さないからな」                                                                         「どこにもいかないよぉー!ああんっ」                                                                                         「駄目だ・・・ああぁーいくぅぅーー」                                                                                  「中は駄目だよ!抜いてっ!!」                                                                                    間一髪で奈央おなかの上に発射した。俺と同時に奈央もイった。                                                                    「奈央!?大丈夫か?」                                                                   「うん。平気だよ・・・・」                                                                                                「はあぁー・・・・ごめんな、こんな所で」                                                                                       「いいよ、べつに。気持ちよかったし」                                                                                   「マジでぇぇー!?」                                                                                            「本当だよ」                                                                                                「俺も・・・めっちゃ気持ちよかった」                                                                                         「うん」                                                                              「愛してるよ、奈央」                                                                                    「私もだよ、喬平」                                                                                         「じゃあ戻ろうか」                                                                                    「そうだね」                                                                                                        お互い服を着て部室から出た。後から思ったけど足が痛かったはずなのによく頑張ったと思う。

告白体験談関連タグ

||||

2013年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

【大学生】あこがれの人【告白体験談】

去年のクリスマス、俺は友達の男女5人と近くの居酒屋で飲み会をしていた。その中の有希という子に俺は惚れていた。有希は少し顔が幼いけど、すごく真面目で優しくて、頭も良い子で、でも何故か彼氏はいなかった。だから、俺はずっと有希に想いを寄せていた。多分、自分では手が届かないと思いながらも。

その日も特に何もなく飲み会は終わってしまって、俺と有希はみんなの介抱をしていた。俺と有希はみんなより酒が強く、この介抱もまたいつもと同じで、俺は水をもらってきてやったり、背中をさすったりしていた。

それが一段落すると、集めておいた会費を払っておく。そこまでがいつもの仕事。その後、みんなの目が覚めたり、快復するまでそばにいるのも仕事なのだが、俺は会計を済ませた後店の外に出て有希の携帯にメールをしてみた。

「この後、二人で飲み直さない?」

送ってしばらくすると

「いいね」

と返事が来た。そして、俺は有希と飲み直す事にした。

飲み直すと言っても貧乏な学生の身分だから、コンビニで缶チューハイと缶ビールを何本か買って、俺のアパートでという到底オシャレとは言えない「飲み直し」だ。

部屋で有希が2本目のチューハイの缶を開けた頃、酒の強い有希の顔色がほのかに赤くなり始めた。

俺は有希が酔いつぶれたら元も子もないと思って、有希にこう聞いた。

「有希って、彼氏とか好きな人いるの?」

すると、有希は少し俯いた後こう呟いた。

「いるよ」

「そっかー、残念だな。実は俺、有希の事好きでさ」

「え?…その、私もトオル君の事…好きだよ」


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2013年7月7日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

このページの先頭へ